僕の変態履歴の始まり(姉とのこと③)

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前回はタイトルで誤字をしてしまい後で見てめちゃくちゃ恥ずかしくなりました。

反省してます…

姉との続きを書きます。

毎日毎日お決まりのセックスに早くもマンネリというか、飽きではないんですけど、そういうのが続き、何か面白いことはないかと探していたんですが、ある日友達の家でエロビデオ鑑賞会がありました。

今みたいにネットを開けば無修正という時代でもなく、同世代の人ならわかってもらえるかもですが、裏ビデオなどはとても貴重なものでした。

その時に見た裏ビデオが、今の僕の人格を作ってしまったかもしれないほどの衝撃でした。

タイトルもしっかり覚えてます…

『ホテ〇ルあらし』です…

いわゆるSMモノですが、今ほどの精度もなく、画質も荒いモノでしたが…

縛った女性に好き放題する…

たまらなく衝撃的でした…

なので、姉を縛ってみることにしました。

帰りに早速ホームセンターでロープを購入…

一応肌に優しそうな素材にしてみました。

今だとネットで調べてそれなりの縛りを研究するんでしょうが、その時はそんなものもなく、てきとーに縛るだけでしたけど…

夕御飯のあと、いつものように離れに戻り準備をします。

姉が戻ってきたときに、いつものように襲いかかるんですが、とりあえず全裸にして、

「今日ちょっとかわったことするから…」

極力無愛想にいいます…

「ん?かわったことって?何するの?」

「お前はされるがままになっとけばいいねん…」

あまり表情にもあらわさないようにして、タオルを持ってきて目隠しをします…

「え?なに?怖いことやめてよ?」

目隠しが終わると、見よう見まねで姉の身体にロープを這わせていきます…

亀甲縛りとかわからないので、とりあえず胸の上と下にロープをグルグル巻きにして、手を後ろに組ませて縛ります。

めちゃ不格好な後手縛りです。

でも、その縛られた姉を見て、ゾクゾクした感覚は今も覚えています。

「口開けろ…」

床に座らせた状態で縛ったので、口を開けさせチンポを突っ込みます。

「んんっ…」

目隠しして、胸を縛った姉の口にチンポを突っ込む…

背筋がゾクゾクするような快感でした…

髪の毛をつかみ、頭を前後させながら腰も動かします…

「ぉぉぉっ…」

思わず声が漏れます…

姉もいつもより奥を突くので苦しそうですがほっぺたが凹むくらい吸い舌を使ってきます…

毎日してるので慣れてきていくのも遅くなってきてたのですが、この時はすぐに込み上げてきて…

「あっいくっ…」

初めての時ぐらい瞬殺で射精しました…

姉は眉間に皺をよせながらも全部飲み干しました。

「いつもより早いみたいやけど?気持ちよかったん?」

調子にのったことをいってくるので、抱き起こしてベッドに寝かせました。

足をM字に開かせて、おまんこを確認すると…大洪水…

「ん?なんでチンポしゃぶっただけでこんなに濡らしてん?ぐちょぐちょやん?」

指先でおまんこを叩くと、ピチャピチャ音がなるくらい濡らしてました。

「そんなこと…ないし…」

「触ってもないのに乳首もカチカチやけど?」

言いながら乳首をギュッとつまみます…

「ひゃっ…あんっ…」

「なに?気持ちいいの?」

デコピンするように乳首を指で弾きます…

「やっ…あんっ…んんっ…」

両膝にロープをかけて、ベッドの足にくくりつけました。これで足も閉じれません…

「ぁぁぁっ…」

その状態で、乳首をしばらく弄ってると、いつもより増して気持ちよさそうにしはじめました…

「いつもより気持ちよさそうやな?」

「んんっ…そんなこと…ああんっ…」

ちょっとキツメに乳首を抓り引っ張るようにして反応をみます…

「ぁぁぁぁっ…んんっ…んっ…」

片方の乳首を抓りながら、反対に舌を這わせました…

「あっ…やばっ…あかん…」

目隠しをしていたので、いきなりの舌にびっくりしたようです…

「何がヤバいねん?何があかんねん?」

片方の乳首に痛みを与えて…もう片方に優しい舌の感触…

「あっ…あかん…ヤバいって…」

「は?」

「んんっ…んっ…やっ…いくっ…」

「んんんっ…」

歯を食いしばるようにして…身体を震わせました…

「は?なに?お前…」

「乳首でいったん?」

「言わんといて…めちゃハズいし…」

「でも…ヤバい…きもちい…」

姉の股間を確認すると、冗談抜きでまん汁がお尻の割れ目まで垂れていました…

「なにこれ?濡らしすぎやろ?」

指でそれをすくいまたピチャピチャならします…

「聞こえる?まん汁…ヤバいことになってるで?」

「いや…ハズいって…んんっ…」

さらにすくったまん汁をクリにこすりつけます…

「あーーーあーーー」

身体をビクンビクンさせながら悶えます…

「いくっ…いくから…あーーー」

瞬殺でした…

「やっぱりいつもより感じてんちゃうの?縛られて興奮する変態?」

「わからんけど…いつもより…敏感かも…」

「どMやん…」

他に何かないかな?と姉の部屋をみまわすと、制汗剤のスプレーを発見しました。

携帯用の細いやつです。

「そんなに変態やったらこれでも気持ちいいんちゃうの?」

スプレー缶をおまんこにこすりつけます…

「ひゃ…つめたい…何…それ…」

「さぁ…何やろな?まんこで当ててみw」

スプレー缶にまん汁を塗りつけてゆっくりとまんこに挿入していきます…

昼間見た裏ビデオではバイブとかを使ってましたけど、この時代の中学生にそんなもの手に入るはずもありませんが、スプレー缶がまんこに入っていくのは強烈な快感でした…

「ひゃっ…やめて…怖いし…」

「そうかな?めちゃ咥え込んでるけどな?」

「んんっ…んっ…」

すんなり入ったのでゆっくりと動かしていきます…

クチュクチュいやらしい音が聞こえます…

「入ったやん?どうなん?モノに犯されるの…」

「やっ…そんな言い方…んんっ…」

反抗的ですが、すっぽりと咥え込んでスムーズに動きます…

「んんっ…んっ…あんっ…8×4?ああんっ…」

「当たりwやけど…喘いでるやん?きもちいの?」

「ああんっ…あんっ…やっ…んんっ…」

「気持ちいいなら気持ちいいって言うてみ?」

「きもちい…ヤバい…んんっ…」

僕も調子にのって少し激しめに動かします…

「いけんちゃうん?8×4にいかされるん?」

「あああっ…きもちい…いきそ…いっちゃうかも…」

「あはは…ちゃんと言うてみ…」

「8×4さん…さきのおまんこ…虐めてください…」

「さきはモノに犯されて感じる変態です…」

「お願いします…いかせてください…」

「あああっ…」

いかせてあげました(笑)

足の拘束を外して四つん這いにします。

後ろからまたスプレー缶を入れてズコバコします…

四つん這いになってチンポが入ってくると思っていたようですがスプレー缶でした(笑)

「あーーーあーーー」

それでも感じるみたいです…

だんだん声が大きくなってきたので、

「うるさい…声だすな…」

パシッ…っとお尻を叩いてみました…

「ひゃっ…んんっ…」

しばらくは我慢できるのですが、すぐに喘ぐので喘ぐたびにお尻を叩きます。

「ひゃっ…んんっ…」

「ああんっ…」

「ひゃっ…んんっ…」

スプレー缶をつたってまん汁が垂れてくるくらいです…

「いくっ…んんっ…」

バックでもいったので、手の拘束をとりもう一度床に座らせました。

今度は膝たちです。

姉の手にスプレー缶をもたせて、

「自分でいれてみ…」

「え?むりって…」

「やれ…」

「はい…んんっ…」

自分の手でまんこに突っ込みました。

「動かせよ…」

「ぁぁぁんっ…」

オナニーさせながら、もう一度口にチンポを突っ込みます…

最初と同じように髪の毛をつかみ腰を振って口まんこを使います。

片方の手で乳首をつまんでやると口から涎を垂らして喜びました。

僕もそんな姿を見ながらすぐにいきそうになったので、オナニーをやめさせ、床に転がしてまんこに突っ込みました。

「ああんっ…ああんっ…めちゃきもちい…」

突っ込んだだけでいったのですが、僕はまだだったので、めちゃくちゃ激しく突いてやりました。

「いくっ…またいくっ…」

僕も限界になったので、奥にこすりつけるようにして大量のザーメンを姉の膣奥に吐き出しました。

最後は一緒にいけました(笑)

この遊びは楽しかったのでしばらく続けました。

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