僕の今までのラッキースケベ集ー高校生編

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高校生の時の起きたラッキースケベです。

まず1人目と2人目はバスケ部の斎藤さんと吉田さん。

この2人は同時に見ました。

僕は高校ではバスケ部に入部しました。

夏休みに対外試合があり1年生の僕は部活の荷物持ちになりました。

午前中に練習を終え、翌日に対外試合を控えて帰宅しました。

しかし、部活の荷物を学校に忘れてしまい学校が閉まるギリギリに荷物を取りに戻りました。

荷物を忘れた体育館に行くと電気が点いていたので中に入ると女子バスケ部が練習を終えて先輩たちが先に帰り1年生が片付けをしていました。

体育館には1年生しかおらず、片付けもほぼ終わっていて着替えも終えていました。

誰もいないと思い荷物を忘れたステージの袖幕の所に行くと反対の袖幕で2人がこれから着替えるところでした。

僕はヤバいと思いギリギリで隠れることが出来ました。

齋藤さんは「もうみんな帰っちゃったね」

吉田さんも齋藤さんと一緒に喋りながら帰る準備を始めました。

「もう私たち以外誰もいないからゆっくりしようか」

2人とも僕の存在に気付くことなく帰宅の準備を始めました。

吉田さん:服の上からでも分かる巨乳、帰国子女のためフレンドリー

斎藤さん:少し胸が膨らんでる程度、

吉田さんはシャツとスポーツブラを脱いで上半身裸になり、制汗タオルなどで汗を拭いていました。

吉田さん高校1年生とは思えない巨乳で動く度にプルプルと揺れていました。

一方で齋藤さんは吉田さんから隠れるように着替えていました。

気になった吉田さんは斎藤さんにバレないようにコッソリ近づきました。

「うわっ!萌(もえ)のオッパイ大きくない!?何カップあるの?」

齋藤さんはビックリして慌てて胸を隠しました。

「え、Fカップ…」

「そんなにあるの!?服の上からじゃ想像できなかったよ…」

「胸が大きいのがコンプレックスで普段からスポーツブラして誤魔化してるの…」

齋藤さんは顔を真っ赤にして恥ずかしそうにタオルで胸を覆っていいました。

「れ、れなは何カップなの?」

「私はGカップあるよ~」

女子2人が上半身裸のまま自分の胸の大きさの話をしているのは興奮しました。

吉田さんは斎藤さんの手を取り自分の胸を揉ませました。

「萌よりオッパイ大きいから大丈夫だよ」

しばらく揉ませていると「誰かいるかぁ?もうカギ閉めるぞ」と怖いことで有名な警備のおじさんがやって来ました。

2人とも慌てて着替えを再開しました。

女子2人は体育館の玄関から出て、僕は3人にバレないように他の出口から出ました。

吉田さんは帰りの方向が別でしたが、斎藤さんとは中学が隣でお互いに歩いて帰れる距離だったので、後ろから走って追いかけて偶然を装いました。

「あれ?男子は午前中じゃなかったっけ?」

「部室に試合で使う荷物忘れたから取りに来てた」

齋藤さんは不思議とカバンを抱えて持っていました。

「荷物大丈夫?持つよ」

少し強引に斎藤さんからカバンを持つと、いつもと違って胸が大きく膨らんでいました。

齋藤さんにバレないように胸に目をやると乳首が汗でワイシャツから透けていてました。

ちゃんと汗を拭けていないのか、乳首どころか胸全体が透けているような感じになっていました。

僕たちの帰りのルートは人通りも少ないので、流石にマズいと思ったので齋藤さんに正直に話しました。

「ねぇ…スッゲー乳首見えてるけど…」

「え!?ウソ!?」

齋藤さんはかなりビックリしていました。

「このまま帰るの危険だしどこかで着替える?」

そう言っても近くにあるのは森林公園だけで、完全に隠れることは難しい状況でした。

「とりあえず公園に行こうか…」

森林公園に行くと運良く人もいなかったので「あそこで着替えちゃうね」とカバンからブラとタオルを取り出して影に隠れました。

齋藤さんにバレないようにコッソリ着替えてるところを覗いて再び裸を見せてもらいました。

最後は吉長さん

これは2年生になった時の放課後の体育祭練習が終わった時のことでした。

僕が練習していた二人三脚の練習が長引いて完全下校の時間ギリギリまで練習していました。

練習が終わり、教室に戻って着替えようとすると教室は明かりが点いていました。

僕は早く着替えて帰りたい気持ちがあったので、着替えだけ持って更衣室で着替えようとしました。

電気が点いているのに教室の中をにいる中を確認しないで入ってしまうとクラスのアイドル的存在の吉長さんが体育祭練習を終えて着替えていました。

ちょうど全裸になって汗を拭いている時で僕に下の毛や推定Eカップはあろう胸を見せてしまいました。

「きゃぁぁぁ!!」と吉長さんは大きな声を出し、僕は慌てて教室から飛び出しました。

しばらくすると着替えを終えた吉長さんが教室から出てきて「ごめんね…着替え終わったよ」と逆に謝られてしまいました。

「ねぇ…どこまで見た?正直に答えて…」

「下の毛から乳首まで見えた…」

吉長さんは俯いて「皆には内緒にしてね」と当然言われました。

その後の学校生活は何事も無く、普通に学校生活を送りました。

ただ、教室などで2人きりになったりすると吉長さんは顔を赤くしていたので全裸を見られたことを思い出していたと思います。

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