僕の初体験校内セックス

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僕が童貞卒業した時の話です。

高校一年生の時の話です。

僕の卒業は普通ではないと思います。

ことの発端は部活の友人の、伊藤にセフレがいたことです。セフレの子は山田です。

山田は二階堂ふみに似ていました。

Bカップくらいだったと思います。

スタイルは良くてキレイな方でした。

めっちゃ自慢されて話を毎回聞かされて飽き飽きしていました。(内心ドキドキしてました)

ですが僕は伊藤よりモテる自信がありました。

なぜかはわからない。

それまで性欲は特になかったのですが、話を聞いてるうちに沸いてきました。

その日の夜から山田と連絡を取り合いました。

話をだいぶ省略すると

「最近セフレ欲しいんだよね〜」

山田「仕方ないな〜いつにする?」

?!?!?!

こんないい話があるのか!!とケータイ見ながらニヤニヤしてたと思います。

僕は部活をしておりオフが月曜しかなかったので

「じゃあ来週の月曜は?」

山田「うちはいつでも平気〜生理来なければ笑笑」

そんなそんな上手くいきすぎている。

でもそこからの1週間は頭から離れなかったなんなら無理にでももっと早い日にちにすればよかったと後悔しました。

そして月曜日

休み時間に山田のクラスに行き話しました。

「よっ!今日どこにする?」

山田「えーー、学校は?」

「え?あ、は?」

心臓が一気にバクバクになりました。

「マジで言ってんの?」

山田「そっちの方がエロくね?」

完全にヤリマンです。

山田は僕が童貞ということを知りません。

僕は放課後までドキドキと緊張で授業なんか聴いてなかったと思います。

そして放課後

まさかの4階女子トイレですることに、、、

僕は直前になりビビり始めてました。

「学校で本当に平気?バレない?」

山田「4階のトイレは放課後誰も来ないから平気だよ!」

4階のトイレは普段は安全放課後誰も来ないと言われました。

いざ!周りを見て一人一人トイレに入りました。

やっぱり個室は狭いけど雰囲気はエロい気がする。初だからわからないけど、、

そして荷物を置いてついにとおもったらまさかの一言。

山田「僕って童貞?」

「、、、、」

山田「そんないい顔して童貞なのか〜、じゃあ私のしたいようにするね」

「う、うん」

内心もう爆発しそうでした。

いつもは思わないのにすごく可愛く見えてきたのを鮮明に覚えています笑笑

僕は何もわからず山田にされるがまま、、初めはハグからキスをしました。

とっても柔らかくていい匂いがしました。

山田の舌が侵入してきました。

もうこれだけでも気持ちよくなってしまう僕はザ、童貞。

なったらキスを続けていると耳元で

山田「ねぇ触ってみて」

「いいの?」

山田「はやく」

僕は胸ではなく陰部に手が伸びました。

あれ、パンツ、、

山田はTバックでした。

それも紫の紐パンでした。

僕の高校はスカートが長いので見られないとは思いますが、山田はスカートを短く折り曲げてるしかなり攻めてると思います。それにみんな黒パン?を履いているのでなおさら興奮しました。

「え??」

山田「どう?朝から履いてきたのっ」

「変態かよ」

山田「いつもだよ」

この言葉を聞き理性が壊れたと思います。

それもいつのまにか山田の手ら僕のソレに制服の上から触れていました。

山田「僕のおっきくない?」

「他の人のがわからないなぁ」

山田「私のは?」

山田のアソコはすでにネットリしていました。

それに毛が一本も生えてません。

初めてのセックスがパイパンとは思いましてませんでした。

ただ触っているだけでどんどん垂れ流れてきます。

そして山田はしゃがみ込みズボンを下まで下げました。

山田「やっぱりおっきくて長い」

そりゃそうですあそこを触っただけで興奮してらのでカチカチで当然です。

僕も今までで一番硬く痛かったのを覚えています。

しゃがみ混んで僕のあそこをさするように優しく撫でています。

上からはボタンが外れたワイシャツの隙間から紫のブラジャーとめくれたスカートなら紐パンティーも見えます。

もう興奮しまくりで遂に僕のあそこが世に出ました。

山田が本当にびっくりしたようで目がまん丸になっていました。

山田「今までで一番おっきくて長い、奥まで入るかな」

と言いながらもすぐ咥えていました。

口の中であそこが掻き回されて変な感じが最初増しました。

そのうち、山田が私のも、と便器に座りました。

便器の上でM字に開いています。でもまだパンティーは履いていてすんごいエロい

食い込んでる、濡れている、垂れている

興奮しないわけがない、、

低くて舐めにくいけど正直上手くできた自信はないけど声を抑えて口を押さえていた。

エロい、またエロいもう今すぐにでも挿入したく、ゴムをつけずにぶち込んだ。

流石に声を我慢できなかったみたいで

山田は「んあぁぁ」と声が出てしまっていた。

僕も初めてだったので包まれねっとり感がたまらなかった、2分くらいは動けなかったと思う。

徐々に動かすにつれて、

「あっ、、あっ、、ん、、だめだめ、、」

喘ぎ声が漏れていた、

山田にもこんな一面があるとは思っても見なかった。、

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