どうも佐藤祐太です
小学5年の頃からお店のホステス嬢とセックスして過ごす日々を送っていました
高島ちさ子に似ている母は経営や教育が厳しくて逆らえませんでしたが、生活は裕福でした
ゴールデンウィークが明けて数日後に学校に母が迎えに来て、そのまま病院へ行きました
その病院は先生が1人の小さな泌尿器科で、その日は土曜日で午後の診察は休みでした
母は車を駐車しながら「今からチンチンを検査するから」と言われて、僕は理解できずにいました
病院に入るとすぐに診察室に案内されました、
その泌尿器科は入院はなく、診療が終わってたので、他の患者さんはいませんでした
そこには30歳代前半の女性の先生がいて、その先生は母の学生時代の後輩で、母に頭が上がらずにいました
母の命令で診察に美人の看護婦がいました
母が説明をして、その後に先生から「ズボンとパンツを脱いで、自慢のおチンチンを見せて」と言われて脱ぎました
股間を看護婦さんに見せた後に、先生は僕の股間を手に取り、触診を始めました
その後に「性病に感染してないね」と言われ、先生は僕に性病について、いろいろ教えてくれました
その後に「精液も検査するから、オナニーして」と言われたので、オナニーを始めました
直後に母が机を叩いて先生に「はっ、なんでオナニー?そこに美人の看護婦いるじゃない、その娘の口かアソコで精液採取させなさいよ」と怒鳴り
先生は「先輩、風俗店じゃないんですよ」と困っていましたが
看護婦は僕に抱きついて「先生、祐太君のおチンチンを気持ちよくさせてあげたいです」と言い出したので
先生は「そうね、お願いするわ」とため息をついて頭を抱えました
看護婦は僕を抱きしめたまま、ベッドに移動して、その時に耳元で「私の名前はいずみ、よろしくね」と耳にフーっと息を吹き掛けられました
僕は診察室のベッドに横になり、いずみは僕の股間を口に入れて、フェラを始めました
母と先生が見てる前で、いずみにフェラをしてもらいましたが平気でした
少ししたら、いずみの口の中に射精をしました
いずみは口から精液を出して、先生に差し出て、母に「お母さん、もう少しだけ、おチンチンいいですか」と再びフェラを始めました
母はいずみのスカートに手を入れて、パンティを脱がせて「チンチンをフェラするなら、あなたのアソコも舐めさせなさい」と無理やりシックスナインの体制になりました
スカートに顔が入る形でのシックスナインで、スカートの中では、いずみの陰毛とアソコがあり、僕はいずみの性器を舌で愛撫しました
途中で母が「ほら、看護婦さんのパンツ」と僕の手にパンティを渡しました
すぐにいずみに口内射精をして、口から精液を出すと、母が「出すな、飲め」といずみに一喝
いずみは僕の精液を飲み、僕はスカートから顔を出すと、母は「あんたはまだ、割れ目を舐めるんだよ」と僕に怒鳴り、またスカートに顔を入れて、いずみの性器を舐め、スカートから両手を入れて、ブラジャーをずらして胸を触りました
先生は母に「お願いですから、やめてください」と声が聞こえました、母は「看護婦の顔を見なさいよ、気持ちよさそうにしてるじゃない」と言い返す声も聞こえました
僕はそれを聞いて、背中に手を動かしてブラジャーのホックを外して、太ももを掴んで、いずみの性器全体を唇で覆って刺激を続けました
いずみは「祐太くん、気持ちいい」と股間を握り、僕はスカートから手を出して、服を脱がしました
母は「さすが私の息子、そろそろ終盤よ」と股間にコンドームを着けて、Tシャツを脱がせました
僕といずみは全裸になり、正常位でセックスをしました
しばらくして膣内射精をして、僕は力が抜けて挿入したまま、いずみの上に倒れて、顔がちょうど胸に埋まりました
いずみは僕を抱きしめて「アソコの中に熱い精液が出たね、いっぱい気持ちよくしてくれてありがとう」と頭を撫でられました
母は笑顔で「素晴らしい、良いセックスが見れた」と感激してました
他の看護婦2人が「私たちもセックスを見てました」と診察室に入って来ました
母はふたりを見て「このふたりも美人じゃない、ここをかかりつけにするから」と伝え
先生は笑顔で「ありがとうございます、祐太君のセックスを見て目が覚めました、ここの看護婦はこの3人です、3人とも彼氏はいませんよ」と話してました
その後に僕といずみが起き上がると(挿入したままで)、2人の看護婦を紹介されました
先生は看護婦のスカートを捲って「赤いパンツのおねえさんは智子で、ピンクのパンツのおねえさんは茜よ」と紹介されました
僕はいずみの胸を揉みながら、挨拶をして股間を抜いて、智子と茜に股間を見せて➡️智子にコンドームを外してもらって➡️茜に股間を拭いてもらい➡️服を着て病院を後にしました
その泌尿器科には、股間の性病等の検査で1ヶ月に一度定期的に通う事になりました、もちろん看護婦とのセックス付きで
その後、僕は家に帰り、母はお店に行きました
僕は宿題をして➡️お風呂に入って➡️テレビを見て、その後に寝ました
2日後の月曜日に学校から帰ると、テーブルに祐太の愛人名簿と書かれたアルバムが置いてありました
母が自宅の仕事部屋から出て来て「今日はお店に来なさい、大事なミーティングがあるから」と、その日夕方にお店に行きました
お店にはホステス嬢が全員来ていました
母がみんなに「みんな、祐太とセックスをして1ヶ月以上経つでしょ、これからこのお店で働く娘は、祐太の愛人になる事、いいね」と他にも話してました
ホステス嬢達は僕に抱きついて、全員が「是非喜んで、祐太君の愛人になります、祐太君の為に彼氏とも別れましたし、セックスが楽しみでこのお店に働いてますから」と笑顔で同意してました
母がお店の入口の鍵をかけて、デジカメを取り出して「全員服を脱いで、裸の写真を撮るから」と伝えて、僕も入れて母以外全員脱ぎました
裸のホステス嬢をひとりずつ、店内で直立に立たせて正面の写真を撮り➡️客席のテーブルに仰向けで足を開いて、性器の写真を撮り
全員の写真を撮り終えると、バッグからホステス嬢の名前が書いてあるジッパー付のポリ袋と、バリカンを取り出して「今から、みんなの陰毛を剃るから、名前を呼ばれたら来て」とホステス嬢達の陰毛を剃り始めました
ホステス嬢のアソコに受け皿を近づけて➡️バリカンで陰毛を剃り➡️剃った陰毛をポリ袋に入れて➡️パイパンになったアソコの写真を撮影、僕は黙って見ていました
全員の陰毛を剃り終えると「陰毛また生えるんだから、剃った陰毛は祐太との愛人契約よ」と話し、その後に裸のままミーティングを始めました
ミーティングの後に、いつものようにホステス嬢達とセックスをしました
それから2~3日して、祐太の愛人名簿のアルバムが
完成しました
アルバムを開くと、1ページにひとりずつ、ホステス嬢のヌード写真と陰毛がある性器の写真が貼ってありました
パイパン性器の写真の下に、ホステス嬢の剃った陰毛がジッパー付きのポリ袋に入れて貼ってあり、袋の下に○○ちゃんのアソコの毛、と書いてありました
デジカメで撮影した写真は母が自分でプリントしてます
母はその日から、お店の規則を一部を変えました
お店で働く為の規則
1彼氏がいないこと、いたら別れること
2自分のアソコを息子のちんちん専用にすること
3息子がお店にいる日は必ずセックスをする、原則として1人につき1回
4セックスをする時は必ずピルを服用すること
5新人の女の子は、息子が見てる前で陰毛を剃ること(変更前)
5お店で働く女の子は店内で陰毛を剃ること(変更後)
6剃った陰毛は全てジッパー付きのポリ袋に入れて、名前を書いて提出すること
7陰毛を提出した後は絶対に剃らないこと
8お店を辞める女の子は、1ヶ月前に申し出ること
9お店を辞める日までに息子とセックスする所をアダルトビデオの撮影のようにビデオカメラで撮影すること
10お店で働く最後の日は店内で陰毛を剃ること
11最後の日は次の3点を提出すること、脱ぎたてのブラジャー・パンティ・剃った陰毛を全て
このように、お店の規則が変わりました
母からホステス嬢にこの事を伝え、みんなは笑顔で「分かりました、アソコの毛はまた生えますし」と承諾してました
いつものようにミーティングを済ませ、母は「それじゃ今日もよろしくね、セックスをして性欲を満たして来なさい」と伝え、奥の部屋にホステス嬢達と全裸で向かい、セックスをして、お店の営業が終わるのを待ちました
お店の営業時間が終わり、お客さんが帰り、忘れ物がないかの確認を終えると、看板の灯りを消して入口に鍵をかけ
僕は母に起こされて、服を脱がされて裸で店内に連れ出されました
母が手を叩いて「はい、みんなテーブルを片付けるから脱いで、おっぱいは丸出しでパンツは脱がない、祐太はチンチンを刺激して勃起」とホステス嬢達を脱がせて、僕はオナニーを始めました
ホステス嬢達はパンティ一枚の姿でテーブルの片付けをしてました、僕の股間はすぐに勃起しました
片付けが終わると母はお給料が入った封筒を手に持って「お給料を渡すから、パンツを脱いで、脱いだパンツは祐太のチンチンに巻いて、祐太に濃厚なキスをして」と指示を出し
ホステス嬢は全員パンティを脱いで、僕の股間にパンティを巻き、1人ずつ濃厚なキスをしました
ホステス嬢は全裸でお給料を受け取ると、母も涙を流しながら「みんなありがとう、さあパンツを履いて服を着て」
ホステス嬢達と僕は服を着て、お店を後にして家に帰りました。