前回の出来事から数日、学校で同級生のパンチラやちょいエロを見かける以外(機会があれば紹介します)は何事もなく学校生活を送っていたが、うちに来た友達らとエロ話になると
「お前の姉ちゃんマヂかわいいよな、香織さんはいい匂いがしたし、奈緒さんのイスに座って足組んでた時に短めのスカートカラー見えた細過ぎず、太過ぎずのあのムチムチ感の太ももはたまらんかったわ」
「しかも奈緒さんのブラウス、キャミソール着けてなく直ブラだったから水色系の透けブラがハッキリ見えてヤバかったわ。パンティもお揃いの水色だったのかな?あー、あのイスになりてぇ」
などと姉ちゃん達を想像してみんな抜いてるのかと思うと、姉ちゃん達に申し訳ないと思う半分、友人達と同じエロで共有出来ているという興奮とで複雑な気持ちになった。
そして、その日の放課後、Cが話しかけて来た。
「お前、俺の姉貴に興味ある?」と聞いて来た。すぐにエロの予感と分かり
「メッチャ綾乃さんかわいいからね」と興味があるそぶりを見せたらCは
「俺の姉貴の下着見せてやるからお前の姉貴達の下着もっと見せてくれよ」と言って来た。姉ちゃん母親以外の下着を観察出来るチャンスに断る理由もある訳なく直ぐにCとはエロの運命共同体となり、お互いの姉ちゃんのエロ話をしながら下校した。
Cは僕よりも早くエロに目覚めたらしく、ずっと綾乃さんをエロ目線で追っていたようだ。
Cによると綾乃さんの胸はDカップで下着は白系が多いらしい。風呂上がりはTシャツ短パンでノーブラっぽいみたいで、胸の形も良きらしい。僕の姉達はTシャツに短パンだけど、ブラは着けてるから想像しただけでノーブラ姿は羨ましい。
C「でも、お前が想像してるようなTシャツから乳首が透けて見えるなんて事はないよ」と言われ案外とわからないみたい。
お互いの共通のあるあるがTシャツの袖口から脇付近が見えてブラがガッツリみえたり(Cは袖口から乳首があと少しで見えそうで見えない時があるらしい)短パンから見えるスベスベした太ももを見て抜いたりと同じ事をしてるのだと話が盛り上がり親近感が湧いた。
C「あー、お前の姉ちゃん達の下着、早く近くで見てみたい。特に香織さんの下着で抜きたいわ」
僕も「高1の奈緒と同じ、以外だったDカップ巨乳のかわいい綾乃さんの下着楽しみやわ」などとエロトークしながら今後のお互いの姉ちゃんの下着を見せるチャンスを伺う事を約束して帰り道を別れた。