僕にオナニーを教えてくれた結衣さんと明那さんと初体験

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オナニーとエッチなことを友達のお姉さんとその友達に教えてもらったあと、中学2年生となった僕は結衣さんと明菜さんと初めて…

【登場人物】

結衣さん(僕の好きな人)

明菜さん(結衣さんの友達)

雄也(僕の友達)

━━━━━━━━━━━━━━━

あの日から2年が経とうとしている。

僕は中学二年生になった。

2年前、結衣さんと明菜さんに教えてもらってから僕はそういう事を調べ始めた。

雄也も同じだ。2人は思春期真っ只中で、AVを見ながら何回もオナニーした。

とある日の夏、雄也の家に泊まりに行くことになった。

夏休みで雄也は部活をしているが僕は何もしていない。

たまたま時間が合ったので泊まることになった。

昔のようにゲームをしたりして遊んだ。

とある日の朝、僕は出してもらった朝食を食べていた。

すると2階から誰かが降りてきた。

結衣さんだった。

「ふぁぁ〜おはよ〜」

「あっ、結衣さん。昨日からお邪魔してます。」

「あら!○○くんじゃん!久しぶり〜♡」

結衣さんは大学で少し離れたところに通っているため、なかなか会う時がなかった。

Tシャツに短パン、眼鏡姿の結衣さんは新鮮だった。

「雄也から聞いてるよ〜。」

「そうですか。結衣さんは夏休み?」

「そう今日から〜。しばらくはいるよ〜」

と言うと僕の向かいに座り、「いただきます」

朝ごはんを食べ始めた。

今日のお昼頃僕は家に帰る予定なので、サッとご飯を食べて2階の雄也の部屋に戻った。

ドアを開けると雄也はまだ寝ていた。

僕は起こさないように荷物を片付けた。

すると後から「わっ!!」と脅かされ、僕はビクッとした。結衣さんだった。

「びっくりした??笑」

「はぁ〜びっくりした〜!」

「あはは!ごめんごめん!」

「もうやめてくださいよ〜」

「ごめんって!」

そういうと結衣さんは僕の隣に来た。

すると小さい声で、

「ねぇ、まだ時間ある?」

「あと3時間くらいは…」

「久しぶりだしさ…私の部屋来ない?」

僕はドキドキした。結衣さんの部屋に行くのは小学校ぶりだ。

「はい…行きます…」

そういうと結衣さんは僕の手を引っ張り、部屋に招いた。

変わらず綺麗な部屋で、いい匂いもする。

「ここで勉強会した以来でしょ!」

「そうですね〜懐かしい〜」

そういうと結衣さんはゆっくり近づいてきて、

「エッチな勉強したのもここだよね…♡」

「…そうですね……」

「気持ちよさそうな顔して、可愛かったなぁ…」

「そんな子が私より背も高くなっちゃって…」

「顔も大人っぽくなっちゃって…」

「結衣さんも…その…綺麗になりましたね…」

「あら!嬉しい!雄也なんてそんなこと言ってくれないのに!」

少しだけ沈黙の時間が流れた。

部屋が熱いのか、結衣さんの首筋に流れる汗がエロかった。

すると結衣さんは僕に抱きつき、耳元で囁く。

「ねぇ…エッチな勉強してからさ、自習はしたかな??」

「そうですね…色々と…」

「ふーん。そうなんだ……」

「結衣さんたちのこと忘れられなくて」

「ずっとお2人を想像してました…」

すると結衣さんはふふっと笑い

「明後日さ、明那と久しぶりに遊ぶんだけど…」

「良かったら来る…?」

「雄也その日の朝から4日間くらい部活の合宿でいないし…」

僕は迷わず頷いた。

「じゃあ明後日、10時に家においでよ…」

そういうと結衣さんは僕のちんこをさわさわっと触り、部屋を出た。

━━━━━━━━━━━━━━━

〜2日後〜

僕は10時に、雄也の家に来た。

外に車がないので、親さんも出かけているのだろう。

チャイムを鳴らす。結衣さんが出た。

「おっ!今行くねー」

ドアが開いた。

「いらっしゃい!」

「お邪魔します!」

そのまま2階の結衣さんの部屋に行くと、明菜さんがいた。

「久しぶりじゃん!というかでか!」

僕は中学二年で177cmになっていた。

「ちょーっと前まであたしと同じくらいだったのにねぇ〜」

「発言がおばさんだよ〜笑」

と3人で笑った。

そしてお菓子を食べながらお喋りをして、またそういう話になった。

「私たちが仕込んじゃったからなぁ笑」

「仕込んだって笑。でもそうなるのかな〜」

「んで?今日はまたお勉強に来たの?」

と、明菜さんはわかったかのように質問した。

僕は顔を赤くしてうなずいた。

「顔真っ赤だよ〜かわいい〜♡」

「ほんと!かわいいなぁ〜♡」

そういうと2人はソファの真ん中に僕を座らせ、両サイドに2人が座った。

そして僕に「私ら抱き寄せて♡」といい、僕は2人の肩に手を回し、抱き寄せた。

「え〜、すごい包容力なんだけど〜」

「私も思った!もっとぎゅーっしてよ〜」

2人は僕に密着した。

結衣さんのサラサラの黒髪からふわっと香る匂いがめちゃくちゃいい匂いだった。

反対を向くと明菜さんの茶髪のボブヘアーからも、結衣さんとは違ういい匂いがした。

「あの…2人ともいい匂いしますね…」

「そう?ありがと♡」

「どっちの方が好き??♡」

「……どっちも好きです…」

そういうと2人は目を合わせてより密着してきた。

「○○くんはさ…どこまで勉強したのかな?」

「えっと……一通りは……」

「ふーん、Hな動画とかみて?」

「……はい……」

「じゃあ実践練習だね…」

そういうと2人は僕にさらに近寄り、結衣さんはちんこを、明菜さんはタマの方を触りだした。

僕のちんこはみるみる勃起していく…

「はぁ……はぁ……」

「すっごい…大きいね……」

「気持ちよさそう……」

そういうと僕にズボンを脱ぐように言った。

僕はズボンをぬぎ、パンツも脱いだ。

ガッチガチに勃起したちんこがあらわれた。

「すっごーい!めちゃおっきいね!」

「これは凄いなぁ…♡」

「そんなに見ないでください……」

「これからもっと見ちゃうよ♡」

そういうと結衣さんは手コキを始めた。

優しくも激しい手コキは気持ちよかった。

明菜さんは僕のTシャツをめくり、乳首を舐め始めた。

舌使いが上手すぎて乳首もビンビンになってしまった。

「筋肉質なんだね……」

「かっこいいボディじゃん…」

「ありがとうございます…はぁ……はぁ……」

すると結衣さんは僕の上に跨った。

そして僕にTシャツの下の方を持たせて、

「○○くんが脱がせてよ…♡」

「結衣エロすぎ〜♡じゃあ私ちんこ独り占めしよ〜」

と言うと明菜さんは僕の股の間に座った。

僕はゆっくりと結衣さんのTシャツをまくりあげる。

すると結衣さんの美巨乳がぷるんっとあらわになった。

結衣さんのおっぱいは形もよく、大きい。

まじまじと見てしまった。

「脱がされちゃった〜♡」

と言うと僕の腕を結衣さんの後ろにまわし、

「ブラも取って……♡」

と、僕にブラジャーを外させた。

「ぷちんっ」と音がし、ブラジャーがはずれた。

するとピンク色のきれいな乳首が見えた。

僕はさらにガチガチにした。

「すげぇ……」

「ねぇ……舐めて……」

そういうとおっぱいを僕の顔に近づけた。

汗と結衣さんの匂いでさらにエロかった。

僕は結衣さんの乳首を舌で舐め始めた。

「んっ…♡ん……♡」

舌で円を描くように乳首を舐めた。時々舌で弾いたり、軽く口に含みしゃぶった。

「んんっ……♡すごい…♡上手くなってる…♡」

「じゃあこちらもやるね〜」

そういうとちんこが明菜さんの口の中へ入っていた。

「ジュルッ…♡ヌポッ♡ヌポッ♡」

と、まとわりつくようなフェラをしてくれた。

「んんっ……んんっ……あぁ……」

「気持ちよさそうだねぇ〜♡」

すると結衣さんはさらにTシャツをまくり上げて、

「もっと舐めて…♡」

「……はい…」

今度は強めに吸ったり、じっくりとこねくり回した。

「ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡にちゃにちゃ♡」

と、結衣さんのおっぱいを好き勝手にする。

「んんっ♡きもちいぃ…♡」

「腰がガクガクしてきた…♡」

そういうと明菜さんが後ろから言った

「結衣だけずるいぞ〜!私のもやってよ〜」

「じゃあ次私がしゃぶるね…♡」

と言うと、明菜さんが僕の上に跨り、結衣さんが股の間に入った。

「はいどうぞ♡」

そういうと明菜さんは自らTシャツをまくり上げ、おっぱいを見せた。

結衣さんとは違い、柔らかそうなデカ乳だった。

僕はブラジャーをとり、むしゃぶりついた。

明菜さんの巨乳を揉みながら、乳首に吸い付いた。

「あっ…♡待ってこれ凄いかも…♡」

「すごくない?めっちゃ気持ちいいの!」

「すごい…♡しゃぶりつかれてる……♡」

結衣さんの時とは違い、

「ぢゅぱっ♡ぢゅぱっ♡ぢゅぱっ♡」

強めにしゃぶった。

そして僕のちんこは、結衣さんの口の中に入っていた。

こちらも明菜さんとは違い、吸い付くようなフェラでエロい音をわざとたてながら

「ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡」

貪るようにしゃぶられている。

「あっ…だめっ…出ちゃう…」

そういうと結衣さんはフェラをやめた。

明菜さんも僕から離れ、2人とも股の間に入った。

すると2人で手コキをしながら、僕に質問した。

「ねぇ…どっちのお口に出したい?♡」

「えっ……それは…どっちも…」

「それはダメ!どっちかだけなの〜♡」

「えええっ…どうしよう……」

「あー、○○くんの精子飲みたいなぁ…♡」

「あたしの口にたーくさん出していいよ…♡」

僕は悩んだ。けどやっぱり結衣さんのことが好きだった。

「結衣さんに飲んで欲しい……」

「まぁそうなるだろうね笑」

「うふふっ…わかった…♡」

そういうと結衣さんはまたしゃぶり出した。

明菜さんはタマの方を舐めてくれた。

美女ふたりに舐められるのは最高だった。

この日のためにオナ禁してきたのでかなり溜まっている僕はもうイキそうだ。

「結衣さん…出ちゃう…出ちゃうよぉ…」

結衣さんは口からだし、ゆっくりと手コキをしながら

「イクっていうの…♡わかった?」

「はい……」

そういうと結衣さんはまたしゃぶり出し、

「ジュルッ♡グボッ♡グボッ♡グボッ♡」

と本気のフェラをし始めた。

「結衣さん…イクっ…出るっ…」

僕は結衣さんの口の中に容赦なく射精した。

5秒ぐらい出っぱなしだった。

「おおっ……すげぇ…おぉぉ……」

と僕は余韻を味わっていた。

「チュポン♡」と結衣さんが口を離し、中を見せた。大量の精子が口の中にあった。

それを結衣さんは「ゴクッ…」と飲んだ。

「すっごいでたね…めちゃくちゃ濃厚…♡」

しかし僕は勃起したままだった。

すると明菜さんが股の間に入った。

そしてニヤッと笑うと

「新しいことしようか…♡」

「新しいこと……?」

そういうと明菜さんはおっぱいを出し、僕のちんこを谷間に挟んだ。

柔らかい明菜さんのおっぱいがちんこを優しく刺激した。

「パイズリっていうの…♡」

そういうと明菜さんは唾を谷間に垂らし、ゆっくり上下に動かした。

「にちゃ…♡にちゃ…♡」

とエッチな音が聞こえる。

「明菜さんのおっぱい…すごい…」

「気持ちいい…なにこれ……」

するとソファに座る僕の後ろに結衣さんがたっていた。

そして上から僕の乳首を指でクリクリし始めた。

「あっ…結衣さん…今ダメっ…」

「気持ちいいの…?♡」

「気持ちいい……」

すると結衣さんは耳元で優しく囁いた。

「○○くんのちんぽ…ガチガチだね…」

「明菜のおっぱいに包まてれビクビクって♡」

「明菜のパイズリ気持ちいいの…?♡」

「気持ちよすぎます……」

「じゃあそのままおっぱいにかけちゃおっか♡」

そういうと視線で明菜さんに合図を出した。

明菜さんはさっきとは違い、上下をさらに大きく動かし、強めに挟んだ。

「あっ…また出ちゃう…」

「出ちゃうじゃないでしょ…?」

「イクっ…イッちゃう…」

「でも出したら明菜のおっぱい汚れちゃう…」

「どうしよう…出ちゃう…イッちゃう…」

すると明菜さんは僕に向かって言った。

「いいよ…いっぱい汚して…♡」

「ビューってだしちゃお…♡」

僕は我慢できなくなった。

「あぁぁ!!イクっ!!イクっ!」

「どこでイクの…?♡」

「おっぱいでイッちゃう!!」

「誰の?」

「明菜さんのおっぱいでイッちゃう!」

「よく言えました…♡」

結衣さんは僕にキスをした。

口の中をものすごい勢いで結衣さんの舌が舐め回す。

「んーーーっ!!んーーっ!!」

僕はまた大量に射精した。

明菜さんのおっぱいはドロドロになった。

「すっごい出たじゃん…♡」

「気持ちよかったね…♡」

2人は僕の頭を撫でてくれた。

まだ僕のちんこは勃起していた。

ガッチガチだ。

「…絶倫…なのかな…?笑」

「多分そうだね…笑」

そういうと2人は僕をたたせて、2人はソファに座った。そしてカバンからコンドームを出した。

「さてと…最後のお勉強かな…」

そういうとコンドームを咥え、僕のちんこにフェラで装着した。

そして2人とも声を揃え、

2人「どっちとSEXする…?♡」

と言った。

すらっとしたボディにおおきめおっぱい、サラサラヘアーの大好きな結衣さん。

引き締まりつつも肉付きのいい体型で結衣さんよりおっきなおっぱい、パイズリで僕をメロメロにした明菜さん。

僕は迷ったが、小さい声で、

「結衣さん…」

と言った。

すると明菜さんは僕の背中に周りの、後ろから押して結衣さんの前まで僕を移動させた。

そして明菜さんは耳元で僕を誘惑した。

「結衣のおまんこ、トロットロだよ…♡」

「その勃起した凶暴ちんぽで結衣のこと…」

「いーっぱい愛してあげて…♡」

そういうと明菜さんは結衣さんの足を広げさせた。結衣さんは顔が真っ赤だ。

「あの、初めてで……」

「○○くんの初めて私でいいの…?」

「……結衣さんがいいです…」

「結衣のこと大好きだもんね!」

僕はうなずいた。

すると結衣さんは僕を抱き寄せ、ちんこをまんこに誘導した。

「そのまま腰を前に出して……」

僕は言われた通り腰を前に出した。

「ヌプッ…♡」と音を立て先端が入った。

「いいよ…もっと来て…♡」

そういうと結衣さんはさらに僕を抱き寄せた。

その勢いで僕のちんこは全部入ってしまった。

「あぁぁぁ……なんだこれ……」

「すっご……おっきい…奥に届いてる…♡」

結衣のまんこは弾力があり、ちんこの全部を刺激してくる。

僕は気持ちよすぎて動けなかった。

すると明菜さんが僕の後ろに周り、腰を強制的に動かした。

「あっ!待って!明菜さん!待って!」

「ダメだよ〜♡結衣を気持ちよくしないと…♡」

僕は慣れないながらピストンを始めた。

「ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡」

結衣さんの僕の腰が当たる音がエロかった。

ふと結衣さんを見ると、目を閉じ顔を紅潮させ、

「すごいっ…♡あっ…♡んっ…♡やんっ…♡」

と喘ぎ声を上げていた。

僕はピストンしながら、結衣さんのおっぱいを見た。腰を振る度にぷるんっぷるんっと揺れるおっぱいで、さらに勃起した。

「○○…くん…♡すごいよ…♡気持ちいい…♡」

そういうと僕を抱き寄せキスをしてくれた。

口はキス、体にはおっぱいが当たり、ちんこはまんこに締め付けられ、最高だった。

「またイクっ…イッちゃう…」

すると明菜さんが耳元で言った。

「何でイクの…?」

「結衣さんのおまんこで…」

「おまんこで何してるの…?」

「SEXです…」

「結衣とのセックスでおまんこの中でイクって」

「結衣の耳元で言ってあげな…♡」

そういうと僕を押し倒し、結衣さんと密着させた。

「結衣さん……結衣さん……」

「○○くん…気持ちいいの…?♡」

「もう…結衣さんのおまんこで…イッちゃう…」

「いいよ…私のおまんこでいっぱい気持ちよくなって…♡」

僕はピストンを早くした。

「ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡」

結衣さんの奥の方を突いた。

「はぁぁ…イクっ…結衣さんイくよ…!」

「あっ!♡奥すごいっ!♡○○くん!♡」

結衣さんは僕をきつく抱きしめ、まんこを締め付けた。

「結衣さん…結衣さん…好きっ…好きっ…」

「私も好きっ♡、○○くん!♡、好きっ♡」

「イクっ!イクっ!結衣さんの中に出すっ!」

「はぁぁ!イクイクイクっ!♡」

僕は思い切り射精した。

どくどくと尿道を精子が流れていくのがわかる。

まだ止まらない。僕は奥の方にずっと押し付けた。

結衣さんも体がビクッビクッとなっていた。

「はぁ♡まだ出てる…♡イカされちゃった…♡」

「おぉぉ…結衣さん…結衣さん…」

しばらく密着して、離れた。

まんこから抜き、コンドームを見た。

大量に出されていた。

「すっごーい…こんなの出したら1発だね…♡」

すると後ろで何やら音がする。

「クチュクチュクチュ…♡」と。

振り返ると明菜さんが自分で手マンしていた。

「結衣だけずるい…♡私もしたい…♡」

僕はその姿に興奮し、また勃起した。

コンドームをつけ、ベットの上で横になる明菜さんに襲いかかった。

正常位のまま、ちんこをねじ込んだ。

明菜さんのまんこはふわっふわで、ちんこにまとわりつくような感じだ。

「あっ…これすごいね……♡」

そういうと明菜さんは僕を抱き寄せ、腰に足を絡ませた。

僕は必死にピストンした。

明菜さんのまんこが僕のちんこを飲み込んでいく。

「おっきいね…♡全部気持ちいい……♡」

すると結衣さんが後ろに来て囁いた。

「明菜はね…恋人繋ぎするとイチコロだよ♡」

僕は直ぐに明菜さんと恋人繋ぎをした。

「それはダメだよ…♡はぁぁ…無理…♡」

あきらからに態度が変わった。

そのままピストンを激しくした。

「待って!♡んっ!♡やっ!♡それはダメっ♡」

「すごっ!♡私もイッちゃうかも!♡」

「明菜さん…好きっ…♡」

「それ反則…私も好きになっちゃう…♡」

「なって…明菜さん好きっ…好きっ…♡」

「もうダメっ♡○○好きっ♡イッちゃう…♡」

「僕もイッちゃう…明菜さんのふわふわまんこでイクっ!!!」

「イクっ♡イクっ♡イッちゃう!!♡」

そして僕はまた中で射精した。また奥に思い切り押し当て、出し続けた。

明菜さんは体をビクビクさせたまま、

「はぁ…はぁ…」

と意識が朦朧としていた。

まんこから抜くと、また大量の精子が溜まっていた。

僕はそのまま明菜さんにのしかかった。

「う゛ぅ〜重い〜」

「2人とも大丈夫…?」

「ちょっと休みましょう……」

3人とも疲れてしまい。少し休むことにした。

エアコンがついていたので僕は2人にタオルケットをかけてあげた。

「ありがと♡」

「そりゃモテるわ♡」

そう言ってしばらく3人で話した。

その後、2人はやりたいことがあるといい、色々なプレイをした。

まずは結衣さん。

腕を拘束し、おっぱいを同時に2人で責めて欲しい、との事だった。

椅子に座らせて腕をバンザイさせて縛った。

そして僕と明菜さんでゆっくりとおっぱいを責める。

僕は揉みしだき、明菜さんは乳首を舐め始めた。

「どうしよう…これやばい…♡」

「○○…一緒に乳首舐めちゃお…♡」

僕は結衣さんの乳首を舐め始めた。

最初はねっとりと舐めた。

明菜さんも同じようにねっとりしつこく舐めた。

「あぁん♡そんなねっとり…♡んんっ……♡」

「結衣…何して欲しいの……?」

「もっと激しく乳首いじめて……♡」

僕達は乳首を吸った。

吸ったり舐めたりを繰り返した。

結衣さんの乳首はどんどん固くなり、体がガクガクし始めた。

「はぁ♡はぁ♡やばい…乳首でイッちゃう…♡」

2人とも吸いながら口の中で舐めまわした。

「イクっ♡イクイクっ♡気持ちいい♡」

結衣さんはガクガクっとしてイってしまった。

僕達はすかさず、お互いに足を抱え、まんこを丸出しにした。

「えっ!なになに?!待って今イったばっか!」

そんなことは構わず、僕はクリトリスをコリコリし、明菜さんは手マンを始めた。

「待っ…て♡それだめぇ…♡すぐイッちゃう♡」

くちゅくちゅっといやらしい音を立てながら愛液が溢れてくる。クリトリスもビンビンになり、まんこはヒクヒクしている。

「イッちゃいなよ…♡我慢すんな…」

「結衣さんのイクところみたいです……」

「いいの…?♡イクよ…?♡はぁぁイクっ!♡」

少しだけピュッと潮を吹いた結衣さんは、

目を閉じながら息を荒らげていた。

「はぁ…♡はぁ…♡凄かった……♡」

そういうと視線を明菜さんに向ける。

「次は明菜の番だよ…♡」

そういうと明菜さんは顔を真っ赤にした。

「あれしたいんじゃないの?」

「いいかな…?」

「やりましょう…」

と言うと、明菜は乳首とクリトリスにローターをつけ、拘束された。

そして僕はそれを視姦しながらオナニーする。

結衣さんは明菜さんの耳元で言葉責めをする。

「明菜見てよ…あなたのこんな恥ずかしいところ見て○○くんオナニーしてるよ…♡」

「すっごく大きくしてるね…♡明菜のことエッチな目で見てるんだよ…?♡」

すると明菜さんはモジモジし始め、まんこからは愛液が溢れ出ている。

明菜さんのいいスタイルと、ビクッとする度に揺れるおっぱいがめちゃくちゃエロかった。

僕はオナニーを続けた。

「明菜のおまんこ…ヒクヒクしてるよ…?♡」

「○○くんに擦りつけてもらおうか?♡」

そういうと僕を呼んで、まんこにちんこをくっつけさせ、腰振り素股をさせた。

愛液が溢れだしているまんこはヌルヌルしていて滑りがよく、間違って入ってしまいそうだ…

「やばい…見られてイクかも…♡」

「いいよ…イッて…♡」

「僕もイきそうです…」

僕はオナニーの手の動きを早くした。

我慢汁で「にちゃにちゃにちゃ」と音がする。

「明菜にぶっかけちゃいなよ…♡」

「ほら明菜…見てて♡明菜の体にかけちゃうよ…♡」

「かけて…私もイクっ…♡イクイクッ♡」

僕は明菜さんの身体中にかけた。

明菜さんも体をビクつかせイッてしまった。

「これやばいかも…くせになりそう…♡」

そして最後、僕のやりたいことをやることになった。

「○○くんは何したい?」

「中出しは無理だけどね。」

僕は意を決して言った。

「お2人と、生SEXしたいです…」

「……中出しはダメだよ…?」

「…出そうになったら言いなよ?」

僕はうなずいた。そして2人は

2人「いいよ…おいで…♡」

とソファに誘われた。

まず結衣さんとの生SEX。

四つん這いになってもらい、バックで入れた。

「にゅるん」と入った結衣さんの生まんこは気持ちよかった。コンドームをつけないだけでこんなに気持ちいいとは思わなかった。

「んんっ…♡さっきより形がわかる…♡」

「……動きますね…」

そういうとゆっくりピストンを始めた。

ねっとり引き出し、ねじ込むように奥に入れる。

僕と結衣さんの繋がっているところが丸見えで興奮した。

「生ちんぽすごい…♡んんんっ…♡奥ぅ…♡」

そして僕はピストンを早くした。

生でやるSEXは次元が違いすぎた。

結衣さんのまんこがちんこに貪りついている。

「あっ♡もっと♡奥っ♡奥突いてっ♡」

言われた通り、腰を押し付けた。ちんこの先になにか当たっている。

「それいい♡当たってる♡そのまま突いて♡」

そのまま僕は一心不乱に奥まで突いた。

「奥っ♡すごいっ♡当たって♡気持ちいいっ♡」

「そこいいの!♡そこもっと♡いいっ♡んっ♡」

「すごいのくる♡突いてっ♡突いてっ♡」

「だめイッちゃう♡イクっ!♡イクっ!」

僕も出そうだった。締め付けが強くなり、さらに射精したくなってきた。

すると明菜さんはビデオ片手に撮影している。全く気づかなかった。

「結衣のエロ顔頂きましたっ♡」

「やめてぇ…♡撮らないでぇ…♡」

結衣さんのきれいな美尻がピストンの度にぷるんぷるん揺れる。もう限界だ。

「イク…出ちゃう…結衣さん…」

「おしりにかけて…!♡」

そういうと僕は結衣さんの美尻にかけた。

結衣さんはビクッビクッとしている。

「生SEX最高…♡」

とそのままくたっとしてしまった。

次は明菜さんだ。

明菜さんを抱き抱えると対面座位の形になってもらった。

そしてそのまま中に入れた。

「んっくぅ…やっぱおっきいなぁ…♡」

「明菜さんの中…ふわふわ…」

これもまたコンドームの時とは違い、包み込むようにちんこにまとわりついてくる。

そして僕が腰を動かそうとした時、先輩が上下に動き始めた。

「ふふっ…搾ってあげる♡」

そういうとピストンを早めた。

気持ちよすぎて明菜さんの肉付きのいいお尻を鷲掴みした。

そして目の前にはぶるんぶるんと揺れる明菜さんのデカ乳。

「おっぱい好きだなぁ…♡」

そういうとデカ乳を僕の顔に押し付けた。

マシュマロおっぱいが顔にあり、ちんこはまんこに搾取されるかのようにピストンされている。

僕はイきそうになっている…

何とかおっぱいを顔から話すと

「明菜さんイッちゃう……」

と言うと明菜さんはピストンを早めた。

「このまま続けたなら中出ししちゃうね…♡」

「結衣より先に中出ししちゃうね…♡」

すると結衣さんもこちらに来て

「あれれ?♡私の事好きじゃないの?♡」

「好きです…出ちゃう…明菜さん…!!!」

明菜さんはやめなかった。

「あっ♡結衣♡膨らんできたよ…♡」

「○○くん出ちゃうねぇ…早く逃げないと…」

「明菜のこと、妊娠させちゃうよ…?♡」

僕は必死に抵抗した、しかし気持ちよすぎて腰に力が入らない。

「明菜さん…!明菜さん…!止まって…!」

「我慢だよ?我慢しないと出ちゃうよ?」

「あー、明菜に種付けしちゃうのかな〜♡」

僕はもう限界だった。

「イクっ!明菜さんっ!やめてっ!!」

その瞬間明菜さんは腰を上げちんこを抜いた。

僕は射精してしまい、自分の胸や明菜さんの胸まで精子を飛ばした。

僕は放心状態だった。

そして2人とも僕の横に来て頭を撫でながら、

「かわいいなぁ…♡♡お姉さんメロメロだよ♡」

「あたしもメロメロかも…♡」

そういうとお互いにキスをしてくれた。

そしてそのまま僕は寝てしまった。

〜数時間後〜

僕ははっと目を覚ました。

僕を囲むようにしてお姉さん達は寝ていた。

僕の肩にそれぞれ頭を乗せて、すやすやと寝ていた。

そうか、僕達ヤリまくってたんだ…と思い出した。

しかし身動きが取れないので、そのまままた寝ることにした。

2人の肩を抱き寄せながら。

そしてまた起きた時には2人とも起きていた。

下着姿でいる。

僕は2人の近くに行った。

「おはよ!よく寝てたね!」

「おっはー。疲れちゃったのかな?、」

そういうと明菜さんは僕に飲み物をくれた。

そして服を着てそのままお菓子を食べながら話をした。

もう22時だ、親に怒られる…と思っていたが、

「さっき家に電話しておいたから。今日はお泊まりね?♡」

ドキドキした。その横で明菜さんが

「夜這いされそう〜笑」

といい3人で笑った。

僕らは一緒にお風呂に入った。

2人の全裸姿を見て僕はまた興奮してしまった。

お風呂から出て服を着て、部屋に戻った。

そこからまたエッチなお勉強をした。

結衣さんと明菜さんに交互にフェラチオをしてもらって、明菜さんに飲んでもらったり…

明菜さんのおっぱいを揉みながら結衣さんに手コキをしてもらったり…

2人で交互にパイズリされたり…

めちゃくちゃやった。

そして3人で同じ布団に入り、寝た。

〜翌日〜

明菜さんはバイト、結衣さんは大学に行く用事があるので今日でお泊まり会は終わりだ。

荷物をまとめ、一緒に家を出ようとした。

その時、明菜さんからLINEが飛んできた。

「これみて明日からもエッチなことしなよ♡」

と、結衣さんとのハメ撮り動画をくれた。

最後に玄関で結衣さんにフェラでイカされ、明菜さんにはおっぱいをもませてもらい、顔つきの写真を撮らせてくれた。

帰宅してからそれらを見て、毎日オナニーした。

僕はどんどん、2人のお姉さんが好きになっていた。

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