僕達夫婦のセックスを覗き見してたお母さんと身体の関係を持ってしまった
僕。理沙を裏切ってしまって、それも理沙の母親です。一瞬後悔もしました
が、でもお義母さんの豊満でエロい肉体。じっくりと責めてくるフェラや手コ
キ、そして何といっても、亀頭やカリ首にまとわり吸い付いてくるおまんこ、
射精してもすぐに気持ちよくされてしまうおまんこ、まさにこう言うおまんこ
が「名器」というものだと思います。
しかし、あれ以来お義母さんと2人きりになるチャンスはなく、理沙とはほぼ
毎日セックスしているにもかかわらず、何か性欲が溜まってくる感じがしてい
ました。そして昨日僕も我慢できなくなり、理沙がお風呂に入ってる時にお義
母さんに迫りました。お義母さんは夕食の片づけをしていましたが、後ろから
抱きつきました。
「あっ、亮ちゃん、ダメよ」
「お義母さん、僕我慢できなくて」
「ダメよ理沙居るのよ」
「わかってる、でも理沙お風呂長いし、今さっき入ったばかりだから」
「でも」
もう僕も止めることは出来ません。お義母さんを正面に向かせ、キス、キスし
ながら爆乳も揉みます。
お義母さんもすぐに力が抜け舌を絡ませてきます。そして手も股間に、
「脱いで」
僕は急いで脱ぎました。
「あ~、凄い」
すぐにフェラし始めるお義母さん、
「凄い、硬くて、大きくて」
前回より激しいフェラをするお義母さん。
「お義母さんそんな激しくされたら逝っちゃいます」
「いいよ逝って、出して」
「でもお義母さんに入れたい」
「いや、お口で逝って今日は」
「いやです、入れたいです、お義母さんも欲しいでしょ大きなチンポ」
僕はフェラを止めさせ、お義母さんを立たせ後ろ向きにしてから、スカートを
捲し上げ、パンツをずらして挿入しようとしました。
しかし、拒むお義母さん、
「お義母さん」
「ダメよ、理沙いつ出てくるか」
「でも我慢できない」
僕は亀頭をお義母さんのおまんこにこすり付けます。
お義母さんも口では拒んでいるものの、おまんこはすでにグチュグチュ音がす
るほど濡れていました。
「お義母さんこんなに濡れて、お義母さんも欲しいでしょ」
と、グリグリ擦っていると、ぬぷっ、亀頭が入りました。
「あっ」
入ってしまえば、後は・・・
お義母さんもすぐに感じます。声が漏れないように手で口を塞いでいます。
「あっ、亮ちゃん、凄い」
「お義母さんのおまんこも」
やはり、お義母さんのおまんこ、ぬるぬるで、でも締め付けてきて、そして中
のお肉が亀頭に吸い付く感じ、たまんないおまんこです。
すぐに射精しそうになってしまいました。
僕は少し腰を動かすのを緩めました。今にも射精しそうです。
「亮ちゃん」
「お義母さんの気持ちよすぎて」
するとお義母さんの方が立ったままの姿勢ですがお尻をグイグイ押し付けてき
ます。
「お義母さん」
「我慢しちゃダメよ、逝って」
「でも、もう少し」
でもお義母さんはいつ出てくるかわからない理沙が気になっていたんだと思い
ます。
腰を振りながら、
「逝って、亮ちゃん、逝って」
「あ~、あ~、逝きそう」
「逝って、おまんこの中に出して」
「あ~、逝くっ」
お義母さんの中に射精してしまいました。
本当に脳が蕩けそうな射精の瞬間。でしたがそんな余裕もないかのように、チ
ンポ抜くと、お義母さん持っていたハンカチで僕のチンポを拭きます。
僕が「もう一回」
と言いましたが、
「ダメっ、」
「すぐに出しますから」
「ダメっ」
「時間があったとしても、さすがに精子少なかったら理沙が怪しむかも」
「大丈夫です」
「ダメっ、今日も理沙とするんでしょ」
「うん、でもあれ以来、お義母さん覗きに来ないし」
「わかった今日は見に行くから、亮ちゃん覗かれたいなんて変態ね」
その後、お風呂から出た理沙、やはりたまたま昨日はセックスしていなかった
のでおねだりしてきました。
もちろん僕も応じます。
僕がクンニで理沙を逝かせ、理沙にフェラしてもらってると、ふすまに隙間
が、お義母さんが覗いてます。
(あ~、お義母さんが見てる、お義母さんが)
先程までお義母さんにフェラされ、お義母さんのおまんこに入っていたチンポ
を舐める理沙。興奮します。
「あ~、逝きそうだよ」
「逝っちゃう?今日の亮ちゃんいつにもまして、凄く硬くて大きくて」
「いいよ、一回出しちゃう、来て」
そのまま理沙のフェラで射精してしまいました。
「今日の亮ちゃん凄く感じてるね、すぐ逝っちゃうし」
(お義母さんん見られてますから)
僕は勃起が全然おさまらないチンポをすかさず理沙のおまんこに挿入、
「あっ、凄い、亮ちゃん、逝ったばっかなのに、硬くて、大きくて」
僕はお義母さんに見られていると思うと本当に興奮して、自分で変態だなと思
いました。
でもそれが凄く興奮して、気持ちがいいんです。
激しく突かれた理沙も、
「今日の亮ちゃん凄い、そんな、そんな、凄い、あっ、逝きそう」
「俺も」
「亮ちゃんも、来て、一緒に、一緒に、あ~、逝く、逝く、逝く~」
「俺も、逝くっ」
同時に逝きました。
理沙も凄く感じていて、痙攣が止りません。
「亮ちゃん、凄い、気持ちよすぎ」
「俺も」
この後もお義母さんに覗かれながら射精を繰り返しました。