僕の変態履歴の始まり(姉とのこと)

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今はいいおっさんですが、今から30年以上前の話になります。

僕は田舎暮らしで、両親と一つ上の姉と僕の4人家族でした。

田舎あるあるだと思うのですが、母屋と離れがあり、子供部屋は離れにありました。

僕が中2で、姉が中3の時の話です。

弟なので、姉を女と意識したことはなかったのですが、姉はそこそこ可愛いらしく、成績もよく、明るく活発な性格で結構人気があったみたいですが、同性の友達も多く学校でも中心的な存在でした。

僕も先輩や同級生たちに、『お前のお姉ちゃん可愛い』だの、『今度遊びにいったらお姉ちゃんに会える?』だの姉目当てで声をかけられることも多かったです。

僕には鬱陶しいしかありませんでしたけど(笑)

僕はその頃中2病まっしぐらで(笑)、ちょうどヤンキーブームも再絶頂の頃だったので、そんな感じでしたね(笑)

今思うと黒歴史でしかないです(笑)

まぁ…中2病なので、イキがっていましたが、頭の悪いワルはかっこ悪いと思ってて、授業なんかはまともに受けていませんでしたがテストの点はちゃんととる。って感じで、先生としても扱いづらい生徒だったと思います。

それでも、姉は真面目なので、よく姉と比べられて怒られることもありましたから、全くの逆恨みですが、姉も鬱陶しいと思っていました。

姉も姉で、一つしかかわらないのによく僕に説教じみたこともいってきたので余計っていうのもあったんですが…

ある夏の日のことです。

姉は受験生ということもあり、夜遅くまで勉強していたのですが、僕は昼間川に泳ぎに行ったりしてて、早い時間から寝ていました。

昔の田舎の話なので、各部屋にクーラーがある今とは違って、部屋にクーラーもなく、窓を開けて寝てたんですが、夕食後すぐに寝てしまったのもあり、蒸し暑い夜だったこともあり、変な時間に目が覚めてしまいました。

姉と僕の部屋は、襖で仕切られただけで、まだ姉の部屋には電気がついていました。

なんかそんなに真面目に勉強していることにも腹が立っていたのですが、耳をすますと姉の声が聞こえてきました…

静かに襖に近付いて、帳をうかがうと…

「んっ…んっ…ぁぁっ…」

ん?なんか呻き声のようです…

具合がわるいのかな?とも思ったのですが、それなら僕を叩き起こしてでもなんとかするだろうと思ったので、しばらく様子をうかがうと…

「あっ…んんっ…」

当時童貞の僕でも、そっち系の興味は津々なお年頃なので、まさかと思いながらも聞き耳を立てていました。

しばらくすると声がやんで電気が消えたので、とりあえず僕も寝ました。

でも、気になったので次の日も早く寝たふりをして、姉が部屋にいない間にほんの少しだけ襖を開けて待ってみました。

するとまた深夜になると昨日と同じ姉の声が…

そっと襖に近付いて中を覗くと、ベッドにもたれて片手を胸、反対の手をパジャマのズボンに入れている姉がいました。

姉とはいえ、生身の女のオナニーを見る機会などあるわけもなく、僕の息子はビンビンに(笑)

バレないように姉を見ながらシコシコしました。

毎日してるわけでもないようですし、僕も毎日覗いている訳にもいかないので、タイミングが合えば覗くという日々が続いたのですが、ある日隣の学校と派手な喧嘩をしてしまい、ちょっと警察沙汰になってしまって、学校にも親にも散々怒られることがありました。

まぁ…それくらいならよくあることだったのですが、その時は姉も妙にイラついてて、わりと激しく僕に抗議してきました。

弟が悪いと、自分の内申が悪くなるとでも思ったみたいです。

かなりレベルの高い高校を目指していたのでヒステリックになってたんでしょうね。

でも、中2病の僕にはかなり逆鱗にふれました(笑)

なんであいつにあんなこと言われやなあかんねん…と1人で拗ねていたんですが、その数日後姉のオナニータイムに遭遇しました。

しばらく覗いていると、パジャマのボタンを開け、直接胸をもみ始め…下半身は全部脱いで、M字開脚で股間を弄っていました。

この間のこともあり、さらにやっかいな中2病をこじらしている僕なので、そのタイミングでバンッと襖を開けました。

「うるさいねんけど、何してん?」

「きゃ…何なん?いきなり!出てってよ!」

「何してん?って聞いてんねん」

つかつかと姉に近付きあられもない姿を見下ろしました。

姉は必死でパジャマを前を合わせて身を縮めますが、パジャマのズボンとパンツを脱いだのは失敗でしたね(笑)

隠せるものでもありません(笑)

「何をしてんの?って聞いてんねんから答えろや?」

ちょっとイラついて軽く足を蹴りました。

「ひゃ…やめて…痛いし…」

ヤンキー得意のヤンキー座りでさらに姉を追い詰めます。

「お前…頭悪いんか?何してんねんって聞いてんねんから、何してたか答えろや」

逃げたくても離れなので、簡単には逃げれませんし、例え逃げても、親にオナニーしてるとこに弟が入ってきたなんて言える姉ではありません(笑)

「なぁて…人のこと偉っそうに説教してて自分は何してんの?ちゃんと答えて、俺に説明せんと、俺が見たままを学校で言いふらしてもいいねんけどな」

「ちょ…やめて…そんなん…」

「だったらちゃんと言えや」

「1人で…してた…」

「何をや」

「1人…えっち…」

「それ…なんて言うんや?お前賢いんやろ?ちゃんと主語と述語使って喋れや」

「そんな…やだょ…」

「あーわかった…んじゃ学校で面白おかしく広めることにするわww」

「やめて…お願い…あたしは…1人で…オナニーしてました…これでいいの?」

「ふーん…オナニーしてたんや?気持ちいいの?しょっちゅうしてるみたいやけど?」

「そんな…しょっちゅうなんて…そんなことないし…」

キッと睨むようにこちらを見る姉にデコピンして

「アホか…知らんとでも思てんのか?うるさいっていうたやろ?しょっちゅう聞こえてたんじゃボケ」

「もういいやん…言うたんやから出て行って」

「言わんかったら見たままを言うて言うただけやろ?聞いたら聞いたままを言うに決まってるやん?」

「そんな…約束ちゃうやん…」

「ちゃんと話聞けやww一連の会話で俺が嘘言ってるか?考えてみww」

「ううっ…」

「な?何も嘘ついてないww」

「口止めしたいならこれからやなww」

「続けろ…」

「え?何言うてん…」

「ほら…黙ってて欲しかったら、続けろやww」

中3といえども、いきなりこんな状況になってしまうと、思考回路も飛ぶんでしょうね(笑)

まぁ…弟という安心感もあったのかもしれませんが…

「なに…あんた…あたしの見てうれしいの?」

でも挑発的なことを言ってきます…

「うんww笑えるww」

「さっさとしろ?ww」

「むかつくわ…」

諦めたようにオナニーを再開します…

しばらく眺めてましたが、さすがに見られながらしても気持ちよくなんかならないんでしょうね(笑)

「ほら…いつもみたいに声だせやww大きい声出したら俺にバレるからって抑えてたんやろ?今は俺が見てんねんから、その心配いらんやん?好きなだけ声出せやww」

「そんなん…見られてたら…無理にきまってるやん…」

「気持ちよくならんのやったらオナニーちゃうしな…俺はオナニー見せたら黙ってたるって言うてんのに…拒否するってことや?言いふらしていいんやな?」

「あかんて…でも…無理やし…どうしたらいいのん?」

もうほぼ涙目です(笑)

「んじゃ、オナニーで気持ちよくなれないので、気の済むようにしてください。って言えやwwそれしかないわなww」

「気の済むようにって何すんの?」

「黙ってオナニーしてたら俺の気は済んだんやから、その代わりになんか気の済むことせんとあかんわな?」

「わかったよ…何でも気の済むようにすればいいやん?」

「ちゃんと俺が教えた通りに言えや」

「オナニーで気持ちよくなれないので、気の済むようにしてください。これでいいの?」

「んじゃ、もっと足広げて、その手どけろや」

「え?あんた何する気?」

「気の済むようにするっていうてるやんww」

「そこ見にくいからベッド座って足広げろや」

「え?そんな…」

「は?」

しぶしぶながらもベッドの上でM字開脚です。

「ふーん…お姉のまんこってこんなんなんや?」

じっくり観察してやります。なかなかこんなチャンスないですからね(笑)

「あたしの…って他の子は違うん?」

「知らんよ…生で見るの初めてやしww裏本とかのはもっとグロい…お姉のはなんか綺麗やわ…」

ちょっと復讐心が消えてきて、単純に興味が出てきました(笑)

「ちょっと開くで?」

返事を待たずに姉のおまんこを開いてみます。

「わっ…表はそうでもなかったけど…中めちゃ濡れてるやん…」

「ちょ…ハズいし…」

「なぁ…いつもどこさわってんの?」

「んーこのへん?」

クリトリスあたりを指さします…

「わっ…なんかある…これ何?」

おもむろにクリに触れてみました…

「ひゃ…何って…わからん…」

「もしかして、これがクリトリスってやつ?ここ…気持ちいいの?」

もう…仲良し姉弟の研究タイムです(笑)

指先でくすぐるように弄ってみます。

「んっ…わからんけど…そこが気持ちいいとこ…」

「へークリトリスってこんなんなんや…」

「ここ舐めるといいんやんな?」

「舐めるとかあかんし…汚いよ…」

「普通舐めるもんなんちゃうの?変な味したらやめるし」

ペロッとしてみました…

「ぁぁんっ…あかんて…それ…やばい…」

「おもろいしwwめちゃ感じとるやんww」

ペロペロ…ペロペロ…

「ひゃ…ちょ…ヤバい…」

「そういやおっぱいも揉んどったよな?気持ちええの?」

パジャマの前を開いておっぱいを露出します…そこそこの膨らみが目の前に広がります…こうやって見るとなんか姉とかいう意識もなくなり、なんか…女です…

「なぁなぁ…これって何カップなん?」

「ん?今はCつけてる…ちょっとキツくなってきたから、今度買うときはDかな?って思ってる…」

「ふーん…わりと大きいやん?」

「そんなことないよ…もっと大きくなりたいわ…」

そんな会話をしながら乳首に触れてみます…

「これ…気持ちいいの?」

「んーさわり方によるかな?気分がのってきたら気持ちいいけど…って…あんたいつまでやってんの?もうよくない?」

「何言うてんねん…夜はこれからやろ?ww」

そう言いながら乳房を揉み、乳首を弄り…

「これも舐めたほうが気持ちいいのん?」

言いながら乳首に舌を這わせます…

「あっ…ちょ…あかんて…」

「ん?自分でするより気持ちよくなってんちゃうの?ww」

「そんな…ちゃうし…」

「わっ…大きなったww」

舐めてると乳首が勃起してきました(笑)

気分がのってきた僕は、そのままベッドに姉を押し倒し、乳首を舐めながらクリトリスを指で弄ります…

「ふんっ…ふんっ…」

我慢してるのか…あまり可愛くない喘ぎ声が聞こえてきました。

「なぁなぁ…チンポってどこに入れんの?」

「そんなん普通姉に聞く?まぁ…聞かれてもわからんけど…その辺ちゃうの?」

もう一回姉の股間に下がり、おまんこを眺めます…

まぁ…この年で女の子のおまんこを明るいところでじっくり眺めることが出来たのは貴重な経験だったと思います(笑)

「ここかな?」

大きく広げて弄り倒しそれっぽいところを見つけたので恐る恐る指を挿入してみます…

「ぁぁっ…」

急に姉の身体がビクンとしました…

「ふーん…ここなんや…なぁなぁお姉って処女なん?」

「そんなん決まってるやろ?こんなこともしたことないわ…」

「オナニーのとき自分で入れたりせーへんの?」

「なんか…こわいから…したことない…」

「ふーん…そうなんや…」

でも、一回入った指を抜くわけもありません…

「痛かったらいいや…」

ゆっくり挿入していきました…

「んんっ…ぁぁっ…んっ…」

時々眉間にしわが入ったりしますが…そんなに不快でもなさそうです…

「すげぇ…入ったし…めちゃあったくてヌルヌルしてる…」

「そんな解説…いらんし…」

「ちょっと動かすで?」

「ん…優しくして…」

「それ…弟に言う言葉ちゃうし…」

初めての膣内を味わい尽くすようにゆっくりと指を出し入れします…

「んっ…んんっ…ちょ…ヤバいかも…」

「ん?じゃ…こんなんとかは?」

ゆっくりと指を出し入れしながら、その上にあるクリトリスに舌を這わせます…

「やっ…それ…ちょ…や…ヤバい…ヤバいって…」

「ん?いいの?あかんの?」

「いいっ…良すぎる…ヤバい…なんか変…ぁぁっ…」

姉の声に合わせるように奥から汁が溢れてきます…

「めちゃ濡れてるし…お姉変態ちゃうの?」

「ちゃうわ…でも…きもちい…」

「んんっ…ぁぁんっ…あっあっ…」

「なんか…めちゃおもろいし…」

調子にのった僕は、わりと激しく指を出し入れして、クリに吸い付きます…

「やっ…ヤバい…あか…あかんて…」

「んんっ…」

歯を食いしばるようにして…身体を反らせるようにして…なんか…硬直したみたいになりました…

「お姉…もしかして…いった…とか?」

「わからんけど…そうかも…」

肩で息をするようにはぁはぁしてる姉…

「ぎゃはは…初めてイったん弟とか…ないやろ?おもろすぎやろ?てか、感じすぎやろ?」

大爆笑しました(笑)

「うっさい…わからんし…こんなん初めてやし…」

「もう気が済んだやろ?部屋戻りや…」

「アホか…気が済んだのお前だけやろ?勝手にイキやがってww恥ずかしないの?弟にレイプされてイカされてww」

「レイプとかちゃうやん…それにイッたかもわからんし…」

めちゃ気弱です(笑)そんな気弱な姉も面白く…

「気持ちよかったんやろ?自分でオナニーするよりww無理矢理れて感じたんやんな?明るいとこでまんこ晒してww弟に弄られて仰け反ってイッたんやんww満足したのお前だけやろ?ちゃうの?てか、まだ満足してないって言うの?」

「ぎゃはは…もっとして…とか言うてみる?」

「そんな…じゃ…どうすれば…」

初めてのおまんこに夢中になりすぎてしまい自分のことを忘れてました(笑)

ふと気付くと、僕の息子はギンギンで痛いくらいになっており、ズボンにまで染みるくらい濡れてました(笑)

気付いてしまうと…パンツの中にあるのが窮屈になり…

「今度は俺の番なんちゃう?」

そう言ってズボンとパンツを一気に脱ぎ下半身裸で姉に近付きました。

童貞でしたが、仲間内でもビビられるくらいのデカさだったのでいきなり突きつけられると、姉も面を食らった感じでした…

「えっ?何…これ…」

「何って…チンポやん…」

「あんたのこんなん違ったし…」

「普段は縮んでるけど、勃起したらこうなんねん」

「とうしたらいいのん?」

「とりま…しゃぶってや…」

「嫌や…汚いやん…」

「アホか…散々自分のまんこ舐めさせといて汚いってあるかよ」

「俺を満足させやんと、オナニーだけじゃなく、俺に犯されてイッた女って噂にするけど?ww」

「え?ん…わかった…」

どMか…こいつ…って思いました(笑)

ゆっくり顔を近付け、舌先を延ばしてチンポに触れます…

「おらおら…ちゃんと気合いいれてしゃぶれ?チロチロ舐めるだけじゃなくちゃんと口につっこめ?」

「んんっ…」

目を瞑って…口に含みます…

めちゃ暖かいものに包まれて蕩けるような感じになりました…

「なんや…これ…」

「ん?どうかした?」

「ん?なんでもない…さっさとしゃぶれ…」

「んんっ…んんっ…」

全然嫌々感もなく、必死でしゃぶる姉…

めちゃくちゃきもちい…

すぐにイキそうになり…

「ヤバ…」

姉の頭をつかみ自分で腰を振って…

「イクから…出すから…」

「あああああっっっっ…」

瞬殺でした…(笑)

「んんっ…」

「ん?ん?」

口を指さして…どうすんの?って顔でみてきます。

「ん?飲んで?大丈夫やから」

「ん?」

ちょっとびっくりした顔をしましたが、諦めて飲み干しました(笑)

「まずいし…」

苦い顔をして僕を睨みますが(笑)

「普通飲むもんやから…慣れとき」

実態を知ってるわけではありませんが…

「もういい?これで気が済んだ?」

ここで、僕はちょっと考えました…

ほぼ毎日のようにオナニーしてましたが、こんなに気持ちいいのは初めてでした…

こんな便利なオナホを一回で手放していいのだろうか…

今まではただの姉で、女として意識してませんでしたが、もちろんこうなっても女として意識してるわけではありませんが、おまんこには変わりがない…

それなら、使えるだけ使った方が得なんじゃないか…毎日隣にいる便利なオナホ…

しかも、他人じゃできないようなこと…今日みたいに明るいところでジロジロおまんこの観察なんか普通はさせてくれないだろう…

わすか数秒でそこまで考えた僕は…

「は?自分が気持ちよくしてもらって、お礼に俺のちょっとしゃぶっただけで、何が気が済んだやねん!時間考えてみ…お前が気持ちよくなってた時間の方がはるかに長いやろ?」

「もっと気持ちよくしてもらわんとわりにあわんわな?」

「てか…お前がもうオナニーじゃ我慢できんのちゃうの?こんなんして欲しいんやろ?」

そう言うと、再び姉に襲いかかります。

ベッドに押しつけ開いた足の間に顔を突っ込んでおまんこにしゃぶりつきます。

おまんこを舐め回しながら、両手を胸に伸ばして両方の乳首を弄ります。

「好きなんやろ?こういうのww」

「あかんて…姉弟なんやし…こんなん…あかん…」

「んんっ…」

「喘ぎながら言うても説得力ないしな…」

「んんっ…んんっ…」

「我慢できんねんやん…ど変態やんけ…」

すでにグチョグチョのおまんこにさらに唾液をいっぱい垂らして…

先程の穴に指を突っ込みます…

「ん?さっきより簡単に咥えこむやん?」

「んじゃ…もう1本いってみようww」

「んんっ…」

「さすがにキツいな…でもチンポ入れる穴なんやから…2本くらい余裕やろ?」

言ってしまって気付いたんですが…

姉に恥をかかせたい。から始まって、おまんこの観察をしたい。になって、気が付いたらチンポがギンギンだったので咥えさせてみたけど…そういえば…この穴はチンポをいれる穴だった…

姉とセックスするっていうイメージが全くなかったので、そこに気付かなかったけど…ここにチンポいれたら…

もう…いれてしまいたくてたまらなくなりました(笑)

でも、姉弟で妊娠させたらヤバすぎるという冷静さも持ち合わせており…

クチュクチュ…クチュクチュ…

「あっ…あっ…あっ…んっ…んんっ…」

そんなことを考えている間も、姉のおまんこには僕の2本指が刺さっており…卑猥な音を響かせている…

最初は苦しそうな顔をしてた姉も必死に声は抑えているが…鼻から喘ぎ声が漏れている…

指で掻き回しながら、クリに口をつけしゃぶりつくす…

「あっ…ああんっ…ああっ…」

だんだん姉の身体に力がはいってくる…

「またいくの?いきそうなん?」

「んっ…んんっ…」

頷く姉…

「いくんだったら、いかせてくださいっていってねぇ~勝手にいったらお仕置きだよ?」

さらに舌と指をフル稼働する…

「んっ…んんっ…あっ…いいっ…い…くっ…」

姉の身体がビクビクッととなり…いった…

「ん?いった?ww」

「いった…」

「また勝手に?」

「いくって言ったし…」

「いかせてくださいだよね?」

「俺…許可してないし…」

「そんな…ごめんなさい…」

「まぁ…ちゃんとあやまれたし…素直でいいわww」

「じゃ…お仕置きは…なしだよね?」

「んーどうかな?お姉の態度しだいかな?」

「それよかなぁなぁ…お姉って生理いつ?」

「なんでそんなことを聞くの?人が気にしてることズケズケと…」

「ん?どゆこと?悪意はないよ?ただの質問…」

「まだ…なんだよ…うちの学年でもあたしくらいじゃない?お母さんは奥手なだけだから心配しなくていいって言ってるけど…」

「え?まだ生理きてないってこと?」

「泣くよ?ホントに気にしてんだから…」

確かに俺より年上だけど、俺よりはるかに小さいし、どこにいっても妹と間違われるくらい幼い顔も身体もしているが…おっぱいは結構立派だったし…

「まぁ…お母さんが大丈夫って言ってんなら大丈夫なんじゃね?めんどくさいって聞くから遅い方がラッキーじゃん?」

脳天気に答えるが、僕の頭はそれどころじゃない…

生中出しOKじゃん…

まだ入れたままの指をゆっくり動かしはじめて…

「ここ…気持ちいいの?」

「んんっ…やだ…ちょ…敏感だから…」

「ん?気持ちよくないの?」

クチュクチュ…クチュクチュ…

「きもちい…」

「初めてなんでしょ?ここ…弄るの…」

「ん…初めて…」

「でも…そんなに気持ちいいんだ?」

「ん…きもちい…」

「誰に気持ちよくしてもらってんの?感謝とかないの?」

「弟…感謝…する…」

「もっと…欲しい…?」

「ほしい…」

「それ…人に頼む態度じゃないよね?」

「ほしい…です…」

「俺の言うこと…ちゃんと聞けるなら…ずっと気持ちよくしてあげるけど?」

「きく…きくから…きもちくして?」

「ほら…言葉遣い…」

「んあっ…何でも言うこと…ききますから…あたしを…気持ちよくして…ください…」

「いきたいの?」

「いきたい…です…いかせてください…お願いします…」

僕に流れる変態の血はちゃんと姉にも流れていたようです(笑)

SとMとは逆でしたが(笑)

指で弄ってるときに、上側になんかザラザラしてるところがあって、面白くてそこを弄ってると姉が喘いだのでさらに面白くなり執拗に弄ってたんですが、後で思えばGスポットだったんですね…

2本指にして1本でGスポットを弄りながらもう1本を伸ばして突いてたら、最初はわからなかったんですが、コリコリしたものが指に当たってきたので、奥か?と思い弄ってたんですが…ポルチオだったんですね(笑)

ということで、初イキから三回目にして中イキを覚えたようです…

「いっていいよ?」

上から姉の顔を眺めながら…指を加速します…

「あっ…あっ…ああっ…」

「いく…いく…いっちゃう…いっちゃいます…」

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ…」

いきはてた姉を見下ろしながら…

「何でも…言うこと…きくんだよな?」

「今日から…俺の奴隷だょ?俺専用の…性処理奴隷…ww」

姉の目を見つめながら言いますが…

「はぁ…はぁ…はぁ…」

肩で息をしています…

でも…うっすらと目を開け…小さく頷きます…

体勢を整えて…姉の股の間に入ります…

僕の腕の関節に姉の足の関節が密着するようにして…

狙いを定めると…しっかり姉を見つめて…

「これで…お前は…俺のモノだ…」

そういうと亀頭の先を姉の膣口に押し当てます…

「やっ…ダメ…ダメだよ…あたしたち…姉弟なんだよ?」

涙目になり抵抗しますが…身体に力は入っていません…

拒否したのに犯された…という事実を残すのも嫌だったので…

「さきの処女をご主人様のおチンポで奪ってください。は?」

「んーやだぁーやだょーダメだょー」

でも、僕の本気が伝わり、快楽を覚えてしまった身体は抵抗できないようで…

最終的には…

「さきはご主人様の奴隷です…さきの全ての穴をご主人様の好きなときに好きなように使ってください…」

「今日…さきの処女まんこにご主人様のおチンポを突き刺して…さきの処女を奪ってください…さきのおまんこをご主人様の性処理穴にしてください…」

と、奴隷宣言させました(笑)

(初めて名前を出しましたが、さき(姉)となお(弟)です。)

ゆっくりとさきの膣穴に亀頭を埋めていきます。

さすがに最初は痛そうにしていましたが、充分に濡れているのでなんとか奥に達しました。

そこからゆっくりとピストンを始めていきます…

さきのおまんこはさすがにキツく締め付けられるようでしたが、夢にまでみたセックスに感動すら覚えました。

しばらく感触を楽しむようにゆっくりと動かしていると…

「んんっ…んっ…あっ…っ…ぁっ…」

さきが喘ぎだしたので…

「初チンポで感じてんの?」

「んんっ…ちょ…痛みも…でも…きもちい…かも…」

「初セックスで感じるとか…お前…本物の淫乱よな?」

「や…淫乱とか…ちがうし…んぁっ…」

「気持ちいいんやろ?どこ気持ちいいか言うてみ?」

「んんっ…お…まんこ…おまんこ…気持ちいい…です…」

「ど淫乱やんけww」

二回目とはいえ、中2がそんなに長持ちするわけがありません(笑)

「気持ちいいんやろ?いけよ?俺のチンポでいってみ?」

自分が限界だったんですけどね(笑)

「んんっ…いいっ…いきそう…んんっ…イキそうです…」

「どこに出す?どこに欲しい?」

「中…中に…んんっ…さきの…おまんこのなかに…奥に…出してください…」

「んんっあっ…」

ガシガシと腰を振り…叩き付けるようにして…

「んんっ…あっ…ああんっ…いっ…いく…」

「んんっ…出る…」

二回目とは思えないほどの大量のザーメンをさきの奥に注ぎ込みました。

馴れ初めだけで長くなってしまったので、この辺でおわります。

ご希望が多ければまた書くかもです。

それでは失礼します。

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