僕の初体験は純愛ギャルだった 3 ~冬の過ち~

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いつも多くのリアクションとご支援、ありがとうございます。

書いてみて初めて分かるのですが、評価の伸びってめちゃくちゃモチベーションになりますね(笑)

さて今回は、付き合い始めて数か月経ち、高2の冬頃の話です。

改めて登場人物のおさらいを

「僕」:西原遼、17歳、吹奏楽部でクラリネットをやってる。同期唯一の男で、女子の尻に敷かれながら、うまく生き抜いている。

「美穂さん」:17歳、吹奏楽部でトロンボーンをやってる。部内ではちょっと浮くような赤めの髪に黒めのギャル風。根はマジメ。152cmのCカップながら、下半身の肉付きがムチムチでお尻が大きくてエロい。日常から露出やや高め。

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美穂さんとも部活がある日は、帰りだけ一緒に帰り、休みの日は何度かデートをするようになって1か月が経った頃。

さすがに二人で下校しているのもたびたびバレ、部内でも隠し切れなくなったので正直に打ち明けたところ…

「なんか2人とも怪しかったもんね、特に遼は明らかに妙だったよね」

と、お見通しだったようで、とはいえ恐れていた袋叩きとか、無視されるみたいなこともなく、けっこう応援してくれているようで、ホッとしました。

2年の冬ともなると、3年生は夏のコンクールの後引退しているので、部内としての最高学年として慣れてきて、部長の「法子さん」を中心に、年明けの演奏会に向け準備と練習をしていました。

そんな冬のある日、部長でトランペットの法子さんから

「ねぇ遼くん、今日の練習後、ちょっと備品を買いに行くから付き合ってよ。電源コードがダメになってきたから、近くのホームセンターで買いに行こうと思うんだけど、男手が必要だからさ!笑」

と、買い出しのお誘いでした。男は同期で一人なので(後輩にはいる)、こういった雑用とか力仕事をやるのは慣れてはいたんですが、あまり法子さんと2人でどこかに行ってことはなかったので、

「いいけど、2人で行くの?」

「ちょっと隣駅だからさ、さっさと行ってきちゃおうよ!」

「そ、そうか…あの……美穂さんも一緒じゃダメかな?」

「美穂とはいつも一緒でしょ笑たまには私とも付き合いなさい笑」

「分かったよ……じゃぁ、美穂さんに言ってくるね」

「はいはい、しっかり言っておかないと勘違いされちゃうからね~笑」

法子さんは、人数は多くない部活ながら、部長ということでしっかり者であり、アメとムチを使い分ける、さながら高貴な女王のようなオーラ。それでいて肌は透き通る白さで黒髪のロングストレートで、目はぱっちりしている。165cmくらいの長身とすらっとしたスタイルは、校内ですれ違う男子はみんな目で追ってしまう美しさを持っていました。

同期とは言え、そんな子と2人で買い出しに行くことを美穂さんは警戒しているかと思い、休憩中に確認を取ってみました。

「ごめん、今日の部活終わったら、法子さんとちょっと買い出しに付き合わされてさ、一緒に帰れなさそうなんだ…」

「えぇ~っ…それ、私も行っちゃだめなの?」

「法子さんは”2人ですぐ終わらせられるから大丈夫”って言うんだよ。」

「そう…まぁ、法子が遼になんかするとも思えないし、仕方ないか…その代わり♡明日は部活終わったら一緒にごはん食べに行こ♡♡」

「いいよ!明日はごはん行こう!今日はごめんね…」

「しゃーないしゃーない!笑いつもわたしが独り占めするのも他のみんなになんか言われそうだし笑…終わったらメールしてね♡」

「隣駅行くだけだからすぐ終わるって笑」

そして、合奏の練習が終わり、17時に部活は終わりになりました。

片付けをして、みんなが帰り、部室には僕と法子さんの2人だけになりました。

「遼くん、じゃぁ、行きましょうか笑」

部室のカギを閉め、法子さんと隣駅のホームセンターへ向かった。

買い物を済ませると、乗ってきた電車を逆方向に戻り、もうすっかり肌寒くなった夜道を、買ったものを部室にしまいに行くために戻っていたのでした。

ここまでは他愛のない会話を心がけて、妙な詮索をされないように努めていたのだが、ここで法子さんは少しずつぶっこんだ問いかけをしてきました。

「……ねぇ、美穂とはいつから付き合ってるの?」

「えっ!?あ、秋の文化祭の前くらいからだよ…!」

いきなりのぶっこんだ問いかけに、勝手に僕だけが緊張したような返事をしてしまいました。

部活中の厳しい表情が別人のように、友達と話すような笑顔で話しかけてくる法子さんは、

「やっぱりきれいな人だなー」

と思ってしまうのだが、いけないいけない、僕には美穂さんという大切にすると決めた人がいるのだ。もう少しで部室じゃないか、荷物を置いたらさっさと帰ろう…!

「ふーん、じゃぁもう2、3か月は付き合ってるんだ~……」

「そ…そうだね…笑」

「いいな~、私も恋愛とか、してみたかったな~笑…遼くんを見てると、ラブラブなの伝わってくるもんな〜♡笑」

「恋愛、して、ないんですか…?笑」

「してないわよ〜!高校生は一回きりなのに、部長なんかやってたら時間なくて無理無理!!笑」

「法子さんはモテるだろうから、彼氏なんかすぐできるでしょ…笑」

「それホンキで言ってる?笑…私、みんなからどう思われてるのかな?……なんか彼氏欲しい~と思っても、なんか敬遠されてるみたいで……」

モテる人にはモテる人の悩みがあるんだな、と思いましたし、法子さんも同い年の女の子だと改めて感じました。

「ま、まぁ、法子さんにもいつかきっとできるよ、僕よりはチャンスもたくさんあるんだし…あはは…笑」

「さ、もうすぐ部室に着くし、さっさと片付けて帰ろう!笑」

法子さんが部室の鍵を開け、僕が買ってきたものを片付けていたとき、僕のすぐ後ろでそれを見ていた法子さんが、

「ねぇ、美穂とはどこまでしたの?笑」

まるで、「昨日の夕飯なんだった?」くらいのテンションで聞いてきたので、

「あぁ、ゴムはしてr…って!えぇぇぇぇぇ!!!?!?」

とノリツッコミみたいなリアクションをしてしまいました。

「んふふ♡ふーん、ゴム”は”してるんだね♡♡…遼くん、ちゃんとしてるんだ〜♡♡♡ふ~~~ん♡♡」

「えっ!?…えっ!!?……ちょっ……ちょっ、法子さん……!?!?」

法子さんの雰囲気の変わり具合にまったく理解が追いつかない僕は尻もちをつき、後ずさりしますが、法子さんは、およそ165cmの身長とは思えない高さから僕を見下ろしてきました。

「ねぇ…私、もう1ヶ月もセックスしてないの♡♡笑…だから遼くん、私としてね♡♡♡」

「えっ!?えっ!?…法子さん…!?じょ、冗談はやめてよ…!」

あの清楚でキリッとした法子さんの表情はなく、目がすでにスイッチオンになっているのが分かります。そしてそのままかがみこむように僕の顔を間近で見つめながら…

「か、か、彼氏いないって言ってたじゃないですか…!?それに、1ヶ月も、って!?!?」

「えぇ♡♡…部長をしてるとね…時間ないけど、けっこう溜まるのよ…♡♡♡…だからセフレとしてたわ♡♡…」

「美穂には悪いけど、もう遼くんしか今使えるちんぽないから笑♡ちょっと借りるわね♡♡」

そう言うと、尻もちをついたまま立ち上がれない僕をそのまま突き倒し、上にかぶさってきました。

「んふふ♡♡”こんなの法子さんじゃない!”みたいな顔してるじゃない…♡♡♡いつも部長の顔してるのも疲れるのよ♡……んちゅう♡…れろれろれろ♡♡♡……」

いきなり濃厚なディープキスをお見舞され、まだ飲み込めない僕はただされるがままになるしかないのでした。

「んちゅ♡……そんな…じゅる♡…なんで……」

「ちゅうぅ♡♡……んちゅぱ♡♡…じゅるちゅぱ♡♡………んふふ♡」

「んちゅぱ♡♡……あら♡ちょっとキスしただけでもう勃っちゃうのね♡♡美穂以外でこんなになっていいの?笑……んふふ♡♡……んちゅう♡♡…ちゅぱぁ♡♡♡………」

「……ダメだよ……やめてよ法子さん……こんなの………」

「もうここまでしてやめるわけないじゃない笑♡♡……キスしたらやる気出てきたわ!笑さ、脱いで脱いで♡♡…カチャカチャ……」

「ダメだって!法子さん、それはもうダメだって!あぁぁっ!…」

あえなく脱がされてしまいます。

「ふ〜ん♡まぁまぁじゃない…♡♡」

「ダメです……ダメだよ………」

「遼くんは黙って勃ててればいいの…♡♡じゃぁ、ちんぽいただきまぁす…♡♡♡♡…んっじゅぷ♡…じゅぷじゅぷ♡♡……」

「ダメ…だって……んあぁぁ…ヤバいぃぃ♡…」

「じゅっぷ♡…じゅぷれろぉ……♡♡んん♡♡…れろぉぉ♡♡♡……じゅるっ♡♡…じゅぷじゅぷ♡♡♡……」

「んあぁ…やばい…法子さんヤバいってこれ…あぁ…」

「んじゅぷじゅぷ♡♡♡……だぁめ♡♡…遼くんだけ気持ちよくなったら意味ないでしょ…♡♡♡今は私のオナペットなんだから…♡♡♡♡」

「あぁぁ…オナペ…ってなんてこと言うんですか法子さんんぁぁ~~…」

「んふふ♡♡…いいから、今度は私のも気持ちよくして…?♡♡♡」

押し倒されたままの僕を押さえつけ、スカートを僕の頭の上で開きます。

「ほら♡♡♡ここ…いっぱい舐めて……♡♡♡」

そのままマ〇コを僕の口に持っていきます。僕はもう美穂さんのことは忘れて、必死に舐めます。

「あぁ…法子さんのマ〇コ……これが……れろ…れろれろれろれろ……」

「はぁぁん♡♡♡……そう…♡♡♡そこ♡♡♡♡…なかなか…うまいじゃない♡♡…はぁぁん♡♡♡……」

法子さんは部室の外に響くような大きな声で喘ぎ始めます。

「はぁぁぁん♡♡♡♡……そこぉ♡♡…そこキくのぉぉ♡♡……あぁぁんんん~~♡♡♡♡♡…」

「あぁぁぁはぁあぁあぁぁあぁん~~~♡♡♡♡♡……キそう♡♡♡…イキそう~~~♡♡♡……あぁぁぁはぁぁんん♡♡♡…遼くんんん♡♡♡……そこそこぉぉぉ♡♡♡♡♡…」

「……あぁぁ~~~♡♡♡…イク!!!!♡♡♡♡イクイクイクぅぅ~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡………はぁ♡♡…はぁ♡♡……遼くぅん♡…いいよぉぉ♡♡♡…」

法子さんは僕の顔で馬乗りになっていた恰好から大きく背中を反って、後ろにぴーんとのびて、イっているのが見えました。

そして少しそのままでいた後、ゆっくり僕の顔から秘部を放し、そのまま今度は僕の股の上に乗り、騎乗位のような姿勢になります。

「はぁ♡♡………はぁ♡♡……遼くんのおかげでイけたわ♡…ありがとう♡♡…」

「……で、遼くんは、このちんぽどうしたいの?笑♡♡」

法子さんは笑顔で僕のペ〇スの上で腰を少しずつうごかして誘惑してきます。

「ん~~…美穂のこと大切なら、さすがにここまでかな~~?笑♡」

もう僕に止める理性は残っていませんでした。

「んぐっ…い……挿れたい…です…………」

「なぁに♡♡??ちゃんと言ってくれないとわからないじゃない♡♡♡??笑」

「法子さんのマ〇コに、挿れたいです…!!!」

「…んふふ♡♡♡♡ダメな子ね♡♡……いいよっ♡♡生で挿れて…♡♡♡♡」

僕は起き上がり、法子さんの腰を押さえて、一気にペ〇スをあてがい、挿入します。

「あぁぁ…!法子さん!!!挿れるよ!!!ずぶ…ずぶずぶ……」

「んはぁぁぁ~~~ん♡♡♡♡♡……生ちんぽきたぁ~~~~んん♡♡♡♡♡…いいぃぃ♡♡♡…遼くんん♡♡…いいよぉおおぉぉ~~♡♡♡♡」

法子さんのマ〇コにすっぽり収まってはじめて生挿入していることに気が付いた僕は

「んあぁぁ…なま!!法子さん!!なまでしてるよぉぉ…!!!」

「んあぁぁん♡♡♡……わかって挿れたんでしょぉん♡♡♡………気持ちいいよぉぉ~~♡♡♡♡……はぁん~~~♡♡♡♡」

「ダメだよ…こんなの…ダメなのに……くぅぅ♡♡…」

「はぁぁぁ~~~~んん♡♡♡気持ちいいのぉ♡♡♡♡遼くんのちんぽ奥まできてるのぉぉぉ♡♡♡♡♡」

「あぁぁ…あぁぁぁ…気持ちいいよ法子さんっ……あぁ~…」

「はぁん~~~♡♡♡…キスぅ♡♡…キスもしれぇぇぇ♡♡~……んちゅ♡♡…んちゅうぅぅ~~♡♡♡♡♡」

対面座位になっており、全身が密着した法子さんにキスをします。

「んちゅううぅぅ♡♡……はぁぁん…あぁぁぁああ~~~~んんんん♡♡♡…」

「んふうぅぅぅ~~~♡♡♡………はぁぁ~~……じゅる…じゅるちゅぷぅ……♡♡♡♡♡」

「ちゅうぅ…んじゅぅぅ♡♡……法子さん!…法子さん…!!」

「んちゅうぅ♡♡♡♡……はぁぁん♡♡…遼くぅぅん♡♡♡……」

キスをやめて至近距離で目が合う。もう僕にはみんなが欲しがるこの美女に種付けすることしか考えることができなかった。

「法子さん…もう…イキそうだよ…!」

「はぁぁん♡♡……まだぁ♡♡♡…まだイっちゃだめぇ♡♡♡♡……」

「法子さんっ……このままじゃ僕……もう……!」

すると法子さんは僕は静止し、そのまま僕を仰向けに寝かせてきます。

「あぁぁん♡♡………勝手にイかないでぇ♡………私がぁ♡♡……気持ちよくなるんだからぁぁ♡♡♡…」

そのまま騎乗位へと移行していきます。

「……あぁぁぁ♡♡…奥までクるぅぅ~~~~♡♡♡♡♡そこぉぉ……♡♡♡♡」

「あっがぁ……法子さんっ…!!激しすぎぃっ!……」

「ああぁぁ~~♡♡♡そこぉぉ♡♡♡♡指じゃ届かないとこなのぉぉ~~♡♡♡♡……はぁぁあ~~♡♡♡気持ちいい~~~~♡♡♡♡♡」

「法子さん!!法子さん!!!!…もう…ダメ…あぁぁイク!!イクよ!!!!」

「あはぁぁん~~♡♡♡……いいよぉぉ~~♡♡♡♡ナカで!!ナカで出してぇぇぇ~~~~あぁぁぁぁ~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」

「あぁぁぁぁぁ……!!!!イクっ!!!……ヤバいのきちゃう……!!!!」

「ぜんぶぅぅ~~~♡♡♡♡♡♡……遼くんのぜんぶちょうらい~~~~あぁぁ~~んんん♡♡♡♡♡♡♡……奥にぃぃ~~♡♡♡…奥にらして~~~~~♡♡♡♡♡♡♡……」

法子さんに射精の権利を握られたまま、僕はもう射精を止めることはできませんでした。

「あぁぁぁっっっ!!!!!……ビュルルル!!!!!……ビュル!!!!……ビュルルルルル!!!!!……」

「んぁぁぁ~~~~♡♡♡♡♡……ナカぁぁ~~~♡♡♡♡~~ナカきもちいいのぉぉ~~~~~♡♡♡♡♡……はぁぁぁああ~~~~~…♡♡♡♡」

合奏部屋も兼ねた広い部室に2人の嬌声が響き渡って、その片隅で雄と雌に成り下がった交尾のにおいが立ち込めていました。

「はぁ………はぁ……………法子……さん……すごかった………はぁ……はぁ………」

「んはぁぁぁぁ~~~~~~♡♡♡♡♡♡………遼くんのちんぽ気持ちよかったよ♡♡♡♡……」

法子さんは馬乗りになっていた僕からペ〇スを抜き、自分が出した精液が自分の股間にぼとぼと落ちてくるのを見ながら

「んふふ♡……こんなに出しちゃって♡♡……そんなに私を自分のものにしようとしたかったのかしら♡♡♡……美穂に言っちゃおうかなぁ♡笑」

僕は美穂さんの名前を出されて急に我に返って

「あぁぁぁっ!!!美穂さん!!!!美穂さんになんて言えば……!!!!」

「んふふ♡……何も言わなくていいの♡これは私との秘密にするの♡♡……秘密が守れるなら、またこのちんぽ借りちゃおうかしら…?♡♡」

服を整え部室を出た法子さんは、もういつもの部長の法子さんでした。「数分前まであんだけ乱れてたのに、よくこんなキレイに立ってられるなぁ」「まだそのスカートの中には自分の種が入ってるんだ」と考えると、またしても股間がうずくのでした。

…結局美穂さんにはこの話をできるわけもなく、「買い物したあと少し立ち話をしていたら遅くなった」とだけメールしたのでした。

明日のごはん、無事に食べて帰ってこられるのでしょうか……

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