僕と友達のお母さん達の4人で4pしたり、友達の前で裸を触った話

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この話は続編です。

続きから読んでいただけると、状況がわかりやすくなると思います。

前回Gさんの家の鍵をもらってから、僕はGさんの家に行くようになりました。

高校生の時は写真部だったので、空いた時間や休みの日が多かったです。

Gさんがいる時はGさんとSEXしたりしていましたが、Gさんがいない時は、勝手に冷蔵庫のものを食べたりしていました。

Gさんは「若いチンポ挿れてもらってんだから、まぁいいわよ。」と言ってくれていました。

Gさんの家はGさん1人しか住んでいなかったので、僕は家に入ったら大抵裸になっていました。

Gさんは「普通に考えてヤバいわよ。」と言っていましたが、「じゃあ、挿れてあげませんよ?」と言うと、「軽い冗談じゃない。」と言って、舐めてくれたりしました。

休日はKさんやMさんもGさんの家に来てくれることがありました。

その時は大体皆で裸になって、寝室やお風呂でSEXしていました。

ハーレムのような状態だったので、気分は良かったです。

一回Kさんの息子で、僕の友達でもあったY君と、Gさんの家でお泊まりしたことがありました。

いたのはGさんとKさんとY君と僕です。

この時は、僕はもう裸には慣れていて、あんまりそれだけでは興奮しなくなっていました。

なので、Y君の前でKさんの裸を触ろうと計画しました。

計画の段階でもう興奮していました。

また、KさんもしぶしぶでしたがOKしてくれました。

計画としては、僕とY君でお風呂に入っているところに、Kさんに入ってきてもらうというものでした。

午前や昼は何もなく、そのままお風呂に入る流れになりました。

「Y!一緒に入ろう!」

「オッケー」

T君以来なので、少しドキドキしていました。

お風呂の中で話をしている時に、自然とKさんの話にもっていきました。

「そういえば、Kさんって美人だよな。」

「そうかなぁ?」

「いや〜、結構美人じゃない?」

「まぁ、そうかなぁ?」

「Mさんとおんなじくらい美人だよ。」

「あぁ〜。Mさんはわかる。ちょ〜可愛いw」

「やっぱKさんもだよ〜。」

「いやそうかなぁ〜?」

「結構美人だよ。…ちなみに、おまんことか見たりしたことある?」

「何だよ急にw」

「ちょっと触ってみて〜なって思ってさw」

本当はもう何回かシていましたが、まだ裸も見ていないという事にしました。

「いや〜でも、おばさんだぜ?」

「いや、見た目はまだまだ20代くらいだよ。」

「でも、もう38とかだけどねw」

「ちなみに、Kさんのおまんこ見れたら見ていい?」

「まぁ、見れたらね。見れないとは思うけどw」

「よし。見れるよう頑張るわw」

「ちょっとキモいぞw」

そうして少ししたあと、脱衣所に人影が見えました。

「ワンチャンKさんじゃね?」

「えっ?まじ?」

「聞いてみるわ。」

扉越しに声をかけました。

「Kさんですか〜?」

「そうだよ〜。」

「せっかくだし一緒にお風呂入りませんか〜?」

「うーん…。じゃあ、入れてもらおっかな。」

計画通りでした。

「えっ?まじか!?」

「おまんこ見させてもらいますw」

「ジロジロ見たら怒られるぞw」

そうして、お風呂場のドアが開きました。

「入るね〜。」

そういう風な指示だったこともあって、タオルも何もしていませんでした。

「髪とか洗っちゃうね。」と言って髪、体を洗い始めました。

小声で「Kさんマン毛濃いねw」と言うと「恥ずかしいからあんま見んなよ」と言われてしまいました。

体も洗い終わったあと「湯船入ると狭そうだから、椅子に座って話すね。」と、お風呂の椅子に座りました。

「Kさん美人っすねw」

「そんなことないよ〜笑」

「元ヤンとかですか?」

「違うわ!笑」

「脚開いて座ってたんじゃないですか?w」

「こんな風にしてないわ!笑」と、お風呂場の椅子で、脚を大きく開いてくれました。

おまんこはしっかり見えていました。

「脚閉じなよ…」とY君が言ったので、すぐ脚は閉じてしまいました。

Y君はKさんの体を見られたくないようでした。

そこで、僕はもっと見るようにしました。

「体柔らかそうですね!」

「まぁ、そこそこかな笑」

「立って、指つま先までつきます?」と言って、Kさんに上半身をを前に折ってもらいました。

このとき、後ろから見るとおまんこからアナルまで丸見えになるのですが、前からだったので見れませんでした。

なので、後ろに回って、「もうちょいいけるんじゃないですか?」と言って、背中を触りました。

もちろん丸見えです。

「これが限界かな〜」と言ったあと、「ごめんちょっとトイレ」と言って、体を拭いてトイレに向かいました。

これも計画していた事で、Y君と2人きりで話すためです。

またY君とお風呂に2人きりになりました。

「Kさんのおまんこどころかアナルまで見ちゃったわw」

「あんま見んなよ。恥ずかしいからw」

「触れたら触ってみていい?」

「流石に怒られんじゃね?」

「まぁ、とりあえずやってみないとw」

「怒られても俺知らねぇぞw」

「次はじっくり見ちゃおうかなw」

「怒られるぞってw」

この辺りで、階段を登ってくる音がしたのでわざと大きめの声で「やっぱでもKさんケツ毛も濃かったわw」と言いました。

「声デケェよw聞こえたんじゃね?」と言った後に、ドアが開いて、「誰のケツ毛が濃いって?」とKさんが入ってきました。

「ほら〜」

「すいません実はさっき見ちゃってw」

「まぁ、あんまり自分で剃れないしね笑」

「自分で剃れるマン毛もボーボーじゃないすかw」

「コラー笑」

「僕剃りましょうか?」

「えっ?それは…ねぇ?」

「いや、むしろ剃ってみたいです!」

「じゃあ、せっかくだしやってもらおうかな笑」

「えっ?」

「やったー!!」

と言って、お尻をこっちに突き出してもらう姿勢になってもらいました。

そして、ボディソープで滑らかにした後、カミソリでまずはケツ毛を剃りました。

「Y見て!Kさんのアナル綺麗になったよw」

「いや、ちょっと…」

「お尻の穴なんて見たくないよね?」

「うん、そうだね…」

次にマン毛を剃りました。

剃ってる間に「いいクリですねw」と言って弄ったりすると、「あっ…///」と声を出したりしていました。

「汚いしあんま触んない方がいいよ」

「そんな事ないよ。気持ち良いですか?w」

「まぁ、うん…//」

そうして、僕はY君の前でKさんのおまんこを触りまくりました。

全部剃り終わった後に、膣に指を入れてイかせました。

Kさんがビクビクした後に

「ちょっと触りすぎじゃね?」

「そうかも。でも、気持ちよかったですか?」

「気持ち良すぎだよ笑」

「乳首も出てますねw」と触ったりもしました。

「も〜。笑僕君のも剃ろうか?」

「じゃあ、お願いします。」

と、僕の陰毛も剃ってもらうことになりました。ちなみに、これも事前の計画であった事です。

「それは流石にまずくない?」

「でも、お返ししてくれるみたいだし、ね?」

「まずいのはもう私のおまんこ触られたところからまずいし、もうここまでしちゃったから。お返ししないと。」

「うーん…」

そうして、僕のも剃ってもらいました。

Kさんの手がおちんぽにあったので、思わず「イきそうです!」と言うと、「えっ?」とKさんが立ち上がりました。

しめた!と思い、とっさに膝を少し曲げて、腰を前に出し、Kさんのおまんことちんぽをくっつけてイきました。

Kさんのおまんこに僕の精液がたくさんかかっていました。

「えっ?やばくね?」

「こら〜!」

「すいません…」

「まあ、膣じゃないから妊娠はしないから良かったけど…」

「あっ、そうなんだ。びっくりした〜。」

「すいません。Kさんの手が気持ち良くてw」

「反省してないでしょ笑」

「そろそろ上がんない?」

Y君は早く上がりたいようでした。

「じゃあ、汚しちゃったもの洗ってから上がりましょうか?」

「そうだね。」

そして、僕はお湯でKさんのおまんこをまた触りまくりました。

わざとY君に見えるようにして、膣に指を入れたり、アナルにも指を少し入れたりしました。

「どうでしたか?」

「さっぱりしたし、気持ち良かった!」

「ちょっとヤバかったけどねw」

上がった後も、「せっかくだし拭きますよ。」と、Kさんの体を拭きました。

もちろん拭いている時もおまんこや胸を中心に触っていましたが、「拭き終わったかチェックしますね」と言い、拭き終わった後に体を触りました。

「乾いてるかな〜」と言いながら、Kさんの乳首を指で弾いたり、おまんこを指で開いたりしました。

Y君は無言で見ていました。

Kさんは「も〜笑」と言っていました。

「ちょっと湿ってますね?」

「感じてるの笑言わせないでよ笑」

その後、Kさんのパンツを履いて「それ私のだよ笑」と言ってもらったりもしました。

「…」Y君はずっと無言でした。

「すいませんwいや、でもほんとにKさんのおまんこもアナルも綺麗になりましたね。」

「ほんとに。ありがとう。」

「もっかい見せてくれませんか?」

と言って、Kさんのおまんこを開いてもらったり、アナルを見せてもらったりしました。

「最後に、綺麗になった所同士をすりすりしたいです。」

「えぇー。それはだめかも…ねぇ?」

「別に良いんじゃない?それに近いことしてるわけだし。」と、Y君は拗ねているようでした。

その後、Y君の前でほぼ素股をしたりして、その日は寝ました。

Y君に、「ごめん。でも、おまんこいただきました。」と言うと、「秘密にしろよ」と言われたので、「うん。」と返しました。

これ以降Y君とお泊まりをすることはありませんでしたが、とても興奮しました。

今思うと、Kさんもだいぶ乗り気だったので、少し怪しかったかなとは思いました。

ご質問やご要望等がございましたら、コメントしていただけると幸いです。

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