僕のセックスライフ  第4章

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どうも佐藤祐太です

小学5年の頃からお店のホステス嬢達とセックスをして、おっぱいパブも体験しました

母が社会勉強を兼ねての旅行として、一週間の旅行に主任が運転する車で出発しました

車内で主任と楽しく会話をしながら、途中で食事もひて目的地へ進み

僕より歳上の大人の人達が、僕に敬語で話すのも気になって、主任に聞いたら

母のお店の経営はやり手で誰も頭が上がらず

さらに亡くなった父は、お店の経営は母より上手で元AV男優と聞かされました

父がAV男優を勤めた期間が短く、出演したアダルトビデオの作品も少なく、僕が生まれた時に全て焼却処分したと話してくれました

そして、車で出発して2時間近く走ったら、風俗街に到着

主任が「坊っちゃん、まずは風呂に入ってさっぱりしましょう」と一軒のお店へ

そのお店はソープでした

お店に入ると、店長が主任に「兄貴お待ちしてました」と挨拶をして

店長は僕に「あなたが佐藤さんの息子さんですね、このお店の一番の美人を用意してますよ」と奥に案内されました

奥のカーテンを開けると、黒木メイサみたいなスタイル抜群のソープ嬢が出迎えてくれました

ソープ嬢に手を引かれて、部屋に案内されました

室内にベッドがあって、浴槽もあり、大きなマットもあり、初めて見る部屋に驚きました

ベッドに座るとソープ嬢に脱がせてもらい、僕が裸になると、ソープ嬢の服を脱がせてあげました

お互いが裸になると、ソープ嬢は僕の股間を見て「立派なおチンチン」とフェラを始めました

ソープ嬢は1分くらいフェラをすると、僕から離れてシャワーのお湯出して「身体洗うからおいで」と手を引かれて、椅子に座りました

首から下にシャワーのお湯をかけてもらいながら「髪は洗わないの?」と聞くと

ソープ嬢は手コキをしながら「ごめんね、髪はお家のお風呂で洗ってね」と、手コキをやめて、身体を洗ってもらいました

その後に「じゃあ、お風呂に入って」と浴槽に入ると、ソープ嬢も浴槽に入りました

ソープ嬢は僕の足を広げて、間に入り「ちょっとお尻上げて」と、僕は言われるがままに腰を上げました、ソープ嬢はフェラを始めました

少しすると、ソープ嬢が浴槽から出て「マットの準備をするから待っててね」と準備を始めました

様子を眺めていると、洗面器にローションを入れて、マットにローションを撒くと、ソープ嬢が僕の手を引いて「おいで、滑るから気をつけてね」と浴槽を出て、マットにうつ伏せになりました

ソープ嬢が僕の背中にローションをかけて➡️上に乗り➡️マットプレイが始めました

全身にローションのヌルヌル感と女性の肌の感触は、当時小学5年の僕には初めての快感で気に入りました

その後に仰向けになり、ソープ嬢がキスをして「こんな事された事ないでしょ」とマットプレイを続けました

さらにソープ嬢は、僕の股間に股がり、騎乗位でセックスを始めました

マットの上で、ローションのヌルヌル感覚と、ソープ嬢の膣内温度が混ざりあい、その後に膣内射精

この時はコンドームを着けてなかったので、初めての中出しでした

僕は気の毒になって「ごめんなさいお姉さん」とソープ嬢に謝り

ソープ嬢はアソコをシャワーで流しながら「大丈夫よ、こうやって洗えば問題ないから」と笑顔で許してくれました

その後にローションを洗い落として、ベッドに移動しました

ソープ嬢が飲み物を出してくれたので、飲んだ後に「もう少し時間があるから、もう一回やろう」とキスをして来ました

2回戦は

キス➡️胸もみ➡️シックスナイン➡️生で挿入➡️騎乗位➡️正常位➡️中出し

その後に時間が来たので、股間を洗ってもらい、服を着て退室して、店長に挨拶をしてから、お店を後にしました

車に乗ると主任が「今日は遅いのでホテルへ行きましょう」と話していました

時計を見ると夜の10時を過ぎていました

少し走ると、ビジネスホテルに到着して、主任とふたりでホテルに入りました

主任は「今日はここのホテルに泊まります、明日は朝の9時から出かけますよ」とすぐにベッドで寝ました

翌朝、目が覚めると、主任がシャワーを浴びていたので、主任の後に僕もシャワーを浴びて、朝食を食べてホテルを出発しました

車に乗って30分くらい移動したら、とあるビルに到着し、車を降りてビルの中へ

ビルの中の部屋に入ると、風俗雑誌が多数あり、強面の一人の男性がいました

主任がその男性に「社長お久しぶりです、佐藤さんの坊っちゃんを連れて来ました」と挨拶をして

その男性は僕に「君が祐太くんか、大きくなったな、赤ちゃんの時に会って以来だもんな」と明るく挨拶をしてきました

僕も社長に「よろしくお願いします」と明るく挨拶をして

少し話していたら、一本のアダルトビデオを出されて、僕は別室に案内されました

その部屋はテレビとビデオデッキがあり、社長はアダルトビデオを再生しました、映像を見ると若い頃の母が写っていました

社長は僕に「君のお母さんもアダルトビデオに出てたんだよ、撮影現場でお父さんと知り合って、結婚して君が産まれたんだよ」と話して、部屋を出ました

ビデオを見終わって部屋を出ると、感想を聞かれて➡️しばらく話をして、次の場所へ出発しました

車に乗って30分くらい走ると、一件のマンションに着きました

入口で40代前半の美人の女性が出迎えてくれました

その女性は両親が夜のお店を始める時にお世話になった方で、父の葬儀にも参列してくれてました

主任は挨拶を終えると「坊っちゃん後日迎えに来ますので」と僕に荷物を渡して去りました

マンションの部屋に入って、女性は僕に抱きついてキスをして来ました

一瞬驚きましたが、自然と舌を絡めて、お互いの服を脱がしあって、初めての熟女とのセックス開始

フェラ➡️クンニ➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️騎乗位挿入➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

セックスの後に女性は僕に話を始めました、女性も夜のお店を経営おり、クラブのママをやっていました

ママは母に電話をかけて、コンドームの中の精液を見ながら、セックスの感想を伝えて、お互いに裸だったので、裸で電話をするママの姿を見て再び勃起しました

僕に電話を変わり、母「ママから、お酒の作り方や注ぎ方と接客のやり方を教えてもらいなさい」と言って電話を切りました

ママに電話を渡すと「大きいおチンチンが元気になったから、もう一回」と股間を咥えて

フェラ➡️胸もみ➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

セックスを終えたら、浴室に行って、シャワーを浴びて、ママがまた股間を咥えたので、3回目のセックスを始めました

フェラ➡️手マン➡️シックスナイン➡️生で挿入➡️騎乗位➡️正常位➡️お腹に射精

その後に、シャンプーと身体を洗って浴室を出て、夕方に近い時間だったので、ママがピザの出前を取ってくれたので、食事を済ませて

ママがテーブルにお酒のボトルを並べて、お酒の作り方や注ぎを教わり、接客のやり方を教わりました

僕は覚えるのが早かったので、ママのマンションに4日間泊まって、朝から夜まで

お酒の作り方と注ぎ方・接客のやり方・タバコの火の付け方・お会計のやり方・領収証の書き方

面接の流れ・履歴書の書き方と見方・お給料の支払い方・給与明細の書き方と見方

他にも、釣り銭の作り方・売り上げの計算のやり方・税金の納め方等も教えてもらいました

5日目の朝5時頃に起こされて目が覚めると、ママが裸で立っていました

ママは「9時に主任さんが迎えに来るから、それまでセックスしよう」と服を脱がされてセックスを始めました

フェラ➡️胸もみ➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️騎乗位挿入➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

裸で朝食を取って、2回目のセックス

キス➡️胸もみ➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️騎乗位挿入➡️正常位➡️膣内射精

セックスの後に浴室に行き、シャワーで流した後にママが股間を咥えたので、3回目のセックス

フェラ➡️生で挿入➡️正常位➡️お腹に射精

お互いの身体を洗って、しばらく浴槽に浸かり、僕はママの胸を揉み、ママは手コキをしながら話して、4回目のセックスを始めました

キス➡️フェラ➡️手マン➡️生で挿入➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️お腹に射精

浴室を出て、リビングで服を来て、主任が来るのを待ちました

ママが横に座って「いっぱい気持ちよくしてくれてありがとうね、アダルトビデオの男優さんはね、若いお姉さんと歳を取ったオバサンとセックスしているのよ」と話してました

母が性教育で用意したアダルトビデオは若い女性ばかりだったので、熟女は初体験でした

その後に主任が迎えに来て「坊っちゃん、ここで試験を受けて頂きます、ママさんから教えてもらった事をやってください」と言われたので

お酒の作り方・注ぎ方・接客のやり方・タバコの火の付け方・お会計のやり方・領収証の書き方

面接の流れ・履歴書の書き方と見方・お給料の支払い方・給与明細の書き方と見方

売り上げの計算のやり方・釣り銭の作り方・税金の納め方

ママに教わった通りに行い、緊張しましたがやり遂げました

主任は笑顔で拍手をしながら「合格です、大したもんですな」と喜んでいました

その後に主任から、売り上げをごまかしたり、脱税をしたら犯罪になる事を教わりました

その後にマンションを出発し、次の日に帰るスケジュールでしたので、夕方まで観光して、温泉旅館に着きました、

中居さんの案内で部屋に入ると、母がいて驚きました、その日はスナックが休みで来ていました

母は主任に「ありがとうね、美味しい料理を食べてゆっくりして」と言いましたが

しかし主任は「せっかくですが、お店が気になりますので、親子水入らずで楽しんでください」と帰りました

主任を見送って、部屋に戻ると、母が「祐太、ここの料理は美味しいから、キレイなお姉さんと食べなさい」と言い、僕は何の事が分かりませんでした

部屋に中居さんが部屋に来て

「食事は部屋でするから、コンパニオンを1人呼んでちょうだい、若くて、美人で、エッチな娘にして」

中居さんは驚いた表情で「コンパニオンですか、息子さんには、まだ早いかと」

この頃の僕は小学5年だったので、コンパニオンの事が理解できませんでした

母はテーブルを叩いて「いいわ、この旅館はもう来ないと、女将に伝えなさい、祐太帰るよ」と怒鳴り

怒鳴り声が聞こえたのか、女将さんが来て「佐藤様、申し訳ありません、直ちにコンパニオンを手配します」と女将が言い

すると母の怒りが収まり「貸し切り風呂があるでしょ、コンパニオンと一緒に入れてあげて」

女将は「かしこまりました」と部屋を出ました

その後に浴衣に着替えて、しばらく待つと、部屋に食事が運ばれて来て、コンパニオンの女性も来ました

そのコンパニオンはAV女優の浅倉舞みたいな方でした

母はコンパニオンに「下着姿で息子の横に座って、祐太もパンツ一枚になって」、僕は浴衣を脱いでパンツ一枚になりました

下着姿コンパニオンが僕の横に座って「ユイです、よろしくね」と抱きついて来ました

僕はユイに「坊っちゃん、あーんして」と食事を食べさせてもらって、さらに「坊っちゃんかわいい」と頭を撫でられたり

ユイがグラスを持って「坊っちゃんビール注いで」と頼まれて、ママに教えてもらった通りにビールを注ぐと、ユイは「坊っちゃん上手」と胸に顔を押し付けてヨシヨシしてもらったりと、楽しい食事でした

食後のデザートが来ると、母がメロンで僕はパフェでした

母が「デザートはおっぱいで食べさせて」とユイに伝えるとブラジャーを外し、乳首に生クリームを付けて「おっぱい舐めて」と、僕は生クリームを舐めて、乳首を吸いました

ユイがポッキーを咥えて、僕が食べ進めるとキスをしたり

僕の乳首に生クリームを塗ると、ユイが僕の乳首を舐めたりと、楽しいデザートタイムを過ごし

女将が来て「貸し切り風呂の準備ができました」と知らせを受けて

母がバッグからコンドームを出して「ユイちゃん、お風呂一緒に入ってあげて、チンチン大きいからセックスもお願いね」とコンドームを渡しました

僕はユイと手を繋いで、貸し切り風呂に行きました

貸し切り風呂でお互いに脱いで、ユイは股間を見て「勃起してるね、コンドームもあるから、セックスしようね」とキスされました

貸し切り風呂でユイに髪を洗ってもらい、身体も洗ってもらい、僕の股間はセックスをしたくてたまりませんでした

僕が先に風呂に入り、身体を洗うユイの姿を眺めてました

しばらくするとユイが入って来て、僕に抱きついて「坊っちゃん、かわいい顔して、おチンチンは立派なんだから」と僕にキスをして、僕はキスをしながら胸を触り

その後にお待ちかねのセックスを始めました

キス➡️胸揉み➡️フェラ➡️手マン➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️騎乗位挿入➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

セックスの後に浴槽に入って、部屋に戻ると、部屋に布団が敷いてありました

ユイがバッグを持って「今日はありがとうございました、これで失礼します」と、母に挨拶をして、僕を抱き締めて、帰りました

ユイが帰ってしばらくしたら、母が「祐太、用事で出かけるから、先に寝てて」と出かけました

母が出た後に、僕は眠くなり、布団に入って寝ました

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