僕の性癖は覗き、盗撮、昏睡悪戯…etc

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僕の性癖は覗き、盗撮、昏睡悪戯…etc

きっかけは中学3年のときでした。

僕には一つ違いの妹(由貴)がいて、小学生まではよく一緒に遊んでいたのですが、

ちょうど僕が中学生になったあたりから、お互い思春期に入ったことと、生活リズムが変わったことで一緒に遊ぶことも無くなり、それまで友達感覚であったものが妹が身体の変化も加わって、異性として見るようになってしまいました。

妹もその視線に気づいたのか、スポブラを着け始めたあたりから、やたらガードが厳しくなりました。

そんな折の中学3年生。

同じ部活で友達の浩次とは「今日は〇〇のパンチラが見えた」等、オナネタとかも言い合える仲で、その日の会話もそんな話の流れからでした。

「そう言えば昨日、姉ちゃんで抜いてしまったやん(笑)」

と浩次が言い出した。

「えっ?どういうこと?」

と尋ねると

「塾から帰ったら、風呂場から姉ちゃんの歌声が聞こえたから覗いた」

と言うので

「バレなかったん?」

と聞くと

「最初っから窓が開いとったけんね!いやー、姉ちゃんのおっぱいで抜くと思わんかった(笑)」

とのこと。

そして逆に

「お前も妹で抜いたりせんと?」

と聞かれたので

「いや無いよ」

と答える。

すると、

「由貴ちゃん可愛いやん!俺やったら絶対抜いとる(笑)」

とか相変わらず気持ち悪いことを言っているが、

お世辞抜きに由貴は学年では3本指に入ると思う。

その日から、どうやって妹の裸を見るか考えた。

一番簡単なのはやはりお風呂を覗くこと。

でも僕は浩次と違い塾とか行ってなかったので、夜に家を出ると怪しまれる。

そんな事を考えるとなかなかチャンスは来ませんでした。

そうしているうちに部活動は7月で引退…

しかし、その事がきっかけでチャンスが到来。

そうです、夏期講習!

この話は母親からやってきました。

これでも地域No.1の進学校を受験する予定でしたので、心配してくれて行ってみないか聞かれました。

最初は嫌だなと思っていましたが、

これは妹のお風呂を覗くチャンスじゃないのか!?

と思い行くことにしました。

けれども、なかなかチャンスは訪れません。

妹は夏休みで部活は夕方には終わるので、外が明るいうちにお風呂を済ませてしまっていたからです。

しかし、その日は突然来ました。

8月最後の週末、妹が母親に明日友達が泊まりに来てもいいか聞いています。

どうも、友達とライブに行ったあと打ち上げ?するようです。

当日、僕が夏期講習から帰ってくると…お風呂場に明かりが点いていました。

耳を澄ますと…知らない声…歌声?…多分、妹の友達です。

急に心臓がドキドキしてきました。

僕は息を潜めてそっと近づきます。

窓は5cm程開いていました!

もう心臓は張り裂けそなほど高鳴っています。

そっと、その隙間から中を覗きました…

誰もいません…

その時突然、ザバーっと音がしたので、慌ててしゃがみ込みました。

ガラガラガラ

とドアを開ける音がしたので再度隙間を覗くと

裸の女の子の後ろ姿が目に映りました。

(クソーっ、惜しかったなぁー!)

と思っていると、手を伸ばしてタオルを掴むと

クルッと回りました。

なので、僕が覗いてるとも知らず、こっちに正面を向けてしまったのです。

まず、顔を見てびっくり!

繭ちゃん!!

この子は僕が知っている妹の友達の中でも一番可愛くて、

芸能人で言ったら乃木坂46の齋藤飛鳥さんに似ています。

最初に髪を拭くために腕を挙げたものだから、

色白の小ぶりな胸がハッキリと見えました。

薄茶色の乳首は小さく、陰毛は意外と黒々と茂っていました。

髪を拭いたあとはササッと体を拭いて浴室をでてしまったので、

なんと、オナニーするのを忘れていました。

余韻でイコうと思い、ペニスを掴むと、我慢汁でベトベトしていました。

それに、半イキ?してしまっていたのか思い出しながらオナってもなかなかイケませんでした。

(あー、もう最悪だー)

と思っていると…

「真凜ちゃんお風呂いいよー」

と繭ちゃんの声。

僕はここで無理やり抜いたら損だと思い、慌てて手を止めました。

そして、悪いとは思いましたがカバンからスマホを取り出し録画モードにしました。

少しすると足音が近づいてきて

浴室の扉越しに真凜ちゃんのシルエットが映し出されました。

真凜ちゃんにも一度会ったことがあり、雰囲気はそのまま本田真凜!

服に手を掛け脱いでいきます。

上着を脱ぐと上下ピンクの下着が磨りガラス越しに見えました。

更に下着に手を掛けるとあっという間に真っ裸になります。

すると直後に浴室のドアを開けました。

窓の方を少し見ましたが閉める様子もありません。

僕が覗いている事にも気づいていないようです。

真凜ちゃんはシャワーを手に取ると頭から浴びはじめました。

頭から流れたお湯がおっぱいを伝います。

真凜ちゃんの胸は繭ちゃんより大きく、乳輪もやや大きくぷっくりしていて乳首は小さめでした。

そして、下の方はと言うと…

陰毛は薄く立っているとスジが見えます。

僕は真凜ちゃんがシャンプーを始めたタイミングで、スマホのカメラを真凜ちゃんに向け録画ボタンを押しました。

真凜ちゃんはシャンプーの時はずっと目を閉じています。

立ったままだったので胸も恥部もバッチリ動画に納めました。

シャンプーを流すタイミングで録画を止め、オナニーに移ったのですが少し後悔しました。

シャンプーが終わると身体を洗い始めたのですが、下半身を洗う際に足を浴槽の縁に掛けたものだから、マンコが…

実はこのときが同年代のマンコを見た初めての瞬間でした。

何とも言えない興奮だったのと、あっという間にイッテしまったのを覚えています。

賢者モードになった僕は急にバレないか怖くなって立ち去りました。

ただいま!

と言って家に帰ると

リビングには母のみ。

白々しく

「めっちゃ汗かいたけん、(ご飯より)先に風呂入る!」

と言うと

「ダメよ!今、由貴の友達が入ってるから」

だと。

他に誰か入るか聞いたけれど、由貴は既に入っていたらしい。

このあと、お風呂に入った僕が先程撮った動画を見ながら再び抜いたことは言うまでもない。

後日、妹のお風呂を覗くのも成功しました。

真凜ちゃんほど胸は大きくなかったですが、茶色の乳首が主張している綺麗な胸でした。

陰毛はしっかり生えていました。

ただ、ある事がきっかけで妹が中3の秋からお風呂覗きは出来なくなりました。

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