ふと思いついたので、殴り書きになると思うけど僕が高2の時の、初体験の思い出をここに書いておこうと思います。
僕、西原遼17歳
僕は高校から吹奏楽を始めました。楽器はクラリネット。吹奏楽では一番人数の多いパートで、人気もあるし、みんな中学からやってた子ばかりでけっこう強い学校でした。
とはいえ人数が多いわけではなく、少数精鋭な感じで、僕は同期では男1人で、女子は15人という構成でした。
だいたいこの話をするとクラスの男子は「いいなぁ~ハーレムじゃんwww」って言ってくるんですが、とんでもありません。
圧倒的女子社会なため、女子を従えて好きな子をとっかえひっかえして付き合い、ハメ倒す!みたいな妄想とは真逆の、いわゆる尻に敷かれることでなんとか存在していける環境です…
そんな中でも、けっこうコミュニケーション力はある僕は、なんとかなじんで日々過ごせていました。
そんな感じで高2の秋、
同期でトロンボーンの美穂さんがコンクールの3日前くらいから急に部活に来なくなりました。クラスは違ったのですが、学校にも来てないようでした。
美穂さんは、清楚系が多い吹奏楽部では珍しいギャルっぽさを出してて、髪も明るい茶色(ほぼ赤)に染めてるし、制服も着崩したり、けっこう遊んでるという評判もありました。
同期ではあるもののそんなにめっちゃ仲が良かったわけでもない美穂さんですが、さすがに心配なんで、コンクールが終わり、その後にメールをしました。
僕「急に部活来なくなったけど、何かあったの?直前で病気になってコンクール乗れなかったこととか?話聞くから電話しない?」
すると美穂さんからは
美「死にたい…今家のマンションのベランダにいるの」
とだけ返信が来たので、僕は急いで電話をしました。
僕「どうしたの!?とにかく話だけでも聞かせてよ!」
美穂さんは泣きながら答えてくれます。
美「言いたくない…みんなにも迷惑かけたし、もうどうしていいか分からないの…」
僕「迷惑かどうかなんて、言ってくれないと分からないじゃん!それに、どれだけ迷惑なことだったとしても、美穂ちゃんが死ぬのが一番嫌だし迷惑だよ!」
美「…………実は、コンクール前にも死のうと思ったんだけど、死ねなくて、飛び降りたけど骨折れただけで…だから死ねないくせにみんなに迷惑だけかけてもう部活には戻れないよ…」
僕「そんなことないよ!みんな分かってくれるよ、とにかく事情を話してよ。僕もどうして美穂さんがこんなことになってるのか知りたいよ。」
美「先週、彼氏にフラれて…うちお父さんいないし、母さんも働いてるから急に寂しくなっちゃって…もういらないんだろうな私は…って思ったら気が付いたら飛び降りてて………」
僕「美穂さんのこといらないなんて誰も思ってないよ!ちょっと今からそっちに会いに行くから待ってて!」
と学校から直接彼女の家の最寄り駅まで行きました。
そこで彼女から聞いた話は今回の内容とちょっとそれるので軽くにしますが、
付き合い始めたばかりの彼氏から、クスリをやらないかと持ち帰られ、怖くなったので逃げたといった内容でした。いつか学校にも何か迷惑がかかると思い、追い込まれていたようです。
僕「とにかく、まずはその腕のけがを治さないと部活に来ても楽器吹けないし…とにかく一緒に先生の所行って、何か手伝えることからやらせてもらおうよ」
美穂さんは嫌がってましたが、無理やり顧問のところへ引っ張っていき、楽譜の整理や顧問の手伝いなど、片手でもなんとかできそうなことをやってもらうことになりました。
部員のみんなには洗濯物を干していたらベランダから落ちたことにして納得してもらいました。
そして1か月くらいが経って、ギブスは取れた頃、美穂さんから
美「遼さ、今日部活の後一緒に帰らない?」
と誘われ、一件以来美穂さんも部活に戻ってこれたし、とそんなに気にすることなく生活していたので軽い気持ちで
僕「いいよ、一緒に帰ろ!」
と返事をしました。
その帰り、いつもは乗る電車が違うので駅まで一緒に帰って別れるのですが、
美「ちょっと寄り道していかない?」
と駅とは違う、住宅街の方へ進み始めました。
急いでいるわけでもないし、まぁいいかと思い、しばらくは他愛もない話をしていたのですが、15分くらい歩いたところにあるそこそこ大きめの公園の前で
美「あの…飛び降りの時は助けてくれてありがとう…あなたがいなかったら、たぶん私は死んでたと思う。
命の恩人だと思ってるし、これからも大切にしていきたいので、私と付き合ってください。」
まさかの告白をされてしまいました。
僕はテンパっていたものの、一生懸命紡いでくれたその言葉の重さをないがしろにできず、
僕「こんな僕でよければ…」
とOKしました。初めての彼女だったんですけど、告られも初めてでした(笑)
そしてかなり暗くなった夕方の公園、人なんていません。
部活の同期だった二人はそのまま公園のベンチへ座り、そのまま唇を重ね合わせます(キスも初めてです)
ここからどうしていいかテンパって分からない僕に、美穂さんは舌を絡めてきました。
僕もそれに応え、何分が経ったのでしょう。
「チュッ……んぐ…ぷふぁ…ジュルジュル…」
美「ねぇ…ジュル……遼って今まで何人と付き合ってきたの?めっちゃキスうまいんだけど…」
僕「んっ…んぐっ…ジュル…美穂さんが初めてだよ…」
すると美穂さんはキスを止めて
美「マジ?初めてでこんなしつこいキスする人初めてなんだけど笑」
急に笑われました。
美「じゃぁさ、こっちもしたことないわけ?」
とベンチで隣に座っていた美穂さんは僕の膝の上にまたがって
美「ねぇ、遼はこのあとどうしたい…?♡」
と僕の首に手を回してまた唇を重ねてきます。
僕「じゅる…クチュ……いや、じゅるる……さすがにここでこれ以上はまずいって……じゅる…」
美「じゅるじゅる……そんなこと、じゅる…言ったって……ちゅ…じゅる……もうおっきいじゃん♡……ジュル…」
雰囲気に飲まれそうだし、チ〇コはもう負けてたけど、そのときは理性が勝って、美穂さんと唇を離して、
僕「僕も美穂さんも脱ぐわけいかないでしょ…そりゃ…したいけど…ここじゃ…」
美「脱がなくてもいい、遼を気持ちよくさせて♡♡」
そして美穂さんは僕の膝から降りて、僕の前でしゃがみ、そのままズボンのチャックを下ろします。
美「今日はここまでしようね♡」
と、そのまま器用にパンツの隙間から僕の息子を出しました。
美「もちろんこれもされたことないんでしょ?♡♡(笑)」
と問答無用で僕のチ〇コをパクリ。
そのまま童貞の僕に容赦のないディープスロートを繰り出します。
美「んぐ…じゅる…じゅるるるる……じゅぽ…じゅぽじゅぽ……」
僕「ちょっと美穂さん…!いきなりヤバすぎるって……イクッ…!!こんなのすぐイっちゃうから!!」
美「じゅぽ…じゅぽじゅぽ……いふれもいっへいいよ……」
たぶん1分も持たなかったと思います…
抵抗なんてものをする余裕もなく、僕は嵐のようなフェラにあえなく放出するのでした。
僕「イくっ…!あっ……!!……ビュルル…ビュビュルルル!!……」
美「んッ♡……んんっ♡♡…すご♡♡……まだ出るの…じゅる…じゅる♡♡…」
僕のオナニー以外での初めての射精を、美穂さんは口で受け止めてくれました。
美「んっ♡♡……すごっ♡……んんっ…ゴクン♡……」
美「えへへ、飲んじゃった♡♡遼のなら美味しいからいっぱい飲めるよ!♡笑」
その時は飲精なんて気にしてなくて、とにかくうれしい気持ちでいっぱいで
僕「はぁ…はぁ……これが、フェラなのか……すごすぎる……」
と軽く白目をむいて呆然としていました。
すると、美穂さんは
美「こんなにいっぱい出してくれる人、初めてだよ♡♡初めての彼女とのえっちなこと、どうよ?もっとしてみない?ほら、遼のちんちん…まだ元気じゃん♡…笑」
と、ここまでの人生で最大量を放出したにも関わらず、まだ反り立っているペ〇スを、美穂さんはつんつんといじりながら誘惑します。
僕「きょ、今日は、その、やめとこ…?さすがにここじゃ恥ずかしいし、その、ゴムもないし…」
美「ふーん…じゃぁ、場所を変えれば別にいいんだ?笑」
僕「どこかあるの?」
美「うちはさ、親なんかいないようなもんだからさ、うちで…しない♡♡…?」
そのまま彼女の家までは電車で4駅くらい。何を話したかはあんまり覚えていませんが、美穂さんの親はお父さんは離婚しておらず、お母さんは働きっぱなしで家を空けがちなのだとか。
駅からは歩いて10分とかからない立地で、途中のコンビニでゴムを買いました。
とにかく一番安いやつを選んだ気がします(笑)
彼女の家は、マンションの3階で、よくここから飛び降りて死ななかったな、と思いました。当たり所なんですかねぇ…
美「汚い家ですが、いらっしゃ…んんッ…チュ…ジュル…ジュルル……♡♡」
さっきまでは公園だし、さすがに理性が勝っていたけど、二人っきりの家で、おあずけ食らった状態になっていた僕に理性なんてもうありませんでした(笑)
美「ジュル…ジュルル……んんッ…チュ……ちょっ♡…激しっ♡…ンチュ…ジュルル……すぎるって♡♡♡………」
僕「ジュルル……ジュル……ジュルル……ンチュ……」
たぶん美穂さんはちょっと怖かったと思います(笑)
でも、美穂さんは僕の不器用なキスを受け入れてくれました。
美「ジュルル……ンチュ……んはぁ……いきなり激しすぎ♡♡……」
僕「はぁ……はぁ……美穂さんとできると思ったら…つい…笑」
美「んふふ、やっと笑ってくれたね♡いいよ、いっぱいしよ…♡♡」
この時の、ディープキスでよだれだらけの顔で、僕のすべてを受け入れてくれるほほえみを見せてくれる美穂さんの笑顔に、僕は完全にキレました(笑)
僕「美穂さんっ…!美穂さんっ……!美穂さんっ……!!!」
美「ちょちょ笑だからがっつかなくても逃げないって笑キスだけじゃなくて、こっちでも気持ちよくして♡……」
誘導するように僕の右手を自分の胸に当てる美穂さん。
初めてのおっぱいでしたが、サイズはCカップと大きくはないものの、柔らかさと、その優しい目で
美「んんっ♡……そうそう♡優しくしてね♡♡…」
僕「これが…これがおっぱい……!美穂さんやわらかい、きれい……」
美「んふっ♡…ありがとう♡♡せっかくなら遼が脱がせて♡♡…?」
僕は、やったことのないブラホック外しを慣れない手つきで行い、、、たかったが、実際は手間取りすぎて美穂さんが自分で外したのだった…
美「ほら♡♡……ホック取れたから、ここからは遼がやって♡♡♡……」
現れたのは、小ぶりでもつんと上を向いたピンクの乳首。触るだけで腰をよじらせ、喘ぎ声を出す美穂さんに、さらに興奮は加速し、
美「んやぁ♡……あぁん♡♡……はぁ♡…んっ♡♡…ちょっと♡♡…今度はぁ♡…おっぱいばっかりぃ♡…んんっ♡♡…」
僕「どう?気持ちいい…?」
美「ああぁん♡♡………遼の手とベロでぇ♡♡…きもちいいよぉ♡♡……」
こうなるとちょっと余裕も出たのでしょう、スカートを脱がすことなくめくりあげ、パンツまで左手を伸ばします。
美「んあぁぁっぁ♡♡♡♡………そこだめぇぇ♡♡…今はやだぁぁ♡♡……」
僕「気持ちよさそう…すごく……エロいね♡…」
美「んあぁぁっぁ♡♡♡♡……言わないでぇぇ♡♡……」
ちょっといじめる余裕も出てきました。
ただ、心に余裕が出てくると、いよいよ意識はその時へ向かいます。
僕「…ねぇ、そろそろいい…?」
僕は手と舌を止めて聞きます。
美「んはぁ♡♡……はぁ♡♡……いいよ♡♡…遼の初めて、しよ?♡♡♡」
美穂さんはすでに仰向けになっていましたので、僕は急いでビニール袋からコンドームを取り出します。
しかし初体験なので、コンドームの付け方を知らず、まごまごしているところ美穂さんがみかねてつけてくれました。
僕「いい?挿れるよ…?」
美「うん♡♡……場所…わかる♡…?」
僕「さっき触ったからなんとなく…」
美「んぁ♡♡…あっ♡……もうちょっと下♡…かも……そう、そのへん…んあぁ…あぁぁんん~~~♡♡♡♡」
僕「あぁぁぁ……挿いった………これが…美穂さんのナカ♡……」
正直この瞬間イくかと思いました。第一印象は「あったかい」でした。
その後から、動くだけでペ〇ス全体を吸い取るような気持ちよさが襲ってきました。
僕「あぁっ……あぁっ…これっ…無理…すぐイく……」
美「ああぁん♡…ああぁぁん♡♡…いいよ♡♡いっぱい射精して♡♡♡…」
僕「あぁぁっ…イくっ!!!……あぁっ!あぁっ!!……ビュルル…ビュビュルルルビュル…」
美「はぁぁぁん♡♡…ドクドクしてる♡♡……キてる~♡…」
射精して数分は美穂さんを上から抱きついたまま動けませんでした。
体の芯の部分から何かが抜かれていく感覚が僕を襲いました。それは痛いとかではなくて、とても心地よい、安心する気持ちよさがありました。
美「はぁ…はぁ…とっても気持ちよかったよ♡♡♡今までしてきたどのセックスより気持ちいい♡♡♡♡」
こんなこと言われ、まだドクドクしている僕のペ〇スがさらに追撃の射精をしたことは言うまでもありません。
美「ああぁ♡…また♡出たよぉ♡♡…」
初体験のことをできるだけ思い出しながら書いてみました。
美穂さんは見た目ギャルで、実際僕が10人目くらいの男だったんですけど、今まで男からナンパされてとりあえず付き合う、みたいな関係ばかりで、遊んでるというよりは、遊びたいマジメな子、だったのかもしれません。
美「私から告白したのは遼が初めてだよ♡今までは、愛されてるって感じることなかったんだけど、遼とのは愛されてるって感じたの♡♡…だからかな?今日はめっちゃ気持ちよかったよ♡♡♡」
こんなこと言われて、1回戦で終わるわけはなかったのでした。
2回戦目はもう少し長持ちした記憶がありますが、それでも即死でしたね(笑)
希望があれば、美穂さんとの体験談をもう少し書きたいなと思います。