僕の今までのラッキースケベ集ー中川先生編

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これは僕が小学生の時の先生のラッキースケベになります。

あることをきっかけに僕は小4から女性の裸が大好きになり、常に着替えや胸チラを覗くような変態でした。

その中でも印象的だった人たちの事を書こうと思います。

まず最初の先生は、僕が小6の時の管理栄養士さんになります。

ステータス

中川先生、当時25歳、給食室は暑いので年中半袖

小学生の時、僕は給食委員会に所属していました。

理由は委員会の仕事を終えると、ご褒美に牛乳が貰えるという何とも小学生らしい理由でした。

しかし委員会の仕事を続けているとあることに気づきます。

管理栄養士さんの中川先生は生徒と喋る時は目線を合わせる為に頻繫に前屈みになります。

加えて、暑すぎる日は周りに小学生しかいないからかノーブラの時もあり、そんな時に前屈みになれば大人相手でも刺激が強い乳首まで見える胸チラを見せていました。

僕は遠目から中川先生の中を見ていて近くで全貌を見たくなったので、毎日のように中川先生に話しかけてタダで大人の胸を見せてもらいました。

しかし中川先生の胸チラだけでは満足できなくなり裸も見たくなりました。

ある日、給食室が凄い暑い日があり、中川先生のシャツが汗でビショビショになっていた日がありました。

その日は委員会の仕事を終えると中川先生が代わりのシャツを持って外にある教員用の更衣室に行くのが見えました。

昼休みという事もあるのか、中川先生は30分以上かけて着替えていました。

僕はこれはチャンスだと思い、中川先生の裸を見ることを決心しました、

しかし、なかなか中川先生は汗だくにならなくて諦め状態になってきた時にチャンスが来ました。

中川先生が汗だくでシャツが汗まみれになっているのを確認すると、僕は牛乳を諦めて教室に戻るフリをして教員用の女子更衣室に向かいました。

カギはかかっておらず中に入れました。

女子更衣室は設備が充実していて、トイレとシャワーが2つずつ着いていました。

更衣室内は調べていると中身が入っている籠がありました。

中を確認してみると中川先生のシャツとブラとタオルが入っていました。

ブラは黒色でタグを確認してみるとEと記されていました。

そんなことをしていると更衣室の扉が開く音がしたので、カーテンを閉めてシャワー室に隠れました。

中川先生は無警戒で更衣室に入り、そのまま服を脱いで全裸になりました。

運良く中川先生はもう一つのシャワー室に入り、シャワーを浴びました。

シャワーを浴び始めて2分くらいすると中川先生は「あっ…ん…」と小学生の僕からすると初めて聞く声が聞こえました。

気になって中川先生のシャワー室を覗いてみると白い背中を僕の方に向けてシャワーオナニーをしていました。

しばらくすると中川先生は感じてきたのか座り込んで自分で膣に指を入れて刺激し始めました。

しかし中川先生は僕の方を向いて座り込んだので僕と目が合ってしまいました。

「なっなんでいるの!?あ…あ…あっダメ!!見ないでっ!あぁぁぁ!!!!」

中川先生は小学生の僕に全裸を見られた挙句、イク瞬間も見られてしまいました。

しばらくすると中川先生は落ち着いたのか全裸のまま僕に近づいて「なんでここにいたの?」と聞かれ僕は「中川先生の裸が見たかったから…」と正直に答えました。

「沢山見たでしょ?ほら教室に戻って」と言われましたが、中川先生は人に言えないような事をしていたのは小学生の僕でも分かったので少し脅してみました。

「中川先生が恥ずかしい事してたの他の先生に言っちゃおうかな?」

「それだけはダメ!今日の放課後にまた見せてあげるから!!」と慌てて僕を説得しました。

中川先生と細かい時間を調整して放課後を楽しみにしました。

放課後になり同じ更衣室の中で待っていると中川先生が入って来ました。

「誰かが急に入ってきたら怖いからシャワー室にしよ」

そう言うと中川先生はすぐに服を脱いで全裸になりました。

ハリのある半球型の胸、赤茶色の乳首、ムダ毛が処理されたスベスベの肌、そして整った下のヘア。

全てが僕の目の前に現れていました。

「皆に内緒にしてくれるなら好きに触っていいよ」

中川先生にそう言われると僕は胸を両手で揉んだり、顔を埋めたりしました。

「オッパイ好きなの?」

「大好き…いつか中川先生のオッパイ触りたいと思ってたから…」としばらく中川先生の胸を触りました。

「シャワーでここに当ててたけど気持ちいの?」と中川先生の膣を指さしました。

「ここに当てると凄く気持ちが良いの…」と恥ずかしそうに答えてくれました。

「先生が当ててるところもう一回見たいな…」とお願いすると「さすがに無理かな…」と断られてしまいましたが、どうしても見たかった僕は再度お願いしました。

「お願い先生…見てみたい…」

中川先生は観念して「じゃあ濡れちゃうから君も全部脱いで」と言われて僕も全裸になりました。

中川先生の裸を見て僕のペニスは勃起していて、自分でも信じられないほど勃起していました。

「凄い大きいね!どのくらいあるの?」

興味本位で測った時は14cmで中川先生の裸を前にそれ以上に大きく太くなっていました。

中川先生はシャワーを膣に軽く当て、シャワーをつけました。

「んん!!」と声を出しました。

「あぁ…指入れてみる?」と中川先生に聞かれ、僕は黙って頷きました。

「中指と薬指をここに入れて何かが引っかかったらそれを指二本で引っ張って」と言われ、言われた通りにしたら「あああ!!そこ!!」と大きな声を出しました。

シャワーと手マンで中川先生は「このまま続けてぇぇ!」と身体を真っ赤にしながら大声で小学生に頼んできました。

中川先生の腰が少しずる浮いて「も、もしかしたらビックリさせちゃうかも」と言った次の瞬間に中川先生は「あぁぁ!イクッ!イク!あぁぁぁぁぁ!イクイクイクイク!!」と真っ赤な身体を波打たせました。

指を抜くと「本当はね、ここにチンチン入れるんだよ」と小学生の僕からしたら衝撃的な事を言われました。

「好きな人と繋がって一緒に気持ち良くなるものなんだよ」と言われて興味津々の僕は「中川先生のこと好きだよ」と伝えると「嬉しい…けど初めては大事に取っといて」と断られてしまいました。

しかし一度気になってしまった僕は何度も中川先生に入れたいとお願いしました。

何度もお願いしていると「絶対に内緒にしてね」と中川先生は折れて僕のペニスを誘導して正常位のような体勢で中川先生と生で繋がりました。

「あぁぁぁぁ!!!…凄く大きい…子宮まで届いてるよ…」と小学生のペニスに身体を捻らせていました。

「なっなっなにこれ…変な感じがする…」

頭が痺れる感覚になり本能なのか身体が自然とピストンを始めました。

「奥までくる…どこで動きを覚えたの?」

「分からない…身体が勝手に動く」

小学生のペニスに感じる中川先生。

無意識にピストンが速くなり少しずつ声が大きくなる中川先生。

「中川先生!おかしくなりそう!!」

「それがイクってことなの…一緒にイこうね…」

中川先生がだいしゅきホールドをして抜けないようにしてきました。

「あぁぁぁぁぁ!もう我慢できない!!」

「先生もイク!!」

中川先生は身体を痙攣させて先にイキました。

「ずっと子宮まで届いてたからイッちゃった…今もまだ届いてるなんて凄いね」

ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!ルルルルルル!!

ドク…ドク…ドク…

「え!?え!?精通してたの!?」

僕は知らないうちに精通していて人生初の射精は中川先生の子宮に遠慮することなく出し切りました。

中川先生に押し出される形でペニスを抜くと、ペニスには白い液体が付着していました。

「気持ち良かった?裸見せたりエッチするのは今日だけだからね」と本当なら怒られるハズがお咎め無しでした。

最後に中川先生は「綺麗にしてあげる」と言いフェラをしてくれました。

初めてのフェラで凄く気持ち良く、僕は中川先生の口の中でイッてしまい、中川先生はビックリしてペニスを口から出してしまいましたが、精子はしっかり飲んでくれました。

意外と僕のペニスは元気で中川先生がもう一度軽く触っただけでイッてしまい今度は顔に精子をかけてしまいました。

「ご、ごめん!顔にかけるつもりじゃ…」

「大丈夫だよ…」と顔に付いた精子も飲んでくれました。

「今日はもう帰りな…ご両親が心配するよ」

中川先生と一緒にシャワーを浴びて僕だけ先に更衣室を後にしました。

後日、中川先生に会うと何事も無かったようにいつものように委員会の仕事をし、いつものように胸チラをしていました。

着替えを覗かれてからの中川先生は特に何も対策などはせずにいつも通りに着替えてシャワーを浴びてシャワーオナニーをしてイキまくってました。

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