僕のセックスライフ  第3章

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どうも佐藤祐太です

小学5年の頃からお店のホステス嬢とセックスして過ごす日々を送っていました

高島ちさ子に似ている母は経営や教育が厳しく、やり手で生活も裕福でした

僕がセックスを始めて、2ヶ月近く過ぎると母は、さらにエロい事を求めるようになり、少し前はホステス嬢の陰毛を剃る等にパワーアップしました

ある日、僕が学校から帰ると母が「今夜の9時に混浴露天風呂連続殺人のドラマがあるから見なさい、温泉のシーンでおっぱい丸出しのおねえさんが出るから」と言ってお店に行きました

そして夜の9時、混浴露天風呂連続殺人のドラマが始まりました

ドラマを見ていたら、母の言った通り、温泉のシーンで腰にタオルを巻いた、トップレスの女性が4人出てきました

次の日に母にドラマの感想を伝えて「露天風呂におねえさん達と入りたいな」とつぶやきました

母が無表情で「わかった、手配する」と電話をかけました

5分くらいで電話が終わって「お店に行くよ」とお店へ

お店に着いたら、ホステス嬢達が出勤して来て、母が「昨日面接に来た新人の娘が今日から来るから、仲良くしてあげてね」と伝えて、僕には「愛人が一人増えるよ、あんたの愛人は7人目だね」と言って

この日まで、お店のホステス嬢(兼・愛人)は6人働いていました

井上和香似のカナ

深田恭子似のサヤカ

松嶋菜々子似のマナミ

加藤綾子似のジュンコ

田中みな実似のチハル

綾瀬はるか似のエミ

全員は年齢は20代の美人揃いです

母はバックから、裸の写真を撮る為のカメラ、陰毛を剃る為のバリカン、剃った陰毛を入れるジッパー付きポリ袋を取り出しました

少し待ったら新人ホステスが来ました、22歳で矢部美穂みたいな娘でした

母は入口に鍵をかけて「祐太に挨拶して、着ている服を脱いで」

新人ホステスは笑顔で「坊っちゃん、リコです、よろしくお願いします」とキスをして来ました

リコは服を脱いで全裸になりました

母は厳しい口調で「あなた達も脱いで、セックスしなさい」

僕達も脱いで、奥の部屋でその日に出勤していた、サヤカ・ジュンコ・チハルの3人とセックスをしました

サヤカ

キス➡️胸もみ➡️乳首舐め➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

ジュンコ

キス➡️胸もみ➡️乳首舐め➡️フェラ➡️手マン➡️生で騎乗位➡️バック➡️正常位➡️お腹に射精

チハル

キス➡️性器を愛撫しながら胸もみ➡️フェラ➡️生で正常位➡️騎乗位➡️フェラ➡️口内射精

母がパイパンになった全裸のリコを連れて部屋に来て

「セックスが終わった娘はパンツを履いて、準備して」

リコ「坊っちゃん、アソコの毛を剃ったので、愛人契約が無事にできましたね」

その後に

キス➡️胸もみ➡️乳首舐め➡️フェラ➡️手マン➡️コンドーム装着➡️正常位➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

リコとセックスを終えると、母がパンティを持ってきて

「リコちゃん、パンツを履いて準備して、祐太は服を着て準備して」

リコは笑顔でパンティを履いてお店に行きました

店内でホステス嬢達はパンティ一枚の姿でミーティングを行い、その後に服を着て、お店の営業が始まりました

母が部屋に来て「ちょっと出かけるよ」と僕を連れ出しました

少し歩くと、内藤剛みたいな主任がいて「坊っちゃんお久しぶりです」と笑顔で迎えてくれました

注・主任の事は第1章を参照にしてください

主任の案内で一軒のお店に入りました、店内は少し薄暗く、テーブル席は全てカーテンで仕切られていました

テーブルに着くと、母は厳しい口調で「息子にお店の女の子を全員交代で着けなさい」と店長に伝え

店長はビビった表情で「かしこまりました」と答えて、去りました

僕は気になって「お母さん、このお店は」

母は無表情で「おっぱいパブよ、このお店もうちが経営してるから」

数分待つと、キャミソール姿のおっパブ嬢が来ました

笑顔で「こんばんは、よろしくお願いします」と僕を抱きしめながら、母の隣に座り

母は無表情で「祐太、このお店はアソコのお触りはダメよ、チンチンを出すのもダメだからね」と嬢のキャミソールの肩のヒモをずらして下ろしました

おっパブ嬢は笑顔で「坊っちゃん、おっぱいどうぞ」と僕の両手を胸に押し当てました

僕はおっパブ嬢の胸を、普段通りに揉みました

しかし、母は胸の揉み方を見て「違うそれじゃダメ」

と僕の手を叩いて

おっパブ嬢の胸をさすりながら「よく見ていなさい」と言って母はおっパブ嬢の胸を

手で優しく揉んで➡️指で乳首を刺激➡️乳輪を舌でぐるっと舐めて➡️舌で乳首を刺激➡️乳首を口に含んで吸引➡️唇で乳首を刺激

一通り見ると、母は僕の両手を嬢の胸に押し当てて「ほら、やりなさい」

母のやった通りにおっパブ嬢の胸を

手で優しく揉んで➡️指で乳首を刺激➡️乳輪を舌でぐるっと舐めて➡️舌で乳首を刺激➡️乳首を口に含んで吸引➡️唇で乳首を刺激

おっパブ嬢はうっとりした顔で「坊っちゃん、上手です」と僕を抱きしめました

母はバッグを持って「じゃ、お母さんはお店に戻るから、おっぱいを閉店まで揉みなさい」と僕に伝えた後に

店長を呼んで「息子を閉店までよろしくね、変な事をしたら、あんたを懲戒解雇にするから」と伝えて、行きました

その後もおっパブ嬢の胸を触り続けました

途中で店内が暗くなり、おっパブ嬢が股がって「坊っちゃんショータイムですよ、たくさんの女の子が交代で来ますから、おっぱい揉んでくださいね」と耳元で囁きました

色んなおっパブ嬢が交代で来て、胸を出して、僕の膝に股がりました

ショータイムが終わると、別のおっパブ嬢が来て「坊っちゃん、私のおっぱいも揉んでください」とキャミソールを下ろしました

お店の閉店まで、全員のおっパブ嬢の胸を揉みました

閉店時間になると、お店の店長が来て「坊っちゃんお迎えが来ております」と連れ出されました

主任が「坊っちゃんお迎えに上がりました」

車に乗って、家に送ってもらいました

翌朝、普段通りに学校に行って、普通に授業を受けて、友達とも過ごしました

学校から家に帰ると、母が旅行カバンに荷物をまとめていました

母は僕を見て「おかえり祐太、話があるから、チンチンを出して座って」

僕は下半身裸でソファに座りました

隣に母が座り、手コキを始め「今日から一週間、旅行に行ってきなさい、社会勉強よ、学校には連絡してるから」と言って、手コキを止めました

その後に主任が迎えに来たので、車に乗って出発しました。

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