僕の性癖ターゲット〜続 真凜のパンチラマッサージ

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前回の続きになります

前回まだお読みでない方は、前回をお読み下さい

サトシと真凛が僕の部屋へ入っていった

僕は、カメラを仕掛けてある為、おとなしくリビングで待っていようと思っていた

が、どうも気になる

真凛がマッサージしているとはいえ、他人に触られると思うと興奮したし

もしサトシが暴走して、レイプされるかもと思うと心配になったがどちらかという

と、この時は興奮の方が強かったのかもしれない

幸か不幸か僕の部屋のドアは引き戸だった為

少しだけ隙間を開けて覗いてみることに

バレないように息を殺し少しだけ引き戸に手をかけ少しずつ隙間を開け中の様子を覗

き見た

僕の部屋は引き戸から見たときに左斜め前にベットがある

丁度、覗いたときは真凛はベットに座り後ろから肩を揉まれていた

「ん〜〜気持ちい」

「痛い、」

と真凛の声が聞こえてくる

なんだ、普通のマッサージか

とホッ安心した自分がいたのがわかると同時に、もっと期待している自分がいた

しばらく肩のマッサージを念入りにした後、真凛の足をベットの上に乗せるよう指示

し、

ベットの上であぐらをかく真凛

そして両方の足の裏を合わせて後ろから両ひざを下に押している

よくあるストレッチの体勢になった

マッサージを受けさせる前に、スカートからかなり短くそしてダボダボなショートパ

ンツに履き替えている真凛

当たり前だが、あぐらをかいた時点でショートパンツの股の部分が開きパンティが丸

見え状態

覗いている僕からですら完全に見えている為

サトシが正面まわれば確実に見えるだろう

膝を下に押すマッサージが終わり

今度はおもむろに、真凛を立たせている

そして僕に背を向けて立たせた

その状態で左足をベットの上に乗せるように指示

すると真凛の足が5時40分の針のようになった

肩幅より少し開いた感じになり、その状態で待たされる真凛

するとサトシがついに動いた

真凛の後ろにまわり、携帯をカバンから出し

多分動画モードにしたのだろう

そして真凛に

「背筋を伸ばして正面向いていて」

と言い素直に従う真凛

すると動画モードにした携帯を真凛から見えないように

真凛の後ろ姿を撮りだし、流れるように次は右足の股部分に差し込んだ

その一部始終の行動が僕の真正面で行われている

そして僕には何を撮影していたのかわかっていた

地面についている右足の股部分はショートパンツがガバッと広がっており

その隙間からパンチラを撮影したのだろう

その光景に僕は興奮していた

そしてそのまま片手で携帯を持っている状態のまま

真凛の背中をさすりだす

真凛は、ショートパンツに着替えた際に上の服も着替えており真っ白なTシャツだっ

その為、薄っすらとブラが透けている

そのブラをなぞるようにサトシはさすっていた

その一連の動きが終わり両足共に地面につかせたタイミングで携帯をまたカバンに戻

したのがわかった

すると今度は両手を頭の上で組ませるサトシ

頭の上で両手を組んだ真凛の後ろから抱き着くような形で真凛を持ち上げ揺さぶる

僕の方向からだと、サトシの背中しか見えなく、何をしているかわからなかった

それが終わると今度は真凛が僕の方に向き

次は右足をベットの上に乗せる

さっきの反対バージョンが始まったのだった

さっきとは違い、サトシは動画を撮ることはなかったが、

真凛が頭の上で両手を組み、後ろから抱き着き揺さぶっていた時

真凛の下乳当たりに腕を回していることが判明

そして真凛は、少しだけ嫌そうな顔をいていたが

マッサージと割り切っていたのか抵抗はしていなかった

揺さぶられるたびに

サトシの腕に真凛のおっぱいが乗っているように見えた

その後、真凛を再度ベットの上に座らせる

サトシはカバンからバスタオル2枚を取り出し

1枚はベットに敷きだし

もう1枚を真凛に渡して

サトシ「アロマ液を使うから洋服を脱いでほしい、服についちゃうと取れなくなっ

ちゃうから洋服とブラジャーを取って下さい」

と淡々と説明する

真凛は、えっ?って顔をしているが整体マッサージするといったのは真凛本人である

以上引き下がることが出来なかったのか

真凛「見えませんよね?」

と確認

サトシ「大丈夫です、バスタオルで体を隠すので絶対に見えませんし、僕のお店だと

普通ですよ」

というサトシの言葉に納得したのか

真凛「着替えるんで、少し待っててください」

という真凛

サトシ「着替え終わりましたら呼んでください、○○とリビングで待ってます」

という言葉で

覗いているのがバレないように、音を立てずにリビングへ戻る僕

しばらくすると、サトシがリビングへきた

白々しく僕は

「お?おつかれ終わった?」

サトシ「いや、今からだよw」

「まじ?なにしてたんだよw」

サトシ「全然まだ準備段階w」

サトシ「本格的なお店でやるような整体マッサージするからさ」

「へえー」

サトシ「あれだったら、○○外にどっか遊びに行ってもいいよ!待ってたら長くなる

と思うからさ」

など、家から追い出したそうなサトシ

「そんなに?じゃあレンタルビデオでも行こうかな〜」

とか白々しい態度をとった

するとサトシは

サトシ「そういえば、コップ貸してくれない?」

と言ったのでコップを貸してやった

そして僕は、外出するふりをする為に1度外へ出た

3分後、そっと家に戻り

僕の部屋の前まで来たが、扉は完全に閉められており

そっと開こうにも開かなかった

後でわかったが、運悪くサトシのカバンが引き戸の前に置いてあり、ぶつかって開か

なかったのだ

覗けなくなり、耳をすませても何も聞こえず

まあ大丈夫だろうと僕はリビングへ戻り動画を見ていた

1時間ぐらいたったくらいだろうか

トイレがしたくなりトイレに入った

トイレに座り用を足していると

ガタガターと誰かが廊下を走っている音がして

そのままガチャと玄関のドアが開いた

トイレを済ませて僕の部屋の方を見ると部屋の電気が常夜灯となっておりドアも開い

ていた

僕は??のまま

部屋を覗いた

ベットの上で、しっかりとバスタオルを巻いた真凛が仰向けですやすやと寝ていた

妹ながら寝顔がかなり可愛く思える

整体マッサージ相当気持ちよかったんだなと思い

真凛をこのまま寝かせてあげようとそのままにしてあげた

そして隠しカメラの存在を思い出し、カメラを2つ共回収した

1つはベットが映るように、もう一つはベットの下(寝たときに足が向く方向)から

撮影したものだ

そのまま、自分の部屋でパソコンにつなげてカメラを再生

もちろん音出さないようにイヤホンをつなげて

そしてもし、真凛が起きたときにばれないようにPCの画面を見えないようにした

まずは、肩もみから最初に覗いていた時から全て動画に納まっていた

そして僕が、バレると思い覗きをやめた辺りから再生することに

まず、サトシが真凛にバスタオルを渡し、サトシは出ていった

真凜は、1人残されどうしようかと言わんばかりにキョロキョロしていた

そして何を思ったのか、部屋の明かりを常夜灯に変更し

Tシャツを脱ぎ出した、シャツを脱ぐと

薄いピンクのブラジャーが露わになり

そのまま背中のホックを外し、真凜のおっぱいが露わとなった

そのまま流れるように次はショートパンツに手をかけ

するりと脱ぎ、裸に薄いピンクのパンティ1枚という姿になった

こうなれば、もうパンティのデザインが完全にわかり、黒のリボンとパンティと同じ色のヒラヒラしたレースのついたデザインだった

この時点でもうめちゃくちゃに興奮していた

そしてその状態で茶色のバスタオルを纏い、脱いだ衣服を僕の机の上に置いていた

そして、念入りにタオル姿を確認

おっぱいがはみ出ていないかを念入りにチェックしていた

そして、おそるおそる

真凜「準備できましたー」

と真凜

しばらくするとサトシが部屋に入ってきた

サトシ「よし、じゃあそこにうつ伏せになる前に、これ飲んでくれる?」

と僕が渡したコップに半分ぐらい入ったお茶が

僕は、コップを渡したがお茶はいれていなかった

サトシ「かなりリラックスできるお茶だからね、お客さんにはいつも飲んでもらってるの」

といい真凜にすすめている

真凜は、整体のやり方真凜の悪い身体の部位の説明を聞きながら疑いもなくそのお茶を飲み干している

飲み終えると、サトシが真凜にベットにうつ伏せに寝るように指示

うつ伏せになった真凜の足になにやら、液体を塗っている

それがアロマ液らしい

両足にゆっくりとふくらはぎあたりまで塗りながら、暖かくなってきたでしょ?血流が良くなるから、、と真凜に話しかけるサトシ

真凜は、

「あったかい、、気持ちぃ、」

と御満悦のよう

ふくらはぎから少しずつ太ももに移動していく、同時にタオルも少しずつ上に上がっていく

真凜は

「え、ちょっ、え?」

と驚きながら、タオルがずり上がらないように片手で抑えるが

サトシが邪魔と言わんばかりに手を戻す

次第に、タオルはおしりの付け根あたりまで捲り上がる

サトシからは完全にパンチラ状態であろう

真凛「見えちゃう、」

サトシ「皆さんそう思うと思いますが大丈夫ですよ」

真凛「・・・」

真凛は恥ずかしそうな顔をしながらサトシの方を気にして必死に後ろを見ようとして

いる

おしりのつけ根下ぐらいまでマッサージをし、次は背中に移動した

サトシ「次は背中ですのでタオルとりましょうね」

真凛「ちょっ、え?」

困惑する真凛、だがマッサージするのにタオルは邪魔になるという説明をするサトシ

渋々、タオルを取ろうとする

真凛「ちょっとあっち向いていてください」

と言い、1度ベットに座りタオルを取る

僕の仕掛けたカメラからは真正面に位置する為

おっぱいがタオルから出てきた

そして、すぐさま胸を片手で隠しながら

器用にまたベットにうつ伏せで寝転ぶ真凛

パンツだけはいている美女がベットに寝転び上にタオルだけがかかっている状態だ

そんな真凛の上に跨る、サトシ

そのまま背中のマッサージを始めた

アロマを塗る為、今度は真凛のタオルを腰の辺りまでめくった

真凛「キャッ、、」

サトシ「大丈夫です、タオルが有ったら塗れませんから」

真凛はサトシを気にしながらも、恥ずかしそうに顔をこわばらせながらもサトシを受

け入れているようだった

僕の見ている映像は、上半身裸で真凛の横乳がマッサージするたびにクッションのよ

うに動くのが何よりもエロかった

しばらく普通に背中のマッサージが続いた

やはりサトシのマッサージは本物で

タオルをずらされ恥ずかしがっていた真凛はもうおらず

気持ちいいのか、目をつむって施術を受けており

時折、サトシからの問いかけに

弱々しく「はい、、」

とうなずいたり、何とか声を出している感じだった

そして一通り背中のマッサージが終わったときに、サトシの口からついに

サトシ「背面は終わりましたので、今度は仰向けになれますか?」

僕は、この時点でドキドキが止まらなかった

横で寝ている真凛が仰向けになっているので、当たり前だがこの後真凛は仰向けにな

る子とはわかっていた

真凛の反応、その他仰向けになる過程がとてつもなく楽しみで食い入るように動画を

見ていたが、それはかなりあっけなく終わった

サトシの仰向けの指示に、力なく反応する真凛

真凛「あ、あおむけ、、」

呂律が回っておらず、そして意識も朦朧なような気がした

ここで真凛の異常に初めて気が付いた

もう一人の力で、体を持ち上げることもできない様子の真凛

サトシはニヤリと笑っていた

そして、真凛の体を持ち上げ強制的に仰向け状態にする

真凛は、抵抗することもなくされるがままに仰向け状態になった

もうタオルなど無意味の状態でタオルを取っ払い、パンティ1枚の状態の真凛

その真凛にサトシは、それっぽい事を言いながら真凛のツンっと上を向いた乳首を、

撫でるようにゆっくり優しく触っている

乳首がこねくり回す度に真凛は

「んっ、」と声が漏れているが

自分がいまどのような状態なのかはわかっていない様子だった

サトシは真凛の様子をうかがいながら、真凛のおっぱいを優しく揉んでいる

きっと真凛が目を覚ましても、あくまでもマッサージと言いはるつもりなのだろう

サトシがおっぱいを揉んでいるうちに

真凛は、どんどん呼吸が荒くなっているのもわかる

そしてサトシはおもむろに立ち上がり

カバンの中から、玩具を取り出した

そういわゆるマッサージデンマと呼ばれるものだった

それにスイッチを入れるサトシ

静寂につつまれる中響き渡る

(ヴィーー)という音

そのデンマを真凛の乳首辺りにあてた

真凛は意識が朦朧としながらも

「ん、んー」と声が漏れる

そしてサトシは次に真凛の下半身の方へ

真凛のだらんと力ない足を立て、M字のようにし

ゆっくりとパンティの上から真凛のアソコを触る姿が映っている

サトシ「真凛ちゃん、ぐちょぐちょに濡れているね、、」

とか一人で言いながら真凛のアソコをパンティの上からなぞりながら、自分のアソコ

をズボンの上から触っている

すると、次第に

クチュクチュと音が鳴ってきた

パンティをずらして真凛のアソコを直に触る音だ

真凛「あんっ、んっ」

と本能であえぎだした

サトシ「真凛ちゃん気持ちいい?それなら、」

といい真凛のアソコにデンマをあてる

すると呼吸の荒くなりながら

真凛「んはっ、ああああっ」

サトシ「デンマ好きなんだ、エッチだなー」

と言いつつデンマを押し当てる

真凛の呼吸が荒く、意識が朦朧した中で喘いでいる中

サトシは、デンマを押し当てながら器用に自分のズボンとパンツを下しだし

サトシ「真凛ちゃんのお口でやってもらおうかな」

とボソッといいながら立ち上がり

真凛の顔の方へ移動した

完全にカメラに背を向けたせいで、何をしているか全くわからない

サトシ「口開けてねー」

といった後に、サトシの腰が真凛の顔の所で動いている

サトシ「あ〜お口小さくて気持ちいいよ、、」

という声

すると、どこからか、バンッっと大きな音が

それにビックリするサトシ

それは、僕がトイレに入った時のドアを閉める音だった

僕自身気が付いていなかったが、意外と音が響いていた

その音で焦ったサトシ

急いで、ズボンを履き荷物をまとめている

そのスピードは異常なほど早かった

最後に、パンティ1枚で仰向けに寝かされている真凛の上にタオルをかけ

何事もなかったかのように部屋から出るサトシの姿が映し出されていた

その後ちょっとしてから僕が部屋に入ってきて動画が終了した

僕は、サトシと真凛が密室での1時間程の出来事を見てしまい

興奮というよりも真っ先に真凛が心配になった

動画を閉じ、すぐに横でスヤスヤと寝ている真凛を揺さぶっても

反応はなく、寝息が聞こえ完全に爆睡状態

ひとまずは、息していることに安心

このまま寝かせてあげようかと思ったが、口に2本縮れ毛が付いている

それは、間違いなくサトシの毛だという事がは知っていた

それも見た瞬間、今度は安心よりも興奮していくのがわかる

いくら妹とはいえ、妹という大きな壁を取り除けば

かなり可愛い美少女、多くの人が真凛に言い寄っては撃沈してきた

そんな美少女が今裸で、そして数分前まで見知らぬマッサージ師に寝かされ身体を

弄ばれていた

この状況で興奮しないわけがない

僕は、この時完全に妹という事を本能的に忘れたのだと思う

仰向けに寝ている真凛を強めに揺さぶったが起きる気配がなかった

一応念の為に真凛に引き出しにしまってあったアイマスクを装着

(このアイマスクは彼女を寝取らせるときに使おうとしていたものだ)

そのまま、上に掛かっているタオルをどける、すると真凛のおっぱいが露わになった

掛かっていたタオルで、身体中についたアロマオイルをふき取り

僕は真凛のおっぱいに顔をうずめ乳首を舐めながら右手でもう片方のおっぱいを揉ん

真凛は爆睡で意識がなく反応はなかった

初めて味わう真凛のおっぱいに僕のアソコはカチカチになっている

僕はその場で、ズボン、パンツを脱いだ

乳首を吸ったりしながら、右手をおっぱいからそのまま下に持っていき

足を少し広げさせた

パンティ越しに、真凛のアソコをなでる

サトシに弄られたこともあり、すでにパンティは湿っていた

優しくアソコのスジに合わせて撫でると

よりパンティが濡れてきたのがわかる

そして次第に息遣いも荒くなっていく

そのままパンティを指でずらし、真凛のアソコに直接手が触れた

想像以上に濡れていた

ゆっくり中指をスルっとアソコに滑りこませたが、指1本でもかなりきつく

なかなか入っていかない、ゆっくりゆっくり少しずづ中指を入れていく

入れながらも、少し指を動かしたりする度に、クチュクチュと音がなるのが僕をさら

に加速させていた

次第に、まだまだきついが中指が楽に入るようになり

今度は人差し指と中指をあそこにいれる

するとさっきまで荒かった呼吸がさらに荒くなり

「ん、んっ、あっ」

と声が漏れだした

さっきまで盗撮した動画では聞いてはいたが

妹の生の喘ぎ声、、、普段の生活で絶対に聞けないであろう喘ぎ声

それが家族なら尚更聞かれたくない感じているときの声、音質

それが今まさに目の前で、真凛が発している

もうバレてしまってもいい、この時はそう思ってしまった

さっきまで優しくしていたが、今度は強弱をつけて弄った

ぐちょぐちょと音を立てながら激しく

「あんっあっあっ、い、、あ、、いや、、あっ」

と手マンのリズムに合わせ、声が出る真凛

そして、急にギュッとアソコの中が締め付けられ真凛の腰が一瞬ビクビクし、肩で呼

吸をしている感じになった

僕もかなり頑張った為息が切れている

中指と人差し指をあそこから抜くと、かなりビショビショになっていた

ちょっとやりすぎた感もあった為、起きたかと不安になったが

まだ寝ており、無意識でイったと思われた

そのまま次は真凛のパンティを脱がしにかかる

無抵抗のままスルっと脱がされるパンティ、いつの日か海上でみたハミマン、ハミ毛

よりも、もっと鮮明に露わになる真凛のマンコとあそこの毛

もう暴発するぐらいにギンギンになっている息子を、真凛のアソコに押し当てる

僕のアソコにも伝わる、真凛のアソコから出てる汁

僕の先っぽをアソコの入り口に擦るように上下させる

ぐちょぐちょでぬるぬるするアソコ、それだけでも真凛はかなり感じているようだっ

そしてゆっくりと僕は真凛にいれた

この時、理性などなくただのオスが性欲を満たすためだけにやっていたのだと思う

ゴムをつけるという事など頭には無かった

念入りに、指で少しずつ広げた真凛のアソコだったが

やはり、きつくゆっくりゆっくり入れ少しずつだが奥に入っていく度に

かなり締め付けてくる

そして、少しずつ動く度に

感じている真凛

「んん、」と声が漏れる

僕のアソコが奥まで到達し、少しずづ腰を動かす

少し動いただけでも出そうなぐらい興奮していた

もうなりふり構わず、腰を動かすスピードを早くしていった

パンパンっパンパンっという僕と真凛がぶつかる音だけが部屋に響きわたる

すると突然

真凛「あんっ、え、、んっん」

真凛「ちょっ、んっあんっいやっ、」

と真凛が感じながらも声を出した

僕は、もう無言で腰を振り続けた

真凛「あんっあ、あああああああっ」

と真凛が本能のままに喘ぎ、そして同時に真凛が

ビクンっとなった

それと同時に僕は、真凛からアソコを抜きそのままお腹にぶっかけた

身体全体で呼吸をする真凛

お腹にはドロッと僕の精液が

その光景を見ながら僕は

急に真凛に対しての罪悪感が襲ってきた

その罪悪感で、なにをしていいかわからず

とにかく、裸で寝ている真凛が悪いと自分に言い聞かせて

とりあえず、お腹に付いた精液をふき取り

もともとマッサージを受けるってなった時に着ていた

洋服を着せることに

洋服を着せた真凛を僕の部屋にそのままベットで寝かし僕はリビングへ

リビングのソファーで横になるも寝られるわけがなく、とにかく真凛が目を覚ますこ

とに怯えていた

結局一睡も出来ずに朝を迎えた、

朝になり僕は真凛のいる自分の部屋へ

相変わらず、真凛は可愛い寝息を立てながら寝ていた

ショートパンツの隙間からは、ピンクのパンティがちらついている

数時間前に弄られ、脱がされたパンティ

僕は、また興奮していたが

さすがにマズいと思いその場を後にした

それからさらに数時間後、僕も落ち着いてきて眠くなってきたころに真凛が起きてき

僕はかなりドキドキしていた

「おはよー」

真凛「おにいおはよー」

「、、、、」

真凛「ごめんね、おにいのベットで寝ちゃったみたい」

「あ、あー全然大丈夫」

真凛「あれ?マッサージさんは?」

僕はドキッとした

「え、えーっと帰ったよ?」

真凛「寝ちゃったから覚えてないや、すごくマッサージ気持ちよかったから完全に熟

睡しちゃった」

なんと、真凛は昨夜のことを全く覚えていなかった

真凛「あーお腹空いたな、おにいなんか作って」

とニコッ笑う真凛に心の中でごめんと伝え

また、日常生活にもどりました

もちろんこの事は、真凛が知るはずもなく

今の今までも、これからも知ることはありません

ただ、サトシですが

あの後僕からサトシに連絡をし、あの日のマッサージの事を問い詰めた

するとサトシは、睡眠薬を飲ませたが何もしていないという

僕はサトシの一部始終をカメラに納めているので、全くの嘘だとわかっているが

あえて泳がすことに、そして後日

僕はサトシから睡眠薬をもらうことに成功

僕の悪戯は、これからも続きます

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