僕のレイプ日記 初めて編 学生時代

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体験談として書くとまずいので、

創作扱いで。

もともとは同級生のJK見て、

あーパンティ見たい!

どんなパンツ履いてるんだろ

見たい!我慢できない!

って、盗撮し始めたのがきっかけ。

鞄にカメラ仕込ませて、ひたすら逆さ撮り。

なんだ、ブルマ(見せパン?)かよ!って女子もいれば、

ムチムチの太ももに隠れ気味の

水玉パンティ

可愛い憧れのあの娘の純白パンティ。

あーシミあるじゃん!

ってもう何人撮ったか。

自分の学校はもちろん、他校も手当たり次第。

幸いバレずに卒業。

そして大学生になり、一人暮らし。

わかるよね?

一人暮らしの男子大学生なんて、エロしか考えてないこと。

そうさ、盗撮じゃ物足りなくなる。

そしてある日気づいた。

痴漢の大半が泣き寝入りしていると、通報しないということを。

その日から、JK専門の痴漢野郎になった。

狙うの夜道の一人歩きのJK。

初めては、住宅街を歩く部活帰りっぽいすらっとした身長高め女子。

後ろからいきなり乳鷲掴みにしてやった。

今でも甦る、JKのドス効いた感じで言われた「変態!」の声。

そうさ、変態さ。

お前は見ず知らずの変態に乳揉まれたんだよ!

父だけじゃない、

乳揉みながら、スカートにも手を突っ込んでやった。

上半身を乳揉みながら押さえつけ、

マンコをぐりぐりいじくりまわし、

その間「やめろ、変態!」とドス効いた声で言いながら体をよじらせる。

時間にしてそんな長くはない数十秒あるか。

ある程度いじくり回したらとりあえず逃げた。

まんこ触ってた手の匂いを嗅ぐと…

あ〜たまんねぇ、まんこの匂いだ!

あの、独特のマンコ臭。

わかる人はわかるよな?

ちょっと蒸れたまんこの匂い。

しょんべんじゃない、マンコの!

一瞬逃げた後、そっと後つけて家突き止めてやった。

後日どんな顔のどんなJKかじっくりたしかめてやった。

その後何人痴漢したことか。

まぁこの話はさておき、

こうして痴漢も癖になり、

いよいよレイプへと手を染めていく。

初めて実行に移したのは、大学の2年生。

飲食店でバイトしてる時に、たまに客で来るJKがあまりにも可愛くて、パンティ見たい願望がはち切れそうだったけど、もっとやばいのが爆発しちまった。

身長は150ちょいか、小柄で、胸も決して大きくはない。

でも決して子供っぽい体という訳じゃなく、

顔は、小倉優子みたいな雰囲気。

彼氏がいるのかはわからないけど、

女子校だった彼女は女友達ときていた。

初めて見た時の衝撃は今でも覚えている。

そして、一度だけ、席から立った時に見えたパンチラに異常に興奮したことも。

白地に、カラフルな柄が入ったパンティは今も忘れない。

月に1、2回来る彼女の体をもっと知りたい!

俺は、彼女が、大体夜9時くらいまでいること、大体平日の木曜か金曜に来ることを確認した。

そして、あえてその日にバイトに入らず、

彼女の帰宅の道、自宅を確認。

いつも、JKらしいミニスカートに

エロい太もも、犯してと言ってるようなもんだ。

俺は、道中に、何があるのか、1人になる瞬間があるのか、念入りに確認。

計画から数ヶ月、薄着になる6月以降、

いよいよその日が来た。

と言いたいところだが、

一度雨で流れてしまう。

あんまり夏の暑い時期になると、

他の変な奴らとか、夜遊びする連中が出てくるから、夏真っ盛りは避けたかった。

そしていよいよチャンスが訪れた。

俺のバイト先に現れた彼女。

この日は夜9時を過ぎてもなかなか店から出て来ず、結局出てきたのは夜10時になる少し前。

きたきた、今日もエロい。かわいい。

夏服で透けてるブラは、ピンクか、ということはパンティもピンクか。

相変わらずのミニスカートとエロい脚。

時間はずいぶん遅いなと思ったが、遅い方が人も少ないし好都合だろうと考えた。

電車に乗り、

数駅、もう一駅いくと、いわゆるベッドタウンといわれるような、大きな住宅地がある駅。

の1つ手前。

彼女はここから20分ほど歩く。

時刻はもう夜10時半過ぎ。

駅からの道のり、

電灯も少なく、彼女の嫌いな素肌の部分だけが明るく夜道に映える。

駅から10分ほど歩くと、

産廃処理施設のようなところがある。

もちろん夜は誰もいない。

俺はここを現場に選んだ。

施設側から、道路が確認できること、

奥の方に連れ込めば、まずバレないだろうと思っていたからだ。

この日に備えて、俺は色々準備していた。

まずは脱ぎやすいズボン、そしてノーパン。

もちろん、下が砂利だと痛くてレイプなんかできないから、

その辺も配慮した。

そう、ちゃんと土や草が生えたところに、タオルケットを準備した。

優しいだろ。

さて、先回りした俺は、その場所の道路のすぐ脇の影に隠れて彼女が来るのを待った。

ものすごい心臓がドキドキしてる。

まだ勃起はしてない。

ローファーの足音が聞こえてきた!

いよいよだ!

もうすぐ小倉優子似のJKが変態に犯されるんだ!

おかしてやる!

今、書いてるだけで勃起してくる!

あのすべすべな肌、ずっと舐め回したいと思っていたJKが、今、許可もなく、見ず知らずの男にいじくりまわされるんだぞ!

たまらねぇ!

こい!

近づく足音、

そしてその影が俺の前を過ぎた瞬間!

俺は道路に出て、前後を確認、

次の瞬間!

後ろから抱きつき、口を押さえ、

そのまま敷地の奥へ引きずり込んでやった!

驚きのあまり声にならないJKは

やっとの思いで、

「なにするんですか」「やめてください」「離して!」とかいうのがやっとか。

俺はドスきかせて、

騒いだら傷だらけになるぞと脅して、

胸を揉みしだき始めた。

その次の瞬間だった、

彼女は、猥褻目的だとこの時さとったのか、

さっきとはうってかわって大騒ぎし出した!

もう「たすけて!」とかいうレベルじゃない、

ぎゃーー!

わぁーー!

だずげでーー!

ってもう信じられない叫びかた!

俺はもう大慌て!

このやろう!と思って、

咄嗟にキスしてやった。

キスというかもう顔中舐め回すようなキス。

そしたら今度は号泣。

俺は「なんだ?キスも初めてなのか?」

と聞いたら、どうやらそうらしい、

バタバタと腕で俺を叩きながらまた号泣。

構うもんかと、多少おとなしくなったから、

とはいえ激しく抵抗されながらも、胸を露出させ、現れた乳はなんて美しく可愛い。

乳輪なんてほとんどない、かわいいピンクの乳首。必死にしゃぶりつく。

そして、持ってきたデジカメで撮る!

とにかく撮る!

JKの小ぶりなハリのある乳の感触、

知ってる人はわかるよな?

あのもみごこち。

プリッとして柔らかすぎず硬すぎず、

甘い味がする。

そしてそのままスカートの中へ

すぐに逃げられないように、

俺はスカートのフックを外して、ストンと足元へ落としてやった。

さぁ、予想通りのピンクのパンティが今目の前に!

必死で抑え、逃げようとするJKに

俺はビンタしてやった。

動くんじゃねぇ!

と。

また号泣するJK。

その姿は、いつもお店で楽しそうにしている、可愛い笑顔のあの娘からは想像できない、悲劇的な姿だ。

俺はタオルケットの上に彼女を押し倒した、投げ飛ばしたに近いか。

なんてひどい男だ。

そしてパンティを無理やり剥ぎ取った!

ついに現れた彼女のまんこ!

彼女の陰毛は、しっかりと生えそろった、割と濃いめの毛だ。

それを気にしていたのか、上の方は剃った跡がある、ジョリってるよ。

俺は、まんこに顔をうずめ、いきなり舌をつっこんでやった!

暴れる彼女は、やめてやめて!と大騒ぎ。

俺はただひたすらに万個を舐めまくる!

最初はちょっとしょんべん臭がしたが、それもよし!名前も知らない激かわJKのまんこ、しょんべんを舐め回してやったぞ!

あー、たまんねぇ、美味すぎる。

泣きじゃくるJKのまんこは世界一のご馳走だ。

そしてそのままアナルまで舌を這わせる。

濃い陰毛の割にはアナル周りはきれいだ。

チクチクしない。

それなりに匂ったが、俺がきれいにしてやった。

そして次の瞬間、

ちびりやがった!

でもまぁそれもよし!

本気で怯えて嫌がってると確信した俺は、

しっかり口で受け止めてやった。

そしてまたキス!

それにしてもギャーギャーと凄まじい大騒ぎだ。

俺はもう一度引っ叩いてやった。

殺されてぇのか!と。

すると、ヒックヒックしながら、また泣き始めた。

俺は、彼女の鞄を取り、名前や住所がわかるものを探した。

彼女は触らないで!返して!と抵抗したが、男の俺にかなうはずもない。

ちなみに、俺はそこそこいいガタイだ。

彼女の名前や身元を確認した俺は、より一層脅しにかかる。

そして写真を撮る。

脅すためもあるが、この後家でも楽しむためだ。

顔、乳、まんこ、この写真は絶対だ。

そしていよいよ挿入!

上半身はブラウスに外れかけのブラ、丸出しの推定Bカップ乳に、下半身は裸。その格好もまたたまらない。

俺はいきなりまんぐりがえしの姿勢にさせて、

今一度万個を、舐め回す!

そして正常位で挿入!

がしかし!!

入らない!

想像以上にキツく、何より俺の唾液でしか濡れてない!

そうか、キスすらしたことないこいつは、

間違いなく処女だ!

処女なら尚更いただきたい!

なかなかの入らないのにあわせて、

またものすごい騒ぎ方をするJK。

この世のものとは思えない、

あの可愛いJKがこんな声出すのか、

こんな言葉遣いするのか!

と。ちくしょう入らない!

ローション持ってくればよかった!

俺はまさかの準備不足に慌てる。

先っちょしか入らない!

だんだん現実に戻されてくる俺。

入れるのをやめ、

俺の最後の抵抗だ、

再度写真を撮る

顔、体、まんこ、

彼女は放心状態。

俺は

名前も住所も撮ったからな、

お前の恥ずかしい格好も。

バラされたくなかったら誰にもいうなよ。

言ったら、ばら撒くからな。

と言って、俺は逃げた。

その後、このJKがどうやって帰ったかとかは何も知らない。

ただ、

店にはあれから一度も来なかった。

きっと夜あの道を通ることがもうできないんだろうな。恐怖で。

俺は俺で、

その時の写真をしっかりオカズにしている最低の変態野郎だ。

初めては未遂に終わったが、

収穫としては十分だった。

俺にとっては憧れのアイドルの体を弄りまわし、舐めまわし、裸の写真を撮ったようなもんだから。

その後も、何度か家の前を通ったり、高校の前を通ったりしたが、待ち伏せするわけにもいかないから、なかなか見つけられず、出会えず、

結局未だに会えていない。

そして唯一の悔いは、処女姦通出来なかったことか。

それでもあの時あの抵抗の中で、

嫌がるJKのまんこの味は忘れられない。

改めて、合意の上でのまんこより、

無理矢理犯すまんこに価値を見出した、

どうしようも俺だなと確信した出来事だった。

この後、俺はより深みにはまっていく。「」#ピンク

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