夏休みになりました。
妹から、アルバムにも写っている、昔、一緒に行ったプールに誘われました。
「うん、いいよ。」
前日に妹が「これ見て。」と言って、白のデニムスカートを見せてきました。
妹の制服のミニスカよりも明らかに短い超マイクロミニです。
「これ履いて自転車漕いだらどうなると思う。」
「そりゃ…パ・パ・パンツ、見えるんじゃない?」
「これはね、ビキニの上から穿くんだよ。」
「そうなの?」
「さすがに、こんな短いスカートの中に生パンはないよ。」
「そうだよね。」
「じゃあ、明日、楽しみにしてるからね。」
「うん。」
「えっ!ビキニ着るの!?」
「早く見てぇ!!」
二人で一緒に市民プールに行きました。
「誰か知ってる人に会っちゃったらどうする?」
「こんな寂れたプール誰も来ないよ。」
そのプールは、流れるプールはあるけど、波のプール等はありません。
ウォータースライダーも無く、公園にあるような滑り台が一つあるだけでした。
僕が先に着替え終えて妹を待っていました。
「お待たせ。」
「似合う?」
「うん、似合ってるよ。」
僕の通っていた高校の女子は、皆スカートがメッチャ短い上に、胸元を大きく開けていました。
胸元のリボンが首に巻くだけの蝶型のリボンではなく、紐のリボンだったので「結ぶのがめんどくさい。」等と言ってリボンをしていなかったり、していても弛んでいたりしていました。
妹は、スカートはメッチャ短いけど、リボンをちゃんと締めていました。
それでも、胸の膨らみはハッキリしていました。
僕は、ビキニに包まれた妹の爆乳に、いとも容易く勃起してしまいました。
「わーい!滑り台滑り台!」
妹が滑り台の階段を登っていくと、下から白のデニムのマイクロミニスカートの中が見えました。
見えたのは水着ですが、パンチラみたいで、また興奮しました。
「やっぱり、これ邪魔だね。」
妹が白のデニムのマイクロミニスカートを脱ぎました。
初めて見る腰の結び目に、またまた興奮しました。
ずっと、その腰の結び目を解きたい気持ちを抑えていました
周囲からは、兄妹ではなく、美女と野獣カップルに思われていたかもしれません。
夏休みが終わりに近付いたある日です。
「あのね、彼氏にフェラを要求されちゃったんだけど、どうしよう?」
「マジで!?」
「っていうか、彼氏いたの?」
「ブサイクな俺に彼女ができないのは仕方ないけど、妹は可愛いから、もう彼氏がいるんじゃないか。」と思っていました。
「やっぱり彼氏いたんだ、こんな可愛い彼女がいる彼氏が羨ましい。」と思いました。
「うん、終業式の日に告られた。」
「“一緒に楽しい夏休みを過ごそう”って。」
「そうだったんだ。」
「で、フェラを要求されたってことは、つまり、その、キ、キ、キスは?」
「もう済ませた。」
「マジか!」
「フェラが嫌って訳じゃないんだけど、下手だったら嫌われちゃうと思って、とりあえず“もう少し待って”って言ったんだけど。」
「じゃあ、俺で練習してみる?」
「えっ、いいの?」
「いや、冗談だよ。」
「今日は“お兄ちゃんのオチンチンでフェラの練習させて”ってお願いしようと思ってたんだもん。」
「いや、でも。」
「お兄ちゃん、プールで私のビキニ姿見て勃起してたでしょ?」
「そんな事ないよ。」
「バレバレだよ。」
すると、妹がTシャツを脱ぎました。
高校の制服が届いた日に穿いていた真っ赤なパンツとセットと思われる真っ赤なブラジャーです。
ビキニ姿には勃起できましたが、ランジェリー姿には、勃起せずに、ただただドキドキという感覚が再び起こりました。
「また勃起してるんでしょ?」
妹にズボンを下ろされました。
「えっ!インポなの!?」
妹がパンツの上から僕の萎んだままのオチンチンを握りました。
「いや、心臓がドキドキしすぎちゃって、勃起できないんだよ」
「ビキニ姿には勃起したんだけど。」
「そうなの?」
「じゃあ、オッパイ見たら気絶しちゃうかもね。」
妹がブラジャーを脱ぎ捨てました。
「大丈夫?生きてる?」
「なんとか生きてる。」
妹が僕のオチンチンをオッパイにスリスリし始めました。
「早く勃て、早く勃て。」
「待って、マジで気絶しちゃう。」
「制服になって、制服姿ならドキドキせずに勃起できる。」
「分かった。」
妹が制服姿になりました。
ドキドキが治まり、みるみる勃起しました。
「うわぁ、妹の制服姿見て勃起してるよ、この兄貴は。」
「いきなり咥え込む方がいい?舌で焦らされた方がいい?」
「俺は、焦らされたいかな。」
「分かった。」
妹が僕の股間に顔を近付けると妹の髪が股に触れました。
「あっ、髪が当たらないようにした方がいい?」
「いや、俺はこの感触も気持ちいいよ。」
「分かった。」
「じゃあ、いくよ。」
「ちょっと待って、やっぱり実の兄妹でフェラはヤバいよ。」
「ここまできて止めるなんて言うの?」
「私がお願いしてるんだよ。」
「分かったよ。」
「じゃあ、ホントにいくよ。」
本音は、可愛い女子高生がフェラしてくれるんだから、拒否する理由などありませんでした。
妹が舌で僕のオチンチンをツンツンしてきました。
「早く咥えてほしい?」
「もっと焦らされたい。」
妹が舌で僕のオチンチンをペロペロしてきました。
「もっと焦らされたい?」
「うん。」
「私が咥えたいから咥える。」
妹が僕のオチンチンを咥え込みました。
妹の可愛い顔がゆっくりと動いていきました。
妹の顔は、目・鼻・口、全てのパーツが綺麗だけど、髪の綺麗さも実感しました。
「もう出そう。」と言おうとした時に、妹が一旦僕のオチンチンから口を離しました。
妹の口からヨダレが垂れ落ちました。
「どう?気持ちいい?」
メッチャ気持ち良かったのですが、自信をつけさせてしまうと、もうフェラをしてくれなくなると思い「うーん、歯が当たって痛かった。」と、嘘を言ってしまいました。
「ごめん、気を付けるよ。」
「精液を飲む練習もしたいから、口の中に出して。」
「うん。」
妹は、可愛い顔を早く動かしました。
「下ばかり見てないで、相手の方を見た方がいいと思うよ。」
妹が上を見上げました。
変顔になってしまっていましたが、それでも可愛い妹と目が合った瞬間に、妹の口の中で射精しました。
妹は、本当に僕の精液を飲みました。
「凄い、まだ出る。」
妹は、出なくなるまで、僕の精液を絞り出しては舐め取りを繰り返しました。
「どうだった。」
「もっとテクを磨いた方がいいかも。」
「次は合格点を貰えるように頑張る。」
後日、妹が、2回目のフェラをしてくれました。
僕は、妹から「どう?気持ちい?」と聞かれる前に「あー!メッチャ気持ちい!」と声を上げました。
「やった、これで合格点だね。」
「ごめん、実は、俺、嘘ついてた。」
「えっ、嘘、気持ち良くないの?」
「いや、その逆だよ、歯が当たったりはしてなくて、最初からメッチャ気持ち良かったんだけど、気持ちいいって言ったら、もうフェラして貰えなくなると思って、嘘ついちゃった。」
「気にしないで、おかげで自信がついたよ。」
「もしかしたら、彼氏がパイズリを要求してくるかもしれないよ。」
「パイズリ?」
「してほしいの?」
「いや、そういう訳じゃ。」
「またお兄ちゃんで練習させてもらうよ。」
妹が再び僕の前で上半身裸になりました。
「心臓のドキドキは大丈夫?」
「うん、勃起を維持できそう。」
「腰上げて。」
僕のオチンチンが妹の爆乳に挟まれました。
「挟まってるよ、気持ちいい?」
「うん、メッチャいい感触。」
妹が唾液を垂らして、再び僕のオチンチンを刺激しました。
「俺が上になっていい?」
「いいよ。」
僕が妹の上になり、爆乳を自分で操りました。
僕は、妹の可愛い顔を自分の精液でドロドロにしたくなりました。
「顔射していい?」
「いいよ、顔で受ける練習もしておく。」
「出るよ!かけるよ!ぶっかけるよ!」
妹の可愛い顔が僕の精液でドロドロになりました。
「今日もいっぱい出たね、気持ち良かった?」
「うん、メッチャ気持ち良かった。」
「今度は彼氏を気持ち良くしてあげて。」
「うん、頑張る。」
後日、妹が「彼氏にフェラしてあげたよ。」と言ってきました。
「どうだった?」
「凄く悦んでくれた。」
「そうしたら、“今度は俺がしてあげる”ってクンニしてくれた。」
「メッチャ気持ち良かった。」
「その間に彼氏のオチンチンが復活して、パイズリしてあげた。」
「2発目は顔射で、私の顔を見て“可愛い”って言ってくれた。」
「凄く満足してくれたみたいで、嬉しくなった。」
「お兄ちゃんのオチンチンで練習して自信をつけたおかげだよ。」
「ありがとう。」
「礼を言われる程のことじゃないよ。」
「もう処女喪失も時間の問題だな。」と思いました。
すると、後日、妹から「初体験を済ませた。」と聞きました。
「マジか。」
「彼氏に強くせがまれて、“まだ早い”って断ったんだけど。」
「“彼氏が悦んでくれて、自分も気持ち良くなれるんならいいよな”って思ってOKしたんだけど、メッチャ痛かった。」
「そうか、やっぱり最初は痛いのか。」
「でも、彼氏には“気持ちいい”って言っちゃった。」
「マジで?」
「演技して喘ぎ声も出した。」
「うわぁ。」
「“痛い?”とか聞かれなかったの?」
「ちゃんと聞いてくれたよ。」
「でも“大丈夫、気持ちいいよ、続けて”って言った。」
「そうなんだ。」
「それで、またお兄ちゃんにお願いがあるの。」
「なに?」
「お兄ちゃんのオチンチンで痛みに慣れさせてほしいの。」
実の兄妹でのセックスなど許されざる行為ですが、可愛い女子高生とセックスしたい気持ちに嘘はつけませんでした。
但し、コンドームを着けることと、お互いに上半身は服を着ることを条件にしました。
「勿論、コンドームは用意してあるよ。」
「今すぐやろう。」
「分かった。」
一緒にベッドに入りました。
「入れて。」
「うん。」
根元まで入りました。
「動かしていい?」
「うん。」
妹の表情は、感じているようにも見えましたが、やはり痛くて顔をしかめていたようです。
「うー、痛いよ。」
妹は、喘ぎ声ではなく、うめき声を上げました。
「続けていいものか?」と悩みながらも「“止めて”と言われない限り続けよう」と思いました。
服を着ていても、胸が大きく揺れているのが分かりました。
「服を脱がせたい。」と思いながら射精しました。
2回目のセックスも3回目のセックスも妹は痛がっていました。
「まだ痛むのか?」
4回目のセックスを迎えました。
妹に「今日は、お互いに全裸でしよう。」と言われました。
「えっ?」
「実はね、もうセックスしても痛くないの。」
「そうなの?」
「前回は、痛くないどころか、凄く気持ち良くて、必死に喘ぎ声が出るのを抑えてた。」
「そうなの?」
「“気持ちいい”って言ったら、もうセックスしてくれなくなると思って。」
「・・・。」
「彼氏とのセックスも気持ちいいんだけど、お兄ちゃんとのセックスは身震いするほど気持ちいいの。」
「・・・。」
「早くお兄ちゃんのオチンチンを卒業しなきゃならないけど、今日はお互いに全裸になって、いっぱい喘ぎ声を出してセックスしたい。」
「俺も全裸でセックスしたいって思ってた。」
挿入すると、妹の顔面が崩壊しました。
それでも美しい妹の顔。
激しく揺れる爆乳。
「あっ!あっ!あっ!」
「あんっ!あんっ!あんっ!」
「あーっ!あーっ!あーっ!」
「あーん!あーん!あーん!」
「いい!いい!いい!」
次々に喘ぎ声を発する妹の口元に官能のエロスを覚えました。
ひたすら喘ぎ声を上げていた妹が言葉を発しました。
「後ろから入れられたい!」
「俺も後ろから入れたい!」
「制服のスカー履いて。」
「いいけど、なんで?」
「いいから早く。」
「分かった。」
妹が制服のスカートを履いてきました。
「壁に手を着いて。」
「うん。」
妹が僕にお尻を突き出しました。
「それにしてもスカート短ぇな、俺と彼氏以外にパンツ見られないようにね。」
「うん。」
「全裸よりミニスカ履いてた方が興奮するよ。」
「こうやってスカートを捲り上げて後ろから入れたかったんだ。」
「早くいっぱい突いて。」
「うん、いっぱい突きたい。」
ミニスカ着用の立ちバックは最高でした。
「ベッドに戻ろう!」
「うん!」
四つん這いの妹を後ろから突きました。
「お兄ちゃん!私!どこかに飛んでいっちゃいそう。」
妹の手を持って後ろに引き寄せました。
妹が羽ばたくポーズのようになりました。
「飛べ!飛ぶんだ!」
「あーっ!!」
妹が大きく仰け反りました。
僕は、手を離して、後ろから妹に抱き付きました。
そして、その体勢で射精しました。
僕は「イッた?」とは聞かず、妹も「イク」「イッちゃった」と発しませんでしたが、あの大きな仰け反りが妹にとっての初イキだったのだと思います。