居酒屋で二人連れの女の子と隣同士になった、海外旅行に行きたいな~
とかの話をしていたので、話に何気なく割り込んだ、私は毎年一度は
海外旅行に行っているので、話題は豊富だった、話が盛り上がった所で
二件目の居酒屋の店に移った、ボックスに入り話し込み、結構飲んだ
片方は彼氏持ちで、彼氏の話も入り、私の経験談から恋愛感まで、結構
突っ込んだ話もしていたと思う。
「ねえ、これからエッチしに行かない」
盛り上がったついでに、つい本音が出た・・・・・・
「えぇー無理無理、私彼氏持ちだから、彼氏に怒られる~」
「ここの飲み代全部出すから・・・まあ無理か」
そう言って笑った、最初から出すつもりで誘ったので、本気で言った訳では
無い事は相手の二人も判っているみたいだった。
「おじさんの好みだと、どっちとエッチしたいと思う」
彼氏持ちの女の子が聞いてきた、僕は即答で、
「えっ3Pのつもりで言ったんだけど」
「アハハ!無理無理、おじさんそんな事したら死ぬかもよ」
「私、テクニシャンだから彼氏に上手いって言われてるもん」
この手の話題には、もう一人の子は参加しなかった、ただ笑う所では
一緒に笑っていた。
「この先にラーメン屋があるんだけどシメに食べに行かない?」
僕は会計を済ませてから二人の女の子に何気なく言った。
「どうする」
彼氏持ちの女の子がもう一人の女の子に聞いた。
「う~ん、やめとく、もう遅いから」
「そう、じゃここで別れよう、また会ったら、ヨロシク」
僕はそう言うと一人でラーメン屋に向かった。
10日くらい経った頃、偶然、もう一人の女の子にバッタリ会った。
「あらっお久しぶりです」
彼女はパッと笑って頭を下げた。
「おおっ相変わらずかわいいね、晩飯は食べた?良かったら」
「こないだ話したラーメン屋行かないか、美味しいよ」
「う~ん、どうしようかな、そこって今話題のラーメン屋さん」
「ですよね、行列になってるかも」
「そうだね、様子だけ見に行こうか」
彼女の予想通り店には行列が並んでいた、ゲッと思ったが、彼女は一緒に
行列に並んでくれた、一時間くらいだろうか、二人で話しながら過ごした。
飲み屋では、あまり積極的に話す方では無かったが、二人の時は積極的に
話し、よく笑った。
「駅まで送るよ」
僕が言うと彼女は「はい、ありがとうこざいます」
そう元気に笑った、歩きながらラーメンの話で盛り上がっていた。
突然、雨が降り出した、丁度、酔った時によく泊まるビジネスホテルの前
だった「ちょっとロビーに雨宿りしよう、大丈夫だよここよく使うから」
僕はロビーのソファに彼女を座らせてしばらく話をしていた。
「チョット、トイレに行ってオシッコして来る」
そう言って、トイレに行って、帰りにフロントでチェックインしてカードを
受け取った、いつも使うビジネスなので会員カードを出してサインすれば
すぐルームカードをくれた。
「しばらくやみそうに無いね~小降りになるまで部屋で休もうか」
彼女の顔がすっと暗くなった「大丈夫、襲ったりしないから」
彼女は迷っていた「信用出来ないなら無理には言わない」
「フロントに頼んでタクシー呼んで送ってあげる」
そう言って僕は立ち上がり、どっちにするか待った。
「じゃあ、チョットだけなら・・・・大丈夫ですよね」
部屋に着いて、振り向き様に彼女にキスをした、彼女はびっくりしていた。
「何にもしないって言ったのに・・・」
「キスしただけだよ、何もしないとは言ってない、襲ったりはしない」
「で言ったんだよ、襲った訳じゃ無い」
僕は軽く抱きしめて言った、「でもぉ・・・・」
彼女は恥ずかしがるように下を向いた、僕はその顔を追うようにキスをした
今度は本格的に舌を入れて強く唇を吸った。
「嫌っ嫌っ・・・」
最初、彼女は僕を拒んだ、その内、諦めたように
「せめて、シャワーを浴びていいですか?」
「いいよ、待ってるから」
彼女はバスユニットの中に消えた、スルスルっと音が聞こえる、僕はラッキー
ここまでくればこっちのものだと思って、心臓がバクバクした。
バサバサっとビニールのカーテンが動く音がして、シャワーの音が聞こえる。
僕は素早く全裸になり、中に入ってビニールのカーテンを横に引いた。
「キャッ」
彼女は僕を見て小さく悲鳴を上げた、僕のカチンカチンになった物を見て
背中を向けた、僕は彼女が入っている、湯が入っていないバスタブに入り
後ろから、彼女を抱きしめた、丁度、お尻の割れ目におチンチンが収まった
「ゴメン待ってられなくて」
僕は彼女の顔をこっちに向けてやさしくキスをした。
「あの・・・久しぶりなので、やさしくして下さい」
彼女はチョット震えていた、うん、と頷くとやさしく胸に手を当てた、乳首
を愛撫しようとする手を彼女の手が押さえた、無意識なのだろうと思った。
もう片方の手を彼女の下腹部に移動した、同じ様に彼女の反対の手が僕の
手首を掴んだが、構わず彼女の溝をなぞった、ビクッと彼女が震えた。
シャワーは出たままで二人の肩から下に掛かっていた、それでも濡れている
以上にヌルっとた感触は判った・・・・
「ベッドに行こうか」僕はバスタブを出てバスタオルを彼女に手渡し
自分のバスタオルを持ってドアを開けて部屋に戻って身体を拭いた。
しばらくすると、バスタオルを巻いて彼女が出てきた。
ベッドに座らせてキスをしながら彼女をゆっくりベッドに寝かせた、彼女の
頭の先はバスユニットの壁があった、僕は枕を取って彼女の頭の下に入れた、
彼女の膝から下はベットからはみ出していてダランと下に降ろしている。
僕は首筋にキスをしてバスタオルの結び目を外した。
「恥ずかしいです、そんなにじっくり見ないで下さい」
上気した顔で彼女はか細い声で言った。
「とっても綺麗だよ、額に入れて玄関に飾りたいくらい」
僕はそう言って笑った、彼女も明るく笑ってくれた。
僕は彼女が嫌がらない程度で乳首を吸った、片方は指で愛撫した。
片手で口を押さえながら、もう片方の手を真っ直ぐ伸ばして拳を握って
声が出るのを我慢していた。
乳房はそれ程、大きくは無かったが上を向いていても形は綺麗だった。
更に、彼女の身体にキスをしながら下の方に顔を移動していった。
おへそから、薄っすら生えた陰毛があった、僕はその陰毛に頬ずりをした
のち彼女の少し開いた脚を左右にもっと開いた。
「嫌っ恥ずかしい、ヤメテ下さい」
そう言って、彼女は自分の秘所を片手で押さえた。
僕は軽く、その手を払いのけ、彼女の秘所を指で開いた、パチっという感じ
で彼女の襞は開いた、思ってたより乾いていた、緊張しているのだろうと
思った、僕は穴の辺りを一度、舌で突いた後、下から上に舐め上げた。
ウッと言う声を上げた、それからクリトリスを舐め回すと、小さかった
クリトリスが大きくなって来るのを舌で感じた。
「うん、もう、恥ずかしいのに、そんな事された事無い・・・」
僕はかまわず舐め続けた、しばらく舐めていたが、口を離して次に指で
彼女のクリトリスの皮をむいて直接愛撫した、敏感な所なので慎重にする事
は忘れなかった、痛がったら台無しだと思っていた。
硬くなったクリトリスを愛撫すると、簡単に彼女は絶頂を迎えた。
降ろしていた両足をピンと伸ばして全身をブルブルッと震わせてイッタ
僕の目の前で彼女の秘孔が収縮するのが見えた。
「感じてくれた?」
僕は当たり前の事を彼女に聞いた。
「はい、すごく感じました、とっても気持ち良かったです」
彼女も正直な感想を小さな声で言うと、脚を閉じようとする仕草をした。
僕が邪魔になって脚は閉じられない。
「もっと、やっていい?」
「嫌、感じ過ぎて怖いからもういいです」
彼女は手の甲を顔を隠すようにして僕に言った。
「もう入れていいかな、ゴム付けた方がいいよね」
「あっあの安全日だと思うんですけど・・・・・・」
「じゃあ付けなくてもいい?絶対外に出すから・・」
彼女は何も言わなかった、僕は自分のバックから小さい容器に入れてる
ローションを自分のおチンチンのの先に塗り付けた、濡れ方が足りない
から痛いかもしれないと思ったからだ、グッと先端を押し込んだ。
「痛い!」
彼女が小さく呟いた。
「えっ初めてなの?」
「いいえ、久しぶりなのでチョット・・・・もう大丈夫です」
そう聞くと、僕はズブズブっと奥まで自分の物を突き当たりまで押し込んだ
「ああっ」
彼女は僕が押さえている彼女の両膝の手を掴んだ。
僕は腰を前後させた、奥を突くと小さい声で痛いって言うので、奥は突かない
よう気を付けた、彼女はハアハア言っていたが、それ程声を上げなかった。
僕は作戦を変えた、これでは彼女はマグロと同じだと思ったからだ。
僕のカリの部分が抜ける寸前の所まで下げて少し押し込む、それを繰り返した
「アア~アッアッ」
少しづつ声が出始めた、僕はお相撲さんスタイルだったので、自由度があった
少し腰を下げて、Gスポットを擦るように腰の動きを変えた。
「アッ気持ちいい・・・・」
彼女は強く感じ始めたようで濡れる量が増えたようだった、出し入れする時に
パフっズボッっという音が動きに合わせて混じるようになった。
「何、何、変・・・・・変・・・」
彼女の入口が強く締まり、奥も締まってきた、僕は大きくグラインドして
奥を突いてみた。
彼女は小さい声で歓声を上げイッタようだった、僕は締まった穴を前後させ
ズボッと締まった穴から自分自身を引き抜くと、彼女のお腹に出した。
「音が・・・・恥ずかしい・・・・」
彼女は両手で顔を隠して言った。
「音がするのは普通だよ恥ずかしい事じゃないよ」
僕は彼女の手を払いのけて唇にキスをした。
二回戦をしたかったが、僕の年齢的には無理だった、
僕らは毛布を掛け、抱き合って横になっていた。
「今日は二人で泊まって帰ろうね」
そういうと彼女は笑って頷いた、二人で話を交わしていたが、彼女が
寝たのを確認して自分も眠りについた。