初めまして佐藤祐太です
僕は小学5年の頃から、母から性教育を受けて数人のホステス嬢とセックスをしました
うちの母は経営者で夜のお店を5件経営してました
父はいましたが、小学4年の夏休みに交通事故で他界してから、母とふたりで暮らすようになり、生活が変わりました
父が他界後、母が父に変わってお店を経営する事になり、僕は身長が少しずつ伸び、母が変わりました
母は高島ちさこに似ていて、お店の経営もやり手で厳しくなりました
学校から家に帰ると、母が突然ズボンを下ろして、股間を手コキしながら「これから身長も伸びるから、チンチンを大きくする努力をしなさい、クラスで一番大きいチンチンにするの」と厳しい口調で言い出し、この頃から僕の暮らしが変わり始まりました
母言う事は絶対なので逆らえず、股間を大きくする努力をしました
母が用意したペニス吸引機で股間を吸引したり、アダルトビデオを見ながら皮を剥いてオナニーをする等、勉強の合間に努力しました
スケジュールも組まれて
1朝から夕方まで、学校と勉強、友達との付き合いを続ける
2夕方から夜、チンチン丸出しでオナニーを徹底
3オナニーをする時はアダルトビデオを見て、セックスの勉強
とスケジュールを守りながら過ごしました
次第に僕の股間は少しずつ大きくなり、包茎も改善して、小学4年の3学期が終わる頃に射精も始まりました
春休みに入ると、夜に母がお店に行く時に「一緒に来なさい」と僕もお店に連れて行かれました
お店に着くと、そのお店は母が経営してるスナックで、美人のホステス嬢が働いており、お店には男性スタッフはおらず、母とホステス嬢だけでした
お店の奥に部屋があり、室内にはベッド、テレビとビデオデッキ、VHSのアダルトビデオ、ローション、コンドーム等のアダルトグッズが揃えてありました
母は腕を組んで、強ばった表情で「今日から、お店で働くおねえさん達とセックスしなさい、ミーティングだからおいで」と客席に行きました
店内でホステス嬢達に挨拶にして
母が僕の両腕を後ろに回して紐で縛り、ズボンとパンツを下ろして、「この子のチンチン大きいでしょ、将来はアダルトビデオの男優にしようと思うの、みんなも協力しなさい」と話し
ホステス嬢達はみんな僕の股間を見ながら「すごい、大きい、皮剥けてる」と驚いてました
母は「みんなにも話しておくけど、祐太とセックスをしたら人には特別手当でお給料に加算するから」と話すと、ホステス嬢達は全員がセックスしたい手を上げて僕の奪いになりました
母から「祐太、初めてのセックスで童貞は卒業だから、あんたが見て一番キレイなおねえさんを選びなさい」と言われて
ホステス嬢の中に井上和香に似ている娘がいたので、指を指して「このおねえさんにする」と言い、ふたりで奥の部屋に行きました
室内で服を脱ぎ➡️キスをして➡️胸もみ➡️ホステス嬢の乳首を愛撫➡️フェラをしてもらい➡️ホステス嬢のアソコを愛撫➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精でセックスを楽しみました
これまで見ていたアダルトビデオの中にモザイクがないのがあって、練習をしたかいがありました
セックスを終えて、ホステス嬢に股間を拭いてもらってると
母が別のホステス嬢を連れて来て、「次はこのおねえさんとセックスよ、話し合って決めた事だけど、おねえさん達とのセックスは1日全員ひとりずつね」と僕に伝えてお店に戻りました
その日から、母はお店のホステス嬢達に新しい規則を作っていました
お店で働く為の規則
1彼氏がいないこと、いたら別れること
2自分のアソコを息子のちんちん専用にすること
3息子がお店にいる日は必ずセックスをする
4息子とセックスをする時はピルを必ず服用すること
5新人の娘は陰毛を剃ること
春休みの間は、平日に昼は学校の友達と遊んで、夜はお店でホステス嬢達とセックスをして過ごしました
春休みが終わって学校が始まると(小学5年に進級)、ホステス嬢達とのセックスは一週間に1~3日程度になり、平日に学校が早く終わる日は友達と遊んで宿題をして、夜お店に行きました
この事がホステス嬢の間で広がり、次第に他のお店のホステス嬢も僕とセックスをしたいと寄って来るようになり、僕には敬語で話して接するようになりました
僕もセックスのテクニックが上達し、コンドームを着けないで生で挿入し、体外射精もできるようになりました
最初はホステス嬢と接する時は◯◯さんと言って、歳上なので敬語で話してました
次第に母が「立派なチンチン持ってるんだから、お店のおねえさん達は呼び捨てで呼んで、敬語話さなくていい」と言われて、ホステス嬢達に敬語を使わなくなりました
ゴールデンウィークに入る頃に、社会交流と言われて母に連れられて、自宅から15分くらい歩いたらとあるお店に着きました
お店の前に内藤剛みたいな男性がいて、彼は僕の手を取り「坊っちゃん私が案内をしますのでよろしくお願いします」と挨拶をして、その人の案内でお店に入りました
店内は奥にステージがあり、セクシーな衣装を来たブロンド髪の外国人の女性従業員がたくさんいて、彼女達は僕に色気たっぷりに歓迎してくれました、僕の股間が元気になったのは言うまでもありません
男性は僕に「坊っちゃんには、キレイな娘を着けますので」と、ステージの前の席に案内されて着席しました
母に男性の事を聞くと「あの人はうちの従業員で主任の立場にいるのよ」と答えました
主任は「よろしくお願いします、私はどんな呼び方をされても構いません」
僕は「主任、このお店は大人の人が来るんですよね?」と聞くと、主任は明るい笑顔で「坊っちゃんには特別ですよ、立派なイチモツをお持ちなので、この席は坊っちゃんのプライバシーを確保してますから」と笑ってました
席に着くと、お店のホールスタッフが来て「坊っちゃんお飲み物は何になさいますか?」と聞いて来たので、コーラを注文して、届いたコーラを飲みながら、店内を見ていたら
外国人女性達が僕をチラチラ見ていました
主任が「坊っちゃん、この娘はステファニーです、ごゆっくりどうぞ」とひとりの外国人女性を連れて来ました
席は僕とステファニーとふたりだけになりました
ステファニーはポロリしそうな衣装を来ていて、僕に抱きついたりキスをしてきました
ステファニーは日本語も話せてスタイル抜群の美人で、僕の太ももをさすりながら「あなたのチンチン大きい?、毛は生えてる?」とエッチな質問をしてきました
僕は「うん大きいよ、毛はまだ生えてない」と答えました
その他色んな話をしてると、ステージに女性達が移動しました
ステファニーは僕のズボンの上から股間をさすりながらキスをして「私を見てて」とステージに立ちました
その後に店内が暗くなり、ショーが始まりました
女性達は脱ぎながら踊り裸に近い状態になり、ポールダンスを披露しました
ショーが終わるとステファニーが席に戻り、直後に主任が来て「坊っちゃんお時間です」と声をかけられて、少し切なくなりました
ステファニーと別れて、お店を後にしました
自宅に向かうタクシーの車内で母が口を開き「さっきのお店はうちが経営してるから」と話してました
翌日から、お店でホステス嬢達とセックスを楽しみ、お昼は学校の友達と過ごす日々になりました。「」#オレンジ