これは僕が小学四年生の時の話です。
僕には仲のいい祐介君という友達がいました。
僕のお母さん(名前はミチコ)ともそこそこ話していました。母の顔は水卜アナ似です。
この年の夏休みに祐介君が僕の家でお泊りをすることになりました。
僕は祐介君のお泊りにわくわくしていました。
せっかくだからということで、宿題は後回しにして二人でたくさんゲームをしました。
昼食を挟んでからは、少し外でボール遊びをした後にまた部屋で二人でゲームをしました。
そして夕飯の後にお風呂に入るのですが、ここで祐介君にやられました。
最初は二人で入るという約束で、祐介君がトイレに行くというので僕が先にお風呂で待っていました。
しかし、お風呂に入って待っていてもなかなか祐介君が来ません。
おかしいなと思っていると、脱衣所のドアが開く音がしました。
ようやく来たかと思い安心していたのですが、何やら話し声が聞こえました。
おや?と思い聞き耳を立てると、母の声らしきものが聞こえてきました。
ドキッ!となるのがわかりました。
会話を聞いていて、今も覚えているくらい衝撃的だった言葉を書いていきます。
「おばさんのおっぱいおっきい!」
「やっぱおばさんてきれいですね!」
「おまたの毛もすごいですねw」
「おばさんのおまたも真っ黒ですねw」
等を言っていました。
母は「も~」だったり「やだ~w」、「そういうの失礼よ~w」と言って笑いながら注意していて、あまり怒っている感じはありませんでした。
このとき母は30代前半だったので、祐介は体に興味があったのだと思います。
そしてドアが開き、「ごめんね~、祐介君が一緒に入りたいっていうから入るね~」と言われました。
僕は自分の母の裸が友達に見られることが嫌でしたが「別に~」とそっけないふりをしました。
父がいればよかったのですが、その時期父は単身赴任中で家にいませんでしたた。
この時、祐介が母の体目当てだったのはすぐにわかりました。
断られていましたが「体洗いましょうか?」と聞いていましたし、目線も母のお尻やおまんこばかりを見ていました。
先に祐介が体を洗い、僕と二人で湯船に入り、その間に母が体を洗っていました。
祐介は会話に返してこそしてくれるものの、目線は完全に母に向いていました。
僕はだんだんとイライラしてきました。
ただ単に怒るというよりも、母の裸を友達にガン見されている状況に耐えられなくなってきたからです。
祐介は母が髪を洗っているときも、体を洗っているときもずっと見ていました。
そして母が洗い終わり、湯船に入ってきました。
この時に僕は母と祐介の間に入りました。
祐介が母の裸を見るのを邪魔しようと思ったからです。
しかし、それは逆効果でした。
母と向かい合わせになることで、母の体が視界に自然に入ってしまうようになってしまったのです。
チクショーと思い、もう上がらせようと思いました。
「そろそろ上がんない?」
「俺はもうちょっと入ってたい!」
「そう…」祐介は女性の裸が見れるせっかくの機会なので、もっと長くいたいんだろうなと思いました。
僕はしぶしぶ脱衣所に出ました。
ただ、祐介が何かするんじゃないかと不安だったので、お風呂のドア(開き戸)をしっかりと閉めませんでした。
なので、中の声はそこそこ聞こえていました。
中の二人がしっかり閉めないか心配でしたが、大丈夫でした。
そのまま脱衣所も出たのですが、脱衣所のドア(引き戸)も少し開けておきました。
そして、脱衣所のドアの外側で隙間に聞き耳を立てて、話を聞いていました。
しばらくは学校の話等の世間話でした。
ただ、祐介の質問で流れが変わりました。
「あの、女の人ってどこからおしっこ出してるんですか?」
「えっ?えーと…お、おまた..だよ…」
「あー、でも、どうやって出るんですか?ちんちんじゃないのに?」
「んーと…おまたに穴があって、そこからだよー」
「へー!穴見てみたいです!」
「いやー…それは..ちょっと..なー…」
「うーん…でも、お母さんとかには聞けないです…」
「あーでも、さ、将来のお嫁さんとか見せてくれるんじゃない?」
「ん-…でも今見てみたいです…」
「え~…う~ん…」
「じゃあ、おしっこしてるとこ見せてください!」
「いや~、おばさんちょっと恥ずかしいな~」
「いや、全然おばさんじゃないです!」
「も~、さっきまでおまた黒いとか言ってたくせに~」
この辺りでは「母さん負けるな!見せちゃだめ!」と思っていました。
しかし、それはかなわぬ願いでした。
「おまたは黒いですけど、顔は若いですw」
「も~口がいいんだから~。ほんとに思ってる?」
「はい!思ってます!」
「ん~、じゃあ、内緒だよ?」
「はい!!」
「えっとね、ここがおしっこの出る穴だよ」
「おおー、中は意外とピンクですねw」
「でしょ~w毛の処理してないから見にくいかも…」
「いや!おばさんのおまためっちゃ見えますよw」
「ほんと~?w」
「はい、あれ下のほうにも穴がないですか?」
「あ~、えっとね~..それは…んーと…」
実は僕もこの時穴が二個あることを知ってびっくりしていました。
「あ、うんちの穴ですか?」
「いや、えーと..それは普通にお尻の穴なんだけど~…」
「??」
「好きな人と、おちんちんを…いれたりする穴…かな~」
「え?ここにですか?」
「好きな人!好きな人のだよ!」
「へー、ここからはおしっこ出ないんですか?」
「そ、そうだね!」
「お尻の穴はどうですか?」
「それは一緒だよ、ほら」
(お湯の音がしていたので多分後ろを向いてアナルを見せた)
「あー、でもちょっと毛が生えてますねw」
「剃っておけばよかったね…ごめん…」
「ぜんぜんです!」
「もう、せっかくならおまた拭かせてあげよっか?」
「はい!おしりも拭きます!」
「もー、ほかの人に言っちゃだめだよw」
「わかってます!」
この辺で脱衣所のドアは完全に閉めて聞き耳だけを立てていました。
少しして二人が上がったようで話し声が聞こえてきました。
「じゃあ、おばさんのおまた拭いてくれる?」
「はい!」
「優しくね」
「はーい」
そして少しして吹き終わったようでした。
僕はこれで終わるかと思っていました。
しかし、まだ続きがありました。
「手で拭いてみる?」
「えっ?」
「触ってみる?ってことなんだけど…どう?」
「はい!手で拭きます!!」
ほんとに触っていたようでした。
「うわー、おまたあったかいです!」
「でしょ~」
「今日寝る時も触りたいです!」
「それはだめよ。ちゃんと二人で寝なさい。」
「えーー…」
「また泊まりに来たときとか触らせてあげるから。ねっ?」
「はーい…」
「その代わり、僕と仲良くしてあげてね」
「うん!友達だし!」
この辺で僕はそそくさと去りました。
結局祐介と二人で寝たのですが複雑でした。
祐介とは今も友達です。
ただ、僕は祐介と母さんがHなことをしているところをこれ以外にも多く見てきました。
これはただの始まりでした…