僕の初体験は純愛ギャルだった 4 ~償い~

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いつもたくさんの評価をいただき、ありがとうございます。

前回では、部活の同期で部長の「法子さん」に犯されてしまいました。

今回はその翌日の美穂さんとのデートのお話です。

登場人物をおさらいして、本編をどうぞ。

「僕」:西原遼、17歳。吹奏楽部でクラリネットをやっている。同期唯一の男子で、女子の尻に敷かれながら、うまく生きてきた。高2の秋から美穂と付き合っている。

「美穂さん」:17歳、吹奏楽部の同期でトロンボーンをやっている。部内ではちょっと浮くような赤めの髪に黒めのギャル風。根はマジメ。152cmのCカップながら、下半身のムチムチお尻がエロい。

「法子さん」:17歳、吹奏楽部の同期部長でトランペットをやっている。身長165cm、カップは推定B程度。透き通る白肌と黒髪ストレートのスタイルは部内どころか学校内でも皆の注目を集めている。清楚な見た目に反してかなり遊んでいるようだ。

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法子さんと放課後買い物に行き、その帰りがけに中出しセックスをしたその次の日、僕は美穂さんと放課後デートをすることになっていました。

僕は美穂さんに正直に言うべきか、それとも法子さんも「黙っておけばいい」と言っていたように、隠し通せばよいのか、迷っていました。

授業はほぼ上の空で、部活の時間になってもまだ心は決まっていませんでした。

ところが女性っていうのはこわいもので、特に何も話してないのに、美穂さんは部活の休憩中に僕の横を通りかかって

「昨日何があったか、話してもらうから…」

とだけ言って通り過ぎて行きました。

僕はこの聞いたことない美穂さんの低い声で「もう隠すことはできないんだろうな…」と覚悟をしました。

それからの部活動は1時間ちょっとだったけど、とてつもなく長く感じました。

部活動が終わって、いつも通り学校から少し離れた公園に着いた時にはもう美穂さんは腕を組んで待っていました。

「お、お待たせ…じゃぁ、ごはんどこ行こうか…?」

「待って、ごはんとかいいよ…ここで聞かせて!……昨日法子と何かあったんでしょ…?」

「そ、それは…その…」

「あんなに不安そうな顔してたらうっすら察しはついてるから……どこまで…どこまでしたの………?」

先へ行こうとした僕を引き留めていた美穂さんの右手は少し震えていました。僕は答えに窮していると、

「わたし…また捨てられちゃうのかな……?」

「……また……?」

「秋に死のうとした時も、その前も、いつもわたしはヤリ捨てされてきたの…!ヤれると思われて告られて、こっちも好きになってきたら”めんどくさい”って捨てられて………もうそんな寂しいのはいやなの……」

僕はまだ適切な答えを口にすることができなかった。しかし、美穂さんも何か大切な話をしようとしている。何より実際にやらかしているのは僕の方だ。

「でも…黙って知らされないで捨てられるのはもっと嫌…!ねぇ、遼…どこまでしたの…?」

僕も覚悟を決めすべてを話す決意をしました。

「最後まで…最後までしました………法子さんに中出ししました……」

何も償いにもならないけど、僕は美穂さんをぎゅっと抱き寄せました。

美穂さんは我慢していた涙をあふれさせながら

「っ…………そう…………じゃぁわたしのことはもう…いらないよね……」

「そんなことない!僕は美穂さんを愛してるよ…でも、言っても伝わらないよね、こんなことしたんだから……」

「伝わらないよ…!伝わらないよ!!……あんなキレイな法子としたんだから、もうわたしなんかほっといて法子といなよ!!」

「ほっとかないよ!美穂さんは僕の大切な人なんだから…!」

「大切って!!!どうせセックスしか魅力のない女なんだからもういらないでしょ!!法子にしてもらえよ!!!……」

「……美穂さんが前追い詰められてた時…僕は別に美穂さんと何かあると思ってメールなんかしてないんだよ。でも美穂さんは僕を頼ってくれた。すごく嬉しかったんだ。それまでちょっと話しかけにくいなと思ってたけど、何か心がつながった瞬間を感じたんだ…だから、このつながりを離したくない…!」

「いやだ!!!…そんなこと言ったって遼もわたしにはセックスしかないと思ってるんでしょ!!」

「違うよ!好きだからセックスするんだよ!……ちょっと、美穂さんおちついて……」

「だって…だって……わたしにはセックスするしか、してあげられることなんかないのに!!……ぐすっ…」

僕は美穂さんにとって今までたくさんされてきて、そして一番されたくないこと、”浮気・裏切り”をしたことを激しく悔いた。でも、このまま手を離したら、僕も美穂さんもずっと前を向けないんじゃないかと予感したので、抱きついたまま手を離すことはしませんでした。

「ごめん……ほんとうにごめん……美穂さん何も悪くないのに、美穂さんを悲しませちゃった……美穂さんがセックスだけってそんなことないよ。」

「さっきも言ったけど、僕は美穂さんを大切な人だと思ってるし、法子さんに押し倒されたけど、その気持ちは変わらないから……」

「……??押し倒されたって…?どういうこと…?」

「……言い訳っぽくなるから言いたくなかったけど……僕は法子さんに押し倒されて、脱がされたんだ。どこまで信じてくれるかは分からないけど、僕は身動き取れなくされて、そのまま…」

「えっ?法子が…!?遼、そんなにいい男じゃないけどね笑」

少し美穂さんは状況を理解してくれたようで、徐々に涙はとまってきた。

その後も昨日あったことを正直にすべて話し、公園には何分いたのだろうか、美穂さんはようやく昨日あったこと理解してくれたのでした。

「わたしの早とちりだったね……ねぇ…ホントに、わたしのこと好き?笑」

「もちろん!美穂のことは絶対大切にするよ!」

「じゃぁ、法子にできたこと、わたしにもできるよね?」

「え…?というと……??」

「も~ほんとに遼はニブいんだから!笑さ、行くよ!!」

今度はこちらが何か飲み込めないまま美穂さんに腕を引かれて、繁華街の方へ向かうのでした。

歩くこと20分くらい、繁華街の駅を越え、飲み屋街の向こうにあるホテル街へ、美穂さんはずんずん進んでいきます。

「み、美穂さん!??なにしようとしてるの…!?」

「いいから!!ここでいいわね、入るよ!!」

問答無用で美穂さんは僕をあるホテルへ連れて行きます。

美穂さんとホテルに来るのは2回目ですが、美穂さんはまたも慣れた手つきでチェックインしていきます。

ホテルの部屋までは会話はありませんでした。話しかけても答えてくれないままここまできてしまいました。

「遼の話だと、法子はオナニーするみたいに遼を使ったって言ったわね?」

「そ、そうだけど…?」

「じゃぁ、私も今日は遼でオナニーさせてもらうから!」

「えっ!?……それはどういう…?」

「遼のちんちんは好きに使わせもらうから!静かにしててね!!!…ズボッ…」

美穂さんはパンツを脱ぐと、それを僕の口の中に入れてきました。

そのまま僕を押し倒して全身を脱がせていきます。

ワイシャツで手を縛られ、ベッドの柱にくくりつけられ、上半身の身動きを取れなくされてしまいました。

「パンツも脱いで、さっさと始めるよ!」

そうしてパンツも脱がされ、美穂さんが僕の口に突っ込んでいた美穂さんパンツと僕のパンツを入れ替えます。

「わたしも遼のちんちんで気持ちよくなるから!…ゴムなんかしないから、勝手にイったら許さないからね…♡♡!」

美穂さんの中で妙なスイッチが入ったらしい。

僕は声を出せず、ワイシャツで縛り付けられたまま、美穂さんのフェラを受けることになります。

「じゅる……じゅるるる♡♡……じゅぽ…じゅるぅ♡♡………ねぇ…じゅる♡……なんでこんなんにされて大きくしてんの♡♡…?……じゅるるる…じゅぽ♡♡♡……」

「ちゃんと力入れとけよ♡……じゅるる♡♡…んちゅぅ♡♡……じゅぽ♡……すぐイったらマジでブチ犯すからね♡♡♡………」

「んんんん~~~~っ…んん~~~っっっ!!」

僕は声も出ないし息もしにくく必死です…下半身は動くので、

「じゅる♡♡…んんっ♡♡……なに勝手に腰動かしてんのよぉ♡♡……今日はわたしの肉バイブなんだから、静かにしてろ!♡♡笑…んじゅる♡♡」

「んぁぁぁぁ……ぁあぁぁ……」

もはや声にならない声しか出ませんが、絶対にこの肉棒を誰にも渡さないとばかりにしゃぶり続ける美穂さんには聞こえていない。

「んじゅる…♡♡♡じゅるちゅぱぁ♡♡じゅる♡……はぁぁ♡♡…」

「…んちゅぅぅ♡♡………ふふふ♡しゃぶって遼が悶えてるの見るのも楽しいけど、そろそろ私も気持ちよくして♡…んんぅ♡♡♡……」

美穂は僕の口に突っ込んでいたパンツを取り、それを放り投げ、僕の顔面に股間をこすりつけてきた。

「さすがの法子もこんなことしなかったでしょ♡♡♡…?いいから舐めなさいよ♡♡」

僕は心の中で「同じことをされました…」と思いましたが、野暮なことは言わず、繋がれた犬がエサに向かって駆けるように、美穂さんのマ〇コめがけて舌を伸ばしました。

「んやぁぁ♡♡♡……それぇぇ♡♡♡……あぁぁんん♡♡♡」

美穂の黒めの肌の底にある、きれいなピンクの陰部を舐めることを僕はけっこう好きでした。なにか大きな秘密を見せてくれているようで、とても安心感がありました。

「はぁぁ~~んんん♡♡♡♡そこダメぇぇ♡♡♡♡♡……あぁぁ~~あぁぁ~~~~んん♡♡♡♡」

手は縛られているけど、首は自由に動くため、クリトリスをめがけて舐めまわします。

「はぁ♡♡♡……はぁぁぁんんん♡♡♡♡……遼ぉぉ♡…ちょっとストップぅぅ♡♡♡……あぁぁぁ~~ん♡♡♡…やめてよぉぉ♡♡♡♡……」

僕は止めませんでした。

「あぁぁああんにゃぁぁぁぁ♡♡♡♡♡……イクイクっ♡♡♡…イっちゃうぅぅ~~~~~♡♡♡♡♡あぁぁぁぁぁんん~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡……プシャァプシャァッ…」

美穂さんは脚にピンと力が入って硬直した後、僕の顔面に思いっきり潮をぶっかけ、僕にもたれかかるように倒れこんできました。

「んはぁ♡♡……はぁ♡♡……遼~~♡♡♡…勝手にイかせやがって~~~♡♡♡……って顔面びちょびちょじゃん♡♡ウケんね♡♡♡…笑」

「んぶ…ぷはぁ……めっちゃ出たね♡笑」

「うるさいな~~♡♡♡もう!手を縛っただけじゃダメみたいね、許さないから!♡♡♡」

そういうと、美穂さんのセーターの袖の部分で僕の目をふさぎました。光を失われ、手を縛り付けられて、足をのばした状態で座らされ、全裸にされてしまいました。

「何も見えなくなってもちんちんって勃ったままなのね♡……さぁて、どうしようかなぁ♡♡♡♡」

「挿れたい…挿れたいです美穂さん…っ」

「肉バイブがなんか鳴いてるなぁぁ??♡♡…言うこと聞かないやつにはおしおきが必要だもんな♡♡♡…ちょっとそのままおっ勃ててな!」

そういうと、美穂さんはベッドから離れ、シャワーを浴びに行ってしまいました。僕は手が動かず、何も見えないので、シャワー音を聞きながら完全に放置されてしまいます。

動くこともできないし、声をかけてもシャワーの音で届かないまま、永遠とも思える時間を放置され、勃起はより硬くなっていくのでした。

10分もしないくらいで、美穂さんはシャワーから出てきました。

「ふ~~ん♡ちゃんとおとなしく待ってたんだ♡♡♡…シャワーの間ずっと勃ててたの?ヤバ笑♡♡♡…挿れてあげないかもしれないのにちんちん勃起して待ってたんだ♡♡♡♡」

「そ、そんな…!挿れてください…」

「わたしがいるのに法子に流されたちんちん挿れるのもなぁ~~~♡♡」

「挿れてほしいなら、”もう二度と他の女とはしません”って言って!」

「も、もう二度と他の女とはしません!!」

「…なんで少しどもってんの?…またしようとか言われてんの?」

「もう二度と他の女とはしません!!!」

「もうわたし以外抱けないカラダにしてやるから…♡覚悟しとけ♡♡……んはぁ~~♡♡♡…挿いってきたぁ~~♡♡♡…」

男性なら分かると思いますが、目隠しして、人に扱かれたりすると何されるか分からないからか、めちゃくちゃペ〇スに気が向くんでめちゃくちゃ気持ちいいんです。まさにその状態、しかもゴムなし挿入の効果もあって…

「んあぁぁぁ~~っ…!見えないからち〇こに集中しちゃう…ヤバっ…!!!」

「ああぁん♡♡あぁぁん♡♡♡♡……すぐイったら許さない♡♡んだからぁぁ♡♡♡」

「いやいや、でもこれヤバいって…!!すぐイく…!これすぐイくっ…!!!」

「んあぁぁぁ~~~~♡♡♡♡…ゴムなし生セックスきもちいいぃぃ~~~♡♡♡♡」

「ヤバい!ヤバいぃ……んあぁ気持ちいい…んん……」

「そんなすぐイくんならまだまだするからなぁぁ~~♡♡♡はぁぁぁぁぁんんん~~~~♡♡♡♡♡♡」

「イくっ…!!!!美穂さんイくよ!!!!」

「まずぅ♡♡♡一発イっちゃえ♡♡♡♡♡…んあああぁぁ~~~~♡♡♡♡♡♡」

「イくっ!!!!かはぁっ!!!!……ビュルルルルル!…ビュルビュルルビュルルルル!!!!!」

「ああぁあぁ~~きたぁぁぁぁん♡♡♡♡……遼の精子ぃぃ♡♡♡奥までキてるぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」

「んはぁぁっ!すごい出る…!これが生セックス……」

「はぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡……はぁ♡…はぁ♡♡…まだまだバテんなよ♡♡♡♡」

「あぁぁ!!!美穂さん!!!!イってる!!!!今イってるからぁ!!!!」

美穂さんはまだ射精しているのに、一旦止めて精子を受け止めた腰をまた動かし始めます。

「んはぁっ♡んはぁぁっ♡♡♡……わたし以外見えなくしてやるんだから♡♡♡♡…」

どうやら対面座位の格好になっているようで、美穂さんは腰を動かしながら僕に密着し、キスをしてきました。

「んちゅ♡♡……んはぁぁ♡♡♡ちゅうぅぅ♡♡…んちゅ♡♡…遼ぉ♡♡♡もうどこにも行かないでぇ♡♡♡♡……」

「ちゅっ…んちゅ♡…どこにもいかないよ、ずっと美穂さんのこと見てるよ…」

「んふ♡…うれしい♡♡♡♡…また硬くなってきたね♡♡♡……」

休みなく仕事をさせられているペ〇スも調子を取り戻してきて、美穂さんは僕から目隠しを取りました。

「へへへ♡久しぶり♡♡♡……どうだった?暗かった??♡♡♡」

「暗かったよ!笑なんでシャワー浴びに行ったの…?」

「あれはね♡いじわるしたかったから!♡♡♡♡法子と中出しセックスしたバツだ!♡♡♡…んちゅぅ♡♡♡…ちゅちゅ♡♡…」

「ちゅぅ……ちゅ……やっと顔が見れるね♡」

「法子みたいにかわいくないけどね!」

「美穂さんの方がかわいいよ♡♡」

「んもうぅ♡♡♡……って腰動いてるよ笑…そろそろ動いていい♡♡♡…?…んちゅっ♡♡♡♡…」

「んはぁ~~…ちゅっ…うん、動いて♡…」

「んあぁぁ~♡♡…遼も動いて♡♡♡…シュルシュル…」

僕の手を結んでいたシャツをほどいてくれました。手足が自由に動かせるようになったので、対面座位のまま、美穂さんの腰をおさえ、一気にピストン運動をします。

「んゃ!♡♡♡いきなりぃぃ♡♡♡はげしすぎだよぉぉぉ~~♡♡♡♡」

「パンパンパンパン!!!!美穂さんに僕の全部をあげたいんだ!」

「あんあんあんんぁぁぁ~~~~♡♡♡♡♡♡……ヤバい!いきなりヤバぁぁぁ~~~♡♡♡♡♡…」

「1回出したから、今度はがんばるね!」

僕は対面座位から美穂さんを四つん這いにさせ、バックの体勢になり、またも全力で腰を動かします。1回射精しているので、ペ〇スの感覚がマヒしているのか、早漏気味の射精感がほとんどありません。

「さっきはいっぱいしてくれたから、今度は僕が…!!パンパンパンパン!!!!!」

「はぁぁんっ♡♡♡♡ヤバい♡♡♡なんか奥クるぅぅ~~♡♡♡♡…あぁぁぁ♡♡♡」

「パンパンパンパン!!!!いっぱい!気持ちよくしてあげるから!!」

「はぁぁぁあぁあぁああぁ~~~~♡♡♡♡♡お”っっ♡♡おぉぉおぉんん♡♡♡♡♡……そこぉぉ♡♡そこお”お”ぉぉ♡♡♡♡♡……ヤバぁぁぁ”ぁ”ぁ”~~~♡♡♡♡♡」

「おぐっ♡♡…お”ぐぎでるぅ♡♡♡♡♡……遼のちんちんヤバいぃぃ♡♡♡♡」

「んぐぅ…!イきそう…!!まだ!まだイきたくないっ…!!!」

「ごほぉ”ぉぉ♡♡♡♡…ま”っでぇ♡♡♡りょぉぉぉ♡♡♡……」

僕は一旦腰を止め、ペ〇スを抜いた時、美穂さんが僕に覆いかぶさってきました。

「やば♡♡♡…ヤバいよ今の♡♡♡…トんだかと思った♡♡♡…」

その一言にゴムもしていないテカテカになっているペ〇スがぴょこっと反応したのを見た美穂さんは

「んねぇ♡…法子とはどの体位でイったの…?」

「き、騎乗位だったかと…汗」

「じゃぁわたしとはらぶらぶセックスしよ♡♡♡♡♡」

すると美穂さんは仰向けになり、正常位を求めてきました。

「もっと♡♡♡こここにちょうだい♡♡♡♡♡…法子のこと忘れさせて♡♡♡♡」

「あぁ!大好きだよ美穂!!♡♡」

「ふふふ♡♡また美穂って言ってくれた♡♡♡♡♡んあぁぁ~♡♡♡」

「美穂!美穂!!パンパンパンパンパンパン!!!!!僕のものなんだから!!♡」

「遼も♡♡♡遼も全部わたしのなんだからぁぁ♡♡♡♡♡んはぁ”ぁ”ぁ”~~♡♡」

「だめ”♡♡♡♡もうだめすぐイグ!!!♡♡♡♡…あ”ぁ”ぁ”だめぇぇぇ~~~~♡♡♡♡♡♡…ビクン」

「もっと!もっとこれからもたくさんえっちしよう♡♡♡♡」

「うんっ♡♡♡するぅぅ♡♡♡するからぁぁ♡♡♡♡もっどイがせてぇ”ぇ”~~~~♡♡♡♡♡」

「美穂今日めっちゃエロいね♡♡僕もすぐイきそう!…」

「ああああぁぁぁ~~~~♡♡♡♡♡出して♡♡♡♡!!ぜんぶわたしにちょうらいぃぃぃ~~~~~♡♡♡♡♡♡♡…がしっ♡♡♡」

いわゆるだいしゅきホールドをキメられ、僕はもう最奥部での射精しか求められていません。

「んぐぅぅ…!イく!!!イクよ美穂ぉぉ!!……ビュルルルルル!ビュルビュルルビュルルルル!!!!!!」

「ああぁぁぁんん~~~~~♡♡♡♡♡♡もう離さないんだからぁぁ♡♡♡♡♡♡♡………」

…僕は絶頂の果てに、涙している美穂さんを見ましたが、高濃度の射精を2連発したため、そのまま倒れこむように目をつぶってしまいました。

何分寝ていたのでしょうか。お互い抱き合ったまま、しばらくの時が経ち、ようやく動けるようになった時、

「……法子のことは許してない。許してないけど、わたしを愛してくれてるのは伝わったよ♡」

「ほんとにごめんね……こんな僕ですけど、よろしくお願いします♡」

「もうわたしのことひとりぼっちにしないでね!!!笑」

そうしてまたもう一度2人で手をつなぎながらまどろんでいくのだった。

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