僕のセックスライフ  第7章

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新年明けましておめでとうございます

どうも佐藤祐太です

高嶋ちさ子に似ている母に性教育を受けて、お店のホステス嬢達とセックスを始めて3ヵ月が過ぎて、初めての夏休みを迎えました

終業式の日の朝、僕はパンツ一丁で顔を洗って、学校へ行く準備をしていました

リビングへ行くと、母は寝ていましたが朝食を作っていたので、食べて学校へ行きました

学校に着くと、同じクラスの友達と夏休みの事で話していました

僕は旅行にいくのは難しいですが、友達は旅行で沖縄や北海道に行くと話していました

終業式で体育館に移動して、体育座りで校長先生の話を聞いていました

お尻が痛くなって少しモジモジしていたら、隣にいた同じクラスの女子のスカートの中が見える状態で、白のパンティが見えました

僕は気にならず、校長先生の話を聞き続けて、教室に戻って、担任の先生から通知表を受け取りました

通知表は体育が4で、他の科目は全て5でした

成績が上がったのが嬉しくて、急いで学校を後にして家に帰りました

玄関に母が立っていて、リビングで母に通知表を見せると、母は喜んでいました

「やったじゃん祐太」

「やったよお母さん」

話していると、学校のパンチラを思い出して

「お母さん、僕学校でスカートの中を覗いちゃった」

「同じクラスの子?名前は」

「同じクラスの洋子」

「パンツの色は?」

「白」

「チンチンは勃起した?」

「しなかった」

「大人のお姉さんじゃないと、反応しないのね、早く宿題をしなさい」

その後に僕は部屋に行って、夏休みの宿題を始めました

部屋のベッドがシングルからダブルに変わっていました

「あんたの部屋は8畳で広いから、ベッドはダブルの方が寝やすいよ」

宿題を進めると、夕方になっていました、母からお店に行く事を言われましたが、僕は宿題を終わらせるのを優先にしました

怒られると思いましたが

「セックスより、宿題を優先するのは感心よ、わかった」

と母はお店に行き、僕は母が用意していた、夕食を取って宿題の続きをやりました

夜の9時くらいに宿題が全て終わり、お風呂に入って母に電話をかけて報告をしました

夜の10時過ぎに布団に入って寝ました

朝起きて、リビングへ行くと、外国人女性のアダルトビデオと手紙が置いてありました

手紙の内容は以下の通りです

「ステファニーとのデートは明後日だから、外国人クラブのお姉さん達とのセックスの為にこのビデオを見ておきなさい」

朝食を食べた後に、外国人女性のアダルトビデオを見ました

ビデオを見終える頃に母が起きてきて

「おはよう祐太、ビデオは見た?」

「うん見た」

「明日のお昼に外国人クラブのお姉さん達とセックスよ、明後日はステファニーとデート」

「楽しみ」

それから、夕方になるまで、テレビを見たり、ゲームをしたりして過ごし、お風呂に入ってお店へ行きました

準備をしていたら、ホステス嬢が4人出勤して来ました

井上和香似のカナ

深田恭子似のサヤカ

田中みな実似のチハル

矢部美穂似のリコ

いつものように、店内で服を脱いで、奥の部屋でセックスを開始

カナ

キス➡️胸揉み➡️フェラ➡️手マン➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

サヤカ

キス➡️フェラ➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️正常位➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

チハル

キス➡️手マン➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

リコ

キス➡️胸揉み➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

セックスを終えると、お店の営業が始まり、僕は部屋で営業が終わるのを待ちました

お店の営業が終わると、僕はホステス嬢とお疲れ様のキスして見送り、母は売り上げの計算をして、僕は掃除をしました

掃除を終えると、お店を後にして、車に乗りました

違う方向に向かっていたので、母に訪ねると

「今から、外国人クラブのお姉さん達とセックスするのよ」

「外国人のお姉さん達とのセックスは明日じゃ」

「日付が変わった時点で、明日なの」

30分くらい走ると、一件のマンションに着きました

車を降りて、部屋に入ると外国人クラブの女性達が全裸で迎え入れてくれました

その部屋は外国人クラブの女性達の寮として、用意されていました

玄関で裸になり、母が服を持って帰りました

僕はリビングで外国人クラブの女性達とセックスを始めました

人ずつキスをして、胸を揉んだり乳首を吸ったり、クンニや手マンをしました

全員がロシア人の美人ばかりで、身長も全員170センチ以上あり、僕の股間は勃起しぱなしで、フェラも気持ちよかったです

ロシア人女性はお店にステファニーも入れて11人働いていて、その中にステファニーの姿はありませんでした

7人、8人、と一人ずつ生で挿入して騎乗位や正常位でセックスをして、気が付けば外が明るくなっていました

10人目のロシア人女性と正常位でセックスをしていると、母が迎えに来て、同時にお腹に射精しました

母が服を持ってきたので、それを着て、ロシア人女性達とキスをして、家に帰りました

帰りの車内で股間を押さえていると

「どうしたの?チンチンを押さえて」

「ロシアのお姉さん達とのセックスが気持ちよかったから」

「日本人にない魅力があったでしょ」

「うん、でもステファニーがいなかった」

「楽しみにしてなさい」

その後、母は何も言わずに車を運転しました

何も会話をしないまま、自宅に着いて、車を降りました

玄関を開けると、ハイヒールがあり、僕はお客さんがいるのか、と思っていると

「部屋に行きなさい」

と後ろから母が声をかけたので、部屋へ行きました

自宅は8LDKの一戸建てなので、階段を上ると、階段の下から上に向かって

上着➡️ジーンズ➡️赤いブラジャー➡️赤いパンティ、と女性の服が置いてありました

部屋のドアを開けると、僕の部屋のベッドにステファニーが裸で寝ていました

キャンディス・スワンポール並の美貌を持つステファニーが僕の部屋のベッドで寝ているのは、夢のようでした

僕は一端浴室に行きシャワーをして、股間を念入りに洗い、部屋に戻って、裸でベッドに入ってステファニーに抱きつき、そのまま寝入ってしまいました

お昼近く、僕は股間のにゅるにゅるとした感覚で目が覚めました

ステファニーが起きて、僕の股間を咥えてフェラをしていました

目が合うと、ステファニーは飲料水を飲んで、僕にキスをして

ステファニー「あなたのチンチン、素敵」

「ステファニーのおっぱいも素敵だよ」

それを言うと、ステファニーは僕の顔に股がって、顔面騎乗になり

ステファニー「私のアソコを、愛を持って気持ちよくして」

僕はステファニーのアソコを舌で刺激しました

しばらくすると、ステファニーが動いて、僕の顔に胸を近づけて

ステファニー「私の胸を、吸って」

ステファニーの乳首を吸いました

おっぱいパブにいる気分で、ステファニーの胸を

手で優しく揉んで➡️指で乳首を刺激➡️乳輪を舌でぐるっと舐めて➡️舌で乳首を刺激➡️乳首を口に含んで吸引➡️唇で乳首を刺激

ステファニーが仰向けで足を開いていたので、僕は無意識にステファニーの足と足の間に入りました

生で挿入➡️正常位➡️騎乗位➡️正常位➡️バック➡️正常位➡️お腹に射精

セックスを終えて、ふたりで浴室に行き、シャワーでを浴びて、リビングに手を繋いで行きました

リビングで母が服を用意して

「ステファニー、今日はお店の営業があるから」

ステファニーと一緒に服を着て、母はステファニーを車に乗せて、外国人クラブに送って行きました

ステファニーを見送ると、僕は家に入りました

1時間で母が家に戻って来て

「来週もステファニーに会わせてあげるから、今日はお店がお休みだから、体とチンチンを休ませなさい」

その後に僕はゲームをしたり、テレビを見たりして自由にして過ごし、夜の10時過ぎにベッドに入って寝ました

翌朝、起きてリビングに行くと母が起きていて

「おはよう祐太、朝からお昼過ぎまで、遊んでていいよ」

「いいの?」

「せっかくの夏休みでしょ、宿題も全部終わってるから」

「やったー」

朝食を食べた後に、学校の友達と遊び、夕方、家に帰ってお風呂に入って、お店へ

ふたりで営業の準備をして、4人のホステス嬢が出勤して来ました

井上和香似のカナ

加藤綾子似のジュンコ

田中みな実似のチハル

矢部美穂似のリコ

母が入口に鍵をかけて、準備を確認すると、奥の部屋でセックスを開始

カナ

キス➡️胸揉み➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️正常位➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

ジュンコ

キス➡️胸揉み➡️シックスナイン➡️生で挿入➡️バック➡️騎乗位➡️正常位➡️バック➡️お尻に射精

チハル

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️胸揉み➡️生で挿入➡️騎乗位➡️正常位➡️お腹に射精

リコ

キス➡️胸揉み➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️正常位➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

セックスを終えて、お店の営業が始まり、寝ていたら、母に起こされて、おっぱいパブへ行きました

僕と母が席に着いて、おっパブ嬢が席に来て、僕の隣に座ると、母がキャミソールを脱がせて

「ほら、おっぱいを揉んで、シャキッとしなさい」

僕はおっパブ嬢の胸を、手で優しく揉んで➡️指で乳首を刺激➡️乳輪を舌でぐるっと舐めて➡️舌で乳首を刺激➡️乳首を口に含んで吸引➡️唇で乳首を刺激

おっパブ嬢の乳首を吸っていると、別のおっパブ嬢が席に来て、交代しました

「お母さんお店に戻るから、おっぱいをたくさん揉みなさい」

と言ってお店に戻り、僕は引き続き、おっパブ嬢の胸を揉みました

2時間近くいると、お店の営業が終わり、母が迎えに来て、おっぱいパブを後にしました

家に帰って、そのまま布団に入って寝ました

お昼前に起きると、母から出かけると言われて、僕も付いて行きました

「お母さん、どこに行くの?」

「仏具店よ、来月はお父さんの初盆だからね」

そして、仏具店に着くと予約していた灯籠等を受け取って、自宅に戻りました

その年は父の初盆(まだ7月でしたが)で母と準備を始めました

夕方近くになると、家に主任が来て、仏壇に線香をあげた後に母と何か話していました

主任「旦那様の初盆の料理はどうします?」

「それで悩んでるのよ」

主任「でしたら、スナック○○のママさんに相談されてはいかがですか」

「そのお店は今夜行く予定よ、相談を受ける事になってるから」

主任「そうですか、なら丁度いいですね、ママさんのお兄さんが料理人ですので、お願いしてはいかがでしょうか」

「そうね、そうするわ」

その後に主任は僕に挨拶をして車に乗り、母はバッグを持ってお店に行く準備を始めながら

「祐太、今日は家にいなさい」

「うん、わかった」

「今夜は、スナック◯◯に行くから、付いて来なさい、迎えに来るから」

「わかった」

「今日は夜の1時に目覚ましをかけて、お風呂に入って、チンチンをしっかり洗いなさい、オナニーは絶対ダメよ」

「うん」

その後に母はお店へ行き、僕は家でテレビを見て過ごし、夜の8時前に就寝して、夜の12時前に目が覚めてお風呂に入りました

お風呂を出ると、母から迎えに行く電話来て、待っているとすぐ来ました

車に乗って、目的のスナックへ向かい、車内で

「今から行くお店はスナック?」

「そうよ、そこのママさんが相談したいって言ってるから」

「綺麗なお姉さんはいるの?」

「いるに決まってるでしょ、お姉さん達の為にチンチンを洗って、精液も溜めてるでしょ」

「もちろん」

そんな会話をしながら、駐車場に着いて、車を降りて、飲み屋のビルに入りました

いろんなお店のスタッフが僕と母に挨拶をして来て、エレベーターに乗り、3階で降りて、目的のお店に到着しました

そのお店は営業を終えていて、入口のドアに「8月15日で閉店します」と書かれた、貼り紙が貼ってありました

お店に入ると、50代のママさんと1人のホステス嬢が歓迎してくれました

そのホステス嬢は黒髪のロングヘアで、タレントの森下悠里にそっくりで、その娘は服を脱ぎながら、僕に寄ってきて、ズボンに手をかけて、股間を咥えてフェラを始めました

テーブル席になんとか座ると、ママさんがホステス嬢のブラジャーのホックを外して、パンティを脱がせて「ほら、挨拶しなさい」と引き離しました

ママさんが僕に「祐太君はじめまして、ママのカオルです、このお姉さんはアサミちゃん」と挨拶を済ませ

アサミは笑顔で「はじめましてアサミです」と抱き締めて、僕の服を脱がせました

裸になった僕はアサミの笑顔に吸い寄せられそうになり、おっとりとした性格も気に入り、大きな胸が気に入りました

カオルママがウィスキーボトル・氷・水・コーラ・コンドームを持って来て、みんなで乾杯をしました

「この娘、美人じゃない、いいおっぱいしてる」

「うん」

「祐太、照れてるでしょ」

アサミは僕にキスをして、胸に顔を押し付けました

さらに僕はアサミの胸揉みました

カオルママ「祐太君、アサミちゃんのおっぱいはどう?」

「大きくて、大好きです」

そう答えて、僕はアサミの乳首を吸い、アサミは笑顔で僕の頭をヨシヨシと撫でてくれました

1分くらい乳首を吸うと、アサミが股間にコンドームを装着して、膝に股がり、椅子前座位でセックスを始めました

それと同時に

「ところで相談したいって、言ってたけど」

カオルママ「入口のドアに貼り紙が貼ってあるように、お盆で、お店を閉めるのよ」

「経営がうまく行ってないの?」

カオルママ「経営は軌道に乗ってるんだけど、体調を悪くして、お店を続けられなくなったの」

「それで」

カオルママ「よかったら、アサミちゃんを佐藤さんの所で雇ってもらえないかと、思って」

「この娘をうちで?、他にも女の子はいるんでしょ?」

カオルママ「アサミちゃんを入れて、3人いるわ、2人は私が紹介状を書いて、いろんなお店に頭を下げて、雇ってくれる事になったんだけど、アサミちゃんだけが残ってしまって」

「どうして?」

カオルママ「この娘は困った所があってね、お酒を飲んで酔ったら、いやらしくなって、お客さんが全員帰った後に、テーブルの角にアソコを擦りつけて、オナニーをするのよ」

「そうなの」

カオルママ「それで、祐太君の事を風の噂で聞いて、お店でセックスもさせてもらえないかと思って、アサミちゃんは独身で彼氏もいないから」

「悪いけど、スナックは人手が足りてるのよ、うちはスナック・外国人クラブ・おっぱいパブ・ラウンジを2軒と合わせて5軒経営してるから、もし雇うとすれば、おっぱいパブか、ラウンジのどちらかになるわ」

そんな会話を聞きながら、僕はアサミとのセックスを

椅子前座位➡️床に移動して➡️バック➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

セックスを終えると、カオルママが精液が入ったコンドームを外して、僕の股間をおしぼりで拭きながら

カオルママ「祐太君のおチンチン、大きくて、立派ね、アサミちゃん、満足したでしょ」

アサミ「はい、おチンチンとても気に入りました」

「アサミちゃん、面接をするから、裸のままで隣に座って、履歴書を見せて」

アサミは母に履歴書を見せて、母はアサミの胸を揉みながら

「あなたを雇うとするなら、ラウンジかおっぱいパブのどちらかになるけど」

アサミ「では、ラウンジで働かせてください」

「ラウンジね、わかった、ちょっと足を開いて、アソコ毛を見せて」

アサミが足を開くと、母はアサミの陰毛を撫でながら

「採用になったら、アソコの毛は剃ってもらうけど、いい?」

アサミ「えっ、剃るんですか?」

「そうよ、祐太のチンチンも毛がないでしょ」

アサミ「わかりました」

「履歴書は一旦預かるわね、ラウンジの店長と相談をして、採用になったらママさんに連絡するから、もし不採用なら、このお店に履歴書を郵送で返すから」

アサミママ「宜しくお願いね」

「私もあなたにお願いがあるんだけど」

カオルママ「なに?」

「来月ね、うちの主人の初盆なのよ、お参りに来た、お客さんに出す料理を用意して欲しいのよ、あなたのお兄さんが料理人って聞いたから」

カオルママ「いいわよ、兄に伝えておくわね」

その後にお会計を済ませ、服を着て僕はアサミとキスをして、お店を後にして、代行運転で自宅に戻りました

注・当時の飲酒運転の罰則は現在のように厳しくありませんでしたが、母はお酒を飲んだら必ず代行運転を利用していました

そして、7月も終わりに近づき、セックス三昧の夏休みが続きました。

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