僕の可愛い彼女はサークルの皆んなのセクハラ標的 貸切風呂編

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僕には直ちゃんという彼女がいます。

めちゃくちゃ可愛くて、人懐っこくて、男子ウケしそうな最高の彼女です。

大学で会って、他の奴に唾をつけられる前にと、猛烈アピールしてなんとかOKもらえました。

彼女も今まで付き合った経験は無いらしく、それは喜ばしい事なんだけど、幾つか条件がありました。

恥ずかしいから皆んなには内緒

怖くて不安だから、エッチはまだダメ(エッチな人は嫌いですとのこと)

彼女は田舎出身で上京、いわゆる都会のコミュニケーション的な常識には不慣れで、かつ若干天然な所があって女子の友達は少なめでした。

彼女には旅行会社で働きたいという夢があって、ぜひ応援してほしいと頼まれています。

その手始めに旅行サークルに入部して、色んな知識を付けたいと言われてしまいました。可愛い彼女が他の男と旅行に行くのは、嫌だったけど、彼女の夢は応援しなくちゃと思い、容認。心配なら僕君も一緒に入ろうよと言われ、彼女と入部しました。

でも、この旅行サークルが本当にゲスの集まりで、最悪なサークルライフが始まります。

特に部長が最悪で、とにかくスケベ、セクハラ体質、でも金持ち。ただ、旅行業界や観光地の知識が半端なく、最初はその知識と、めちゃくちゃ優しくされ、彼女の尊敬を勝ち取られてしいました。

その頃からセクハラが始まり、部長は、田舎出の彼女を段々と慣れさせていくことに成功。彼女はセクハラされても、反発はするけど、大事にはならず、うやむやになってしまう雰囲気が出来上がってしまいました。

ちなみに部員は男4人の女1人の彼女だけです。

入部当初、1番きつかったのは、ある温泉地に行こう!という時でした。

新興温泉地の、貸し切り露天風呂を調べに行く事になりました。

さすがに一緒には入れないので、僕を含めた男は最初に頂くことに。

部長のスケベ+マネーパワーが炸裂します。

隠しカメラを用意したから、直ちゃんの裸を拝もうぜと・・・男共は大盛り上がり。(付き合っている事は内緒になってます)

無線で飛ばすタイプで、洗い場が写る位置に仕掛けて、部屋で生中継を鑑賞することになりました。

男共は温泉そっちのけで、カメラのカモフラージュに余念がありません。

彼女の入る時間となり、入口前で直ちゃんと鍵を交換しました。

「なおちゃん、温泉の感想、電話で中継してよ、こっちでまとめるから」

「後じゃ、ダメなんですか、別にいいですけど…」

「テレビ電話でもイイよ♪」

「電話だけにしますね・・覗きに来ないでくださいよ?」

部長は覗きに行ける訳ないじゃんと、おどけています。覗きよりもっとひどい。

彼女と別れると、男共はダッシュで部屋に戻り、モニターの電源を入れます。

誰もいない、風呂場の洗い場が映し出されます。

「まだ来てない」「服脱いでいるのかな」「録画忘れないで」

男共は興奮を抑えられず、欲望が口から止まりません。

基本、僕は弱気なので、いつも部長を止めることなんてできず、どうすることも出来なく、打ちひしがれるだけです。直ちゃんの裸が撮影されるかもしれない状況に、ただひたすらに、どうにか直ちゃんが映らないようにと願うばかりでした。

男共が待つこと10分、ガラガラと扉を開ける音が聞こえます。遂に直ちゃんが入って来た!と男共は固唾を飲みます。画面の遠くから、直ちゃんがゆっくり現れました。

直ちゃんはバスタオルを巻いてました。

男共は興奮と落胆の声をあげます。僕は心の中でナイス!と叫びました。

すぐさま部長がスマホを取り、直ちゃんに電話をかけます。

画面越しに、直ちゃんがスマホの着信に気付いて、取るのが分かります。

「どうしましたぁ?今入ったところですよ」

「なおちゃん、まさかバスタオルしてない?禁止だから、取らなきゃダメだよ」

「えー、部長まさかどこかで覗いているんですぁ?」

直ちゃんは後ろを振り返ります。

「大丈夫ですよ、バスタオルはしないで入りますから」

画面越しの直ちゃんは、スマホを切ると、洗い場に置き、バスタオルに手をかけます。

男共が今か今かと、目を見開いて、待っています。

仕掛けられたカメラに気づく事なく、直ちゃんがバスタオルの結び目手をやり…

スッとバスタオルを取り、中には当然水着など用意する事もなく…

直ちゃんが裸になりました。

たわわに実った形の良いおっぱいが丸見えで、ピンクの乳輪の真ん中に、小粒の乳首がツンと主張しています。

当然下半身も丸見えで、彼女のおまんこを隠すように陰毛が形良く生い茂っているのが、はっきりと映し出されました。

彼氏の僕にも見せた事ない一糸纏わない綺麗な裸体を、サークルの男共に披露しています。

男共は大歓声です。

「乳首見えた!」「乳首ちっちゃ!」「マン毛多め」「Cカップ?D?」「ロケットおっぱい!」

直ちゃんは、全く気付来ません。

男共に裸を舐められる様に見られながら、シャワーを浴びます。

直ちゃんの裸体がお湯で濡れていきます、濡れたおっぱいが、より一層いやらしい感じになりました。

おまんこの茂みも濡れそぼり、毛の先から雫がポタポタと落ちています。

そのまま直ちゃんは洗い場で座り、体を洗い始めました。

手に泡を作って体につけていきます。1番最初に左のおっぱいに泡をつけ、手のひらで揉み込むように伸ばしていきます。

右のおっぱいにも泡を伸ばし、おっぱいの形が、むにんむにんと変形していきます。

乳首にも泡が乗っかり、まるで白い泡のスケスケ下着を纏っているようでした。

シャワーで一気に白い泡が流されると、綺麗になったピンクの乳首がまた顔を出します。シャワーの刺激のせいか、さっきより乳首がツンと上を向いていました。

「おっぱいが1番最初だ!」「洗ってあげたい」「乳首立ってるよ」

体を洗う直ちゃんに男共は大興奮です。

ここで部長が再度電話をかけます。

「ねえ、ねぇ、なおちゃん、洗い場の奥にさ、美人のかけ湯ってのがあるじゃん」

最初、部長は何をしようとしているのか分かりませんでした。確かに美人のかけ湯はあって、ちょうど膝丈くらいの、大きめの桶が用意されています。しかしその近くに隠しカメラを仕掛けている筈。まさかカメラの事をバラそうとしているのか。

「あっ、ありますね」

直ちゃんが美人のかけ湯を見つけて、近づいてきて、乳首やおまんこの茂みが、より鮮明に映し出されます。

「電話のままで、いいからさ、それやってみなよ」

「片手じゃやりにくいんですけど、、」

文句を言いながらも、かけ湯の桶に近づく直ちゃん。近づきすぎて、フレームアウトすると、次の瞬間、かけ湯をするために片膝ついた直ちゃんのおまんこがアップで映し出されました。

茂みで隠されていた直ちゃんのおまんこは、片膝つくことで、股が開かれ、フルオープン状態。ちょうどその真ん前にカメラがあるとは思ってもないでしょう。

直ちゃんのおまんこは、処女らしい、一本筋の綺麗な小さなおまんこでした。

直ちゃんがお湯をかける度に、アップで映し出されたおまんこがビショビショと濡れていきます。濡れた陰毛も本当に艶かしい。

男共は堪えきれず、大歓声をあげ、録画しているのにも関わらず、自分のスマホで撮影しまくりでした。

「本当にツルツルなりますね」

内腿を触って無意識にサービスする直ちゃん。

「なんだか、後ろうるさいですね」

「あー、これね、皆んなでエッチ画像を見てるから♡」

「はー、またですか、最低ですね」

呆れる直ちゃんに、違う、皆んなは君の裸を見て興奮してるんだよと、彼氏の僕にも見せていないおっぱいとおまんこを皆に見せているんだと、、教えたかったけど、無理でした。

それからも余す事なくエッチな入浴シーンを披露して、盗撮の時間は終わりました。

カメラを回収するために、再度貸し切り風呂に行くと、直ちゃんと入り口で入れ替わりました。

「また入るんですか?」

「んー、いや、忘れ物♡」

男共はスマホで撮ったドアップのおまんこと直ちゃんを交互に見ています。

「なおちゃんさ、おっぱいから先に洗うでしょ?」

「えー?覚えてないですし、セクハラやめてください!」

膨れる直ちゃんに、男共はずっと勃起していました。

ここでは割愛してますが、当然脱衣所も盗撮されてたし、この夜の宴会セクハラ大会も最低でした。

もう別れたい。

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