僕のセックスライフ  第8章

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どうも佐藤祐太です

高嶋ちさ子に似ている母から性教育を受けて、お店のホステス嬢達とセックスをして3ヵ月が過ぎて、夏休みを迎えました

夕方までは、学校の友達と遊んで良い事になっていたので、朝から友達の家で遊んでました

友達と2人で遊んでると、「祐太って一人っ子だろ、うらやましいよ」と愚痴をこぼしてました

確かに僕は一人っ子ですが、気になって「一人っ子だけど、どうして?」と聞くと

友達が「俺、姉ちゃんがいるじゃん、しつこいんだよ」と話していました

僕は悩みを聞くように「なんで?」と答えると、

友達「姉ちゃんが一緒に風呂に入ろうって言うんだよ、恥ずかしくてさ」と他にも色々話していました

僕は表で同情して「確かに、恥ずかしいよね(笑)」と答えて裏では、羨ましく思いました

さらに友達は不満を言うように「それにさ、脱衣場で姉ちゃんのパンツを見ると恥ずかしくなるし、いい加減にして欲しいよ」と話し、それを聞くと僕はますます羨ましくなりました

友達の姉は僕より3つ歳上なので、パンティを見てみたくなりましたが、帰る時間になり、家に帰りました

家に帰ると、母が「どうしたの?友達と何かあった?」と声をかけられました

僕は友達の事を母に話しました

母は「そうね、祐太は一人っ子だからね、ちょっと考えとくね」とそれだけ話してました

その後にお風呂に入ってお店へ行きました

車でお店に向かう途中で、同じクラスの洋子を見かけて「あっ洋子」と声が出ました

母は「あの娘が洋子ちゃん、かわいいじゃない」と言って、赤信号で止まっていたので、車の前を洋子が横断歩道を渡るのを見てました

洋子はクラスで一番かわいい女の子で、小学5年の一学期が始まる時に転校してきたので、初めて見た母も興味を持っていました

信号が変わって、車を運転しながら「お母さん、ちょっと洋子ちゃんの裸を見てみたくなった」と口にして、僕は呆気に取られました

お店に着くと、開店の準備をふたりで始めて、3人のホステス嬢が出勤してきました

井上和香似のカナ

加藤綾子似のジュンコ

田中みな実似のチハル

母が入口に鍵をかけたのを合図に、服を脱いで、奥の部屋に行ってセックスを始めました

カナ

キス➡️フェラ➡️手マン➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

ジュンコ

キス➡️シックスナイン➡️生で挿入➡️正常位➡️バック➡️正常位➡️お腹に射精

チハル

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️正常位➡️バック➡️騎乗位➡️正常位➡️お腹に射精

セックスを終えてお店の営業が始まる時間になり、母が部屋に来て「明日、友達とポケモンの映画を見に行く約束をしてるでしょ、早く寝なさい」と言って部屋の灯りを消しました

僕はベッドに横になって寝ました

お店の営業が終わると同時に母に起こされて、ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして見送り、いつものように、母は売り上げの計算をして、僕はお店の片付けと掃除をしました

途中でお店の電話が鳴り、母が出ると「今からふたりね、わかった、祐太?いるわよ、フルチンで接客ね、オッケー」等の話して、電話を切りました

母がおしぼりを僕に渡して「祐太、今からカヨママが綺麗なお姉さんを連れて来るから、おしぼりでチンチンを拭いておきなさい」と言って、テーブルを準備しました

注・カヨママの事は第6章を参照にしてください

僕はおしぼりで股間を拭きながら「お母さん手伝う」と声をかけると

母は準備をしながら「いいから」と言って準備を進めました

テーブルの準備が終わると同時に、カヨママが一人の女性を連れて来ました

その女性は胸が大きくて、グラビア時代の雛形あきこ、みたいな方でした

テーブル席に案内すると、カヨママが僕の股間を触りながら

カヨママ「祐太君、こんばんは、ちょっとおチンチンの方を」と言ってフェラを始めました

カヨママにフェラをされながら、女性におしぼりを渡して「いらっしゃいませ、祐太です」と挨拶をしました

女性は明るい笑顔で「カオリです、よろしく」と僕にキスをしてきました

カヨママがフェラをおえると「ほらっカオリちゃん」と僕をカオリの横に座らせました

「お姉さん、おタバコは吸いますか?」

カオリ「タバコは吸わなーい、でも、祐太君のオチンチンは舐める」

と答えると、カオリはフェラを始めました

母がテーブルに着くと

カヨママ「あら、今日は脱がないの?」

「脱いだ方がいい?」

僕がボトルを取って、水割りを作ろうとすると

カヨママ「祐太君、カオリちゃんに作ってあげて」

カオリが股間から口を離して、僕は抱きしめられながら

「お姉さん、水割りでいいですか?」

カオリ「祐太君が作ってくれるの?嬉しい」

僕がカオリに水割りを作ってあげると、乾杯をして一気飲みをすると、いやらしい顔と声で

カオリ「ねぇ祐太君」

「何ですか?」

カオリ「私ね、寂しいの、だから祐太君に癒して欲しくて」

「でも、お姉さんは綺麗だから、好きな人がいるんじゃ」

カオリ「いるけど、仕事はしないし、おチンチンは舐めさせてくれないし、セックスもしてないの」

と他にも、僕の股間を触りながら、愚痴を言い出し、母がテーブルを叩いて

「カオリちゃん、そんな男とは別れなさい」

カヨママ「そうよ、そうしなさい」

「祐太、カオリちゃんの服を脱がせて」

カヨママ「カオリちゃんを癒してあげてね」

僕はカオリにキスをして➡️上の服➡️スカート➡️ブラジャー➡️パンティの順に服を脱がせて、カオリを裸にしました

裸になった、カオリの胸を揉んだり、アソコを手マンで刺激したりしながら

「お姉さん、気持ちいいですか?」

カオリ「素敵よ、祐太君、大好き」

そんな事を言われながら、カオリのアソコを手マンをしていると、手のひらに気持ちいいのを感じました

なんと、カオリの陰毛は剛毛で、たくさんの陰毛があり、当時の僕の股間は陰毛がなかったので、興奮しました

興奮を押さえながら、カオリの足の間に入って、アソコを口と舌で刺激しました

しばらくして、僕はカオリの隣に座って抱きついて、胸を揉みながら、乳首を吸いました

カヨママがバックを取って「お会計をお願い」と言って財布を手に取り

僕は「かしこまりました」と席を立とうとすると

母が席を立って「いいから」と計算を始めました

僕とカオリは服を着ながら

「今日はありがとうございました」

カオリ「また来るね、あと次からは敬語で話さなくていいから」

と他にも話していると、母がカヨママに領収証を渡して

カヨママ「2万円からね、お釣りは祐太君にお小遣いであげてね」

「あらっ、いいの、悪いわね」

とお会計を済ませて、カヨママとカオリを見送りました

お店に戻って、テーブルを片付けて、お店を後にしました

外は明るくなっていて、車に乗って

「お友達とポケモンの映画を見る約束をしているでしょ、待ち合わせの時間に遅れるから、映画館まで送るから」

「うんありがとう」

と話ながら映画館に着きました

母は家に帰り、僕は友達とポケモンの映画を見ました

映画を見終わって、友達とハンバーガーを食べながら「夏休みは後3週間くらいで終わるね」とつぶやくと

友達も「そうだな、お盆になったら親戚がくるから大変だよ」とつぶやいてました

その年は父の初盆だったので、少し想像しました

ハンバーガーを食べ終えて、友達が「俺はお盆過ぎたら、海に行くよ」と言ったので羨ましくなり

僕は「いいな~、うちはお母さんの仕事が忙しいから行けないよ」等と他にも話して、お昼過ぎに家に帰りました

家に帰ると、母がお風呂の準備をしていて、「祐太、こっちにおいで」と浴室に呼ばれました

僕は浴室に行くと、ソープ店で見かけるマットがありました

海に行くのかと思って「お母さん、海水浴に行くの?」と言ったら

「忙しいんだから、海水浴なんて行けないわよ」

「そんな、でもこのボートは?」

「これはマット、社会勉強で旅行に行った時にソープ行ったでしょ」

注・第4章を参照にしてください

「ソープって、お姉さんとお風呂に入る所だよね?」

「そうよ、お母さんも働いてた事があるんだから」

「て事は、お母さんもヌルヌルのできるの?」

「やってあげるから、早く脱ぎなさい」

そんな会話をして、僕は服を脱いで浴室で体を洗って、浴槽に入りました

自宅の浴室は広くて、大人2人が入れるくらいに広い浴槽で、マットプレイも問題なくできました

体を洗って浴槽に入ると、母が裸で浴槽に入り、僕の足を広げて

「ほら、お尻を上げて」

腰をあげると、母が僕の股間を咥えて展望境を始め、初めて母にフェラチオをしてもらいました

少しの間でしたが、母が口から股間を離して

「少しチンチン大きくなったんじゃない」

「そうかな?変わらないと思うけど」

「自分で気づいてないだけよ」

そう言って、母はマットプレイの準備を始めました

そして、僕はマットにうつ伏せになって、マットプレイを母が始めました

温かいローションのヌルヌルの感触を楽しんで、仰向けになって、マットプレイを続行、セックスはありませんでしたが、母のマットプレイを楽しみました

ローションを流し終えたら、母が手コキをしながら

「明日からお盆でお店が忙しくなるから、祐太はお家にいて、お父さんの初盆でお客さんも来るからね」

「わかった」

お風呂を出て、服を着て、玄関で母を見送り、僕は家に一人で留守番をしました

夏休みの宿題は全部終わってたのですが、成績が落ちないように勉強もやって、寝ました

朝の5時前に目が覚めて、リビングに行くと、母が帰って来てました

「お母さんおかえり」

「ただいま、今日から初盆でお参りに来るお客さんの相手をよろしくね」

そう言って、母は部屋に行って寝ました

お昼前に自宅にカオルママがたくさんの料理を持って来ました

注・カオルママの事は第7章を参照にしてください

カオルママ「祐太君、お母さんは?」

「母は寝ています」

カオルママ「お参りをしてから、帰るから、お母さんによろしく伝えといてね」

お参りを済ませた後に、カオルママは帰りました

そして、入れ替わりに親戚や色んなお店のオーナーやスタッフとたくさんの方がお参りに来ました

お盆の間は、朝から夕方までお参りに来たお客さんの母とふたりで相手をして、夜は家に一人でいて勉強をして過ごしました

お盆が過ぎると、2日間お盆休みでお店がお休みになり、僕は部屋で勉強をしていると、母が濡れたタオルとローションを部屋に入って来て

「勉強してる所悪いんだけど、ちょっといい」

「いいよ、なに」

「チンチンを出して、横に座って」

ズボンを脱いで横に座ると、母が手コキを始めて

「アサミちゃん、覚えてる?」

「覚えてるよ、おっぱいが大きくて綺麗なお姉さんだよね」

「そうよ、そのアサミちゃんが採用になったの、今からカオルママのお店に行くから準備して」

と言って手コキを止めました

準備をして母とふたりでカオルママのお店に行きました

車でお店に行くと、カオルママとアサミもいて、

お盆でお店を閉店したので、荷物の整理をしていました

森下悠里みたいな瞳に見とれながら挨拶をして、テーブル席に座ると、母はバッグから、お金が入った封筒・シェービングクリーム・カミソリをテーブルに並べました

「お盆の料理用意してくれてありがとう、これ代金ね」

カオルママ「どういたしまして、旦那さんの二回忌の法事も料理を用意しようか」

「助かるわ、是非」

ちなみに僕はアサミと話していました

「アサミちゃん、着てる服を全部脱いで、ここに座って」

アサミは裸になって、母の横に座りました

「前来た時に面接したでしょ、結果は採用よ、9月から来てちょうだい、今月いっぱいで辞める女の子がいるから、その娘と入れ替わりでお店に入ってね」

アサミ「ありがとうございます、宜しくお願いします」

「じゃあ、アソコの毛を剃るから立って」

アサミが立つと、母はアサミの股間にクリームを塗って、カミソリで陰毛を剃りました

ジョリジョリと音を立てて、母に陰毛を剃られながらアサミは僕を見つめていました

陰毛を剃り終えると、アサミは僕に抱きついて、ズボンを脱がせて股間を咥えてフェラを始め、同時に僕もアサミの胸を揉みました

カオルママ「祐太君、アサミちゃんをよろしくね」

「はい」

「アサミちゃんはお酒を飲んだらオナニーするのよね?」

カオルママ「そうなのよ、お酒を飲んだらオナニーをするから、注意してね」

「わかった、注意するわ」

さらにアサミのフェラは続き

カオルママ「アサミちゃん、おチンチンは充分加えたでしょ」

「祐太も、おっぱいはたくさん揉んだでしょ」

僕とアサミは服を着て、母とふたりでお店を後にしました

忙しくてどこへも行けない夏休みですが、終盤に近づきました

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