お久しぶりです、佐藤祐太です
高嶋ちさ子に似ている母に性教育を受けて、小学5年の頃からホステス嬢達とセックスをして来ました
外国人クラブが閉店して、ステファニーと他の外国人女性達とのセックスが終わって2~3日が経って、なんとか立ち直る事ができました
ある日の放課後、学校で授業参観のプリントを配られて、自宅に帰り、そのプリントを母に渡すと
母「その日は・・・大丈夫よ」
僕「明後日の授業参観来てくれるんだね」
授業参観の話を終えて、母はお店に行き、僕は自宅で宿題と勉強をして、お風呂に入って、学校の準備をして、就寝しました
翌朝、普段通りに学校に行き、何事もなく過ごしていると、掃除の時間になり、僕は階段の拭き掃除をしていると
同じクラスの洋子が階段を降りて来て、見上げるとスカートの中が見えて、白のパンティが見えて、洋子が隣に来ましたが、スカートの中が見られた事に気づいてなく、何事もなく掃除をして、午後の授業を受けて帰りました
帰り道に洋子が寄って来て
洋子「ねぇ、祐太君」
僕「何?」
洋子「今日、掃除の時にパンツ覗いたでしょ」
その一言にドキッとなり
僕「うん、ごめん」
洋子「いいよ、祐太君の事が好きだから」
と言って、走って帰りました
自宅に帰り、母にこの事を話すと
母「最近の子はマセてるわね」
と驚いてました、その日も母はお店に行って、僕は自宅でひとり、宿題と勉強をして、翌日の学校の準備をして、就寝
翌朝、目が覚めて、洗面所で顔を洗って、朝食を取って学校へ、母は寝ていましたが、授業参観に来る約束はしていました
学校に着いて、何事もなく過ごして、授業参観の時間になり、クラスの親が続々と来て、母も教室に来ました
授業が始まり、学校を終えて、母と一緒に帰宅しました
一度自宅に戻って、浴室でシャワーをして、母と一緒にお店に行きました
いつものように開店のしていたら、4人のホステス嬢が出勤しました
加藤綾子似のジュンコ
田中みな実似のチハル
綾瀬はるか似のエミ
矢部美穂似のリコ
出勤を確認して、母以外の全員が服を脱いで裸になり、パイパンにする事を義務付けているので、ホステス嬢が陰毛を剃っているかの確認を終えると、奥の部屋に行って、セックスを始めました
ジュンコ
キス➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️騎乗位➡️正常位➡️お腹に射精
チハル
キス➡️手マン➡️フェラ➡️生で挿入➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️お腹に射精
エミ
キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️正常位➡️騎乗位➡️バック➡️膣内射精
リコ
キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️バック➡️膣内射精
セックスを終えて、お店の営業が始まり、僕は宿題と勉強をして寝ました
いつものように、お店の営業が終わる頃に目が覚めて、お客様が帰ったのを確認して店内へ
ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして、胸を揉んだ後にお見送りをして、僕は店内の掃除、母は売り上げの計算を始めて
両方を終えると、お店を後にして自宅へ帰り、母は疲れていたのか、すぐに寝ました
お昼頃に目が覚めて、リビングに行くと、母は仕事に行く準備をしていて
母「店長会議で事務所のマンションに行くから」
そう言って、車で事務所に使ってるマンションへ行きました
うちはスナック・おっぱいパブ・ラウンジ2軒と合わせて、夜のお店を4軒経営していました
その日は土曜日で学校はお休みで、僕は夕方近くまで勉強をして、お風呂に入って、母が自宅に迎えに来て、お店へ行きました
お店に着いたら、ふたりで開店の準備をして、ホステス嬢が4人出勤したので
井上和香似のカナ
深田恭子似のサヤカ
松嶋菜々子似のマナミ
矢部美穂似のリコ
母以外の全員が裸になって、奥の部屋に行ってセックスを始めました
カナ
キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️バック➡️膣内射精
サヤカ
キス➡️フェラ➡️手マン➡️コンドーム装着➡️バック➡️正常位➡️膣内射精
マナミ
キス➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精
リコ
キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️バック➡️正常位➡️膣内射精
セックスを終えて、いつもと変わらずにお店の営業が始まり、僕はしばらく宿題と勉強をして就寝
いつものように、お店の営業が終わる頃に目が覚めて、お客様が帰ったのを確認して、店内へ行き、ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして、胸を揉んでお見送りをして
いつものように、僕は店内の片付けと掃除、母は売り上げの計算をしました
掃除を終えて、売り上げの計算が終わるのを待ちながら、なんとなく女性の乳首を吸いたくなり
僕「お母さん、おっぱい吸いたい」
と声をかけると、母は電卓を扱いながら
母「は?、どうしてお姉さん達にお疲れ様のキスをする時に吸わないのよ?おっぱいはね、揉むだけじゃなくて吸わないとダメでしょ」
次第に涙が出てきて
僕「だって、お姉さん達、お仕事で疲れてると思って」
すると、母は売り上げの計算の手を止めて、ため息をついて立ち上がると、服を脱いで上半身裸になり
母「ほらっ、吸いなさい」
と言って僕を抱き寄せて、顔を自分の胸に押し付けました
そして僕は乳首を口に含んで、夢中で母の胸を吸いました
途中で母にヨシヨシと頭を撫でもらい、目を閉じて、母の胸を吸い、いつの間にか母は売り上げの計算を終えていました
母「ほら、帰るよ」
そして、母は服を着て、お店を後にして、車に乗って帰宅しました
自宅に着くと、何事もなかったように、母と服を脱ぎながら洗面所へ向かい、裸で僕は歯磨き、母は化粧を落として、それぞれの部屋で就寝しました
次の日はお昼前に目が覚めて、ベッドから出ると、母が部屋に裸で入って来て
母「ちょっといい」
僕「なに?」
ベッドに座ると、手コキを始めて
母「11月からアサミちゃんが住む事になってるでしょ」
僕「うん」
母「アサミちゃんが住み始めたら、学校のお友達をこの家に呼ばないで欲しいの」
理由は学校の友達がアサミを目当てに自宅に出入りをされると困る等の理由でした
手コキをやめると、アソコをさすりながら
母「お母さん、今から部屋でオナニーをするから」
その日は日曜日で、特にする事もなく、僕は勉強をしていると、オナニーを終えた母が部屋に来て
母「勉強どう?」
僕「進んでるよ」
母「あんたもオナニーをしなさい、チンチンもスッキリしたら、頭も冴えるから」
と言って部屋を出ました、僕は裸で勉強をしてたので、ベッドで横になってオナニーをしました
途中で物足りなくなり、母の部屋に恐る恐る、近づきました
母は部屋でオナニーしている時に、話しかけたり、ドアをノックすると不機嫌になったり、激怒する事があるので、ドアをそっと開けて、覗きました
室内では母が寝ていたので、僕は自分の部屋に戻ってオナニーを再開、その後射精をして、スッキリして勉強をしました
夕方になると、母はお店に行き、自宅は僕ひとりで過ごし、母が用意した夕飯を食べて、お風呂に入って、明日の学校の準備をして、ふとカレンダーを見ると、次の日は僕の誕生日だったのを思いだして寝ました
翌朝、目が覚めて、リビングへ行くと、母が朝食の準備をしていて
母「今日は裕太の誕生日ね、プレゼントを用意しているから」
僕「ありがとう、楽しみ」
朝食を食べて、学校へ登校しました
学校ではいつものように過ごして、放課後になり自宅へ
玄関を開けると、森下悠里に似ているアサミが下着姿で出迎えて、ズボンとパンツを下ろして、股間を咥えてフェラをしました
奥から母が来て
母「おかえりなさい、今日からアサミちゃんが住むから」
僕「11月からだったよね?」
母「予定が早くなったのよ、アサミちゃん、裕太をお風呂に入れてあげて」
すると、アサミは口から股間を離して、笑顔で答えて、僕の下半身裸の状態で、アサミに手を引かれて浴室へ
脱衣場で一緒に脱いで浴室へ
アサミにシャワーのお湯をかけてもらいながら、胸を揉み、髪と体を洗ってもらい、股間は手で優しく洗ってもらいました
お湯に浸かって、アサミに抱きついて、胸を揉みながら乳首を咥えて吸っていると、母がローションを持ってきて
母「アサミちゃん、ローションここに置いとくから、ソーププレイもしてあげて、生でセックスもよろしくね」
と言って、ドアを閉めて、アサミはキスをして浴槽を出て、マットを置いて、ローションを洗面器に出して準備をしました
自宅のお風呂は広くてマットプレイも問題なくできました
準備ができると、アサミは僕の手を引いて、マットへ、うつ伏せになって、背中から足にかけて、暖かいローションをかけて、もらいマットプレイが始まりました
途中で
僕「もしかして、ソープ嬢だったの?」
アサミ「オーナー(母)に教えてもらったの」
そして、アサミは笑顔で見つめながら、僕の股間をアソコに挿入しました
ローションのヌルヌル感と膣の温度を股間に感じながら、堪能していると、すぐに射精感が来て
僕「で、出る」
アサミ「出してー」
直後に中出しをして、アサミのアソコから股間を抜くと、アソコから精液が漏れ出て来ました
ローションを洗い落としてもらい、僕はお湯に浸かり、アサミはローションを洗い落として、シャワーでアソコの精液を洗い流していました
そこへ母が来て
母「お風呂を出たら、リビングに来なさい、ケーキがあるから」
その後にお風呂を出てリビングへ、テーブルに手作りケーキがありました
イスに座って、ケーキを食べさせてもらっていると
母「裕太、誕生日のプレゼントはアサミちゃんよ、ほらっ、早く食べて、宿題と勉強をしなさい」
食事を終えて、僕は部屋に行き、宿題と勉強を始めました
その後ろでアサミが荷物を解いて(と言っても着替えのみですが)気にせずに勉強を続けて、気づけば時計の針は夜の9時半を指していたのでリビングへ
リビングでは母とアサミがいて、ソファに座るとアサミが隣に座り、僕はアサミに抱きついて胸に顔を押し付けていると、母が立ち上がって
母「ふたりとも、服を脱いで裸になって」
そう言われて、僕とアサミは服を脱いで裸になると
母「明日も学校でしょ、早く寝なさい、アサミちゃん、裕太におっぱいを揉ませて、吸わせながら寝かせてね」
ふたりで部屋に行き、僕とアサミは裸でベッドに入り、アサミの胸を揉み、乳首を吸いながら、目を閉じて眠りに着きました
翌朝、目が覚めると、ベッドにアサミの姿はなく、服を着てリビングに行くと、アサミが台所に立って、朝食を作っていました
テーブルに着いて、朝食を食べて、アサミの胸を揉んで、学校へ登校しました。