今回は、妹の真凜の短編と
それとはまた別の話、妹の真凜がパンチラに気づいた時の話をします。
ターゲット、真凜
真凜のスペックは、過去の話を見てください
前回の帰り道にパーキングで夜ご飯を食べた時の事、友梨奈とかすみの逆さ盗撮に成功し
満足していたが、ついでに真凜のパンティも盗撮して、ネットに公開しようと、いつものあの性癖が目覚めてしまった
他人とは違い、撮影するのはかなり簡単
商品棚を一人で見ている隙に、あっけなく撮影しました。
一応画像を確認
花柄のワンピースに白のパンティが多少食い込み、もう少しで毛も見えそうな勢い
そんな画像を、いつもの掲示板に投稿しました
見る見る閲覧数は、伸びる
ぼくは、その伸びかたと
今現在パンティを不特定多数に見られている事など知らず
笑顔で話してくる真凜に興奮しました。
その海水浴場の日から数ヶ月後の話です。
その日僕は、ぼくの家で友人と遊んでいました。
その友人は、僕が社会人になってからの友達で昔別の友達の合コンに呼ばれた際にいた男組の1人だった
その合コンは大はずれで、合コン後に男連中だけで飲み直した時に仲良くなりました
その友人を以後、サトシとします
サトシは、少しポッチャリでちょっとオタクっぽい容姿だが、僕の住んでいる県ではかなり有名なマッサージ店に勤めておりマッサージの腕前は本物で、話しながらマッサージしないと気持ち良くなりすぎてそのまま寝てしまう事もあった
仲良くなってからは遊びに行った帰りとかに僕の家に来て、かなり本格的なマッサージをしてもらったりしてました。
この日もまた、マッサージしてあげるよ!と言われたので家でマッサージしてもらっていました。
マッサージは、いつも僕の部屋でやってもらっていたのですがこの日は母が帰ってこないということで、リビングの横の和室に簡易的なマットレスをひいてマッサージを受けてました。
マッサージを受けながらサトシと談笑していると、しばらくして
玄関のドアが開き
真凜「ただいま〜」
真凜が帰ってきた
僕「おう、おかえりー」
うつ伏せになっている僕の上に乗るサトシを見て
真凜「え!おにいなにしてんの?あ、こんばんはー」
サトシ「こ、こんばんは」
僕「え、なにってマッサージだよ」
真凜「えー噂のあのマッサージ?いいなー」
真凜には、サトシのマッサージについて話しており、その話を聞くたびにかなり羨ましがっていた
真凜はいいなーと言いながら、リビングから出て行った
するとサトシが小声で
サトシ「え?あれだれ?」
僕「あ、あぁ妹だよ」
サトシ「めちゃくちゃ可愛いじゃんかよ」
僕「そうかー?笑」
サトシ「いやマジで可愛いって」
僕はサトシの反応に、妹だから気にしてなかったが、真凜って本当にモテるんだなと思い、そんな真凜のパンチラなどを不特定多数に見せている自分になぜか酔いしれてしまった。
僕「そういえば、真凜もサトシのマッサージ受けたいって前言ってたぞ」
サトシ「マジで?」
とニヤけたサトシをなんとなくだが少しだけいやらしく感じた
そこで悪い性癖が目覚めた
(真凜のパンティをサトシに見せつけたい、いつもマッサージしてくれているから、ちょっとしたお礼で、)
と頭の中で考えていた
そして
僕「真凜にもマッサージしてあげてほしいけど、大丈夫?」
サトシ「え?まじか!全然大丈夫だけど、妹さんは大丈夫なの?」
僕「わからないけど、呼んでみるか」
といい僕は立ち上がり真凜のいる方に行った
真凜は、自分の部屋でカバンの整理をしていた
僕「真凜?サトシにマッサージやってもらう?」
真凜「え?いいの?サトシさん大丈夫なの?」
と今まで真凜には、至高のマッサージだと話しをしていた為かかなり嬉しそうにノリノリだった
僕「サトシも全然大丈夫だって!準備できたら来なよ」
と僕は言い残し、サトシの元へ戻った
サトシは、何故か正座して待っていた
僕「なんで正座!笑」
サトシ「いや、わかんないけど」
僕「真凜マッサージして欲しいって」
サトシ「まじかー」
とニヤついている
しばらくすると、黒色のジャンパースカートを着た真凜が来ました
真凜「お願いします」
スカートでマッサージに挑むとパンチラする事に気がついていなさそうな真凜
サトシは、
「ぁ、あぁはい、、そこにうつ伏せでお願いします」
と緊張とスカート姿の真凜に少しビックリした様子の後に心無しかニヤついている
僕は、思ってもいないパンチラチャンスに
今からサトシに真凜のパンチラが見られる可能性に興奮しつつ
横のリビングで携帯をいじりながら、チラチラと様子を見る事に
僕の位置からは、サトシの背中と真凜の脚側しか見えず、真凜の頭は向こう側を向いているために、顔、表情は見えなかった
サトシの言葉に素直にマットの上でうつ伏せになる真凜
サトシは、リンパがどうとか説明しながら真凜の左横に座り真凜の肩を撫でるようにほぐし出した
肩を入念にほぐした後は肩から背中を流れるように移動する
服を着ているが、マッサージされるさまはかなりエロくみえる
時折、真凜が
「んっ、、気持ちぃぃ」
とか声が漏れるのがかなりエッチだった
背中から腰にサトシの手が移動する
腰をマッサージしつつお尻も撫で回すように
触れている
それが終わり今度は真凜の右横に移動し同じ事をした
(なんだ、真面目なマッサージだな、、)
と思っていたが
右の腰も終わりに差し掛かった時、サトシは綺麗に揃った真凜の足を軽く開き真凜の足の方に座るサトシ
そして両足のふくらはぎを上にリンパを流している
それを繰り返すうちに、どんどんとスネぐらいまであったスカートが徐々に上がっていき、膝裏までスカートが上がった
僕は、その光景に興奮も忘れ、見惚れてしまっていた
僕の位置からも、サトシの位置からもまだ真凜のパンティは見えない
この先を固唾を呑んで見守っていた
真凜は、この時から少しずつスカートの事を気にし出す素振りを見せ
スカートを少し下げたり、抑える素振りをしていたが
真剣にマッサージをするサトシの姿と
僕もいる事で多少は安心したのか、またリラックスした様子だった
サトシは、ふくらはぎを入念にマッサージをしている
どこかスイッチが入ったのか
ふくらはぎのマッサージをしながらサトシが
「結構疲れています?」
真凛「、、はい、やっぱりわかります?」
サトシ「はい、もちろんわかりますよ」
サトシ「かなり全身に疲れがたまているようです」
と言葉を発した後に
サトシ「少し失礼します」
と言いながら
真凛のスカートを太ももの裏までさらに捲り上げそして足をさらに開いた
完全にミニスカートの丈になりさらに足まで肩幅以上開いた状態、僕の位置からは真
凛の薄いピンクの生地に黒のリボンでデザインされたパンティが丸見え状態になった
きっとサトシの位置からはギリギリ隠れているかもしくわチラチラ見える状態だと
思った
突然の事でさすがに焦った真凛
小声で
真凛「見えちゃう、見えちゃう」
と言いながら手でスカートを抑えている
サトシ「大丈夫です、見えてませんよ」
と言いながらその手をどかす
そのままサトシは、真凛の細い太もも部分のマッサージを始めた
真凛は抵抗しながらもマッサージを受ける
太もも部分を撫でるようにマッサージさるたびに
足が動きパンティもそれと連動するように動いている
そして、真凛はパンティが見えていると確信しているのか
しきりにスカートを抑え抵抗する
その度に、サトシに手をどかされる姿にかなり興奮した
ひとしきり、太もも部分のマッサージを終えたサトシ
ついにその上に行くか、、と思ったが
真凛のスカートを一度膝裏まで戻した
少しホッとした様子の真凛
僕は、あれ?と思ったが
次にサトシは、
「ちょっと、そのまま四つん這いになってもらっていい?」
という
真凛「え?四つん這い?こうですか?」
と何も疑う様子もなく四つん這いになる真凛
サトシ「そのまま手を前に」
というと真凛はそのまま前に手を伸ばしマットに胸をつけおしりを突き出すような形
に
犬とか猫が伸びをするポーズとなった
サトシはそのポーズの真凛の尾てい骨あたりを掌で押し出した
真凛「ん、んん」
と痛気持ちい感じの声を我慢している声を出す
それを何度か繰り返しているが、ふとサトシが僕の方を気にしながら見た
僕はとっさに目をそらしたが、なにか怪しい雰囲気を感じた
するとどこか違和感を感じたが、すぐに答えがわかった
おしりを突き出している真凛だが、先ほどまでスカートのすそはふくらはぎに着くか
つかないかの長さだが、間違いなく少しずつ上がっており
ふとももの裏までスカートが上がっていた
真凛は気が付いていない
サトシが真凛の尾てい骨を押すたびに少しづつスカートを上に手繰り寄せているの
か、みるみる内に上がっていった
サトシは尾てい骨を押しながら真凛に
「ここ痛い?ここは?」
など話しているため、会話と痛さに集中している真凛には、気が付くことはできない
のだろう
あっという間にスカートがめくり上がり、四つん這いの為まずパンティのフロント部
分が顔をだし、次に真凛のアソコを隠している部分がスカートから顔を出した
そして瞬く間に、完全にお尻部分も露出しそこで、サトシのスカートずり上げが終
わった
まるで魔法のように手際よくスカートをまくり上げたサトシ
僕は、こいつ慣れてるな、、と感じました
そしてパンティを丸出しで四つん這いになっている真凛
その状況に気が付いていない様子にかなり興奮した
そしてサトシは、僕が見ていないと思っているのだろう
腰をマッサージしながら、かなり至近距離で見ている
マッサージが気持ちいのか、どことなく真凛のアソコ部分が濡れているシミができて
いたのがわかった
しばらく真凛のパンティを堪能した後に、また腰を押しながら少し強引にスカートを
戻していく中で
真凛も違和感を感じたのか
真凛「見えてないですよね?」
という問いに対して
サトシ「大丈夫ですよ、見えてません」
といったが、慌てて真凛は片手をスカートに添えた
その時点ではすでにパンティは隠れており
次は見られていないと思った真凛は、ホッとした様子でした
そして僕はかなりの興奮の中、マッサージは終了
サトシ曰く、かなり簡易的なマッサージをしたとのことを、真凛に説明
そして、マッサージをした結果かなり疲れが溜まっており、このままでは腰痛を引き
起こす可能性があると真凛に説明している
そして、サトシは真凛に
「本格的な整体マッサージをしたい、道具はあるから今からでもできるけどしま
す?」
と言っていた
真凛は、マッサージはかなり気持ち良かったのか、是非お願いしますと言っていた
そこでサトシが僕の所にきて
(この時僕は寝たふりをしていた)
真凛に整体マッサージしたい事を伝えに来た
ただ、場所がマットだとやりにくいから、いつも僕がマッサージを受けるときに使っ
ている僕の部屋のベットを貸してくれという
サトシの眼はかなり本気だった為
真凛も承諾していることもあり
それに応じた
ただその前に、ベットとか部屋を掃除すると言い僕は、部屋に行くことにした
サトシは車から、カバンを持ってきて生体の道具を準備するとの事
僕は自分の部屋のベットが移る所に2か所、いつも愛用している隠しカメラを
もしかしたら、なにかあるかもしれないと期待の意味も込めてつけた
カメラを仕掛け、部屋を出て真凛の所に行き
僕「わかんないけど、なんかアロマとか塗る感じだと服が汚れると思うから、これ着
なよ」
と、白のTシャツとランニング用に買った、めちゃくちゃ短い短パンを貸した
真凛「あ、そうだね!ありがとう、ってこれおにいのやつじゃんw」
真凛「汚れてもいいの?」
僕「それ大丈夫な奴だから」
真凛「まじ?じゃあこれ貸してもらうねw」
真凛「それにしても、ほんとに気持ちよかった〜」
真凛「さすが有名店のマッサージw」
真凛「整体マッサージめっちゃ楽しみだな」
とかなりマッサージが気持ちよくご満悦の真凛
そして、サトシが準備を終えてやってきた
サトシ「よし、部屋移動してはじめますか」
と僕の部屋に移動した
すると、サトシは
サトシ「○○(僕な名前)はリビングにいても大丈夫だから、人がいるとリラックス
できないからさ」
と僕は追い出された
サトシと真凛が密室で2人きりになってしまったのだ
次回
密室での出来事