僕が勤めている会社は、制服(作業着)を着用して、仕事をする業務です。
無論、出勤時と退勤時は私服などなので、勤務前と勤務後に着替えます。
ですが、その着替えに使用する更衣室が男女共用なのです。
従業員は、大体90名ほど(男55:女35)で、1日の同じ時間帯の勤務に10名弱います。
当然、男ばかりの時もありますが、女性がいる時は天国です。
何しろ、私服を脱いで、制服に着替える様を、マジマジと見れるわけですから。
大体の人は、キャミソールの上に制服を着たりしているので、パンツは拝見できても、ブラジャーは拝見できない事が多いです。
ですが、中には、キャミソールも脱ぎ、ブラジャーだけの状態になる人もいます。
正直、僕はキャミソールでも、かなり興奮してしまいますので、いつだって満足です。
たまに、勃っている事が、先輩の女性社員にバレて、「〇〇君、興奮しちゃってるー。」などと、いじられたりして、それが更に、僕をムラムラさせていました。
夏場になると、暑いため、ブラジャーすら外して、制服を着る人もいました。
襲われても知らないですよって感じでした笑笑。
しかも、仕事終わりの着替えの時に、汗びっしょりの姿が色気たっぷりでした。
あと、その更衣室には、共用のシャワールームが、併設されており、何人かは全裸になり、シャワーを浴びていました。
僕が、意中に寄せていた、6歳年上のAさんもよく、僕がいるにも関わらず、シャワーを浴びていました。
僕は兎に角、Aさんと、同じ時に仕事があると(今日はAさんの下着姿が見られる。)(Aさんの全裸が見られる。)とスケベな心が丸出しの状態でした。
そして、ある日、Aさんが僕に「〇〇君、いっつも見てるね。」と言ってきました。
僕は、罪悪感から「すみません」と謝りましたがAさんは「別に謝ることはないよ、男の人はみんなそうなんだから、〇〇君はまだまだ、若いし、今がそういうことに興味があるピークなんだし。」
僕「でも、嫌でしょ?」
Aさん「嫌だったら〇〇がいない時に着替えたり、シャワー浴びたりするよ、そりゃ、恥ずかしさはあるけど、なんか、〇〇君が緊張して照れながら見ているのが可愛くて。」
僕「………」
Aさん「他の女性社員さんも〇〇君みたいに若くて一生懸命で可愛い子になら見られたとしても、恥ずかしさはあってもイヤでは全然ないって言ってたよ。」
そして、そんな会話がしばらく続いた。
その数週間後、二泊三日の社員旅行があった。
仕事の関係で、複数のグループに分かれての旅行で、僕のグループには、僕を含めて12人が集まった。(男4人女8人)
そして、そのメンバーの中に、Aさんもいた。
旅行はほぼほぼ、自由行動が主だった。
泊まったホテルは、混浴もあり、何度も、Aさんと一緒に入った。
二日目には、近くにあるプールに出かけた。
Aさんは、セクシーなビキニの水着を着ていた。
Aさんが、自らのセクシーな体を公共の場で、堂々と披露しているという事実で大興奮だった。
そして、その晩、僕たちは、男と女の関係になりました。