前回、僕が亡くなったお父さんによく似ていると言うことで親しくなり、身体
の関係となったことを投稿しましたが、その後付き合うようになりゴールデンウ
イーク中はほぼ毎日一緒にいてセックスを繰り返しました。
美奈ちゃん小柄ですがほんと精力が凄くて、毎日5発くらい連日でした。毎日で
すと、精力が強い僕でも3回くらい射精するときつくなってくるんですが、美奈
ちゃんの手コキ、パイズリ、そして亀頭に絡みつき吸い付いてくる名器に結局射
精させられるのでした。
今回はGWの翌週の事です。僕の出張があり1週間会えない日が、美奈ちゃんか
ら帰ってくるまでは抜いちゃダメと言われていて、僕はそれを真面目に守りまし
た。
オナニーを覚えてから1週間も射精しないことなんてありませんでした。3日目
くらいがきつくてもうオナニーしてしまおうかと思いましたがなんとか1週間我
慢しました。
出張から帰って来た日は昼間でしたが帰宅することが出来ました。
美奈ちゃんはこの日休みをとっており、僕のアパートで待っていました。
玄関を開けて会うなり
「おかえり」
「ただいま」
と言うなり抱き合いました。
1週間しか経っていませんが、懐かしい美奈ちゃんの柔らかい身体、爆乳が押
し付けられます、そしていい匂い、もうたまりませんでした。
美奈ちゃんもそう思っていたのか既にズボン越しに僕のものを弄っています。
「凄い、雄ちゃんもうおっきくなって固い」
「1週間我慢してたから」
「ほんとにしてたの?」
「うん我慢してた」
「えらいね、もう開放してあげなきゃ」
そのまますぐにベッドへ、全部脱ぎ、僕が寝かされます。
上になった美奈ちゃん
「雄ちゃん凄い、こんなにおっきかったっけ」
「うん、そんなに?」
「前より大きい気がする」
「そうかな」
「うんおっきい、普通でもデカかったのになんかさらに成長してる」
「そうなんだ」
「でもこれだとすぐ逝っちゃうね」
「多分」
「どれくらい精子出るかな」
といいながら竿を掴み裏筋に舌を這わす美奈ちゃん
「あ~ピクピク凄い、気持ちいいの」
「めっちゃいい」
「我慢汁もべちゃべちゃ、凄い」
我慢汁を亀頭や竿に塗りたくられしごかれるともう限界。
ここまでわずかな時間だったと思いますが、もう逝きそうに。
「やばい、もう逝きそう」
「もう逝っちゃう?」
「うん逝く」
「ちょっと待って、このまま出す、パイズリしてあげよっか」
「もうこのまま出したい」
「わかった」
ゆっくりしごく美奈ちゃん。
「あ~かたい、何か逝きそうね、逝っちゃうよこれ、逝って」
「あ~、逝くよ、逝く~」
少しも我慢できず射精しました。
「あ~凄い、凄い出た、えっ、顔まで飛んでる、凄い」
そうなんです、勢いよく出た精子は自分の顔まで到達していました。まさにセ
ルフ顔射でした。
「見て凄い」
自分のお腹の方を見ると、ドロッとした黄色味がかった濃い精子が大量に、そ
こからやや薄めの精子が胸、首、そして顔に。
「こんなの見たことない凄い」
お腹のドロドロ精子をティッシュできれいに拭き取ってくれる美奈ちゃん。
そして顔面の精子は舐め取ってくれます。そのまま激しいキス。
「もう我慢できない」
美奈ちゃんがそのまま上になります。
「あ~、ちょっと、太い、マジ太くて凄い」
「大丈夫?」
「うん、あ~入った、きつい」
亀頭が入りました。久しぶりの美奈ちゃんのおまんこ。
美奈ちゃんもこれまでにないくらいべちゃべちゃに濡れていました。
おまんこの中もうたまりません。
温かくて、ぬるぬるで、締め付けられて、
美奈ちゃんがゆっくりと腰を落として行きます。
奥まで入りました。
「入った、入ったおっきい、雄ちゃんのおっきくて凄いの」
僕もこの時点で既に射精しそうでした。1回出したばかりですが、全く我慢で
きそうにないです。
ゆっくりと動き出す美奈ちゃん。
「あ~凄い、凄い」
「美奈ちゃんやばい」
「また出そうなの?」
「うん、美奈ちゃんのめっちゃ気持ちよくて」
「いいよ、いっぱい出して」
少し動いたところで
「あ~逝くよ、また逝く」
美奈ちゃんの手コキで射精。
「あ~、あ~、凄いまたこんなに出てる」
普段の1回目より濃い精子でした。
「ごめんぜんぜん我慢できなくて」
「いいよ、1週間も我慢してたんだから」
「何回でも逝ってね」
そう言ってまた上から挿入する美奈ちゃん。
今度は下から爆乳を揉みあげたりする余裕が少し、
「あ~気持ちいい、2回も出してるのに、おっきい」
爆乳の揺れが凄いです。
美奈ちゃんも早漏、間もなく
「あ~逝っちゃう、気持ちいい、逝くよ、逝く、逝く、逝く~」
美奈ちゃんぶるぶるして逝きました。
「雄ちゃんの凄い、凄いの雄ちゃんの」
また腰をふる美奈ちゃん。
「あ~、また逝くよ、逝っちゃうの、逝くの」
「僕も逝きそうだ」
「逝って、雄ちゃんも逝って、わたしも、逝く~」
2人同時に逝きました。
「中に出ちゃったよ」
「うん大丈夫な日だからいいの」
チンポ抜くと
「凄い、これ3回目よね、まだこんなに出てる」
美奈ちゃんのおまんこからまだ大量の精子が出ていました。
こんな調子でご飯も食べず、お風呂も入らずひたすら求めあいました。
それから数時間後にお風呂に入りご飯を食べくつろぎました。
出張と激しいセックスで僕はいつの間にか眠ってしまってたようで・・・
気が付くと美奈ちゃんが僕のチンポをジュルジュルしてます。
「えっ」
一瞬訳が分かりませんでした。さっきのHの続き?いやお風呂入って、ご飯食
べて、それから・・・そうか眠ってしまってたのか。
思い出した頃には、もう美奈ちゃんが上から挿入していました。
「あ~おっきいの、まだまだかたくて、凄い」
さっきまで激しくセックスして何回も射精したのに、少しの休憩で、もう復活
して、さらに射精までしそう。
「あ~、気持ちいい、雄ちゃんの凄くいいの、逝っちゃう、逝くよ」
美奈ちゃんビクビク痙攣して逝きました。
「美奈ちゃん僕も」
「逝くの、逝って、雄ちゃんも逝って、中に出して」
美奈ちゃんまた腰振って、
もう秒殺でした
「逝く~、逝くっ」
簡単に斜視させられました。
「出てる、いっぱい出てる」
ここからまた第二幕が始まりました・・・
そして翌日に美奈ちゃんを家まで送りました。家まで送ったのは初めて。
家の前につくとお母さんがいました。
降りて挨拶だけしました。美奈ちゃんが僕の事はお母さんに言ってるみたいで
した。
だからお母さんが僕を見る目も驚いたようにじ~と見ていました。
「ごめんなさい、美奈のことよろしくね」と言われました。
お母さんも僕が亡くなったご主人に似ているのでびっくりしたんだと思いまし
た。
先週美奈ちゃんのお家に食事に呼ばれたので、次回はその時の事を書きたいと
思います。