僕のピンチを救ってくれたのは…

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中へ入ると早速に今朝の4人と思わしきギャルに囲まれ「アンタ今朝見たの誰かに言って無いでしょうね!」とすごまれました。「言う相手居ませんから大丈夫です」と答えましたが、逆に誰に話したらヤバイのでしょうね。

「まぁアンタも見たんだから同罪だけどね。しかもアイツ(おそらくオッサン)に手懐けられたんでしよ」あの時にオッサン戻って、人が来たの教えてましたから気付いたんですかね。

「まぁアタシらもアンタが黙ってると信じてるけど、口止め料として大人にさせて、あ.げ.る.」まったく意味わかりません。「とりあえずウチのボスに会って貰うから、こっち来て」と廊下奥の教室へ向かうのでした。

廊下一番奥の教室前まで来ましたが、廊下側の窓全てスモークフィルムみたいで中は見えませんが、大音量でダンス系ミュージックが流れてます。完全な異空間でした。

「私達2年は、この先入れないから頑張ってね~」と僕1人置き去りにされました。どうする!どうする!2年も入れないのに1年の僕が入れませんよね!あ~どうしよう~、いやぁ無理だよ~!と葛藤してると、「ガラッ」開いちゃいました

「えっ~!」と心の中で叫んでいると「アンタ誰?」と声かけてきたギャル、学校なのに制服着てません。バッチリメークにオッパイ強調して腹も見えてる!ショーパンにルーズソックスにピンヒールのブーツでした。

こんな格好のギャル校内で初めて見ました、あまりの刺激的な姿に顔から足元まで再度見ていると「ねぇ変な1年の男子来たんだけど、誰か知ってる?」と教室内へ叫んでました。

一生懸命叫んでくれてますけど、後ろ姿が、首で結ばれた紐だけで背中は丸出し、ショーパンからパンツどころか生尻がハミ出ちゃってます。抱きついてしまいたい感情との葛藤でチンコも徐々に立ってきちゃいました。ヤバイピンチです!

あ~もう抱きついちゃお!って背中に飛び付こうとした瞬間「もう誰も返事無いから中入って」と振り向かれ慌てましたよ、普通に考えて廊下に音漏れてるくらいなので、呼んだって聞こえませんよね!

普段見慣れてる教室とは、まるで別物!大音量で鳴るスピーカー、ミラーボールに舞台装置みたいな光に、極めつけはダンスステージとか意味わかりません!さっきのギャルがステージで棒に絡むギャルの元へ行き何か話してます。

その後、音楽は止められると「茜さん廊下に1年居たので連れて来ました」と言われた茜さんですが「男子禁制って言ったばかりでしょ!身体で分かって貰うしか無いね」と僕まで睨まれました。

顔面蒼白!なのは僕じゃなく茜さんです。まるっきり白塗りの顔に化粧した、お面状態で素顔わかりませんよ。踊ってた時の衣装が、ビキニしかもハイレグ状態で尻なんて丸出しで刺激されチンコも反応しちゃいます。

「あっもう無理」トランクスを突き抜けワイシャツ内にまで至ってしまいました。やっぱりですが気付いちゃいますよね!「ねぇこの子さぁ私見て大きくさせちゃってるんだけど~ww」と周りに居たギャル達にも笑われました。

なんと茜さんは大胆にも僕に抱き付き「僕ぅ~こんなに大きくさせちゃって悪い子ね~」しかし何か感じたんでしょうね「ちょっと待って!アンタ先っぽどこなの、お腹に当たってるんだけど~ま、まさかね」

震える手で僕のワイシャツ捲り「えっ!デカイ!コイツ凄いんだけど~」と周りに居たギャルに御披露目されちゃいました。すると「あ~僕ゴメンね」意味わかりません。「もう私こっちじゃないの相手してあげれないの」

全然意味不明です。「私この子としか出来ないの!」といきなり茜さん横に居たギャルの手を引っ張ると「もう私も茜さんだけです」とキスしてるじゃないですか!

確かに今年僕達が入学したので男子が居なかった状況とはいえ、驚きしかありません。唇を交わし「雪子も来なさい」と呼ばれたのは、僕を中へ入れてしまったギャルでした。

ステージ上で絡み合う3人のギャルですが、茜さんと桃さんと呼ばれる女子に雪子さんだけが脱がされてます。ブラは取られパンティーも脱がされ、あっという間に丸裸です。辛抱出来ずに無意識に手ガチンコ行ってました。

茜さん桃さんに執拗に責められる雪子さん1人だけが悶えてます。次第に声が漏れ「あん、あ~あん、も、もう、か、勘弁、勘弁してく、ださい、あっあか、茜様」

すると絡み合う3人が行為を止めたのです。「じゃあコレでおしまいにしてあげる」と言って僕の手を引っ張ったのは茜さんです「アンタ自分だけ無事に帰れるとか甘いからね」

絶体絶命のピンチです。自らの手で擦ってしまい成長しきったチンコどうにもなりません。「もう十分だから早く入れちゃって」???なんですか、この状況は茜さん僕を寝転ぶ雪子さんの元へ引っ張ると「早くして」

何かを悟ったらしく僕に向けて足を広げたので、雪子さんのマンコ丸見えです。茜さんは僕に「天誅」と言って挿入しろと言うんです。先日、アクシデントで美樹姉ちゃんに童貞捧げたばかりです。

挿れたい、逃げたい、挿れたい、逃げたい、逃げれる環境でも無く、挿れるしか選択肢ありませんので、雪子さん「いただきます!」じゃなくて「天誅」とチンコ挿入しましたが、やはり半分しか入りません。

挿入した瞬間「やだ!無理無理~、あんダメ!ダメ!」と叫んでましたが、ピストン繰り返すと「あっ、あんん、い、いいい、あんあん」って僕の首に抱き付き唇まで奪われ「ん、んん、凄い!もっともっと、あん奥奥まで頂戴」なんて言っちゃってます。

僕も少し体位を変えて、雪子さん奥へとチンコ入れてみると、およそ4分の3で壁に詰まりましたが、一気にチンコを締め付けられ「あっ、ヤバイです!」と声と共に放出してしまいました。

美樹姉ちゃんの時は単に気持ち良かっただけでしたが、雪子さんのマンコ奥の締め付けに我慢出来なかったという、放出したのは一緒ですが、雪子さんには奪われた感じです。

しかも美樹姉ちゃんとは同意の行為でしたか、雪子さんは犯してしまった状態なので制圧感がたまらなかったです。ところで、なんで呼ばれたんでしたっけ?

教室に入れられ、チンコ膨らませて、レズ行為見せられ、雪子さん犯しただけ、なんなんですか?大好きなギャルに恵まれた環境で不定行為を繰り返すだけの毎日!確かに恵まれた男子ですけど、府に落ちません。

行為済ませて廊下に放り投げ出され「今日の事は秘密だからね!」ってギャルってバカなんですかね?知りたくもないのに秘密にしなきゃいけない行為してるの本人達なんですよ!

しかし廊下に出たら「あっ帰って来れたじゃん!良かった良かった!」出迎えてくれたのは最初の4人ですが、放心状態で床に座る僕からミニスカ内のパンツ丸見えです。

すると1人のギャルが僕の前に来て座ると「なんか匂うんだけど~やっぱりされちゃったかぁ」と察知したようです。「1日で2回嫌でしょ!しかも誰かの次って私が無理だから来週ね」って、完全にスケベな取引だと理解しました。

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