僕の友人×彼女の友人サイドストーリー

Hatch コメントはまだありません

僕(トウジ)は彼女(純子)と仲睦まじいリア充大学生です。

僕の友人(浩二)や純子の友人(真衣)と、それぞれが一線を超えた関係でもある。

過去に何があったかは、前の話を読んでください。

ちなみに初読みの人向けに簡単な人物像はこんな感じです。

「僕」(トウジ):身長170cm、細身、チン長(勃起時)13.5cm

「純子」(僕の彼女)身長154cm、顔:奥菜恵似、スタイル:伊藤舞雪似の美巨乳・クビレあり

「浩二」(僕の友人):身長178cm、割とイケメン、割と筋肉質、チン長(勃起時)16cm

「真衣」(彼女の友人)身長165cm、顔・スタイル:三上悠亜似(S気強め)、Gカップ

純子とは幼馴染で、性格は純子と対照的で割と男勝りでサバサバした感じ。

露出多めの服装を好み、ポニーテールがトレードマークの女の子。

純子に内緒で真衣と一線を超えてしまってからしばらくして、僕は1人で家にいると真衣から連絡がありました。

「よっ!親愛なるセフレ君w」

「なんだよ!変な呼び方すんな!w」

「いやぁ~、例のやつを純子に内緒にしとく条件なんだけどさ~」

「セフレになれって条件やったやん?」

「もう一個追加で!」

「はぁ?」

「一個とは言ってません」

「卑怯な!」

「変態トウジにも悪い条件ではない」

「・・・聞くだけ聞こうか?」

「浩二君のデカチン味わってみたい」

「はぁ?!」

「撮っていいからさぁ~」

僕は言葉を詰まらせましたが、真衣が浩二とエッチするとこを撮る方が確かに損はないなどと思ってしまい。

「・・・了解」なんて口走ってしまいました。

「それじゃぁ決まりね~」

「んで、どこですんの?」

「トウジの家」

「俺んちをラブホにすんじゃね~よ!w」

「だってカメラいっぱい設置出来んし」

確かに真衣の言う通りで、どこでするにせよ浩二にバレずにカメラを設置したり、それを持ち運ぶ必要があるため中々の重労働でした。

しばらく考えましたが僕と純子、浩二と真衣の4人でいつものように飲み会をして、僕と純子で飲み会の途中で酒の買出しを挟むというので真衣に提案しました。

「それでいこう!」と納得した模様で、「明日の夕方に作戦会議に伺うわ」といって電話を切りました。

半ば強引な計画だなぁと思いながらも、翌日の夕方真衣がやってきました。

真衣は僕をセフレにしてからと言うもの、あの日依頼、純子が居なくても普通に僕の部屋に来るようになっていました。

そして酒を飲みながら計画を立てていきました。

まず途中までは普通に飲み会をして、酒が切れた頃に純子と僕で買出しに。

ある程度時間を稼ぐために、ローソンにしか置いてないスイーツも真衣が注文することにしました。僕の家近辺はファミリーマートやセブンイレブンばかりで、少し歩く必要があったからです。

まぁ時間的に20~30分が限界かなぁ~なんて話ながら、計画を決めました。

全部終わったころ真衣に

「抜いてあげよっか?」と言われ少し反応しましたが、

「浩二とのハメ撮りで堪能するよw」と言ってその日は何もなくお開きになりました。

そして1週間後の週末に全員集まれることに決まり、その日がやってきました。

浩二は大学が同じで家まで一緒に帰ってきて先に軽く飲み始めてたころ、純子と真衣も合流しました。

改めて4人で乾杯をしてお酒も進んできたころ、僕はキッチンで最近始めたカクテルを作り始め純子に渡しました。

「ありがとう!」

「なにそれ~?」

「最近トウジがカクテル作りにハマってて~」

「私も!」

「浩二もカクテル飲む?」と言って聞くと、

「おう!もらう!」いったので2人分作って渡しました。

2人とも美味しいと言ってくれたので、また別のカクテルを作りました。

ただ、今回は真衣が十分に浩二と楽しめるようにあるプレゼントを用意しました。

それは割と効果が現れる「媚薬」を2人のカクテルに混ぜました。

2人とも「美味しい」と言いながら飲み終えました。

その後も新しい缶を開ける時に数的垂らしながら、2人に渡し様子をみました。

1時間少ししてから真衣に効果が現れ、

「今日、なんか暑くない?」

「冷房下げる?」

「俺も飲みすぎかな?割とあちぃかも」と、なかなか効いてる様子でした。

僕がトイレに行き終えて廊下に戻ると、真衣もリビングから出てきて、

「マジで今日変なんだけどw」

「お二人には媚薬も混ぜときましたw」

「・・・やられた!!!つーか、バカなの!?」

「マジで、めっちゃムラムラすんだけどw」

「効果絶大じゃん!そしたらそろそろ買出し行きますわ」

「・・・ぅん・・・」

そういうと真衣はトイレに入っていきました。

リビング戻って残りのおつまみを開けていると、真衣も戻ってきたので、

「お酒無くなったし買出しいくわー。」というと

「俺ちょっと休憩してていい?」というと、真衣も

「私も休憩~」と言ってスマホ触り始めました。

「そしたら私ついてくよ!荷物重いでしょ?」

「さすが純子!お願いしま~す」とここまでは計画通りでした。

そして財布を探す振りをしながら、棚のカメラの電源を付けて回り準備オッケー。

真衣に向かって「残りのおつまみとか、モロモロの準備は全部出来たんで」とワザとらしくいうと、真衣は「コクッ」と頷きました。

「出来ればローソンのアレも買ってきて~」と予定通りスイーツも注文

「ほーい」と言いながら純子と家を出ました。

「先に遠い方から行こうか」と純子とコンビニまで歩き目的のスイーツを人数分購入、そして帰り道に24時間スーパーでお酒とおつまみを購入し、手持ちの買い物袋いっぱいにして帰りました。

時間にしてだいたい30分弱でした。

「ただいま~」と言いながら部屋に戻ると、ベランダが網戸になっており、2人の様子は火照りが冷めた感じでした。

それからまた4人で飲みなおしてましたが、浩二の隣に真衣が座る感じで、距離が縮まったように思いました。

そして時間も経ち、真衣が「純子は今日はお泊まりだもんね~」と言うと、

浩二も「そしたら俺もそろそろ帰ろかな?」と空き缶などを片づけ始めました。

2人の様子が面白かった僕は、何も言わずに片付けを手伝い、ある程度終わると

「今日はありがとな!」と言って先に浩二が帰りました。

真衣は純子に来週の講義の内容とか話した後に、「帰るね~」と言ったので

「俺も送るついでにゴミ捨て場にゴミ捨ててくるわ」と言って、溜まっていたゴミ袋と一緒に持って出ました。

エレベータに乗り、「どうだった?」と聞くと、

「マジでデカかった。でもデカすぎもね~」

「たまにはいいかも。ぐらいw」

「そうなん?結構気にいると思ってた」

「う~ん。私は大きさより回数かな」

「その点、変態トウジの回復力はヤバいよねw」

というとエレベーターが一階につきました。

「まぁでも、アンタがオカズにできるくらいのエロイのは撮れてると思うよ」と言いながら帰っていきました。

僕は楽しみで仕方なかったですが、この日は純子がお泊りということで、しっかりと純子を堪能しました。

次の日、純子も昼前くらいに帰っていき、いざ動画のチェックに入りました。

僕と純子が部屋を出てすぐくらいに真衣が、

「やっぱこの部屋暑いよね~」といって来ていたパーカーを脱ぐと、

黒のタンクトップに赤いブラ紐が見えたエロイ姿になりました。

浩二は真衣の姿を見て少し驚いた感じで、「確かに暑いね~」と言って目を反らしました。

「そういえば真衣ちゃんって彼氏とかおらんの?」

「うん、今はいないよ~」「なんか束縛する人ばっかりで疲れちゃった」

「浩二くんは彼女いないんだっけ?」

「うん、まぁ~」

「でもトウジ君との勝負に勝って、純子とはエッチしたんでしょ?」

「っ!・・・そうだね」

「純子にはトウジ君がいるから手出しちゃダメだよ~w」

「それは・・・もちろん・・・」

浩二は真衣の姿見たり目線を反らしたりと、画面からでもわかるくらいの反応でした。

「実は今エッチな事考えてる?」

「いや・・・それは」

真衣は浩二に近づくと浩二の耳元で「エッチしちゃう?」と囁きました。

浩二は予想通り驚いた反応で、「えっ?・・・まじ?」というと、

「彼氏はいらないけどセフレみたいなのは欲しいかもw」と言いながら、浩二の股間に手をやりました。

「純子に聞いたけど、結構大きいんでしょ?」と言ってさすり始めました。

浩二も初めは同様してましたが、満更でもない様子で「・・・あんま時間ないけど試す?w」

「・・・うん」と言って自分でタンクトップをめくりあげ、赤いブラを露わにしました。

浩二は「おっぱいデカいね」と言って、両手で抱えるように胸を揉みながら、真衣にキスをしました。

真衣も浩二の首に腕を巻き、そのまま床に寝ころびました。

2人のキスも次第に激しくなり、お互い舌を舐めあうようなディープキスになりました。

「・・・Uん・・・んっ・・・ハァ・・・チュプ・・・」

「んっ・・・ジュル・・・チュパ・・・」

「マジで興奮するわ、オッパイ舐めていい?」

「うん、いいよ」

ブラホックを外すと、ピンク色の乳首の美乳が露わになり浩二が遠慮なく吸いつきました。

「ジュルジュル・・・・チュ・・・チュポン・・・」

「・・・ァん・・・んn・・・」

「わたしもしてあげる」というと浩二のTシャツを脱がし、自分のオッパイにしゃぶりつく浩二の乳首を、ネイルの爪先でコリコリと責めはじめました。

Sお姉さまのスイッチが入ったようで、浩二は「うっ」と情けない声を出しながら、ビクビクしてました。

どちらかと言えば浩二もSよりですが、真衣のような責めは体験したことなかったのか、純子の時の反応とは違った浩二でした。

「真衣ちゃんって・・・結構S?」

「そうだよ。何?もっとイジメてほしいの?」

真衣はまた浩二にキスをして起き上がると、浩二をソファーへ連れて行きました。

「ズボンの上からでもわかる、ビンビンじゃんw」と言いながら、浩二のベルトを外しズボンを下ろしました。

「うわっ、ヤバっ」と真衣にされるがままの浩二も棒立ちでした。

「やっぱおっきいね~」というとパンツ越しに浩二のチンポを握ると、そのまま先端を口に入れたり、しごいたりしました。

「んn・・・あれ?真衣ちゃん?」

「ん?なに?w」

「パンツ越し?」

「直接舐めてほしい?w」

「はい!」

「じゃぁ、真衣にフェラしてほしい。って言えたらしてあげる」

「・・・・真衣にフェラして欲しいです!」

「よくできました・・・ちゅっ」

あの浩二も真衣の前ではただの従順なドMになっていたのをみて、僕は腹を抱えて笑いました。

真衣はパンツを脱がせるとソファーへ座らせ、改めて見る浩二のチンポに数回「チュッチュッ」とキスをしました。

そして亀頭部分に唾液を垂らして、シコシコとしごき始めました。

媚薬のせいもあってか、浩二のチンポはパンパンに膨れ上がってました。

グチュグチュと音を出しながら真衣は、浩二のチンポを咥えました。

「やっふぁ・・・おおひぃね~(やっぱ、大きいね)」と言いながら、唾液がこぼれないように「ジュルジュル」とすすりながら舐めました。

亀頭だけ咥えたり、玉袋から先端まで舌を合わせたり、浩二の乳首を責めながらディープスロートしたり、浩二は風俗では味わえないビッチお姉さまの責めにただただ腰をビクつかせていました。

「真衣、ヤバイ!・・・イキそう!」

「・・・・絶対ダメ・・・・」とフェラを止め、根本を握りました。

「うぅっ」と情けない声を出し、チンポだけでなく完全に真衣に主導権を握られています。

「そろそろ挿入る?」

「・・・お願いします。ってか生でいいの?」

「・・・いいよ・・・」

真衣は僕の時と同じように浩二の上に跨り、ゆっくりと腰を下ろしました。

「・・・っ!・・・マジでバケモンじゃん・・・デカすぎw」

「これくらいのは初めて?でも真衣もめっちゃトロトロしてる」

「うん・・・ヤバイw」

浩二はそんな真衣の反応に興奮したのか真衣の腰を持ち上げると、数回ゆっくりとピストンを終えると、亀頭部分だけが挿入する程度まで真衣を浮かせると、そこから思い切り挿入しました。

「・・・ッッア!!・・・待ってっ!・・・」

「これ気持ちいい?」

「ハァハァ・・・ハァハァ・・・軽くイッたんだけどw」

「真衣ちゃんにも俺のチンポ、覚えてもらいたくてw」

「調子のんなwデカチン!」

真衣は腰を下ろすと上下ではなく前後に腰を振りました。

「ハァハァ・・・どう?」

「うわっ・・・締め付けヤバッ!・・・」

「フフ・・・じゃぁ次はバックで挿入して」

真衣はゆっくりとチンポを引き抜くとテーブルに手をついて、浩二にお尻を突き出しました。

「真衣ってマジで、こんなエロかったんだ」

浩二は真衣のアソコにキスをすると立ち上がり、ゆっくりと挿入しました。

そしてゆっくりとリズムを刻むように、パンパンと肌の当たる音が響いていました。

「・・・ハァハァ・・・俺のチンポ気持ちいい?」

「・・・うn・・・ハァハァ・・・気持ちいい」

「真衣のおマンコも最高~」

「純子とどっちがいい?w」

「う~ん、清楚系の純子ちゃんのも良かったけど、ビッチなお姉さんのマンコも最高」

「パンパンパンパン」

「アッ・・・アッ・・・ハァハァ・・・うn」

「ねぇ~・・・正常位で入れて・・・疲れちゃった」

「おk」

真衣はそのままカーペットの上に横になると、浩二は真衣の足を拡げながら挿入すると、

そのまま勢いよく腰を振りました。

「マジで気持ちいい、でもそろそろ時間ヤバいかな?」

「そうだね。そろそろ帰ってくるかもw」

「わかった。んじゃぁイクよ?」

「うn・・・外に出してね」

「・・・中・・・ダメ?」

「ダメ!・・・調子のんなシ!w」

浩二は残念そうにしてましたが、それでも真衣の両手を引きながら腰を振ってました。

「真衣!・・・でる!」

浩二は真衣からチンポを引き抜くと、勢いよくお腹に射精しました。

ドバッとぶっ掛けられた真衣は、「量ヤバッw」と言いながらティッシュで身体を吹きました。

そして、生気が抜けてしぼんだ浩二のチンポを触りながら、

「これってすぐ勃つの?」と聞くと、

「いや無理w・・・一回出すとしばらく休憩しないとキツイ」

「ふーん。そうなんだぁw」

真衣は笑いながら服を来て、窓を開けて換気を始めました。

浩二もソファーやテーブル、それとカーペットなどを直し、ソファーで賢者タイムに入ってボーッっとしてました。

5分ほどして僕と純子が部屋に戻り、再度飲み会が始まった所で僕が電源を落としたので、

動画が終わっていました。

僕もあまり意識していなかったのですが、浩二はチャージまで時間がかかるのが欠点らしいですw

そんなこんなで真衣から連絡があり、

「変態君は、動画みてオナニー中?」

「アホ!・・・今見終わったとこ!・・・邪魔しないでくれよ~w」

「へぇ~、お手伝いしましょうか?」

「は?どゆこと?」

「あと5分くらいでつきま~す」

「えっ?・・・ん?」

「ピンポーン」

「はい」

「つきました~」

「ガチャん」

「早く開けろー!!」

オートロックを解除すると真衣が上がって来ました。

「何しにきたん?w」

「オナニー手伝いにw」

「マジで?」

「冗談!てかアンタ、純子のLINEみてないの?」

「LINE?」

確かに純子からLINEが着ていて、「おばあちゃんちから野菜たくさん届いたから、トウジにもおすそわけ!ちょっと暑いけどトウジの家で鍋パしよう!真衣も誘ったから!」と入っており、慌てて純子に連絡しました。

既読すら付かない僕に少々ご立腹でしたが、お手伝いさせて頂きますということで許してもらえました。

「だから来たのw」

「なるほどね。てか純子が来るまであと3時間もあるやん!」

「だから~ついでにオナニー見にきたw」

「動画興奮した?」

「まぁ・・・はい」

「勃ってるもんねw」

そういって僕の股間に手をやり、しっかり握って来ました。

「いや・・・その・・・結構お盛んでしたね」

「でもトウジとのエッチみたいに満足してないなぁ」

「えっ?」

「純子が来るまで時間あるけど?・・・したい?」

「!?・・・・」

「・・・何揺らいでんのよ?w・・・変態!」

「うっ、うるせー!w」

「でも入れたい?」

「・・・まぁ・・・」

「いけないんだぁ~w、しかも今朝から生理来ちゃったから~ダメw」

「じゃぁ言うなよ!w」

「期待した?」

「・・・少しは・・・」

「・・・素直で宜しい・・・純子には内緒ね」

そういうと真衣は僕にキスし、耳元で

「口でしてあげる」と言ってベルトを外しました。

「真衣?」

「セフレの性欲処理してあげるっていってんの!・・・嫌なら1人ですれば?」

「・・・・・・」

僕は純子が来るにもかかわらず、真衣の前にいきり立ったチンポを出しました。

「チュッ・・・ペロ」

「めっちゃ我慢汁でてんじゃんw」

「申し訳ないw」

「ァム・・・ジュル・・・チュッ・・・レロレロ」

「オッパイ触って」

真衣はまたいつも見たくタンクトップをまくると、水色のブラが顔を出し、ブラホックも外すとピンク色の乳首と色白の美乳が露わになりました。

僕はおもむろに胸に手を伸ばし、乳首を摘まんだりしましたが、

「生理の時だと胸痛くない?」と聞くと

「・・・らいりょうむ(大丈夫)」と言ってさらにストロークを強めにフェラしてくれました。

「ジュプ・・・ジュプ・・・んっ・・・チュッ」

「気持ちいぃ?」

「うん、まじで気持ちいい」

僕は真衣の乳首を弄りながらも、今回は純子に対しての背徳感でいっぱいでした。

「純子の事考えてるでしょ?w」

「えっ!?」

「乳首いじりが単調なんですけどw」

「スミマセン!」

僕は真衣のあごを上げながらキスをして誤魔化しました。

そしてまた口にチンポをねじ込むと、真衣のポーニーテールを掴みながら腰を振りました。

「んnーーっ!!・・・ゴポッ・・・ジュポジュポ」

「ゴホっ・・・こらー!・・・こうしてやる!」

真衣にチンポをかじられましたw

「いてて!ゴメンゴメン!」

「生理中なんだから労われ!」

「失礼しましたw」

「でもトウジにイマラされるの嫌いじゃないかも」

「ん?」

「気が向いたらやらせてあげる」

「ジュル・・・ジュル・・・ジュポジュポ・・・」

「・・・んっ・・・チュパ・・・レロレロ・・・」

「んっ・・・んっ・・・ハァ・・・イキそう?」

「うん」

「らしていいぉ(出していいよ)」

真衣はテコキしながら、ジュポジュポ音を出し、激しくしゃぶってくれました。

「あぁ、真衣・・・イクッ!!」

「・・んnっ・・・nんっ・・・ん~・・・んん~」

真衣は脈打つチンポを優しいストロークで吸い上げ、尿道の精子も残らず搾り取ってくれるようでした。

「・・・んぁ・・・あぁ~・・・」

真衣は口に溜めた精子をワザと見せつけて、それをゴクっと飲み干すと、

「トウジの精子また飲んじゃった」と笑顔を向けてくれました。

「出せばよかったのにw」

「う~ん、セフレのだからねぇ~・・・平気」

「アリガト」

「どういたしましてw」

僕は真衣に水を渡しお口直しした後、またキスをしました。

「つーか、アンタが混ぜた媚薬、超ヤバかったよ。今度純子にも使ってみ?w」

「うわ~まじかw楽しみだわw」

お互い服を直し談笑しているとあっという間に時間が経ち、純子も到着して僕たちは何事もなかったように鍋パを楽しみました。

我ながら純子に申し訳なく思い、後片付けは全て僕でさせてもらいました。

自分も人の事を言えた達ではありませんが、真衣の性欲旺盛なのにも驚きです。

まぁ僕も最低の彼氏と揶揄されるかもしれませんが、純子に内緒でいい思いさせてもらってるんで、そこはご愛敬。

純子も真衣も翌日に講義だったので、帰り支度をしていて、純子がトイレに立つと真衣が来て、

「生理終わったらまたエッチしてね・・・チュッ」

正直、こういう男垂らしな所は端から見ると評価されないかもしれませんが、されてる側からするともうどうにでもなれ!というのが本音です。

僕も真衣のこういう所には素直に惹かれてます。

2人が帰った後1人で考え込み、

抜群に可愛い家庭的な彼女に、性欲旺盛なビッチなセフレ、この2人を同時に抱けるタイミングはないものか?とまた良からぬ考えを画策している自分がいました。

つづく

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です