僕のレイプ日記 初めての挿入編

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初めてのレイプは、残念ながら挿入までには至らずに終わってしまった。

今日は挿入までした時の話をしようと思う。

レイプされる側は、おとなしくて抵抗もできない女もいれば、

ものすごい抵抗、声を出す女もいる。

それは襲ってみないとわからない。

とすると、

やはりどんなに騒がれても大丈夫な環境にしないといけない。

そして、

まんこが濡れてなくてもすぐ挿入できるようにしないといけない、

これが前回からの教訓だ。

俺は相変わらずjkを狙っていた。

街を徘徊し、好みのjkを探してまわった。

そして見つけた、塾帰りのjk

外見は46アイドルグループのあの娘のような!

仮に名前を飛鳥としよう。

俺はまた数週間にわたって下見をした。

その結果、

帰宅までの道のりで、正直レイプできる場所がない。

俺は、車を使うことにした。

金かけてハイエースタイプの車をレンタル。

飛鳥の帰宅途中で車に押し込んでやる。

俺は、飛鳥の帰り道、あまり人目につかないところに車をとめ、ハイエースの後ろをあけて、わざとダンボールも用意して、何か作業をするフリを始めた。

曲がり角の少し先あたり、夜は誰もいない、事務所のような建物のところだ。

まぁ、ダンボールの中は空っぽだ、唯一、小さい段ボールの中には、

撮影道具、ローションなんかが入ってる。

飛鳥は、この曲がり角手前から曲がってこちらに来る。

曲がって、車の横を通り過ぎるタイミングで、後ろから羽交い締めにし、車に押し込んでやるんだ。

俺は作業するフリをしながら、時々曲がり角から先を確認していた。

時刻は21時はとっくに過ぎている。

そろそろ通るはずだ。

そう思っていた時、曲がり角の先に人影が。

来た!

俺は一気に心臓がドキドキしてきた。

とにかく車に押し込んで、動けないようにするんだ。

多少手荒くてもいい。

俺は神経を尖らせながら、ダンボールを持っていた。

そして人の気配が!

飛鳥がきた!

俺は作業のふりをする。

そして飛鳥が車の脇に来た瞬間!!!

俺はサッと周りを確認し、飛鳥に抱きつく!

かなりの勢いで抱きついた俺に、

飛鳥は一瞬小さめの声で「キャッ」と言ったが、

何が起きたのか全くわからない様子で、

車に押し込まれた!

その瞬間、恐怖が込み上げてきたんだろう、

「何するんですか!」「やめてください!」

と軽く暴れ始めた。

それでもまだ大した抵抗じゃない。

俺は、後ろのドアを閉め、

とにかく飛鳥を紐で縛りまくった。

馬乗りになり、引っ叩き、

首を紐で締めて、恐怖感を植え付けてやった。

そして手首、足も縛り、縛ったところを、さらに車の助手席とかと結んだ。

その後もとにかくぐるぐる巻にして、逃げられないようにし、しかしあえて口は塞がず、唇をベロリと舐めてやった。

その瞬間明日から泣き始めた。

俺はおかまいなしに出発。

飛鳥はずっと泣いていた。

俺は内心、なんてひどい男だと思いながらも、

これから飛鳥を犯すんだと思うと勃起が止まらなかった。

俺は車を走らせ、とあるショッピング施設の従業員用駐車場に車を止めた。

ここは、広々としており、夜遅くなればほぼ車もいないし、従業員用ということもあってか、警察車両が来ることもない。

さぁ楽しい、気持ちいい時間の始まりだ。

俺は明日のカバンを漁り、名前、住所、学校名などを確認、撮影する。

そしてとりあえず飛鳥を脅す。

「飛鳥っていうのか、○高校の2年か。お前の親がうちの飼い犬を轢き殺した!どうしてくれる!」

とか今思えば訳の分からないことを言って、

金払え!と。

「それか体どっちがいい?」と聞いた。

飛鳥は、「いくらですか?」と聞いてきた。

俺は「1000万払え」と言った。

もちろん、彼女は「払えません」と。

「じゃあ体で払え」と言った。

飛鳥は「許してください」と何回も懇願した。

もちろん、許すわけもなく、

俺は「ダメだ」「親の代わりに罪を償ってもらう」と言って、

飛鳥の唇を再び奪った。

キスなんてもんじゃない、

唇、頬から首へ、舐め回してやった。

飛鳥は再び泣き出した。

俺は撮影しながら、

頬を伝う涙も舐め回してやった。

そして紐をほどき、丁寧にシャツのボタンを外した。

純白のブラジャーに、おっぱいはCカップといったところか。

後ろのホックを外して露わになる乳房。

アイドル級jkの乳首は、素晴らしいピンク色。

小さな乳輪。

俺は優しく撫でるように揉み、しゃぶりついた。

飛鳥は、暴れるでもなく、ずっと泣いている。

「暴れたら怪我する、大人しくしてりゃ帰してやるし、親のことも忘れてやる。お前も大ごとにはしたくないだろう?」と言って、

さらに飛鳥の抵抗心をなくさせた。

そしてカメラ片手に動画を撮りながら乳房を弄り続けた。

動画には少々暗いが、このためにそこそこいいカメラを用意しておいたから十分だ。

飛鳥は、「撮るのはやめてください」と何度も言ったが、聞き入れるわけもなく、

俺は撮り続けた。

飛鳥は、顔を隠し始めたから、時々手をどかして顔を撮った。

そして、無防備な下半身、

スカートを捲り、純白のパンティが現れる。

俺は、パンティの上からまんこに顔をうずめた。

すげーいい香りだ!

いやらしい香りがする!

そして乱暴にパンティもぬがす!

薄い陰毛だ。

手入れをしているというよりも

もともと薄いのだろう。

あまり蒸れていない、

最高のまんこだ。

「顔隠してもまんこもおっぱいも丸見えだぞ」

「綺麗なまんこしてるじゃねぇか」

「何人とやったんだ?」言うと、

ただ「やめてください、してません」とか言って泣くのみだ。

俺は、まんこにしゃぶりついた。

濡れているわけではないが、湿っている、

舌を突っ込むと、まんこの中のヒダや、濡れた側面を感じた。

飛鳥は、「やだやだ!」といいながら、

感じているのとは違う様子で時々「アン!」という声も発していた。

俺は、「おい、感じてんのか?」「まんこ舐められて気持ちいいんだろ」

「どうせなら体預けて気持ちよくならばいい」と言って、飛鳥を諦めさせようとしていた。

飛鳥は、「辞めて、お願いします」というようなことを繰り返しながら、時々「アン!」という声を出す。

俺は、ローションを出し、飛鳥のまんこに塗りたくり、クリトリスを弄り始めた。

その瞬間、

飛鳥は、「ダメダメダメダメ!やめてください!」と言って暴れ出した。

そう、飛鳥はクリトリスがモロ感らしい!

俺は両膝を広げるように縛り、

執拗にクリトリスを攻め始めた。

飛鳥は、レイプされていることをまるで忘れているかのようによがりだした。

「アンアンアンアン」

「ダメダメダメダメ!」

「ダメ!漏れちゃう!やめて!」

腰をガクガクさせて、激しくよがる飛鳥は

次の瞬間「あーーっ」と声にならない声を出して、

びゅっ!と透明な液を飛ばした。

俺は

「飛鳥超感じてじゃねえか、マジでエロい変態だな」と飛鳥を罵り、

万個を舐め回した。

そしてそのままアナルも舐めまわし、しっかりと味わった。

飛鳥は放心状態だったが、舐めてやるとまたかすかに「あん」という声を出す。

俺は、「噛むなよ」と言って、

勃起したちんぽを飛鳥の口に当て、無理やり口に押し込んだ。

飛鳥は、嫌がりながらも、ぎこちなくフェラを始めた。

正直言って下手くそだ。

俺はフェラをやめ、

飛鳥に聞いた。

「お前、今まで何人とやったことあんの?」

飛鳥は「一人です」と答えた。

処女じゃないのかと少し残念におもいながらも、

一人だけならまぁ上等だと思った。

飛鳥のまんこを、再び味わいたくなった俺は

まんぐりがえしにして、舌をまんこに突っ込み舐めまわしながら、クリを刺激し始めた。

再度よがり出す飛鳥。

クチュクチュといやらしい音を立てる飛鳥のまんこ。

「あっ、あっ、」と小刻みな喘ぎ声がだんだん大きくなり、腰を動かして暴れただす。

俺は暴れんな!

とケツを引っ叩き、クリを弄くり回し続ける。

そして飛鳥はふたたび、

びゅびゅっ!とまんこから汁を飛ばした。

そろそろ挿入したくなった俺は、

「飛鳥、今から入れてやるからな」と言って

まんこにビンビンに勃起したちんぽをあてがった。

すでにイキそうだ。

ゆっくり挿入する俺、

飛鳥は最初こそ抵抗したが、

腰をふりだしたら早くも諦めたか。

「あっ、あっ」と可愛くよがる飛鳥

俺は正常位で腰を振り、

そこから、対面座位になり、亀頭がより飛鳥の奥の方に当たるように突いた。

飛鳥は、また激しくよがりだした。

自分から腰をグラインドする飛鳥は、

やがて「イク!イク!あーっ」と叫びながら

イッた。

俺も激しい快感を感じていた。

今、数ヶ月かけて狙ったアイドル級jkが、

騙され、自分の欲望の吐口にレイプされ、挙句感じて3回もイッた。

なんてバカjkなんだろう。

そこそこの進学校で大学も目指しているのだろう。

家もまともそうな様子だ、父親が知ったらどんな気持ちだろう。

自分の娘が、赤の他人に脅され、

体中舐め回され、クリトリス弄られた挙句に昇天し、肉棒を受け入れ、

そしてこれから中に出されるんだ。

俺の征服感と言ったらもう尋常じゃない。

そんなことを考えながら、

イッた飛鳥をふたたび突き始めた。

二、三種の体位を経て、再度正常位なった俺は、

今度は飛鳥にきちんとキスをした。

腰を動かす速度が上がり、よがる飛鳥の声も小刻みになる。

さぁいよいよフィニッシュだ。

飛鳥は、

「中はやめて!中はやめたください」とよがりながらも懇願する。

俺は「わかったわかった」と言い腰を振る。

もちろんわかってなんかいない。

そして俺も「あーーー」と声を出し

思い切り飛鳥の中にぶちまけた。

飛鳥はまたしくしくと泣き出した。

俺は飛鳥の太ももを抱え、まだ簡単には抜かず、

じっくりと余韻を楽しんだ。

泣き続けること数分か、

俺はやっとまんこから抜いた。

まだ勃起している。

とろりと膣から垂れる精子を俺はまたまんこに押し込んだ。

ぐったりして泣き続ける飛鳥に俺は優しくキスをした。

飛鳥は無反応だ。

俺はそんな飛鳥をずっと撮影した。

そんな様子を見ていたら、

もう一回やりたくなったきた。

飛鳥は、もう終わったと思っていたことだろう。

再度挿入すると、

今度は怒りだした。

「もういい加減にしてください!」

「やめて!」

さっきあんなに感じていたのに。

てもお構いなしに腰を振る。

飛鳥はさっきとは明らかに違う喘ぎ声。

あんあん、という感じではなく

「んあっ!ちょっと!もう!んっ!んっ!」という我慢して一生懸命抵抗している声だ。

そして俺は今度は飛鳥をイカせるとかそういうことは何も考えずに、ただ自分の快楽のためだけに腰を振った。

そして

無言で出してやった。

飛鳥は「え?ちょっと…またなかなか出したんですか?」と、人間はこんなにも愕然とした表情ができるのかというくらい、

この世の終わりみたいな表情をしている。

俺は再び飛鳥にキスをした。

そして、優しくウエットティッシュでまんことまんこの中まで拭いてやった。

名残惜しい俺は、飛鳥の綺麗なおっぱいを再度揉みしだき、ブラをつけさせ、服を着させた。

そして家の近くで降ろし、

お前は親みたいな悪いことをするなよと言って

走り去った。

飛鳥は、どんな気持ちだったろう。

俺が言ったことは信じているのだろうか、親には追及したのだろうか。

その後の親子関係も心配だ。笑

我ながら素晴らしいレイプ体験となった。「」#ピンク

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