こんにちは。初投稿になります。
僕は現在大学生です。今回は僕が初めて母以外のおっぱいを見た、中学生時代の話をしようと思います。
あれは僕が中学一年生の6月のことでした。
僕の通っていた中学校は毎年6月になると三年生の最後の大会に向けて壮行会を行います。
壮行会をするのにも、やはり準備が必要です。壮行会などの学校行事の準備は運動部と生徒会が行うことが多く、当時、野球部だった僕は当然のように準備に駆り出されていました。
普通の生徒はまだ登校していない時間に体育館に行き、舞台や椅子の準備をしていました。6月上旬だというのに真夏のような暑さでした。
ある程度準備が終わると担当の先生(野球部顧問)が準備を手伝っていた一年生を集めました。
「今から壮行会の役割分担を決める」
どうやら壮行会で選手として舞台に上がることができるのは二、三年生だけのようで、僕たちは壮行会中もずっと裏方で仕事をしなければならないようでした。
友人とだるいなあなどと言いながら振り分けを聞いていました。
他の子たちが複数人で組を作って仕事が割り当てられていく中、僕だけ一人で仕事をこなすことになりました。先生いわくこの中で一番しっかりしているからだそうです。
さて、僕の仕事はというと『選手の誘導係』と言われました。他の仕事と違って重いものを持たなくて良いのでラッキーと思いました。
そして午前中の授業が終わり、昼休みになりました。
昼休みになると選手として壮行会に出る二、三年生が着替えます。
そう、着替えです。
僕の仕事は『選手の誘導係』着替えは男子は教室、女子は被服室で行うことになっています。僕は何も考えず女子の着替え場所に、女子バレーボール部と女子バスケ部、水泳部、陸上部、ソフトボール部の先輩方を案内しました。
僕は野球部なのもあってソフト部の先輩とは面識がありTくんと呼ばれていました。
「Tくんありがとう」
「いえ、仕事なので」
こんな感じの会話をしたと思います。
先輩の誘導がおわって僕は体育館に行き他の仕事を手伝っていました。
事件はそのあとでした。壮行会の10分前になってもまだ、集合場所に来ていない先輩がいました。ソフト部のえみ先輩と舞子先輩、それに水泳部のゆき先輩の3人です。先生に
「おいT呼んできてくれ」と言われて僕は急いで被服室に向かいました。そして、何も考えずに被服室のドアを開けました。
「キャ!!」という声で我に帰りました。まだ着替え中だったのです。
「え?Tくん?」と家が近侍というのもあり当時1番仲が良く、おそらく僕のことを弟のように思っていたであろうえみ先輩が上半身裸でBカップほどのおっぱいが丸見えでした。
「ごめんなさい」と言って赤面していた僕をみてハッとしたえみ先輩は胸を隠しましたが、僕の目にはしっかりと焼き付いています。すると、ツカツカと歩く音が聞こえ、先生が
「大丈夫?着替え遅いけどなんかあった?入るよ。」と女性の先生が入ってこようとしました。(ヤバい終わった)そう思いましたが次の瞬間グイッと引っ張られ教室内のドアで繋がっている被服準備室に引っ張り込まれました。舞子先輩とゆき先輩です。被服室ではえみ先輩と先生が何やら会話をしていましたが口と耳を抑えられていた僕は何を話しているのかまではわかりませんでした。
今思えばその時えみ先輩と同じようにまだ上半身裸だった舞子先輩と水着を着る直前で全裸だったゆき先輩に抱きしめられるような格好になっていました。ドアが閉まる音と共に
「もう良いよ」
とえみ先輩の声がしました。
「あの、はなしてください。」
あ、ごめんと言って舞子先輩とゆき先輩が僕を離します。そこで目に飛び込んできたのは上半身裸のえみ先輩と舞子先輩そして全裸のゆき先輩でした。
目の前に学校でも美人と噂される先輩三人のおっぱいがあるのです。ましてや一人は全裸です。もうちんこが爆発しそうでした。
えみ先輩とゆき先輩はピンク色の綺麗な乳首そして舞子先輩は少し赤みがかった小さめの乳首でした。
「呼びにきたんだよね?すぐ着替えるから待ってね」とゆき先輩
そして、なんと、もうみられちゃったし良いかと言って先輩たちは恥じらう様子もなく着替えの続きをはじめました。
すると舞子先輩が
「おっぱいとかやっぱ興味あるの?」と言ってきました。ありますと答えると
「触ってみる?」と言って僕の手をおっぱいにつけてくれました。舞子先輩はCカップくらいで綺麗なおっぱいでした。柔らかかったです。
「赤くなって可愛いね」そう言って舞子先輩は笑いました。着替え終わると3人はさっさと体育館に行ってしまいました。
僕の忘れられない体験になりました。