僕の初体験は純愛ギャル 2

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思ったよりたくさんの反響、ありがとうございました!めっちゃ嬉しかったです。

地味な僕ですけど、少しはみなさんの共感とか、妄想のお手伝いになればと思います。

前回は、見た目はギャルだけど遊びきれなかった、部活の同期の美穂さんと色々あって付き合うことになったその場で公園フェラをキメられ、彼女の家で童貞を捧げた話でした。

リアルに描きすぎたので、肝心の本番が少なくなってしまったので、今回は、その後の思い出のシーンを書いていこうと思います。

改めて登場人物のおさらいを

僕:西原遼、17歳、吹奏楽部でクラリネットをやってる。同期唯一の男で、女子の尻に敷かれながら、うまく生き抜いている。

美穂さん:17歳、吹奏楽部でトロンボーンをやってる。部内ではちょっと浮くような赤髪黒めギャル風。根はマジメ。152cmのCカップながら、下半身の肉付きがムチムチでお尻が大きくてエロさは高い。普段から露出やや高め。

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彼女の家から帰り、親には友達に誘われてごはんに行ってきたと説明をしたが、たぶん親は気づいていたんだと思う。

特に言及などはされず、僕は部屋に戻ると、美穂さんからメールが来ていた。

「なんかめっちゃ濃い一日になっちゃったけど、これからよろしくね!」

「今日言ったことは嘘じゃないし、あの時助けてくれただけじゃなくて、部活でもフォローしてくれたり、優しくてすごく嬉しかったから、大好きになったんだよ笑」

こんなメールもらってうれしくない男はいません。一日メール眺めてました笑ついでにさっき(前話)のことを思い出しながら一発抜きました。

ただ、それからというもの、部活で付き合ったことが知れると、部内で男一人の僕の立場が怪しくなると思ったので、僕らはみんなに内緒で付き合うことにしました。

基本的に部活中はただの同期として接して、帰りは学校から少し離れた歩道橋で待ち合わせて一緒に帰る、といった感じで過ごしていました。

そんな感じで数日が経ち、今日は久しぶりに部活もない日曜日!

もちろん美穂さんと初めてのデートです。

できるだけのオシャレをして、この辺では一番大きな駅へ。

「ごめーん、遅くなったわー笑」

待ち合わせ時間から5分くらい遅れて美穂さんが来ました。

「今日楽しみだね!どこ行こうか?笑」

「どうしようかね、ノープランで集まっちゃったね」

「昨日いきなり部活休みって言われても準備できねーっての笑」

「ところで美穂さん、今日の格好…なんていうか、すごいね笑」

美穂さんはいかにもギャルって感じの胸元ぱっくりのシャツに、下はショートパンツにストッキングというスタイルで、お尻の大きさとむちむち感が強調されるスタイルでした。

「どう?めっちゃいいでしょ?…ってもしかしてもう勃ってんの?ウケんね笑」

「とりあえず映画でも観に行こうよ!そっから考えよ!」

と、ショッピングモールの中にある映画館へ。

映画はその時話題だった恋愛系の映画だったはず。

映画の間ももちろん美穂さんの格好とスタイルばかり気になってほぼ頭に入ってこず(笑)すると美穂さんは僕にだけ聞こえるような小さな声で

「…ちゃんと映画見なよ…笑」

「ご、ごめん…」

「………そんなに気になるなら触ってもいいよ?…」

そういうと僕の手を取って美穂さんの太ももへ。

「脚、好きなの…?」

「美穂さんの脚、すごくきれいだから…」

当然、手を添えておくだけで済むわけもなく、

「…んやぁ♡…えっちな触り方しないで♡笑」

「…んんっ♡♡ダメだってぇ♡…声でちゃうからぁ♡…」

「んはぁ♡…はぁぁんん♡♡……もう♡……」

怒りっぽく、上目遣いでこちらをみた時の破壊力たるや

「ダメだってぇ♡♡……もうぅ♡♡…ヤバいぃ♡…おしまいにしてぇ♡♡♡……」

「ちょっ♡…そこはぁ♡♡……ダメぇ♡……あぁぁん!!♡♡♡♡」

美穂さんはビクっとしてちょっと大きな声が出てしまい、さすがに周囲にもバレそうなので僕も手を離しました。

「さすがにやりすぎちゃった…笑」

「もうっ♡…触り方エロすぎ♡♡…ちゅっ♡♡」

頬にキスをもらい、元の体勢に戻り、映画を観終わりました。

「もう~~半分覚えてないよ笑せっかく観たいやつだったのに!♡」

「太もも触っていいって言ったのは美穂さんじゃ…」

「うるさいな~~笑あんなエロい触り方するとは思わないだろ~~笑」

「でも、気持ちよかったな~~笑」

「んもぅ…笑」

「で、映画のあとは、どうするかなんか思いついた?」

「……いや、美穂さんの太ももで頭いっぱいで笑」

「まだ言うか~~~(笑)って、、、、その様子じゃ、とりあえず一発しなきゃダメかな?笑笑」

と、僕のズボン越しに分かるふくらみに目をやりながらほほえむ美穂さん。

「今日は二人とも私服だし…ホテル……行ってみる?笑」

僕の手を取り、また必殺の上目遣いをされた僕と僕の息子に発言権はなかった。

「こないだは狭い家だったけど、今日は大きなベッドで、しよ♡♡♡?」

ホントは男の僕が引っ張らないといけないんでしょうけど、完全にペースは握られっぱなしです。こないだまで童貞だったのでどうしようもないですね…

腕を組みながら、ホテル街の方へ。

「あの…僕ホテルなんて初めてだよ…」

「分かってるよ、こないだまで童貞だったんだから笑今日はゆっくりしようね♡♡」

高校生の2人で入るホテルは、当然安いところになりました。2時間の休憩で3000円笑

難なくカウンターで鍵を受け取り、部屋へのエレベーターから緊張がMAXに(笑)

これからまた美穂さんとセックスできる嬉しさと、ホテル独特のにおいや空気感にちょっとペ〇スが萎えかけていたところ、美穂さんからいきなりキスが!

「もう♡……がまんできない♡♡…んちゅ♡♡…ちゅっちゅ♡♡♡……」

「んんっ♡……まだ…部屋ついて……ない……のに♡……んちゅちゅ…」

「…いっぱいしようね♡♡……ちゅっ♡♡…」

抱き合ったままホテルへ入室

ドアが閉まるやいなや、美穂さんは僕を部屋の壁に押し付け、本気のキス攻めです。

「んちゅ…んちゅ♡…れろれろ♡♡…んちゅれろ♡♡♡♡……」

「……んちゅ♡…わたしもぉ♡♡…ずっとしたかったんだからね……んちゅぅ…れろれろ♡♡……」

「んんぅ♡…ちゅっ…ちゅるちゅ♡♡…ちゅ♡…れろ♡…ちゅぱっ……ちゅ♡♡…」

5分くらいはただ美穂さんのキスに身を任せるしかなかったです。

その後、美穂さんは唇を離して、

「はぁ♡…はぁ♡♡……遼のこと、いっぱい気持ちよくしてあげるね♡♡…」

と、追撃のキス攻め

もはやキスというよりマーキングです笑

「…んちゅっ♡…んちゅ♡♡…私以外見えなくしちゃうんだから♡♡…んちゅぅ…ちゅっ♡♡…」

ひとしきりのキスを受け、僕も反撃に出ます。

「んちゅ♡…ちゅ♡♡…んやぁぁ♡♡…いきなりぃ♡♡おっぱい触らないでぇ♡♡♡…」

「反撃開始だよ笑」

「んやぁ…これじゃぁん♡♡…私のものにぃぃん♡♡…ならないじゃんんん♡♡…」

「もう僕には美穂さんしか見えてないよ!♡♡」

「うそぉ♡♡…さっきも…映画館で、他の人のぉ♡…脚見てたじゃんん♡♡……」

「うっ、そ、それは本能的に…笑」

「うわ…正直すぎでしょ笑♡♡これはお仕置きですね~♡♡♡♡」

壁際の立位から、僕をベッドに押し飛ばし、美穂さんは僕の上に乗りました。

「バツとして、脚だけ見てなさい!笑」

と、僕の顔を太ももで挟み、美穂さん上位のシックスナインの格好になってそのまま僕のズボンを下げました。

「うわ笑…こんな格好にされてんのにビンビンじゃん笑やば笑…はむっ♡♡…」

「うぅぅ…見たい…美穂さんが咥えてるところ見たいよ……あぁぁ♡…」

「じゅぽ♡…じゅるる♡♡…脚が…好きなんでしょ?笑じゅる…じゅぽ♡♡…脚だけ見とけ♡笑」

「あぁ…あぁぁ!…気持ちいい…気持ちいいよ♡……」

「じゅる♡…じゅぽん♡♡……挟まれて気持ちいいとか、変態じゃん笑♡♡………そのまま…脱がせて…?」

僕は急いでストッキングとショートパンツを脱がして、むちむちの美穂さんの生脚とお尻を目指します。

「あぁぁ…生脚……スリスリ♡…最高だ♡……」

「ちょっとぉ♡…いちいち触り方エロいんだって♡…」

「スリスリスリ……サスサス♡…ぺろっ…」

「んにゃぁ♡♡…舐めるなぁん♡♡♡……」

だんだん美穂さんの余裕がなくなってきたところで、僕はいよいよパンティに手を伸ばします。

「あぁぁん♡…らめぇ♡♡……それ脱がさないでぇ♡……」

そこにはびしょびしょでテカっている美穂さんのマ〇コがありました。

「じゅる…じゅるる…じゅるるる……」

「やぁぁん♡♡……ずっとぉ♡♡…これ欲しかったのぉぉん♡♡♡……」

「べろぉぉ♡♡…あぁぁんやばいこれぇ♡♡…イクぅ♡♡♡…あぁぁぁぁぁぁぁん!!!!♡♡♡……」

初めてのクンニで美穂さんは四つん這いになっていた美穂さん思いっきりのけぞりました。

女性をイカせた支配感のようなものが僕を包み、姿勢を戻して、さらに怒張した僕のペ〇スを美穂さんの顔まで近づけました。

「はぁぁ…んんっ♡♡…遼ぉ♡♡♡遼のおちんちん♡♡♡」

今度は大切なものを包むように美穂さんはフェラを始めます。

「じゅる♡…じゅぽん♡♡…じゅるる♡♡………ちゅぱ♡♡んちゅ♡♡…」

公園でしてもらった時のような怒涛のフェラで、限界に近付いてきた僕は

「あぁぁ…それぇ…それヤバ…あぁぁ…」

「じゅぷじゅぷ♡♡………んじゅぷ…♡♡♡」

「すごぃ…つよすぎるよ…あぁぁ!ヤバい…ヤバいぃ…」

「ぷはぁ♡♡……だぁめ♡♡ちゃんとここで出して…?」

僕は美穂さんをゆっくり仰向けにして、ゴムを手に取ります。

「ちゃんとひとりでゴムできたね♡えらいえらい♡♡」

「いいよ♡♡……いっぱい出してね♡♡♡」

自分で開脚し、マ〇コをめいっぱいに広げてくる様子は、何度見てもこの瞬間暴発しそうになります。

「いくよ……あぁぁ…はいった……あぁぁ…」

挿入の瞬間にイきそうになるのをおさえ、少しずつ腰を動かしていきます。

「あぁん♡♡……あぁぁん♡いいよ♡♡♡きもちいいよぉ♡♡……遼のおちんちん好き♡♡♡…おちんちん大好き♡♡♡」

「あぁぁ…美穂さんん……これ…やば……きもちよすぎっ……」

「あぁぁ…はぁぁん♡♡♡……わたしもぉ♡♡…これ大好き~~♡♡♡♡」

「最高だよ!……美穂さん!…」

「やぁぁ♡……そこぉぉ♡♡♡………あぁぁん♡そこ好きぃぃ♡♡♡♡……」

「やばいよ、これ……イきそう……」

「やぁぁん♡♡………あぁん♡……まだぁ♡…まだイかないれぇ♡♡♡…」

正常位のままだと本当にヤバかったのでここで一旦腰を止め、美穂さんをまたよつんばいの姿勢にしました。

「ここにぃ♡……ここに挿入れてくださいぃ♡♡……」

自分から四つん這いになってマ〇コを広げる様子は、もうそれだけで射精しそうになるくらい興奮しましたが、

「んぁぁぁ!♡♡♡……そこぉぉ♡♡♡♡…」

「ああぁん、ああああぁぁん♡♡♡……すご♡♡…すごいよ遼ぉ♡♡♡♡……お゛お゛ぉぉぉぉん♡♡……」

「美穂さんのおしり…おしりエロすぎるっ…!」

「やぁぁぁん♡♡…気にしてるんだからぁぁ♡♡♡…」

「最高のおしり!もう僕のものだからね!!」

「おぉぉっ♡♡……全部ぅ♡♡……全部遼のものだがらぁ♡♡♡…」

「僕の!僕だけの!…美穂さん!大好きだぁっ!!」

「あぁぁん~~♡♡♡美穂ってぇ♡♡…美穂って呼んでぇぇ~♡♡♡♡…」

「美穂!!大好き!大好き!!……もうイきそう!…イくよ!!!」

「ぁぁぁぁ♡♡♡……ちょうらぃぃ♡♡♡♡……遼のぜんぶちょうらいぃぃ!!♡♡♡♡♡♡♡♡……」

「中に出すよ!!!!……ビュル!!!!!ビュルルルルル!!!!!!」

「あぁぁぁぁぁぁんん♡♡♡♡♡♡きてるぅぅぅぅ♡♡♡♡♡………おぉ♡♡…お゛ほぉぉぉ♡♡♡…」

「かはぁ♡♡…あぁぁん♡♡………あぁっぁぁんん♡♡……あったかぁぁぃ♡♡…遼ぉ…好きぃぃ♡♡♡……」

「あぁぁぁ…!あぁ…!!!出るっ…でてるっ!!!………」

出し切った僕はもちろん動くことはできず、ペ〇スを引き抜いてそのまま仰向けに倒れこんだ。

すると美穂さんは

「ちゅるん♡……いっぱいでたね♡♡♡………うれしい!♡♡♡……ごくんっ♡♡♡…」

と、ゴムの中に入っていた精子をすべて飲んでくれました。

「…今日はいっぱいできたね~♡♡♡めっちゃ気持ちよかったよ♡♡♡……ちゅっ♡♡…ちゅちゅ♡♡…」

「はぁ…はぁ……め、めっちゃ出た……美穂さん、最高だったよ……はぁ…はぁ……」

「だから、さん付けはやめろし笑」

「うん……美穂…ありがとう…ちゅっ♡…」

「これからもいっぱいしようね♡♡…ちゅっ♡♡」

すると僕の方に体を向け直し、

「…わたしね、前も言ったけど、今まで愛されてるって感じたことなかったんだ…でも遼はいつもがんばってくれて、すごく大切にされてるって気がするの…」

「どうしたの?いきなり…」

「いやぁね、ホントはもっとリードしようと思ってたの。でも浮かれたカッコしちゃってるし、ホテルまでがまんできないし、全然ダメだったなって笑」

「そんなことないよ!僕とその…ホテルまで誘ってくれて…嬉しかったよ!」

「ありがとう♡♡…大好き♡♡♡…はぐっ♡…」

今までの男には大切にされてこなかったのだろうか、ちょっと美穂さんの闇っぽいものが見えたのだった。守ってあげられる自信は、僕にはあまりなかったけど、とにかく今は目の前のこの人を大切にしようと心に決めたのでした。

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