僕の性癖wwwwwwww

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僕の性癖

〇〇大学3年

〇山涼太

僕は2年前からカフェでアルバイトをやっています。

近くに大学などがありますが、コロナで客足は遠のくばかりです。

それでも、軽食や女子会など開いている方が来てくれます。

それでも、やっぱり暇なので。オーナーはおやすみして僕が1人で働いている事が多くなりました。

やる事がなくて、カウンターに座っていると、BOX席に座ったスカートの女性のパンツが良く見えます。

とても興奮してしまい、最低賃金なのに辞めずに働いています。

オーナーには申し訳ないのですが、暇な方が助かります。

パンツ見放題の時は尚更です。

お代わりのガムシロや軽食の調味料はセフルサービスにしている為、取りに行こうとして話し込む人なんかは、足を広げてパンツを見せてくれます。

僕はいつも勃起しちゃってます。

ある時4人組の女性が来ました。

中でも1番可愛い子がミニスカートを履いていたので、パンツスポットに座るように願いました!

願いが通じてパンチラスポットに座ってくれて、それだけで興奮が止まりませんでした。

オーダーが来るまで、立って待機しているので、まだパンツを見る事ができません。

「すいませーん!」

「お待たせ致しました。ご注文をお伺い致します。」

「カフェラテ4つお願いします!」

「かしこまりました。只今お作りしますので少々お待ち下さいませ。」

ラッキーな事にドリンクメニューだけでした。パフェなんて入ると見えなくなっちゃいますからね。

ドリンクを提供して、カウンターに座って観察しています。

追加のガムシロを取ろうとしているようですけど、お友達に呼び止められて、股を広げたままお話していました。

水色のレースのパンツでした。

毛が見えないか必死で尚且つバレないようにガン見していました。

そして、僕は見てしまったのです。

あれはマン筋って現象なのではないか?

縦に線があるのです。

勃起しちゃいました。

ずっと見ていたいって思いました。

小さな厨房の方に行って小窓から見ました。ここからでも良く見えます。

勃起したペニスをしこしこ。

イキそうになり、速度を早めてシコシコシコ!!ペーパータオルに出している最中に

「すいませーん」

「只今伺います!少々お待ち下さいませ」

呼ばれてしまいました。

硬いのですけど、ペーパータオルでペニスの先端を拭いて、半勃起のペニスを無理やり収納しました。

「大変、お待たせ致しました。」

「ストロベリーミルクパフェ1つください!」

「かしこまりました。只今お作り致します。」

水色パンツちゃんが注文して来ました。

パンツの代償なのでしょうか。

見れないことに少しイラつきを覚えました。

中に入れるイチゴは水洗いして、水分を拭き取りました。僕の精子のついたペーパータオルですけど。

仕上げはイチゴソースにコンデンスミルクを混ぜて僕の精子もスプーンですくって混ぜました。

上からコンデンスミルクを掛けて出来上がりです。

隠し味に僕の精子付きです。

「お待たせ致しました。ストロベリーミルクパフェでございます」

「美味しそ〜!写メ撮ろっと」

僕はまた座って見学しましたが、お股を閉じてしまいました。

「めちゃくちゃ美味しい!」

僕の精子は美味しいらしいです。

下の方の僕の精子を付けたいちごも「美味しい!!」

勃起しちゃいました。

「すいませーん」

今度は違う女の子に呼ばれました

「お待た致しました」

「フルーツのミックスジュースください!」

「かしこまりました。只今お作り致します。」

数種類のフルーツをミキサーにかけて提供します。

フルーツは僕の隠し味で拭いてミキサーにかけます。

ミキシングしている間にシコシコシコシコ!

コップの中に2回目なので少量の隠し味をいれました。

「お待た致しました。フルーツミックスジュースでございます」

「ありがとうございます!!」

僕の精子の隠し味のお礼でしょうか?

席に戻ると、「こっちも美味しいよ!」

やっぱり僕の精子は美味しいのでしょう。

妙な興奮状態のまま、接客を行って。

蔓延防止のため、それより早く18時に閉店しました。

マン筋ちゃん。またいつか会いましょう

僕が家に帰ると、彼女が家にやってきました。

彼女にも飲ませて感想聞きたいと思いました。

「あっ、逝くかも」

抜いて彼女はフェらで仕上げをしてくれました

俺の精子を飲みほしています

「飲んだの?どうだった?」

「なんか量少ないけど、飲みやすかった」

「他には?」

「なに?他にはって??」

「もしかして、亮くん美味しいって言われたかったの??笑」

「俺はそんな変態じゃねーよ」

「亮くんが変態じゃないのは知ってるけど、美味しいって言わせたからって変態な訳じゃないでしょ〜」

僕は変態ではないみたいです。

彼女は恥ずかしがって美味しいって言えないんですね。

気付かれないように混入させる事が旨みの秘訣なんですね。

僕はその後も、精子入のドリンクやデザートを作って、美味しいって言われる事が好きになりました。

提供する側なら、やっぱり美味しいって言われたいですよね。

そうして、僕の精子を飲んだ女の子たちのストローが増えてます。関節キスですね。

彼女から僕は変態じゃないってお墨付きを貰ったので、単なる性癖としました。

次はどんな事をやってお客様に喜んで貰おうか考えています。

おわり

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