僕の彼女と親友がヤッてる隣の部屋で、親友の彼女と生でヤッちゃった話

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続きです。

「そしたらさ〜今度4人で飲み会でも開く?」

ゆき「おっ、どうするの?」

「かずの家ってさ、使える部屋が二つあってカーテンで分けられてるでしょ?」

ゆき「そうね」

「僕とゆきが、飲み会をしてる部屋の隣に行って寝たフリをすれば、またかずとあかりがゴニョゴニョ始めるかなって(笑)」

ゆき「ゴニョゴニョって(笑)」

「それを気づかれないように覗こうかと」

ゆき「それいいね!かずとあかりが実際に始めるかはその時にならないと分からないけどね」

「もう前科あるから(笑)」

ゆき「確かにね(笑)」

僕は4人のグループラインで飲み会招集(人の家だけど)のメッセージを送り、開催がすぐに決まった。

僕とあかりはかずの家に向かう前にスーパーでお酒を調達した。

あかり「けい、そんなにたくさんお酒買ったの?」

「うん。飲みきれなくても置いておけばいいでしょ(笑)」

あかり「飲み過ぎないでよ〜眠くなっちゃうでしょ(笑)」

「あかりこそ、飲み過ぎてハメ外さないでよ(笑)」

あかり「大丈夫ですぅ〜(笑)」

かずの家に着くと、ゆきは先に着いていた。

あかり「ゆき〜来たよ〜♡」

ゆき「いらっしゃ〜い♡私の家じゃないけど〜(笑)」

かず「おっ!2人とも来たな!始めるか!」

大学の授業の話やサークルの話で盛り上がり、2時間が過ぎた。

「なんか飲み過ぎて眠くなってきたよ〜」

あかり「大丈夫?水飲む?」

「ありがとう、ちょっと隣の部屋で横になってもいい?」

かず「いいよ!ってあれ?ゆきもウトウトしてる?」

ゆき「私も眠い〜寝る〜」

ゆきはフラフラと隣の部屋に向かった。

「少しだけ寝るね〜」

かず「おう」

あかり「やっぱり飲み過ぎだって!」

僕もゆきと同じく隣の部屋に入った。

ゆき「けいさ、あまり酔ってないでしょ?(笑)」

ゆきが小声で話しかけてきた。

「そりゃあね(笑)ゆきは?」

ゆき「私は少し出来上がってるよ(笑)」

「大きい声出さないでね(笑)」

ゆき「もちろ〜ん」

僕たちは寝てるフリをしながら、かずとあかりがまだ飲んでいる様子をうかがい始めてから30分が経った。

かず「けいとゆきはお酒飲むと眠くなるタイプだよな〜」

あかり「前からそうよね(笑)」

かず「1週間前に飲んだ時もゆき寝ちゃったよな、あの時(笑)」

あかり「あの時ね(笑)」

かず「あかりはお酒飲むとテンション高くなるタイプ?」

あかり「そうね(笑)ムラムラもするけど隠してる(笑)」

かず「やっぱりね(笑)この前サシで飲んだ時も結局またヤッちゃったもんな(笑)」

あかり「言い方(笑)」

僕は聞き耳を立てながら内心びっくりしていた。ゆきが聞いていた時だけじゃなく、まだ1週間しか経ってないのに何回か身体を交わらせてるとは。

かず「あんなに清楚だったあかりのイメージがな(笑)」

あかり「言わないで(笑)1回押し切られちゃうとタカが外れちゃうのよ(笑)」

かず「俺のチンポであんなにイッちゃってたもんな(笑)」

あかり「大きいから奥まで届くし(笑)多分かずと身体の相性いいのよ(笑)何回でもイケそう(笑)」

かず「それは嬉しい(笑)」

そう言うとかずはあかりに近づき、肩を抱き寄せた。

あかり「ちょっと(笑)2人隣にいるんだけど?(笑)」

あかりは小声で言った。

かず「大きい声だすなよ(笑)」

小声で話してるが、聞き耳を立てている僕とゆきには丸聞こえだった。

「(このままヤッちゃうか?)」

ゆき「(かもね)」

かずはあかりの顔に自分の顔を近づけ、軽くキスをした。肩にかけていた手を、服の上からでも分かるあかりの胸に徐々に滑らせていった。

僕とゆきは体を起こし、はっきりと覗ける体勢になってガン見していた(笑)

僕とゆきがはっきり覗いていることなど知らず、かずとあかりはヒートアップしていった。

かず「今日もやっぱりおっきいおっぱいだね(笑)」

あかり「わざわざ言わないでよ(笑)何回か触ってるでしょ(笑)」

かず「こんなに柔らかくて大きいのなんて何回でも揉みたいよ(笑)」

かずはあかりの背後から両手で胸を鷲掴みにし、首筋を舐めた。あかりは少しずつ甘い吐息が漏れ始めた。

かず「直接いくよ」

かずはあかりの服をめくり、ピンクの花柄のブラを露わにした。焦らすように胸を揉み、ブラをズラしてきれいな乳首を攻め始めた。

あかり「んんっ♡アッそこぉ♡」

かず「声抑えろって(笑)」

あかり「んん〜!♡」

大きい胸も攻めながら、あかりのスカートの下にも手を伸ばし、ブラとお揃いのピンクのショーツをいじった。

あかり「チューもしよ♡」

何も知らない人が見たらただの恋人同士の情事に見えるが、どちらも浮気だ。僕たちもだけど。

ゆき「激しい…」

「ゆき大丈夫?」

ゆき「うん…ショックはなくて、ムラムラがすごくて(笑)」

ゆきは自分の胸とスカートの中に手を伸ばしていた。

「ちょっとちょっと(笑)オナニー始めないでよ(笑)」

ゆき「けいは興奮しないの?(笑)」

「そりゃあするよ(笑)今にでもゆきを襲いたいくらいだよ(笑)」

ゆき「じゃあ…しちゃう?」

「バレない?」

ゆき「へーきへーき♡あっちも夢中でしょ?」

ゆきはそう言うと、僕の唇を奪ってきた。そしてギンギンになっていた僕のモノを手際よくズボンから取り出し、しごき始めた。

ゆき「私はもう準備万端なのよ♡」

僕はゆきのスカートをめくり、大事なところを触ってみた。

「ホントだ(笑)グチョグチョじゃん(笑)」

ゆき「バレないようにするのって興奮するね♡」

ゆきはそういう性癖に目覚めてしまったのかもしれない(笑)

一方、かずとあかりも服を脱ぎ、あかりがかずのチンポをしゃぶっているところだった。

かず「ああ…あかりのフェラめっちゃいい…」

あかり「ふふ〜ん♡」

じゅぼじゅぼと音を立てながら、大きなモノを懸命に口に含んでいた。

かず「これ以上はヤバいからもう挿れていい?」

あかり「私ももう待てない(笑)」

かずはゴムをつけ、あかりを立たせてお尻を向けさせた。

あかり「なんか犯されてる感じがする(笑)」

かず「彼氏の友達に犯されてるからな(笑)」

かずはそう言うと、ゆっくりあかりの中に侵入していった。

あかり「アッ♡」

あかりは声が大きくならないように口を手で押さえた。

かず「やっぱあかりの中いい…めっちゃしめつけられる…」

あかり「かずのやっぱり大きくてすぐイッちゃいそう♡」

かず「あかりは何回ヤっても名器だよ(笑)」

あかり「アアッ♡」

かず「こんなにいい身体してて他に狙ってくる人とかいないの?(笑)」

あかり「アッ♡いるけど…彼氏持ちでなんとかかわしてる(笑)」

かず「そっか(笑)」

あかり「かずこそこんないいモノ持ってるんだからキープとかいないの?(笑)」

かず「さあね(笑)」

あかり「これはいるな(笑)」

かずは打ちつけるペースを上げると、あかりの嬌声もだんだんはっきり聞こえるようになってきた。

ゆき「もう挿れてよ…我慢できない…」

「分かった。ゴムつけるから…あれ?」

ゆき「どうしたの?」

「ゴム入ってるバッグ、隣の部屋に置きっぱしだ…」

僕はポケットに入れれば良かったと後悔した。

ゆき「かずが使ってるやつは隣にいつもあるのよね」

「ここまで焦らしておいてごめんね」

ゆき「いいよ、生で」

「いやいや、まずくない?出来ちゃったら」

ゆき「今日は大丈夫な日だから平気よ」

「いいの?」

ゆき「だってけいもこれ収めないとね(笑)」

ゆきは僕のモノを一舐めした。

僕はゆきを後背位にし、生で挿入した。あかりとはいつもゴム付きでしていたので、いつもより快感が強かった。

ゆき「アアッ♡生いい…」

「あっ、めっちゃ気持ちいい…」

パンパンパンパンと音が隣に聞こえないように奥まで打ちつけた。

ゆきは必死に嬌声を我慢している。それが愛おしく思えた。

かずとあかりもペースを上げていた。立ちバックから、対面座位をするためにソファに座り、あかりが自分で挿入すると結合部がこちらに丸見えになった。

あかりの秘部は大洪水のようで、かずのモノに自分で打ちつけるたびにグチョグチョと音が響いていた。

あかり「アッ♡アッ♡ヤバいヤバいイッちゃう♡」

かず「ここあかりの気持ちいいとこだもんな(笑)」

あかり「まだかずと3回しかしてないのに全部知られちゃってる♡」

あかりの気持ちいいところを的確に突き続けているようだ。

かず「これでもう4回もイッてるぞ!」

あかり「気持ち良すぎて死んじゃいそう♡イクイク♡」

僕とゆきはそんな声を聞きながら、情事に励んでいた。

「生だと気持ち良すぎてすぐイッちゃいそうだよ」

ゆき「下手に外に出して部屋汚しちゃったら大変だから中に出して♡」

「だから、出来ちゃったらまずいって!」

ゆき「安全日だからいいよ♡」

「本当だね??」

ゆき「きてぇ♡」

「ああっイク!!」

ゆき「私もぉ♡」

ビクビクと僕は膣奥まで押しつけた。全部精子を出し切ってからゆっくり引き抜くと、一番奥で出したからか、白濁液は垂れてこなかった。

「全部出たよ…」

ゆき「ハアハア…けいめっちゃ良かったよ…お腹の中あったかい♡けいの子種が私の中に♡」

「何かあったら責任とるから」

ゆき「何もないから平気よ。安全日というか、ピル飲んでるから」

「だったらそう言ってよ…心配したじゃん(笑)」

ゆき「今日は大丈夫な日よって言ってみたかったの(笑)だからこれからする時は生でしてね♡」

「分かった(笑)」

ゆき「ところで隣はもっとヒートアップしてるけど?(笑)」

「かずは何回もできなさそうだから、時間かけてるんだね」

ゆき「けいはまだこんなに硬いよ?(笑)」

「でももう片付けないと(笑)」

ゆき「うーん、残念(笑)もっとしたかったのに(笑)」

僕たちは服を整え、寝てるフリに戻った。

ゆき「あかりめっちゃ声あげてるね(笑)」

「身体の相性ってやつでしょ。僕もあかりよりゆきの方が相性いいと思うよ」

ゆき「え!うれし!私も!(笑)」

「なんかどっちが恋人か分からなくなっちゃったね」

かずとあかりはラストスパートに入っていた。

かず「ハアハア、油断するとすぐにイッちゃうよ」

あかり「私なんか何回イッたか分からない♡」

かず「最後は正常位ね」

あかりはかずのデカチンに慣れ、すんなりと受け入れた。

あかり「アッ♡アッ♡」

あかりは隣まで丸聞こえになるくらいの声の大きさになっている。

かず「もう無理!イクぞ!」

あかり「きてぇ♡」

かずはゴムの中でイッた。あかりも息を切らして快感に浸っている。

かず「あーめっちゃ出た(笑)」

あかり「ハアハア、ゴム取ってあげる♡」

あかりはゴムを取り、縛った。

あかり「たくさん精子出たね(笑)」

かず「疲れたな(笑)」

あかり「私も(笑)このまま寝ちゃおうか(笑)」

かず「その前に服着な(笑)」

こうして、それぞれの彼女彼氏を入れ替えて次の日の朝を迎えた。

「おはよー昨日は何時頃まで飲んでたんだ?」

かず「2時くらいかな?」

あかり「それくらいには私たちも寝ちゃったよねぇ」

「なんか寝言だか、キャーとかアアーって声してなかった?」

僕はとぼけて聞いてみた。

かず「そ、そんな声聞こえたのか?俺は聞こえなかったけどな」

あかり「私も〜」

ゆき「私も聞いた気がするんだけど…気のせいかな?」

かず「気のせいだよ気のせい!」

かずとあかりが少し慌てているのを見て、僕とゆきは目を合わせて笑いを堪えていた。

4人で部屋の片付けをしている時、ゆきが足をモゾモゾして声をかけてきた。

ゆき「(ねえ、昨日のけいの垂れてきたんだけど!(笑))」

けい「(トイレ行ったら(笑))」

ゆきはトイレに向かい、少しすると戻ってきた。

ゆき「(けいの濃いやつドロっと出てきた(笑))」

「大丈夫だった?(笑)」

ゆき「(全然(笑)どんだけ出したのよ(笑)掻き出しても掻き出しても出てきたんだけど(笑))」

「(ごめんって(笑))」

ゆき「(掻き出してたらまたムラムラしてきたじゃん(笑)責任とってよ(笑))」

「(その責任かい(笑))」

ゆき「(今日この後解散したら付き合ってもらうから!(笑))」

かずの部屋を片付け終わり、解散することに、なった。

「あかり、この後の予定は?」

あかり「バイトが夜まであるよ、、頑張らなきゃ」

かず「俺もバイトだなあ」

ゆき「私は家戻って課題やらないと」

「僕も課題だなあ」

あかり「後で見せて〜」

かず「俺も〜」

「自分でやりな!(笑)」

それぞれ帰路につき、僕の家に帰ろうとすると、ゆきが腕を掴んできた。

ゆき「けい〜♡逃さないよ(笑)」

「逃げないって(笑)」

ゆき「けいの家の裏ってやっぱラブホ?」

「よく知ってるね(笑)入ったことないけど」

ゆき「これから行こ!(笑)」

「欲求不満かよ(笑)」

ゆき「けいのせいだからね!(笑)けいが1回だけで止めるから(笑)」

「ええ〜僕のせいなの?(笑)」

ゆき「いいからついてきて!(笑)」

やっぱりゆきはエッチに目覚めてしまったようだ(笑)

今回はここまでです。お読みいただき、ありがとうございました。

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