僕のセックスライフ  第12章

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どうも佐藤祐太です

高嶋ちさ子に似ている母に性教育を受けて、小学5年の頃からお店のホステス嬢とセックスを始めて、2学期に入って1ヶ月近く経ちました

店長が問題を起こして、10月で外国人クラブが閉店

住んでいるアパートの取り壊しで、11月から森下悠里似のアサミが自宅に同居

ショックな事と嬉しい事がダブルで来て、複雑な感じで昼は学校、夜はホステス嬢達とセックスの生活を送っていました

9月が終わる頃に、学校で臨時教師の佐伯先生の授業を受けながら、佐伯先生の有村架純のような笑顔はいつまで見れるかな、と考えていました

ボンヤリしていたので

佐伯先生「祐太君、祐太君」

「はい」

佐伯先生「この問題解いて」

黒板の前で問題を解くと、正解だったので安心しながら席に戻って、授業を続けました

授業を終えると、その日の学校が終わったので、自宅に戻ると、母が2階の空き部屋の掃除をしていたので

「あれ、どうしたの?」

「11月からアサミちゃんがこの家に住むでしょ、ラウンジやおっぱいパブで働くお姉さん達も、住めるようにと思って」

自宅の2階に12畳の僕の部屋・10畳の母の部屋・8畳の空き部屋が2部屋ありました

「アサミちゃんは祐太の部屋を使うから、ダブルベッドでしょ、裸で一緒に寝なさい」

掃除を手伝いながら

「外国人クラブは閉店したら、ステファニー達はどうなるの?」

「ロシアに帰るのよ、次の働き口を探す為にね」

「あのマンションは?」

「引き払うの、不動産屋さんにも事情を話してるから」

掃除を終えて、1階に下りて浴室へ、髪を洗ってシャンプーを流していたら、母が裸で入って来て

「足を開いて、チンチンを洗うから」

足を大きく開いて、母に股間を洗ってもらい、体を洗って、浴槽に浸かりました

浴槽の中で母が手コキを始めて

「アサミちゃんが住み始めたら、お風呂は一緒に入りなさい」

他にも色々話して、お風呂を出て、お店に行きました

お店で開店の準備をして、終える頃にホステス嬢が出勤して来ました

井上和香似のカナ

松嶋菜々子似のマナミ

綾瀬はるか似のエミ

矢部美穂似のリコ

お店の入口に鍵をかけて、ホステス嬢が服を脱いで、奥の部屋に行ってセックスを始めました

カナ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

マナミ

キス➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️正常位➡️騎乗位➡️バック➡️膣内射精

エミ

キス➡️手マン➡️フェラ➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

リコ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️正常位➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

セックスを終えて、お店の営業が始まり、僕は宿題と勉強を始めて就寝

営業が終わる頃に目が覚めて、お客様が帰ったのを確認して店内へ

ホステス嬢達にお疲れ様のキスをした後に胸を揉んで

お見送りをして、僕は店内の掃除を始めました

母は売り上げの計算をして、計算と掃除を終えて、お店を後にして自宅へ

自宅へ着くと、母はすぐに寝て、僕は翌日の学校の準備をして、少し仮眠を取りました

その日は土曜日で、お昼に学校が終わる日でした

学校に着くと、佐伯先生が出席を取って、授業が始まり、何事もなく過ごして

友達が「祐太は塾行ってる?」と声をかけられて

僕は塾に行っていなかったので「行ってない」と答えると

友達は「いいな、俺は成績がまあまあだから塾に絶対行けってうるさくて」と愚痴を言っていました

学校を終えて、僕も塾に行った方がいいのかな?と思いながら、家路につきました

家に帰ると母はまだ寝ていて、一度部屋で宿題と勉強をしました

夕方近くになると、母が起きて、お風呂を沸かしていました

リビングに行くと、母に塾に行った方がいいのか、相談をすると、母の表情が強ばり

「塾なんてお金がもったいないでしょ」

と怒鳴られて、ズボンを下ろして手コキを始めて

「いい、あんたはセックスもできて、勉強もできるんだから、塾に行く必要はないの、お母さんも塾に行かないで勉強を頑張って、大学もでたんだから」

初めて知ったのが、母も学校の成績が良く、塾に行かないで勉強をして、いい中学・高校・大学を出ていました

その後、母とお風呂に入って、自宅を出て、ファミレスで夕飯を食べて、お店へ

お店に着いて、開店の準備をして、4人のホステス嬢が出勤してきました

加藤綾子似のジュンコ

田中みな実似のチハル

綾瀬はるか似のエミ

矢部美穂似のリコ

ホステス嬢が服を脱ぐと、陰毛を剃る事を義務付けてるので、母がパイパンであることを確認すると、奥の部屋でセックスを始めました

ジュンコ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️騎乗位➡️正常位➡️お腹に射精

チハル

キス➡️シックスナイン➡️生で挿入➡️正常位➡️バック➡️お尻に射精

エミ

キス➡️手マン➡️フェラ➡️コンドーム装着➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

リコ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

セックスを終えると、いつもと変わらず、お店の営業が始まり、僕はVHSのアダルトビデオをしばらく見て、就寝

お店の営業が終わる頃に目が覚めて、お客様が帰った後に、ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして、胸を揉んで、お見送りをして、お店の掃除を始めました

いつもと変わらずに母は売り上げの計算をして、両方を終えて、お店を後にして自宅へ帰りました

自宅に着くと、母はすぐに寝て、僕は仮眠を取って、次の日の学校の準備をして、ランドセルを背負って外国人クラブの女性達が住むマンションへ行きました

毎週日曜日は外国人女性達と泊まりでセックスをする日なので、月曜日の朝は外国人クラブの女性達のマンションから登校していました

お昼過ぎに着いたので、玄関を開けて中に入ると、女性達は寝ていて、キャンディス・スワンポールに似ているステファニーのベッドで服を脱いで裸になって

ベッドに入って寝ているステファニーに抱きつきました

ステファニーも裸で寝ていたので、胸を揉んで、乳首を口に含んで目を閉じました

目を閉じて、ステファニー達とセックスができるのは、あと1回か2回かなと考えていると、ステファニーが目を覚まして

ステファニー「来てたの?」

「うん」

そのままセックスへ

ステファニー

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️正常位➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️お腹に射精

他の外国人女性達も目を覚まして、リビングへ移動して、カーテンを閉めて、10人を相手にセックスを始めました

夜の10時前にセックスを終えて、同時に睡魔が襲って来たので、ステファニーにベッドに連れて行かれて、そのまま寝ました

翌朝は6時に目が覚めて、ステファニーの胸を揉んで乳首を吸いながら起こして、セックスを始めました

ステファニー

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️中出し

浴室へ移動して、シャワーでお互いのアソコを洗って、体を洗ってもらって後に学校へ登校しました

教室へ入って、佐伯先生が出席を取って、授業を受けて何事もなく過ごし、学校を終えて自宅へ帰りました

自宅に着くと、母がいて

「おかえり、チンチンを出して話があるから」

ズボンを脱いで、母の隣に座ると手コキを始めて

「来週の土曜日(10月の第一土曜日)で外国人クラブが閉店するから、次の日曜日がステファニー達との最後のセックスよ」

そう言うと、母は手コキをやめて、お風呂に入ってお店へ行き、自宅は僕一人になり、宿題を済ませて、母が用意した夕飯を食べて、お風呂に入って部屋で寝ました

翌朝、洗面所で顔を洗って、朝食を食べて学校へ、いつものように何事もなく過ごして、お昼頃に友達が「今度の日曜日に俺ん家でプレステやらないか」と声をかけられて

注・プレイステーション2はまだ発売されてませんでした

僕は行きたい気持ちを抑えて「ごめん、今度の日曜日は無理」と断りました

その後、体育の時間になり、教室で体操着に着替えていると、股間に視線を感じました

僕のパンツがモッコリしていたので、クラスの男子達が注目していました

ちなみに女子の着替えは使ってない教室でやっていました

男子達が「チンコでかいだろ」とか、「見せろよ」と言っていたので、パンツを下ろして、股間を男子達に見せました

僕の股間を見た男子達は皆全員驚いてました

その後は普通に授業を受けて、何事もなく学校を終えて、帰宅しました

その日はお店がお休みで、母が家にいました

宿題をして、食事をした後に一緒にお風呂に入って、学校の事を伝えると

「その子達のチンチンを見てみる必要があるね」

「えっ」

「いい、身長が低い、チンチンが小さい、男はモテないからね」

その後にお風呂を出て、リビングでオナニーをしていたら

「あらっ、珍しいじゃないオナニーなんて」

「うん、なんとなく、やりたくなって、出そう」

ティッシュを差し出されて、射精して、その後に歯を磨いて就寝しました

登校すると、男子達から「おはよう、デカチン祐太」と挨拶されて、その後に授業を受けました

その後お昼休みになって、クラスの男子達と土曜日の休みの日に股間を見せ合うことになり、学校を終えて母に伝えました

明るい笑顔になって

「それ、うちでやりなさいよ」

「うちで」

「うん、お母さん協力するから」

そしてテンションが上がって、母はお店に行きました

僕は一人家の中で勉強と宿題をして就寝、翌朝目が覚めると、笑顔で朝食を用意していました

「おはよう祐太、学校に行ったら、チンチンを見せ合うのは、うちでする事をお友達に伝えるのよ」

そして母は寝て、僕は学校へ行きました

クラスの男子達に伝えて、授業を受けて、学校を終えて帰りました

その日は金曜日でお店でセックスをする日で楽しみにしながら帰りました

自宅では母がテンション高く、お風呂の準備をしていて、一緒に入って、お店に行きました

ふたりで開店の準備をしていると、4人のホステス嬢が出勤してきました

井上和香似のカナ

深田恭子似のサヤカ

綾瀬はるか似のエミ

矢部美穂似のリコ

出勤を確認して、服を脱いで、奥の部屋でセックスを始めました

カナ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

サヤカ

キス➡️フェラ➡️手マン➡️コンドーム➡️正常位➡️バック➡️膣内射精

エミ

キス➡️顔面騎乗➡️フェラ➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️バック➡️膣内射精

リコ

キス➡️手マン➡️コンドーム装着➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

セックスを終えるとお店の営業が始まり、僕は宿題と勉強をして就寝、普段通りにお店の営業が終わる頃に目が覚めて

お客様が帰った後に、店内に出て、ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして、胸を揉んで、お見送りをして、お店の掃除を始めました

売り上げの計算が早く終わり、お店の掃除を終えて、お店を後にしました

途中でコンビニによって、飲み物やお菓子を買って自宅へ、すぐに母が張り切って準備をして、ホワイトボードを設置して、仮眠を取りました

お昼頃にクラスの男子が21人(全員)が来ました

僕は驚いて、母は喜び、和室へ案内しました

外から見えないように障子を閉めて、股間の見せ合いが始まりました

クラスの男子達が僕の股間に注目する中で、母が飲み物を持って来て

「みんな、祐太と学校で仲良くしてくれて、ありがとうね」

その場に母がいて、僕も入れて、みんなの股間を比べるのを見ていて、物差しを出して

「はーい並んで、チンチンの大きさを計ってあげる」

すると男子達は下半身裸で、母の所に並び、母は満面の笑みで、男子達の股間を素手で触りながら、長さと太さを計って

それをホワイトボードに書いていました

ちなみに僕の股間は通常時で13センチでした

全員の股間の大きさを計り終えると、クラスの男子達の股間の長さは5~7センチくらいで、全員が包茎、21人のうち、13人に陰毛が生えていました

結果として、僕の股間が一番大きい事が判明しました

男子達は全員驚いて、母はみんなに

「祐太のチンチンは特別大きいけど、みんなも身長が伸びて、大人に近づくに連れて、チンチンも大きくなるから」

と他にも話していました(性教育をしたとは言えませんので)

途中で母がポラロイドカメラを持って

「みんなのチンチンの写真を撮りたいんだけど」

といい出し、みんな、一瞬戸惑いましたが

「写真を撮らせてくれたら、お礼にパンツを見せてあげる」

すると男子達は、母のパンティ見たさに、全員が手を上げて、写真撮影が始まりました

ひとりずつ壁に立って、カメラを股間に近づけて、シャッターを押して、カメラから出た写真を並べて、撮影が終わり

約束通り、母がスカートを捲ってパンティを見せました

その日の母のパンティの色は紫でした

男子達は母のパンティに顔を近づけたりして、パンティを観賞していました

気づけば夕方になっていて、クラスの男子達を玄関で見送る時に

「これからも、祐太と仲良くしてね」

男子達が帰って、僕は片付けをして、母は笑顔で撮影した股間の写真を笑顔で眺めていました

お風呂に入ると母も入って来て、今までにない笑顔で

「今日はいい日だった、たくさんのチンチンが見れたから」

「◯◯君達のチンチンの写真、何に使うの?」

「オナニーのネタよ」

その後にお風呂を出て、お店に行きました

いつもと変わらずに開店の準備をしていると、4人のホステス嬢が出勤しました

井上和香似のカナ

深田恭子似のサヤカ

加藤綾子似のジュンコ

田中みな実似のチハル

出勤の確認を取って、母以外の全員が服を脱いで、奥の部屋でセックスを始めました

カナ

キス➡️フェラ➡️顔面騎乗➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

サヤカ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

ジュンコ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️騎乗位➡️正常位➡️お腹に射精

チハル

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️正常位➡️バック➡️お尻に射精

セックスを終えて、お店の営業が始まり、しばらく勉強をして就寝

営業が終わる頃に目が覚めて、お客様が帰ったのを確認して、店内に出て、ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして、胸を揉んでお見送りをして、店内の掃除を始めました

母は売り上げの計算をして、両方が終えるとお店を後にしました

自宅に戻って、翌日(月曜日)の学校の準備をして、仮眠を取って、朝のお昼前に自宅を出て、外国人女性達のマンションへ

マンションに入ると、女性達は寝ていましたが、最後のセックスを始めようと、服を脱いでステファニーのベッドへ

ステファニーは起きていて、キスをして抱き、キャンディス・スワンポールに似ている、ステファニーとの最後セックスは寂しく感じながら、始めました

ステファニー

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️正常位➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️中出し

セックスを終えて、浴室に行き、シャワーでお互いのアソコを洗って、他の女性達とセックスを始めました

コンドームを着けて、10人の外国人女性達とセックスを勤しみ、膣内射精をするとコンドームを付け替えて、セックスを楽しみました

全員のセックスを終えて、疲れを感じて、裸のステファニーに膝枕をしてもらって、仰向けで横になると、外国人女性達は物足りない表情で、僕の股間にコンドームを着けて、騎乗位でセックスを再開しました

2時間くらい、騎乗位でセックスが続いて、膣内射精の回数分のコンドームを消費して、時計を見たら夕方の5時過ぎでした

ステファニーに起こしてもらって、一度ベッドへ

抱きついて、胸を揉んだり、乳首を吸って休憩をして

セックスを始めました

ステファニー(2回目)

キス➡️クンニ➡️フェラ➡️生で挿入➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️バック➡️正常位➡️中出し

アソコから出てくる精液をティッシュで押さえながら、浴室へ

他の外国人女性達は帰国する為に荷物をまとめたり、台所で料理をしたりしていましたが、全員は裸でした

浴室で洗いっこしていると、ステファニーが発情して股間を咥えたのでそのまま

ステファニー(3回目)

フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️正常位➡️バック➡️中出し

セックスを終えて、体を洗い直してリビングへ

テーブルにロシア料理が並んでいて、最後のロシア料理を裸で楽しみました

食事を終えると、ステファニーの荷物の整理を手伝い、手伝い終えて、リビングへ行くと、ステファニーを除く他の女性達がパンティを履いていました

食事を終えるとステファニーが抱きついて

ステファニー(4回目)

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️フェラ➡️生で挿入➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️中出し

ふたりで浴室に行き、シャワーでお互いのアソコを洗って、ベッドへ

布団の中でステファニーに抱きついて、語りながら睡眠

翌朝、僕が先に目が覚めて、ステファニーは僕が起きるのを待っていました

キスをして、胸を揉んで、乳首を吸ってセックスへ

ステファニー(5回目)

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️フェラ➡️生で挿入➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️バック➡️正常位➡️中出し

その後に浴室へ、ふたりでシャワーを済ませて、ステファニーや他の女性達にキスをして胸を揉んで、学校へ行く準備をしていると

ステファニー「あなたとのセックスは忘れない、今までありがとう」

とキスをされて、玄関で見送りをしてもらって登校しました

泣きたいのを我慢しながら学校へ行き、何事もなく授業を受けて、帰宅しました。

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