僕は20歳の大学生。
自宅から電車で乗り継ぎ1時間かけて通っていました。
しかし、このご時世。
2月の冬休みからずっと、大学に行くことなく、家を出るときといえば自分の部屋で鑑賞するためのAVを1週間分まとめて借りるとかくらいか。
ちなみに、20歳でありながら、もっぱら借りてくるのは、熟女・巨乳・近親相姦ものなど。
ちなみにですが、父親は今50歳。こんな状況でも、変わらず仕事に通っています。
母親は今42歳。パートで働いていましたが、3月くらいから徐々に仕事に行く日が減っていき、今月に入り、自宅待機に変わりました。
僕もこの年になって、両親とはそんなに話をしたりとかしていなかったのに、ほぼ毎日のように母親と一緒になり、食事のときとか、テレビの時間に一緒になり、会話をするようになっていきました。
僕が子供のころにこんなことがあったとか、そんな昔の話から今彼女がいるのかとかの話とか。
もちろんというか、今彼女はいません。
半年前までは僕のバイト先で彼女はいましたが、それも45歳の子持ち人妻さん。彼女というより、セフレといったところ。ご主人が単身赴任から戻ってきて終わりになりました。
それ以前も、僕の女性経験はその女性以外にあと2人ですが、1人目は高校生の時で36歳の当時の担任の人妻先生。
2人目は、同じく高校の時の部活仲間の男友達の母親で、当時これまた42歳。
今の僕には、そんな年上熟女しか眼中に入ってこないのです。
で、話は戻りますが、最近母親と過ごすようになって気づいたのですが、母親の身体がすごくエロく見えてしまっているということです。
一時期、母親にそっくりに見えたAV女優の風間ゆみ姉さんの作品ばかりをあさるように見ていました。
しかも、毎日あったかくなってきたせいか、母親の家での服装が露出が多くなってきて、数種類の7分袖のTシャツとホットパンツをかわるがわるに着用しています。
もちろん、Tシャツの下のブラは毎日透けて見えて何色でどんな形かまるわかりです。
ある時、母親から「親子なんだし、家の中なんだからいいでしょ?大体お母さんのTシャツの中身なんか興味ないでしょ?」
と言われ、
「あたりまえだよ!」
と答えたものの、下半身の反応は全くの逆でした。
そして、ある日の夜。
その日は、父親が急な業務で会社に泊まり込みになったと電話連絡が入りました。
その時点ではまだ夜の7時。正直帰ろうと思えば帰れるはず。
ただ、まじめな父親、本当に泊まりの仕事になったようでした。
しかし、その電話を切った瞬間、母親は僕が座っているソファーの横に滑り込むように座ってきました。
「ねぇ?和樹。お父さん仕事で帰ってこれないんだって。明日の昼くらいになるって。」
そういう母親の表情は何かいつもと違う表情に見えました。
「こんな時にお父さんも大変だね。」
とそっけない返事。
「和樹、そうじゃなくて、明日のお昼まではお母さんと確実に2人きりってことよ。」
「でも、最近毎日昼間とかそうじゃない?」
「そうだけどさぁ、、。何してもお父さんにばれないってことよ!和樹さえ黙ってくれてたらだけど。」
そういうと、僕に顔を近づけ、と息を吹きかけてきます。
母親の右手は僕の太ももの上を上下左右にさすり始め、左手は僕の右手を捉え無理やりに母親の推定Gカップのおっぱいに充ててきます。
「母さん、何しようとしてるの?」
とすっとぼける僕。
しかし、これは毎日鑑賞しているまさしくAVの世界。僕のおちんちんは一瞬で反応し始めました。
「やっぱり、和樹はお父さんと全然違うわぁ。すぐに反応しちゃうのね。和樹のおちんちん、お母さんにちょうだい!」
あまりのストレートな言葉に戸惑う僕。
すると、追い打ちをかけるように、
「お母さん、和樹のこと、何でも知ってるのよ。風間ゆみさんだっけ?すごくお母さんにそっくりね?今からお母さんはゆみさんよ!和樹!興奮してくるでしょ?」
耳元で囁くように攻撃してくる母親。
さらに撃沈の僕。
そんな僕のことを察して母親は僕の手を引き、なんと僕の自室へと一緒に向かった。
非常にまずかった。
その日も、風間ゆみさんのAVが部屋に3つ散乱している。
母親の手が僕の部屋のドアノブを捉え、中へと入っていく。
事前に調べぬいていたように、母親はPCの前に立つと、スイッチを入れた。
3つのうちの1つはPCの中にセットされたままだ。
母親は手際よくクリックし、PCの画像に風間ゆみさんのAVが映し出された。
「和樹は今から、お母さんと、このAVと同じことをするのよ。いいでしょ?」
というと、ホットパンツをずらし、大股を開いてベッドに腰を掛け僕を床に座らせると、母親のあそこを舌でペロペロ嘗め回すように言ってきた。
もちろん、僕もスエットパンツを脱がされ、完全勃起したおちんちんを足先で擦ったり、摘まんだり、、。そのたびに僕のぽちんちんはピクンと反応した。
この状態が5分ほど続き、男優はまだ耐えていたのですが、僕は爆発してしまい、母親の足先や胸元に飛び散らかしてしまった。
「すっごい量が出たじゃない!この調子だと、明日の昼まで楽しみだわ!和樹!」
僕のそれまで張りつめていたものが、バチンと激しく途切れ、獲物を捕らえた獣のように母親のGカップにむしゃぶりついていた。
「そうよ!和樹!もっと、本性を出して好きにしていいのよ!お母さんもうれしい!」
「お父さんのと、どっちが大きい?ねぇ?母さん!」
母親は、目を潤ませ再び僕の耳元で囁くようにつぶやいた。
「和樹のおちんちんのほうが、お父さんより、ずぅーーーっっと立派よ!でも、大きいだけじゃダメ。男ならお母さんのこと明日のお昼まで何回も、何回もそのおちんちんを使って、気持ちよくさせてね。そしたら認めてあげる。」
「わかったよ、母さん!僕のおちんちんでなきゃダメって言わせるよ!」
「もう!早く頂戴!」
こうして、僕と母親の濃厚接触は始まった。
かれこれ2週間目。
これからもっとエスカレートしていきそうな予感。