僕のセックスライフ  第11章

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どうも佐藤祐太です

高嶋ちさ子に似ている母に性教育を受けて、小学5年生の頃からお店のホステス嬢達とセックスを始めて、運動会の時期になり

運動会の日時も決まり、練習と勉強、お店でセックスの日々を過ごしていました

運動会が始まる2日前、僕はいつものように、運動会の練習をして、授業を受けて、普通の学校生活をしていました

学校から帰ると、自宅に内藤剛志みたいな主任が来ていて、運動会の食事を用意してくれる事になりました

注・主任の事は第1・4・5・7章を参照にしてください

その日はお店でセックスをする日でなかったのですが、主任が帰った後に

「さて、お風呂に入ろうか」

ふたりで、入浴を済ませた後にお店へ、お店に着くと、開店の準備を始めました

途中で4人のホステス嬢が出勤して来ました

井上和香似のカナ

綾瀬はるか似のエミ

加藤綾子似のジュンコ

矢部美穂似のリコ

入口に鍵をかけると、ホステス嬢達が服を脱いで、奥の部屋でセックスを始めました

カナ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

エミ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️正常位➡️バック➡️膣内射精

ジュンコ

キス➡️シックスナイン➡️生で挿入➡️騎乗位➡️正常位➡️お腹に射精

リコ

キス➡️フェラ➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

セックスを終えると、営業が始まって、宿題と勉強を始めました

2時間くらい勉強をしたら、睡眠を取って、目が覚めると営業がちょうど終わり、ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして、胸を揉んでお見送りをしました

母は売り上げの計算を始めて、僕はお店の片付けと掃除を始めました

そしてお店を後にして、途中でコンビニに寄り、自宅に着いて、登校時間まで少し仮眠を取って学校へ行きました

運動会を楽しみにしながら、授業を受けて、休み時間に友達とゲームの話をしていました

友達が嬉しそうに「こないだプレステ買ってもらったんだ」と話していて

注・プレイステーション2はまだ発売されていませんでした

僕は羨ましくなり「いいな~、僕のゲームは64とゲームボーイだけだよ」

友達「お前のお母さん、何でも買ってくれそうだから、おねだりしろよ」

父が生きていた頃の母は僕を溺愛して、欲しいのを何でも買ってもらえてましたが、父の他界した後に母は人が変わり、おねだりをするのが少し恐く感じました

その後にトイレに行き、立って用を足していると、隣から友達が僕の股間を見て「うお!、祐太のチンコデケー」と驚いてました

僕は普通に「そう?普通じゃないかな」と答えると

友達「どうやってデカくしたんだよ、俺のはこんなんだよ」と僕に股間を見せました

その時、他の友達が2人トイレに来て「お前ら何やってんだ?」と僕の股間を見て驚いてました

トイレの中には僕も入れて、4人いました

男子4人がズボンを脱いで、股間を見せ合うと、僕の股間がダントツで一番の大きさでした

友達がみんな「どうやってデカしたんだ?」等、他にも質問されて

僕は返答に困りながら「自然に大きくなったよ」と答えました

直後にチャイムが鳴り、教室に戻りました

学校が終わって自宅に帰ると、母がお風呂に入るところで、僕もお風呂に入りました

浴室で学校のトイレの事を伝えました

「お友達の名前とチンチンの大きさは?」

友達の名前と股間の大きさを母に伝えると、険しい表情で

「お店でセックスをしている事は、言ってないよね?」

恐ろしくなりながら

「言ってないよ、言えるわけないから」

「よろしい、さて、服を着て、お店に行くよ」

お風呂を出て、お店に向かいました

お店に着いて、開店の準備を母と2人で行い、終える頃に5人のホステス嬢が出勤して来ました

松嶋菜々子似のマナミ

加藤綾子似のジュンコ

田中みな実似のチハル

綾瀬はるか似のエミ

矢部美穂似のリコ

お店の入口に鍵をかけて、服を脱いで、奥の部屋でセックスを始めました

マナミ

キス➡️フェラ➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️正常位➡️バック➡️膣内射精

ジュンコ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️騎乗位➡️正常位➡️お腹に射精

チハル

キス➡️シックスナイン➡️生で挿入➡️騎乗位➡️正常位➡️お腹に射精

エミ

キス➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️正常位➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

リコ

キス➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

セックスを終えて、リコが部屋から出ると、母が来て

「明日は運動会だから、宿題をしたらすぐに寝なさい」

返事をしようとしたら、母がお店の営業を始めて、僕は宿題と勉強をして、就寝

目が覚めると、お店の営業が丁度終わる頃で

お客様が帰った後に店内に行って、ホステス嬢達にお疲れ様のキスをしながら胸を揉んで、ホステス嬢達のお見送りをしてお店に戻り

いつものように、僕は片付けと掃除、母は売り上げの計算をして、お店を後にしました

自宅に戻って、僕は体操着に着替えて、母はカメラや飲み物の準備をしていました

しばらくして、自宅を出て学校へ

主任やおっぱいパブの店長達が場所を取っていたので、驚きながら感謝をして、そして運動会が始まりました

主任達の応援を受けながら競技を頑張り、お昼を食べて、運動会は楽しく終わる事ができました

一度教室へ行き、佐伯先生が翌々日の時間割を伝えていて、有村架純のような笑顔で話していて、そんな先生を見ていると、股間がウズウズして来ました

先生が話終えて、僕は教室を出て帰り、母が車で待っていて、車に乗ると

「次の運動会に行くよ」

「えっ」

「外国人クラブのお姉さん達とセックスよ」

そして、学校を後にして、一度自宅に戻って、学校の準備をして、シャワーを浴びてから、外国人クラブの女性達が住んでるマンションへ向かいました

次の日は運動会の振替で学校が休みになったので、外国人クラブの女性達とセックスになりました

マンションに着くと、キャンディス・スワンポールに似ているステファニーが玄関に裸で立っていて、僕に抱きついて、ズボンを下ろして、股間を咥えてフェラを始め

僕はフェラをしてもらいながら、服を脱いで裸になると、ステファニーは股間を口から離して、僕をリビングに連れて行き、10人の外国人女性達が裸で僕を迎えて

全員にキス➡️フェラ➡️クンニをして、股間にコンドームを付けて、ひとりひとりのアソコに股間を挿入して、騎乗位・バック・対面座位・正常位でセックスを開始

膣内射精をしたらコンドームを付け替えて、セックスを続けました

2時間くらいで10人の外国人クラブの女性達とのセックスを終えると、疲れが出てきて、ステファニーに連れられて、ベッドに入り

仰向けで横になると、ステファニーが股がって股間をアソコに生で挿入して、騎乗位でセックスを始めました

疲れている割には、股間は元気で、ステファニーのアソコを刺激していました

体位を正常位にしようとしたら

ステファニー「ダメ、このまま」

騎乗位のままでセックスを続け、射精感が込み上げて来て、我慢できなくなり、ステファニーのアソコに中出しをしました

内心気まずくなりましたが、ステファニーは笑顔で僕を浴室に連れて行って、お互いの股間を洗いました

ステファニーがシャワーでアソコを洗っているのを見ながら、ソープ嬢が笑顔で「大丈夫よ、こうやって洗えば問題ないから」と話していたのを思いだし、ちょっと安心しました

注・ソープ嬢の事は第4章を参照にしてください

浴室を出て、裸でベッドに戻って、ステファニーに抱きついて、胸を揉んだり乳首を吸いながら、寝ました

翌朝、目が覚めると、裸で寝ているステファニーを見て、興奮を抑えながら、ステファニーの手を僕の股間へ

ステファニーの手の感触を股間に感じて、グングン勃起しました

同時にステファニーが目を覚まして、キスをして、股間を咥えて、フェラを開始

しばらくして、ステファニーが股間に股がって、騎乗位でセックスを始めました

コンドームはもちろん着けなかったので生です

騎乗位➡️バック➡️正常位とセックスを進めると、射精感が込み上げてきて、お腹に射精をしようとしたら、ステファニーが足を絡めていたので、中出しをしました

ステファニーのアソコに精液を出すと、僕はステファニーに抱きついて

「アソコに出しちゃった」

ステファニー「あなたのチンチン、素敵」

起き上がって、ふたりで浴室に行き、シャワーを浴びて、お互いの股間を洗い、浴室を出て服を着て、マンションを後にして自宅へ帰りました

お昼までに帰って来るように言われてたので、朝の9時頃に家に着きました

母が起きていたので、セックスの事を伝えて、ステファニーに中出しをした事を話すと

「あんた、中出しができるようになったの」

「中出し?」

「チンチンにコンドームを着けないで、アソコの中に射精する事よ」

他にも母としばらく話して、母は部屋で寝て、僕は部屋で宿題をしました

夕方近くまで宿題と勉強をして過ごし、母は夕食を用意してお店に行き、僕は夕食を済ませて、お風呂に入って、腰にタオルを巻いて裸で夜を過ごしました

戸締まりを確認して、部屋に行って、股間丸出しで学校の準備をして、全裸でベッドに入って寝ました

翌朝、6時に目が覚めて、腰にタオルを巻いて、階段を下りてリビングへ行くと、母がお店から帰って台所にいたので、タオルを取って

「お母さんおはよう」

「おはよう、裸でいたの?」

「うん、裸が気持ちいいから」

朝食を食べて、服を着てランドセルを背負って、母に見送られて学校へ

何事もなく過ごして放課後、家に帰ると、母はまだ寝ていて、僕は部屋に行って宿題と勉強をして、終わる頃に母が部屋に来て

「ちょっといい?」

「うん」

ズボンを脱いで、母の隣に座ると手コキを始めて

「再来月(11月)から、アサミちゃんがこのお家に住むから」

「そうなの」

「住んでいるアパートが取り壊しをする事になってね、部屋を出ないといけないの」

その話を聞いて、嬉しくなりましたが

「後ね、残念な話もあるの」

「なに?」

「外国人クラブが来月で閉店する事になったの」

「どうして?」

理由を聞くと、外国人クラブの店長がギャンブルで借金をして、その返済の為にお店の売り上げをごまかしていた事が発覚

それに母や主任が激怒して、外国人クラブの店長は解雇、次の店長が決まらない理由で閉店する事になりました

落ち込むと

「仕方ないでしょ、責任者になる人がいないと、お店の経営はできないんだから」

手コキをやめると、ズボンを履いて、お風呂に入ってお店に行きました。

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