僕の性癖ターゲット2 茜先輩編

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僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。

もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定

多数の人に見せている姿に興奮します。

それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさら

そんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒してしまった子た

ちの体験談を話していきたいと思います。

ケース2茜先輩

茜先輩は、僕の職場の1つ上の先輩になります。

スペックは、橋本環奈に似ているようで少し惜しく可愛らしいですが性格がきつく性

格の悪さが少し顔に出ています

そして、決して太ってはないが、肉付きがよく胸は推定Fカップ程あります

これは、前作で僕の性癖が目覚めた、その約1か月後の話です。

性癖に目覚めてから、仕事中も常に悶々と過ごしていたそんなある日のこと

相変わらず性格のきつい茜先輩に絡まれた

茜先輩は前述通りかなり性格がきつく、後輩に対してのあたりがかなりきつい

些細なことで小言をブツブツ言われ、後輩から怖がられている存在であった

しかし、上司や客にはかなり愛想もよく顔も可愛らしいので結構気に入られていた

上司も茜先輩は仕事が早いと思っているようだが、後輩に仕事を全てやらせているだ

それに対してもかなりイライラしていた

その矢先にまた小言をブツブツ言ってきたのだ

なぜかこの時、いつも言われ慣れてはいたが異常にイライラし、この女に恥かかせた

いという気持ちが込み上げ、どんどん茜先輩が憎くなってきた。

そして僕のスイッチが入ってしまった。

このクソ生意気な女のパンティは何色なのか、そのパンティが見たい

思えば、入社してから一度も茜先輩のパンチラを拝んだことはなかった

会社指定の制服は、スカートなので今までチャンスはあったはずだ

もしかしたら、ガードが固いのでは?

と思い出したとたん、なんとかガードを突破したい

という気持ちになった。

とりあえず無理やり決行し、ばれたら大変なことになるので

2週間程観察する事にした

〜2週間後〜

観察して判明したことが

会社指定のスカートで出社し、必ずストッキング着用(生パンは無理)

そしてかなり鉄壁のガードを誇っていた

同僚の仲の良い男社員Aに、カマかける程度に聞いてみた

「茜先輩って足ムチっとしてエロいよな」

「わかる、あのムチっとした脚に顔うずめたいわ」

「普段怖いけどベットの上じゃ激しそうだよな」

「まじでそれ、レイプしてー笑」

「それはやりすぎ、パンチラでもいいから見たいよな」

「そうそう、おれも見たことないんだけど先輩たちの話じゃ、かなりガード固いら

しいぞ」

「まじか」

「らしい、○○先輩(茜先輩の同期の男社員)がかなりガードが堅いっていって

た、誰一人パンチラ見たことないって話だ」

やはり、予想通りかなりの鉄壁ガードのようだ

そして、茜先輩のスカートの中を覗きたいという思いがさらに強まり、他の社員にも

茜先輩が必死でガードしてきたスカートの中を覗かせてあげたい

その光景を想像するだけでかなり興奮した。

さて、妄想だけなら簡単なのだが、実際どうするかだ

かなりの鉄壁ガード、これを突破するのは難しい

そんな事日々考え数日後、茜先輩のとある癖を発見してしまった

前述にある通り、茜先輩はかなり小言を言いにくることがある

それにわざわざその相手のデスク横まで来て小言を言ってくる。

その時、必ず両手は相手のデスクにつき、少し前のめり気味に(おしりを突き出すイ

メージ)全体重をデスクだけで支えているイメージで小言をいう、そして足は完全に

無防備に開き気味だったのです

しばらく様子を観察するも、いつもその体制で小言を言っている事に気づいた

僕は、直感的にこれは使えると思った

そしてもう一つ、茜先輩はかなり上司に気に入られている

それを崩したくない茜先輩は、上司の前ではかなり優しくなるのだった

うちの会社では、上層部が役員会議の日、会議中に全社員で会社の一斉清掃を行う、

その時皆は更衣室でジャージ等掃除に適した洋服に着替えて掃除するのだが

いつも掃除せず、後輩の掃除のダメ出しばかりしている茜先輩は着替えずにいた

しかしたまたま上司が都合で会議に出席出来ずに一緒に清掃をしていた時

前もってその情報があったのか、しっかり着替えて普段見たことないぐらい一生懸命

掃除をしていた。

他の社員も

「茜先輩の掃除していた姿初めて見た」

という声も

ちょうど一斉清掃が1週間後に迫っていた為、これを利用することにした

1週間、念入りにシュミレーション

作戦は2つ

1,小言を言っている茜先輩の背後からカメラを差し込みスカートの中を盗撮

2,一斉清掃時、上司は全員役員会議という嘘の情報を流す(実際は、今回の会議は

重役のみとなっているので、課長より下は一斉清掃時にいる)

すると着替えを持って来てないであろう茜先輩が制服のまま掃除をすることになる

という、ガバガバな作戦だった

シュミレーションをした時は、いけると思ったが

当日かなりガバガバなことに気が付いた

そんな事はともかく、やるなら今日しかないと思った僕

そして作戦の決行

夕方頃茜先輩が、僕のもう2つ下の後輩の子のところに行くのが見えた

茜先輩が、後輩の横に立った

いつものように小言を言う茜先輩

茜先輩「だからこうやって」

など仕事もしないくせに偉そうなことを後輩に言っているのが聞こえる

僕は、自分の席を立ち

周りの人の居場所を確認

茜先輩が向かった後輩の席は、コピー機の後ろ

いま、茜先輩の後ろに回っても誰一人として気が付かないであろう位置で皆それぞれ

仕事をしている、まさに絶好のチャンスだった

携帯を録画モードにして、コピー機のもとへ

この時心臓が飛び出そうなくらいバクバクしていたと思う

コピー機までの道のりがかなり遠く感じた

コピー機の前に立った

茜先輩は、相変わらずいつもの体制で小言を言っている

僕は、コピー機の用紙が詰まったふりをしてコピー機の前でしゃがみこんだ

真横には、茜先輩のムチっとした白い足

意を決して、録画モード携帯を茜先輩の足の間にすべりこませた

時間にして1秒ほどだったが、めちゃくちゃ長く感じた

そしてそのまま、携帯をポケットにもどし

何もなかったようにそのままトイレへ駆け込んだ

個室トイレに入り、今撮影した動画を確認

真っ暗の画面から次に映し出されたのは、茜先輩の足そして流れるように

天井が映し出され、滑り込むように足と足の間に

そしてついに、茜先輩のパンスト越しに純白の綺麗なパンティが

映し出された

少なくとも社内全員が見たことないであろう、茜先輩のパンチラ

いつも偉そうに小言をいってくる、茜先輩のパンチラ

めちゃくちゃ生意気な茜先輩、パンティは勝手に黒とかTバックなどを想像していた

から以外にも純白で、予想外のギャップに興奮し、その場で抜いてしまった

イヤホンをしながら動画を聞くと、後輩に偉そうに小言を言っている声も録音されて

おり、

偉そうにしているのにパンチラを盗撮されている光景にも興奮ものだった

落ち着いたところで、自分の席についた

茜先輩は、もう自分の席についていた

しばらく、茜先輩のパンチラを思い出しながら仕事をしていると

誰かが歩いてくるのが、わかった

振り向くと茜先輩だった

僕は、内心ばれたかと思い

心臓がバクバクしていた

茜先輩「○○君?」

「はい、」

茜先輩「さっきの資料で、、」

茜先輩が僕のところに小言を言いにきたのだった

ばれていないと安心した僕の頭にあったのは、優越感だった

それは

偉そうに小言を言っているけど、パンティは白なんでしょ?

ぐちぐち言ってますけど、その相手にあなたが見せたくないであろうパンティを撮影

されてますよ?

それ以上言うと、ネット掲示板に貼りだして不特定多数のおかずになっちゃうよ?

と頭の中でずっと思っていた

そしてまた、興奮していた

さて、忘れてはならない作戦その2

作戦1が成功し白のパンティだとわかった今、次はそれをほかの社員にも見せつけた

そしてその時間が一刻と迫っていた

盗撮から1時間後、ついに一斉清掃の時間に

そして前情報とおり、課長以下の上司は会議に出席しないようだ

茜先輩は、

「え?なんで?」

という顔が印象的だった

茜先輩は、案の定清掃作業用に服を持ってきていなかった為

1人制服で掃除をする事に

そしてよりにもよって、2階資料室へと続く鉄骨階段と2F資料室の担当だった

これは僕が仕組んだのだが、鉄骨階段は足の踏むところ以外は結構スカスカになって

おり、パンチラスポットでもあり、女性社員は必ずスカートを抑えながら、下に誰も

いないことを確認して登らないとパンチラしてしまう階段だった、普段は2F資料室に

行くときはもう一つ階段があるので、女性社員はあまり使用していない

そのような階段を掃除するとなると、スカートを手で押さえていては掃除にならな

い、

必ずパンチラさせるよう仕向けたのだった

そして念には念を、鉄骨階段の掃除ペアを男性社員だけが知っている風俗大好きエロ

上司と茜先輩を組ませた

もう掃除するしかない茜先輩、言い換えるならパンチラするしかない茜先輩

その光景が目に浮かぶ

そして男性職員数名を鉄骨階段が下から見上げる事ができる事務所に配置した

我ながら完璧な配置だった

茜先輩は、かなり焦っていたが掃除開始時鉄骨階段したでエロ上司となにやら話して

いる

(ちなみに茜先輩や女子社員は、風俗大好きエロ上司だとは知らず紳士的な優しい上

司だと思っている)

しばらく会話後、エロ上司は下で茜先輩は上から掃除することになっていた

僕はその光景を見て、エロ上司は茜先輩のパンチラを見ようとしていると確信した。

階段下には、エロ上司だけ

茜先輩は何を言われたか知らないが黙々と掃除をしていた

そして時折、スカートを抑えるしぐさが溜まらなかった

僕は、下の事務所からチラチラとその光景を見ていた

案の定、エロ上司も上をチラチラと見ていた

多分、茜先輩のパンチラを見ているのであろう

すると茜先輩と同期の男性社員が、僕たちの所に来て

「茜がパンチラしてる、白だぞ」

と報告してきた

僕含め、他男性社員数名は目を輝かせ

階段下が見える所まで来た

茜先輩は、そんなことに気が付いておらず掃除をしている

ゴミを箒で掃くたびにスカートが揺れ、真っ白な先ほど動画に納めたパンティがちら

ちら

としていた

男性社員は、皆ガッツポーズ

すると下に誰かいる気配があったのか茜先輩は、掃除を一旦やめて下をちらっと見た

すぐに僕たちは全員掃除をするフリをしてなんとかごまかしたが、もともと鉄壁ガー

ドの茜先輩は、それ以降2F資料室の掃除へ行きました。

その次の日、変わらず小言を言われる男性社員たちは、昨日のパンチラを思い出しし

のいだそうです。

そしてそれ以来、茜先輩は必ず一斉清掃の時はジャージを履くようになりました。

文章が苦手なので読みにくい部分もありましたが、もし高評価頂けるのであれば

他にも、真凛の続きもありますが

この性癖に目覚めた結果数多くのいたずらなどで女友達、先輩、後輩そして職場の同

僚、後輩などいろいろあります

そしていろいろ書きたいとも思っていますのでよろしくお願いします

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