僕は35歳で、昨年に結婚したばかりの新婚です。
しかも、奥さんの年齢は今21歳。
彼女とは、僕が働いているところに高◯生の時にアルバイトで一緒に仕事をすることになり、高校卒業と同時にお付き合いをはじめ、結婚の運びとなりました。
バツイチの僕としては、家族からまた失敗する気か?と反対されていたのですが、お互いに反対されるほどに引き寄せあい、結婚にこぎつけたのです。
ただ、彼女が42歳の母親と2人暮らしをしていて、同居して欲しいと言われ、僕のほうは兄がすでに両親と一緒に生活していることもあり、僕と、妻と、義母の3人での生活が始まったのです。
正直、毎日家に帰ると21歳の妻が待っているというのは、想像もつかないくらいに楽しい日々になりました。毎日のように、一緒にお風呂に入り、一緒のベッドに入り、毎日のようにエッチをしていました。それはそれは、男として毎日相手するのが当然だろうと思ってしまうくらいに頑張りました。
しかし、そのことで思わぬ方向へと生活が変化したのです。
それは同居している義母です。
ご主人は5年前に事故で亡くなったらしく、その後娘を育てることに集中し働き続けてきたところに、僕が同居した上に、毎日のように男女の性行為の声が部屋から漏れ聞こえ、今まで、封印していた女としての感情が芽生えてしまったのです。
義母は、まだ年も若く、また仕事をしているため、常にきれいにしており正直時折「ドキッ」とさせられることはしばしばありました。でも、何とかその気持ちを抑え、間違いのないように過ごしていました。いや、間違いを起こさないために、毎日妻とエッチしていたのかもしれません。
その日は、妻が仕事で、家には僕と義母の2人でした。3人の仕事の関係で、週に1日はこの組み合わせになる日があるのです。
「ねえ、ひろしさん(僕のこと)すごく娘のこと気に入ってくれてるみたいでうれしいわ。感謝してるの。」
「みさき(妻のこと)はかわいくて、しっかりしているし、僕のほうこそ感謝しています」
「うん、、。そうじゃなくて、、。ほとんど毎日娘としてるででしょ?ごまかしても駄目よ。聞こえてきちゃうのよね、、。うらやましくて、、。」
「あっ、、。そうでしたか、、。気をつけますね。だけど、お母さんも、まだ若いし、チャンスありますよ。」
「あら、うれしいわ。でも探すとなると、時間かかるじゃない?久々に今したいの?だめかしら?」
「それって、僕がお母さんの相手をするってことですか、、。まずくないですか?」
「娘には内緒。週1回は2人きりになるでしょ?だから、それを利用したらいいじゃないの?それとも、さっきの誉め言葉は嘘だったってことかしら?」
「そんなことないですよ。お母さんにも、みさきとは違った大人の色っぽさというか、、。」
「じゃあ、やってみる?とりあえず、私の裸を見てくれる?それで、勃起しないんだったらあきらめるわ。」
「そんな、、。勃起するにきまってるじゃないですか!」
「じゃあ、脱ぐから見てね!」
そういうと、迷うことなく、1枚づつ、目の前で脱いでいきました。普段無意識に覗いていたボリューム満点の胸元や、スカートの中が、労せずして見えてしまったのです。そして、僕も、何も言われていないうちから、同じように脱いでいき、お母さんと同じ格好で、向かい合って立っていました。
もちろん、すでに僕の下半身はすぐさまに反応し、立派にそそり立っていたのです。
「うそでしょ?そんなに大きいのがあるの?主人のもすごいと思ってたけど、ひろしさんのはさらに特別!こんなの、みさき1人のものにするなんて、絶対許さないから!」
「僕も、お母さんがそれがいいというのなら、僕はいくらでも、頑張りますよ!」
「あら、言ったよね?後悔しない?私、すっごくエッチなのよ?みさきは、私に似たのかも?すごく、エッチでしょ?」
「はい、、。でも、エッチな人好きなんで、、。まさか、お母さんとまでこんなことになるなんて、うれしいです。」
「でも、私のほうは普通にエッチとかじゃないわよ。それでもいいの?」
「それってどういうことですか?」
「じゃあ、久々に使っちゃおうかしら、、。うふっっ、、。楽しみだわ、、。ひろしさん、、。ちょっと待っててね、、。」
そういうと、部屋から出ていき、少しすると、僕の目の前に戻ってきました。
なんと、、。
お母さんの股間の前には男のペニスがついているのです。
(ペニスバンドなんか持っているのか、、。)
「ひろしさん、、。びっくりでしょ?私が、ひろしさんのこと、いっぱい開発してあげるるから、ちゃんと付き合ってね?ところで、そこの床に仰向けになって、自分で足を抱えて、私にアナルがよく見えるようにしてごらんなさい?」
僕は、断るどころか、自ら足を広げて、お母さんを迎え入れました。
ゴム手袋のはめた右手に、左手のローションを垂らすと、僕のアナルに指を入れてきました。
「こんなのしたことないでしょ?多分とりこになっちゃうと思うわ?これから楽しみね?」
僕と、お母さんの禁断の関係の始まりでした。