今話から僕の名前を、おまけの話しと同様に道流と呼称させていただきます。
今職場で、僕は優越感に浸っています。
酒の勢いとはいえ、亜樹と優衣香とセックスをしたのですから。
同僚達が、こぞって狙っていた2人と同時にセックスをしたのですから。
何度でも言いましょう。
セックスをしたのです。
そして、今まさに裸の2人を鮮明に思い出しています・・・
亜樹「…道流!」
道流「うぉお!?ビックリしたぁ」
亜樹「何か凄いマヌケな顔してたよ?」
道流「えっ本当に?」
亜樹「何を考えてたの?」
道流「えっ?い、いや何でもないよ」
亜樹「分かった!私と優衣香を脱がしてたんでしょ?…エッチっ!」
道流「何でそうなるのっ!?」
当たりです(泣)
その時優衣香が来ました。
優衣香「お疲れ様です。一緒にお昼どうですか?」
亜樹「うん。いいよ。私も今誘いに行こうと思ってたんだ。この変態と」
道流「違うって。勘弁してよ(泣)」
亜樹と優衣香はあの日以降も変わらず、本当に何事も無かったように・・・僕だけなのでしょうか、意識するようになったのは。
結局、優衣香の気持ちは分からず、さらに言うなら、亜樹の気持ちも分からないまま。
その僕は、2人が悪戯されるところを見てみたい。
・・・聞いてみたい。2人の気持ちを。
ただ、また花園になってしまってはいけないので、僕は悩みました。
昼休み・・・
亜樹「ねえ優衣香。道流の事好き?」
道流「ぶはっ!ゴホゴホっ」
優衣香「え?また?」
亜樹「そういえば聞こうと思ってたの忘れてたから」
道流「おかしいだろ」
優衣香「はい。好きですよ」
亜樹「それは、どっちの意味なの?」
優衣香「もちろん、人としてです」
道流「やっぱりそうだよね、ありがとう」
亜樹「そっか。ごめん変態の事聞いて」
道流「いや変じゃない……ん?だから変態じゃないって(泣)」
優衣香「・・・」
昼休みが終わり仕事へ、今日は珍しく忙しい日になりました。
普段は残業などほとんどないのですが、残ってやる事に。
部署の同僚達も残業でしたが、終わり次第徐々に帰っていきました。
もう時間はかなり遅く、部署には僕1人です。
まだ当分終わらないので、少し休む事にしました。
ベンチで1人ボーッとしていると、優衣香が来ました。
道流「あれ、優衣香さんも残業?」
優衣香「はい。道流さんもですか?」
道流「うん。全然終わらなくて(笑)」
優衣香「そうなんですね。私は部署の方が休んでいるので、その分も上乗せで(笑)」
道流「亜樹も残ってるんですか?」
優衣香「いえ、亜樹は用事があったみたいで、すぐに終わらせて帰りました」
道流「さすが。亜樹は本当に仕事は早いんですよね。プライベートはガサツなのに(笑)」
優衣香「そうですね(笑)」
道流「それに、結構上の人からの評価も高いですからね。うらやましいですよ(笑)」
優衣香「道流さんて亜樹の事を話す時、凄い楽しそうですね」
道流「そうですか?まあ長い付き合いですから」
優衣香「道流さんは好きな人はいるんですか?」
道流「え?」
優衣香「あっごめんなさい。気にしないで下さい。私は仕事に戻りますね」
道流「あぁ、うん」
僕も仕事に戻りました。その後、優衣香は仕事が終わり、僕の方を手伝ってくれたので、予定より早く終える事ができました。
帰りの電車で・・・
優衣香「道流さん、旦那さんてもう退院されたんですか?」
道流「いや、まだみたいですよ」
優衣香「そうですか」
道流「気になるんですか?」
優衣香「あ、いえ、またお見舞いにでもと思って」
僕は言葉の意味が分かりませんでした。
道流「……明日辺りにでも、一緒に行きます?」
優衣香「はい。お願いします」
次の日、亜樹には内緒で、僕と優衣香は仕事終わりに旦那の病院に、突然だったので、婦人にも伝えていませんでした。
病室は、4人部屋です。
この時、名前が書いてあったのは旦那1人で、他の患者はいないようです。
道流「こんばんわ」
旦那「あれ?どうしたんだい?」
優衣香「こんばんわ」
道流「優衣香さんがお見舞いにと言って」
旦那「本当かい?ありがたいね。こんな爺の為に」
この後、少し雑談をして・・・そろそろ帰ろうかなと思った時でした。
旦那「話してたら、喉が渇いたな」
道流「じゃあ何か買って来ましょうか?」
旦那「ごめんね、頼んでいいかい?炭酸が飲みたいんでお願いするよ」
道流「種類は?」
旦那「何でも大丈夫だよ」
道流「分かりました。優衣香さんちょっと待ってて、買ってきたら帰りますから」
優衣香「分かりました」
一階の売店で飲み物を買って戻りました。
部屋に入ろうとした時、何故かさっきは無かったカーテンがしてありました。
僕はここで嫌な予感が・・・優衣香はもしかして。
そっと静かに、カーテンの隙間から覗きました。
・・・やっぱり。
旦那は優衣香のお尻を撫でていました。
優衣香は頬を赤くして、目を瞑っています。
そして、優衣香は自分でスカートをめくり、ピンクのパンティを見せました。
旦那はニヤっと笑い、優衣香のアソコを触り、顔を近付け匂いを嗅いでます。
優衣香はいったいどうしてしまったのかと・・・
旦那は優衣香の顔を近付けさせ、なんとキスをしたのです。
旦那は唇を丁寧に舐めて、舌を入れました。
とても長い時間です。優衣香はベッドに腰掛け隣に、まるで愛人のような雰囲気。
旦那の手は優衣香のブラウスの胸元からスルスルと入っていき、胸を揉み始めました。
僕は勃起していました。ただ、これ以上は不自然だと思い、そっと部屋を出て、わざと分かるように、あらためて入りました。
2人は何事も無かったように・・・
旦那「遅かったね、混んでたのかい?」
道流「あ、ああそうです。時間がかかってしまいました」
優衣香「そろそろ帰りましょうか」
道流「そうですね、ではお大事にしてください」
旦那「本当にありがとう。また良かったら来てね」
道流「…はい」
帰りは別の方向だったので、駅で別れました。
家に帰った瞬間、先程の光景が頭の中に鮮明に浮かび、僕はたまらずオナニーしてしまいました。
あの優衣香が、綺麗で清楚で会社のマドンナ的存在、僕が好きだった女性・・・
そんな女性の、淫らな姿、セックスより興奮する、悪戯されている姿。
情けない話し、僕にとって最高の興奮でした。
次の日職場にて・・・
亜樹「道流おはよう〜」
道流「おはよう。忙しいみたいだね」
亜樹「もうほんとだよ。ちょっと本気出してパパっと片付けただけで、上司に仕事押し付けられてさっ。最低。自分が出来ないクセに部下にやらせるとか…最っ低」
道流「だいぶ溜まってるね」
亜樹「もちろん。できる部下は大変だよ(笑)本当は、優衣香を手伝ってあげたいんだけどね、今日の優衣香は大変」
道流「そんなに?」
亜樹「今日中に帰れればいいんだけど。まぁ前向きに考えるなら、給料増えるし、いっぱい飲めるし……あれ?この流れは?」
道流「落ち着いたらね」
亜樹「ダメ?」
道流「駄目」
亜樹「亜樹ちゃん飲みたいなー(ハート)」
道流「ぶりっても駄目」
亜樹「…前の道流だったらこれで落ちてたのに、腕上げたね(笑)」
道流「やかましい(笑)」
僕はある程度仕事が落ち着いていたので、優衣香を手伝ってあげる事に、亜樹の鋭い視線を気にしながら(泣)
ただその甲斐あって、予想よりも早く終わり僕と優衣香はすかさず亜樹のフォローに。
亜樹は笑顔になりました。
ついでに帰りの電車で、今週の金曜日に飲みに行く約束を3人でして、その日は別れました。
亜樹はまた、さらに笑顔になりました。
・・・帰ってから、僕はどうしても優衣香の気持ちを、あの時の続きが気になってしまい、次の日の仕事終わりに優衣香を誘ってみる事にしました。
旦那のお見舞いです。
優衣香はやはりというか、もちろん行きますという返事でした。
何か、性的なものとは違う嫉妬を感じました。
仕事が終わり病院へ・・・
病院内は人もまばらで、静かでした。
旦那「おーこんばんわ。また来てくれたのかい?ありがとう」
道流「はい」
優衣香「こんばんわ」
この後雑談をして、僕は急用を思い出したと言って先に部屋を出ました。
そして、少し経った後、そっと部屋へ、カーテンに隠れている2人を覗きました。
旦那は優衣香を自分の股の上へ座らせていました。
後ろから、両手は太ももを、スカートを付け根までめくって露になった、スラッと綺麗な脚を撫でています。
優衣香は何を考えているのか・・・頬を赤くさせ目を瞑っています、前の時と同じように。
旦那はボタンを外し、上着を脱がせ、そしてシャツを脱がせました。
白い純白のブラ、僕はこの場所で無ければすぐにモノを出しオナニーするでしょう。そんな光景です。
優衣香は顔を旦那の方へ向け、唇を重ねました。
キスをして、胸を揉まれて、そして優衣香の脚はどんどん開いていき、もう入れてほしいと言わんばかりの姿です。
旦那「優衣香ちゃん、もう我慢できなくなっちゃったの?」
優衣香「…はい」
旦那「可愛い子だね。じゃあ言ってみな」
優衣香「い、入れて…下さい」
旦那「…本当だったら不合格だけど、まあ今回は病室だし許してあげよう」
旦那はモノをズボンから出し、優衣香の脇を抱え上げて、その際に優衣香は自分でパンティを膝まで下ろしました。
そしてそのまま座っている状態で挿入しました。
もちろん生です。
優衣香は旦那の上で腰を上下に動かしています。
旦那は声が出ないように、優衣香の口を抑えて、片手でクリトリスを刺激しました。
優衣香は余程気持ちいいのか、口を抑えている旦那の指を咥えたり、舐めたり。
あの優衣香がこんなにエロいのかと、僕の興奮は限界です。
旦那は優衣香をベッドに手をつかせ、立ちバックに。
凄い速さで腰を振りました。
そして、優衣香の中に射精しました。
モノを抜いた時、優衣香のマンコから白い精子が垂れました。
旦那は指でその精子をマンコの奥に押し込んだその時、優衣香はびくびくと身体を振るわせました。
僕は今までにない興奮が押し寄せてきて、すぐにトイレに駆け込み、そしてオナニーを。
その後、1人家に帰りました。
・・・僕が知ってる、好きだった優衣香はもういないかも知れません。
ただ僕が期待してる姿の、優衣香がここにいます。
僕は変な感じに、心と身体が別々になってしまった感覚です。
翌日の金曜日、この日は3人で飲みに行こうと約束していた日です。
確かに覗いていただけで優衣香が知るよしもありませんが、どういう顔をして会えばいいのか考えてしまいます・・・
僕はため息をつきました。
そんな時・・・
亜樹「おはよう。今日は約束の日だね」
道流「…適度にしてね」
亜樹「その約束はしていません」
道流「まあ潰れたら家に来ればいいよ」
亜樹「…どうしたの?何か暗いよ」
道流「いや、ちょっと仕事が忙しかったから疲れてるのかも。亜樹は元気だね」
亜樹「仕事は人生を楽しむ為にしてるからね。はいさっさと終わらせて行くぞ!」
亜樹の明るさにはいつも助けられています。本当だったら僕が助けなければいけないのですが・・・
そんな1日の始まりでしたが、残念な事に、仕事は無慈悲に亜樹に襲いかかりました。
そして亜樹は怒り心頭、とうとう爆発してしまいました。
理由は仕事が早い亜樹に対し、上司や回りが頼ってしまい、どんどん作業量が増えてしまったようです。
それでもここ数日、きっちりこなしてきた亜樹ですから、我慢の限界だったのでしょう。
昼休み・・・
亜樹「最低」
道流「亜樹抱え込まないでさ、僕にも言ってよ、すぐに手伝いに行くから」
亜樹「ううん、大丈夫」
道流「大丈夫じゃないよ。いつもそうじゃん。抱え込んで、それで最後は泣いて…」
亜樹「・・・」
道流「はああ…今日はどう?忙しい?」
亜樹「忙しい」
道流「手伝いに行こうか?」
亜樹「うん」
道流「よし。任せなさい!」
僕は自分の仕事をさっさと終わらせ、いえ、少し後回しにしましたが、急いで亜樹の部署へ。
さすがに、雰囲気はピリピリしていました。
亜樹が爆発した事も影響しているのでしょう。
僕はとりあえず、亜樹の隣で作業を始めましたが、ふと・・・
道流「あれ?今日優衣香さんは?」
亜樹「休み。体調悪かったみたいだよ」
道流「……もしかして、その分も?」
亜樹「そうだけど。さすがに体調が悪くて休んでるんだもん、それは怒らないよ(笑)優衣香が出てきても、忙しくない状態にしてあげなきゃ」
道流「さすが!亜樹ちゃんほんとマジで天使!」
亜樹「でしょ?もっと誉めて」
道流「今日終わったら、ご馳走してあげるよ」
亜樹「ありがとう!ほんとマジで男前っ!」
なんだかんだ言いつつも楽しく残業をこなしました。
今回もまたその甲斐あって、結構早い時間で終わりました。
僕は約束通り、亜樹と2人でお店に、いつもの個室のお店。
道流「今日は飲んでいいよ!明日は休みだし。僕もとことん付き合ってあげるよ(笑)」
亜樹「さすが!じゃあ今日は日本酒じゃなくて、一杯目はビールで」
道流「いいね。大ジョッキでしょ?(笑)」
亜樹「もちろん!」
乾杯して、ご飯も食べて、今日はとてもいい酔い方をしました。
しばらくして・・・
亜樹「優衣香風邪かな?」
道流「疲れが出たのかも。優衣香さんて仕事はどうなの?」
亜樹「いつも頑張ってるよ、真面目だし。たしか前も言ったけど、ただちょっとおっちょこちょいかな(笑)」
道流「そういえば、優衣香さんはまだ二年目か…」
亜樹「そうだね、私達は三年目だけど。だからだよ!私ばっかりに頼るの!」
道流「よし、今日はとことん聞いてあげる」
亜樹「長くなるよーっ」
亜樹の愚痴は二時間程続きました。
こんな亜樹を見るのは初めてだったので、僕自信、正直驚いています。
亜樹「ありがとうスッキリした……お腹空いた。何か食べていい?」
道流「どうぞ」
亜樹「ありがとう!」
僕は嫌な予感がしました。
亜樹「すいません。これと、これと…これと、後これで…あっこれも、それでお願いします…あっ後これもお願いします」
道流「亜樹ちゃん…勘弁して(泣)」
亜樹は注文した物を平らげ、満足したようです。
時間はかなり遅くなってしまい、終電がなくなってしまったので、家に泊まる事に。
亜樹をベッドに寝かせました。
亜樹「今日は本当にありがとうございました。そしてご馳走様でした」
道流「いいえっどういたしまして。調子はどう?」
亜樹「お腹ポッコリ、もう動けない(笑)」
道流「それは良かった(笑)」
少しすると、亜樹は疲れてたのか眠ってしまいました。
僕は優衣香の事を考えてました。
本当に体調不良だったのか、もしかして1人で旦那のところに行ったのでは?そう考えてしまいます。
僕はまたあの光景を思い出してしまい、シャワーを浴びながらオナニーしてしまいました。
シャワーを終え、僕はコンビニに行こうと部屋を出ました。
その時、婦人と会いました。
婦人「あら、こんばんわ」
道流「こんばんわ。こんな時間に出掛けるんですか?」
婦人「ちょっと散歩よ。旦那がいないから1人だし。そういえばこの前来てくれたそうね、2人で」
道流「はい」
婦人「ありがとう。旦那も喜んでたわよ。とっても」
それはどういう意味なのか?
婦人「それにあの子、今日は1人で来てたわよ。私も食べさせてもらったわ。とっても美味しかった」
道流「…どういう事ですか?」
婦人「あら知らないの?本人に聞いてみなさい。あの子はもう虜みたいだけど」
婦人はそう言い残し、行ってしまいました。
・・・やっぱり。
僕はコンビニで買い物をして、部屋に戻りました。
どうしていいのか、どう聞いていいのか、そんな事分かりません。
もしかしたらあの日、旦那に犯された日から、もう忘れられなくなっていたのかも。
だからお見舞いに…また会って旦那に悪戯されたい、犯されたいと。
その時、部屋のベルが鳴りました。
道流「はい」
婦人「あっごめんなさいね、夜遅くに」
道流「どうしたんですか?」
婦人「実は明日が旦那の退院日なのよ、さっき言うの忘れてたわ」
道流「そうなんですか」
婦人「それでね、見たかったら夜家に来なさい、ドアを開けとくから、勝手に見ていいわよ」
道流「え?」
婦人「聞けないでしょ?だったら自分で見るといいわ」
婦人は帰って行きました。
見たい、優衣香の淫らな姿を、旦那のモノでイキ狂う優衣香を。
次の日、亜樹はお昼には帰って行きました。
僕は緊張しています。
途中、婦人が何時に来るのか教えてくれ僕は待っていました。
そして、時間になり・・・
僕は躊躇してしまいすぐには行けません。
見てしまったら、今後どうすればいいのか・・・3人の関係が変わってしまうのでは?でもバレなければ?黙っていればいいのでは?
葛藤しました。
しかし、信じられない事に下半身はもう勃起しています。
僕はそれを見た瞬間、躊躇や迷いは無くなりました。
すぐに夫婦の家へ。
そっと扉へ、前と同じように、ガラスになってる所から部屋の中を覗きました。
そこには、すでに裸になってる優衣香がいました。
そして、そばにグラスが一つ。
虜になってる…両方の意味だったのかも。
婦人「優衣香ちゃんもっと脚を拡げて」
優衣香「はい」
婦人「そうしたら、自分でオナニーしてみなさい。私達が見ててあげるから」
優衣香はテーブルの上で脚を拡げてオナニーを始めました。
身体を紅く染めあげ、恥ずかしそうに、マンコを弄くっています。
夫婦はグラスを合わせ乾杯しました。
とても現実だとは思えない、夢の中にいるような光景です。
優衣香「はっんあぁんあん」
婦人「可愛い声ね」
旦那「こんな美人で若い子が、淫乱だとはね」
婦人「本当に。それにこの子は調教できそうね」
優衣香「はっああっんんあ」
婦人「もうイキそう、敏感なのね」
その時、婦人は優衣香の腕を掴み、オナニーを止めさせました。
婦人「まだ駄目よイッちゃ。私がよしって言うまでじっとしてなさい」
優衣香はマンコから愛液を垂らしながら、待っています。
その顔はもう、僕の知ってる優衣香ではありません、快楽に溺れた雌の顔。
瞳はまるで子犬のように、純粋に飼い主の命令を待っています。
婦人「よし!偉い子ね。オナニーしていいわよ」
優衣香はマンコと乳首を同時に弄くりました。
優衣香「あぁんっんはんあっああぁあ!」
その瞬間、優衣香は口を大きく開けて天井を仰ぐようにイキました。
婦人「あらあら凄いわね。テーブルの上で横になりなさい」
優衣香はまるで、これから食べられるデザートのような・・・
夫婦は、2人で優衣香の身体を優しく愛撫
しました。
婦人はねっとりとしたキスを、旦那はマンコを拡げて観察するように奥の方へ指を出し入れしています。
旦那「本当にスケベな女だ。こっちはドロドロだよ」
婦人「キスも凄いわよ。自分から舌を絡めてくるし。美味しい」
旦那「…そういえば、この子好きな人がいるって言ってたな。誰なんだ?」
婦人「あら、そうなの。とても良い事じゃない。優衣香ちゃん、誰なの?」
優衣香「・・・」
旦那「言ったら、挿入してやるぞ」
婦人「優衣香ちゃん言ってみなさい。気持ちよくさせてあげるから」
優衣香「…道流さんです」
…えっ?
婦人「あら!道流君ね。いいじゃない!あの子は好青年よ。もう告白はしたの?」
優衣香「いえ、道流さんには、好きな人がいるので…」
旦那「そうなのか。先に伝えてみればいいじゃないか?」
優衣香「…私は壊したくありませんので」
婦人「気持ちは道流君で、身体は私達の事が好きなのね」
旦那「身体は素直だな」
おそらく、優衣香は僕と亜樹の事を思って。
じゃあ最初に言ってた好きって言うのは・・・
旦那「さぁ優衣香ちゃんが欲しい物を言ってごらん。昨日と同じように」
優衣香「旦那さんの…チ○ポ、マンコに…奥まで入れて下さい。お願いします」
婦人「よく言えたわね偉いわ」
旦那は立ち膝のような姿勢で優衣香に挿入しました。
もう当然のように生です。
優衣香「あっ!あん!あん!ああん!」
旦那「相変わらずキツいな!このまとわりついてくる感じが凄くいいよ」
婦人もキスをしました。
優衣香「んっんんっんんん!」
旦那「もうイキそうだ!優衣香ちゃんの中にいっぱいだしてやるからな!」
優衣香「あっ!あん!あん!あああぁ!」
旦那と優衣香は同時にイキました。
その後も、旦那は優衣香に様々な体位で、挿入し、そして中へ射精しました。
僕はその姿を見てオナニーを、いったい何回射精したのか、もう分かりません。
そっと、家を出て、自分の部屋へ。
急に不安になりました。
亜樹は?亜樹は誰を?亜樹がしたいのは?
僕は眠れませんでした