去年あった出来事を投稿しようと思っています。
本当は、恥ずかしくて今思い出すだけで僕の下半身がムクムクと反応し、右手が勝手にパンツの中へと入ってしまうくらいです。
さて、まずは簡単な自己紹介から。
僕は弘一と言います。年齢は45歳。
妻の果歩(31歳)とは、僕の働いている職場で店員とアルバイトの関係で知り合い、妻の大学卒業を待って結婚しました。
僕たちの間には小学1年になる子供が2人います。
いわゆる双子の姉妹です。
妻とは今でも結構仲良くしており、(もちろん、一般的に仲良くということもありますが、夫婦の性生活的なほう)今でも、仕事休みの日は必ず2人の時間を楽しんでいます。
妻は2人の子供を産んだ後も、女性としての魅力を僕に感じてほしいと、フィットネスに通い、体型維持に努めてくれています。
その効果もあり、もともと背が高く(167センチ)出るところがしっかり出ているボリューム感のある体型だったのですが、今でもそれを維持しており、いわゆる巨乳のバスト(95センチでGカップ)はつんと上を向いていて、ヒップも90センチとむっちりと、それでいて、ウエスト60センチとかなりのくびれがあります。
一方僕の方も、中◯時代から水泳部で鍛えていたので、逆三角形のような体型を維持していて妻からもかっこいいと言ってもらっています。
ただ、仲良しなのはもうひとつの理由があって、それは僕の下半身にあります。
妻は付き合っていたころ正直に僕に暴露してきました。
それは妻の男性遍歴。
僕と付き合うまでになんとすでに5人もの男性と付き合ってきたと言いました。
初体験は、高◯1年のとき。相手は部活の先輩だったそうです。
そして、僕が6人目。
付き合って2ヶ月目に僕たちは始めてのSEXをしました。
その日は1日いろんなところを観光して、最後ホテルに行きました。
もう夜の8時くらいでしょうか。
僕としては一度何とかSEXして、家まで送ろうと思っていたのですが、その1回で妻は僕の下半身にはまってしまい、ホテルで朝まで何度もSEXをしてしまいました。
今でも妻はあの1回目の興奮は忘れないと言ってくれます。
自慢になってしまうのですが、僕の下半身はとりあえず、かなり長く、勃起時には22センチになります。(あくまで僕の測定ですが)
おまけに雁首のふくらみが大きく、女性の中でかなり引っかかるようで、何度も気を失ってしまうらしいです。
さて、そんな僕たち夫婦なのですが、去年のある日。
衝撃的なことが起こってしまいました。
でもこれは、僕が知らなかっただけで、妻にとっては予定通りの出来事だったようです。
それは、夏休みのある日のことです。
娘が通っている体操教室で、1泊2日のお泊り研修があり、その日は僕と妻の2人でした。
2人で朝からゆっくりとすごしていると、玄関のチャイムが鳴りました。
そこには2人の若妻さんが立っていました。
娘と同じ体操教室に子供を通わせているお母さんです。
僕もたまに娘の様子を見に行っていたためすぐにわかりました。
ただ僕が気になったのは、2人ともが、必要以上に露出した服装で来ていたことと、僕の顔を見るというより、なんとなく目線が下の方へ行っていたことが少し気になっていました。
ただ、相手も夫や子供がいる身。僕の勘違いだろうと思うことにしました。
奥では妻がいろいろお茶やお菓子を手際よく用意していて、4人でリビングのソファーに座り話を始めました。
最初は子供のことを話していたはずなのに、なぜか、お互いの夜の話を妻と2人のお母さんたちがし始めていました。
僕は聞いていられなくて、そこそこに返事をしながら誤魔化していたのです。
でもあからさまなSEXの話を聞いているうちに、僕の下半身がムクムクと反応し始めてしまったのです。
(あのお母さんは見た目より結構積極的なんだな)とか、(もう一人のお母さん前から妻と同じで、あのむっちりした身体が気になっていたよなあ)とか思っているうちに、あっという間でした。
夏の暑い日で、しかも来客があるとは聞いていなかった僕は、上はTシャツで問題ないにしても、下は緩めのショーとパンツをはいていたので、下半身がグンと上を向いているのが丸分かりでした。
おまけに向かいに座っていた2人のお母さん。
2人そろってミニスカでソファーに座っているので、何度も何度も、何も意識しなくても、パンツが覗き、僕を誘ってくるのでした。
そんな状況がわかっていたのか、妻からなぜか僕に、冷蔵庫の中の飲み物を持ってきてほしいと頼まれたのです。
僕はやんわりと断ったのですが、そのときに限って
「今、話し盛り上がっているからお願い!」
と・・・。
僕はすっと立ち上がって、すぐに後ろ向きになることにしました。
それなのに、さらに追い討ちを妻にかけられました。
「ねえ、ちょっと、ここにあるグラスをお盆に載せて、注いできてくれた方がよくない?」
「そうだったね、ごめんね」
そう言って向き直って、お盆にグラスを載せたり、お菓子のお皿を載せたり、その間3人の女性の視線は僕の下半身に集中しているのがわかりました。
だって、22センチの下半身が上を向いているのです。
そうなるに決まってます。
僕は何もなかったかのように、冷蔵庫の中から飲み物を出してグラスに注ぎ、お菓子を補充しました。
気づいたら後ろには妻が立っていました。
そして、僕の耳元で、こっそりと囁き始めました。
「弘一さん?2人とも私の中では1番のママ友なんだけど、どっちのお母さんが好みなの?っていうか、どっちのお母さんを見て、そんなに興奮しているわけ?」
「果歩、そんな、僕の前であんな話ばかりされたら誰だって興奮するよ。どっちとか、質問がおかしくないか?」
「そんなことないよ。それとも、2人とも好みってこと?それはちょっと大変だと思うよ、この後。どっちか選んだ方がいいと思うんだけどなぁ?」
「どっちか選ぶって何言ってるんだよ」
「弘一さんったら。わかってるくせに・・・。実はね、私から弘一さんの下半身のこと2人に話しちゃったの。すごく仲いいって言うから、ネタバラシしちゃったの。そしたら、2人ともどうしても弘一さんの、見てみたいっていうから。そしたらちょうど今日がいいかなと思って。いいでしょ。私がOKしてるわけだし。不倫にはならないよ。」
「果歩、それ本気なのか?」
「本気なのか?って、ほら、もうやる気あるってことじゃない?そうでしょ?じゃあ、用意できたことだし、リビングに行くよ」
再び、2人のお母さんの前に向かった僕。
飲み物やお菓子をテーブルに並べていると、妻から意外な言葉が出てきました。
「ねぇ、由香里にも里美にもいいお知らせがあるんだけど聞いてくれる?」
「果歩!待ってました!いいお知らせってひょっとしてあれ?」
と由香里さん。
「どっちが選ばれたんだろう?気になるなぁ・・・」
と里美さん。
「実は、なんと、弘一さんから1人に選ぶことができないという提案があって、なんと、2人ともとやりたいっていうことなんですよ!どうですか?」
「果歩!そんなこと・・・言ってない・・・」
「言ってないじゃなくて・・・。弘一さんのその今ガチガチになってる下半身が、Okしているサインでしょ?」
「じゃあ、早く脱いで見せてほしいな」
「脱ぐの手伝おうか?」
2人の手が同時に僕のショーとパンツにかかると一気に下着と一緒にずり下ろされました。
もちろん勃起した下半身が引っかかり、「バチンッ」と下半身がお腹を叩く音がすると、勢いよく顔を出した。
もう、早く2人の中に入れたいと言わんばかりに、先っぽがぬるっとしていて、いつでも挿入OK状態になっていました。
「えっ、うそでしょこれ!?うちの主人と同じ男性とは思えないんだけどぉ・・・。倍はあるんじゃないかなぁ?早く入れてみたい!」
先に攻撃しようとしているのは3人の中で年上の由香里さん。
僕の下半身の根っこからギュッと右手で掴みかけていた。
「由香里さんの方が先輩だし仕方ないなぁ。弘一さん、私ともできるように、ヤラシイお汁残しておいてね?でなかったら・・・お仕置きするんだからね!」
と里美さん。
僕も本当は、どちらかといえば妻と同じむっちりさんの里美さんとしたかったのですが、もうすでに由香里さんが僕と同じように下半身をさらけ出し、僕の上に乗っかるように、仰向けにさせられ、下半身の上にまたがってきてしまいました。
「由香里さんったら、気が早い!もう入れちゃうの?さすが、3人の中のイチエロ奥さんだね」
と妻の果歩。
「だって、こんなの見せられて、我慢しろって言うのが無理じゃない。あぁぁっっ、スッゴいんだけど・・・奥までこんなに当たるのはじめてぇっっ・・・」
そう言いながら、腰の動きが一切止まることなく、振り続けていきました。
悪乗りした妻はも下半身をさらけ出すと、僕の顔にまたがり妻のグッチョリとぬれたマンコを嘗め回すよう僕に言ってきました。
これ、普段からよくやっている行為なのですが、ますます、由香里さんの中で僕の下半身は膨張し続けている感覚でした。
「由香里さん・・・。もう無理です・・・。イッチャいます。あっっっ・・・。いっ・・・くっぅ・・・。。」
「弘一さん、いいよ!いっぱいきてぇぇ・・・」
僕はグッと上に持ち上げると同時くらいに、僕の膨張しきった下半身から、大量にやらしい液が注ぎこまれていきました。
「弘一さん・・・。素敵・・・。果歩さんが羨ましいわ・・・。もう、いっぱいお掃除もしてあげるね。きれいにして、里美とバトンタッチするね・・・」
すると、里美さんが由香里さんをどかせる勢いで、僕のところへとやってきた。
「今度は、私の番だから・・・。ちゃんと残してくれてるよね?」
「ねぇ里美・・・。いいこと教えようか?」
と、含み笑いの妻。
「いいことって何?果歩・・・教えてよ!」
果歩と里美は同い年なので、より仲がいいみたい。
「弘一さんは、巨乳好きなの・・・。だから、里美のおっぱいも大好物なんだよ。この間みんなで、プール言ったときも、里美さんのおっぱいはすごいねって、機会があったら触りたいって言ってたよ」
「そんなこと言わなくていいだろ」
「じゃあ、パイズリ得意なんだけど、試してみる?5分もあったら、硬くしてあげれるけど」
「いいと思うよ、パイズリ大好きだもんね、ねえ、里美さんにちゃんとお願いしてみたら?」
「やめとけって・・・。言えるわけないだろ」
「じゃあ、お仕置き決定だね。脚で弘一さんの下半身を踏んづけちゃおうかな?ほら、こんな感じで、こんなのも気持ちいいんじゃないですか?」
「うっっ・・・。あっっ・・・いいっっ・・・。いいですぅっっっ・・・」
「やだあ・・・。もっとって、催促してるよ・・・。スケベなんじゃない?」
「パイズリと、脚踏みとどっちがいいの?ちゃんと言いなさい!」
「里美さんに・・・。パイズリ・・・。して・・・。ほしいですぅっ・・・」
「仕方ないわね・・・。じゃあ、脚で踏むのは私がしてあげるから、里美、パイズリしてあげたら?」
と由香里さんからの提案。
「OK!じゃあ、お願いします」
と里美さんがおっぱいを下半身にズリズリと。
由香里さんが、僕の顔を脚で踏んづけて・・・。
もう5分とたたずに、下半身が再び膨張してしまいました。
「早いじゃないですか!入れたいって言いなさいよ!そしたら、入れてあげるよ」
「里美さんの中に早く入れて!ほしいです!お願いします!」
「しょうがないわね・・・。私も上から乗っかるからね」
そう言うと、今度は里美さんが僕にまたがり、再び興奮状態へといざなわれました。
2回目ということもあり、由香里さんとは比較的に早く発射したのですが、里美さんとは、結構長い時間繋がってしまった。
もちろん最後は中にやらしい液がドロリと垂れ流された。
由香里さんと里美さんはご主人に連絡すると、子供がいないしせっかくだから友達同士でお泊りする、と言って了解を得ると、その後も僕と3人の女性は素っ裸のまま翌朝まで過ごし、インターバルを置きながらも、次々と僕の下半身にまたがっていくのでした。
いくら水泳で鍛えた身体とはいえ、翌朝にはぼろ雑巾状態になり、意識も朦朧とし、何の感情もわかないくらいになってしまっていました。
この日を境に、妻の果歩とは仕事の日の夜とかに相手をするようになり、休みの日には妻の果歩の目の前で、由香里さんと里美さんとSEXをすることが僕の使命となりました。
家には僕の下半身が耐えられるように、勃起促進の薬が常備されるようになっていきました。
会社で最近ずいぶん痩せたといわれます。
理由はこれしかありません。
でも言えるわけありません。
いつまで続くのか・・・。もう正直、拷問に近いです。