僕たち夫婦のセックスを覗く豊満お義母さん2(僕の巨根を咥えこむ義母の名器)

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前回の話の続きです。

再度家族紹介

僕:佐山亮(仮)25才・会社員

妻:佐山理沙(仮)32才・会社員

お義母さん:美佐江52才・パート

今年に入って結婚し妻の実家で暮らすようになりましたが、お義母さんが僕達

夫婦の夜の生活を覗き見してます。妻の理沙走りませんし僕も話していませ

ん。

むしろお義母さんに覗かれていることに興奮するようになっていました。

そして先日お義母さんも理沙もいない時にお義母さん部屋で大人のおもちゃを

見つけてしまいました。僕達夫婦のセックスを見て欲情して、自分で慰めてい

るお義母さん。それからはお義母さんとセックスしたいという欲望がわいてく

るようになりました。

妻の理沙は僕にはもったいないくらいの美人でスタイルもよく巨乳、そして淫

乱、言うことありませんが、お義母さんも美人でスタイルよく実年齢よりは随

分若く見えます。そして理沙を上回る巨乳です。

そしてついこの前の休日、この日理沙は友達との約束があって朝から出かけ、

夜まで帰ってこない予定でした。

お義母さんと2人、なんかムラムラしたものがありましたが、特にどうするこ

ともできず。2人での昼食も少し話はしますが、すぐに話題がなく途絶えま

す。

僕は昼食が終わると2階の部屋で、特にすることもなく理沙がいないので久し

ぶりに独身の時から隠し持っていたAVを見ました。

今頃特にDVD見なくてもエロ画像とか動画とか見れますが、何か見たことが

あるエロDVDが凄く新鮮でガチガチに勃起、すぐ射精しそうなのを止めなが

らしごいていました。

すると廊下の方に気配が、お義母さんです、お義母さんが覗いています。

理沙がいないのにの覗きにきたのか、用事があってきたところ僕がこんな状態

だったので覗いてるのか、しばらくそのままAVみながらしごいていました。

しごきながら、この後どうしようか、知らないふりしてそのまま射精しよう

か、それともお義母さんを・・・

僕も我慢できず行動に移しました。

「お義母さん」

「・・・」

「お義母さん居るんでしょ」

「・・・」

「わかってますから」

そう言うとお義母さんが部屋に入ってきました。

僕の下半身を凝視しているお義母さん。

「恥ずかしいところ見られちゃいましたね、理沙には内緒ですよ」

「う、うん」

「それよりお義母さん僕たちのセックスも覗いてますよね」

「・・・」

「いいんです、別に怒ってるわけじゃないですし」

「理沙は」

「理沙は気づいていませんし、僕も話していません」

「ごめんなさい」

「だからお義母さんが謝らなくてもいいですよ」

「僕が逆の立場だったら同居人として気になりますよ当然」

「・・・」

「あっチンポ出したままでした」

「でも僕お義母さんに覗かれてることで興奮してたんですよ、今も」

勃起したままのチンポをじっと見ているお義母さん。

「お義母さんもまだ若くて綺麗ですし、普通に性欲溜まりますよね」

「・・・」

「よかったら僕のどうですか、さっきから痛いくらいに勃起してるんで」

「・・・」

「どうぞ」

お義母さんの目の前にチンポを、

するとお義母さん黙って僕のチンポをにぎってきました。

「あーお義母さんにさわってもらえるなんて、どうですか僕の」

「大きい」

「大きいですか」

「うん凄く」

「お義母さんの好きにしていいですよ。もちろん理沙には内緒で」

お義母さんゆっくりしごきながら、タマの方を舐めてきます。舌をそっと這わ

せ。ぞくっとしました。ふれるかふれなかのギリギリで、優しい感じです。

でもそれがなんだか気持ち良くて、我慢汁が溢れてきました。

お義母さんそれをチンポに塗りたくって潤滑油にします。ゆっくり優しくしご

いてくれます。

激しくないんですがめっちゃ気持ちがいいお義母さんのしごきかた。手も理沙

より柔らかい感じがします。

早漏の僕はこれでもうやばい感じがしてきました。

「お義母さん気持ちいです、向こうでゆっくりと」

そう言ってベッドへ、

ベッドまで来ると何か抵抗がある感じのお義母さん。

僕が強引にベッドに寝かせました。そしてお義母さんに覆いかぶさりキス。

柔らかい唇をこじ開け舌を、お義母さんもすぐに舌を絡めてきます。

しばらく舌を絡ませあい、僕はお義母さんの服を脱がせます。

お義母さんもこの時はもう抵抗なくすぐに脱がせました。

出ました巨乳、いや爆乳と言ってもいいサイズです。

さすがに大きすぎて多少重力にはかなわず、横垂れていますが、その大きさは

凄い、の一言。

乳首も大きく、色も黒ずんでいますが、理沙とは違った熟女の色気がたまりま

せん。乳首を吸い、爆乳を揉みあげます。

お義母さんもすぐに反応、あごが上がり感じています。

「お義母さん声出しても誰もいませんから」

「はあ~」

そのままお腹を舐めながらパンツを脱がせます。

黒々とした陰毛が、

理沙は下の毛は処理されておりほぼパイパン状態。

お義母さんはどちらかと言うと剛毛タイプか。

そのまん毛にもういやらしいマン汁がへばりついています。

そしてそのしたにおまんこ、全体的に凄く小ぶりです。

理沙は別れたお義父さんに似てるのか身長もありますが、お義母さんは150

あるかないかと小柄です。

ビラビラも小ぶりですが、色は黒々としてとてもいやらしいです。

ただクリトリスが大きく皮から剥けていてピンク色に光ってます。クリちゃん

は理沙の方が小さく、皮被りの包茎クリちゃんです。

その存在を主張しているクリちゃんを舐めます。

「あっ」

お義母さんピクッと反応します。

チロチロ舐めたり、強く舐めたり、吸ったり、大きいクリちゃん、舐めごたえ

があります。

夢中になって舐めていると

「あ~、いい、亮ちゃん逝っちゃう」

「いいですよ、逝ってください」

「あ~、逝くよ、逝くっ」

小刻みにピクピク痙攣して逝ってしますお義母さん。

その反応が凄く可愛く感じました。

「気持ちよかったですか?」

「うん凄く」

「お義母さんお願いします」

僕が仰向けになるとすぐにお義母さんがフェラしてくれます。

先程のように、タマ舐め、竿舐め、裏筋、そしてまたタマに、そこからアナル

まで。

「お義母さん、そんなとこまで」

「嫌?」

「いえ気持ちいいです」

お義母さんの舐め方ホント気持ちがいいです。理沙もフェラ等上手いですがお

義母さんはその上をいきます。

そしてチンポを咥えました。

「大きいね凄く」

「大きいですか」

「うん、大きい、理沙は毎晩これを」

「お義母さん見てるから知ってるでしょ」

「うん、理沙がおっきい、て言ってたけど、まじかで見ると凄い」

お義母さんのフェラ、チンポとろけそうです。フェラもそんなに激しくないん

ですが、じっくりと気持ちいい部分をネットリと舐め上げてきます。

もう限界が。

「お義母さんもう無理、逝きそうです」

「逝っていいよ」

「もったいない、お義母さんに入れたいです」

「わかった」

お義母さんを仰向けにして正常位で入れます。

もうグチュグチュに濡れているお義母さんのおまんこ、

「行きますよ」

僕はお義母さんのおまんこにガチガチに勃起したものを入れます。

「あ~、凄い、凄く大きい」

「大丈夫ですか」

「うん大丈夫、ゆっくりね」

僕は更に奥に、

お義母さんのおまんこ凄く締め付けてきます。理沙にも劣らない、いや理沙以

上かもしれません、強烈なしめつけ、理沙を生んで、しかもこの年で、びっく

りです。

おまんこの中も温かく、ヌルヌルさが半端なく、そして中の肉が亀頭に吸い付

いてくる感じ、物凄い気持ち良さです。

ゆっくりと動きますが、漏れそうです。

「あ~凄い亮ちゃん、ほんと大きくてもういっぱい」

「お義母さんのおまんこも凄く気持ちいいです」

「嬉しい」

気持ちがいいおまんこ、もっと味わいたいですが、もう無理です。

「ダメです逝きそうです」

「いいよ逝って、出るとこ見せて」

僕は寸前で抜きお義母さんのお腹に射精。

「あっ、あっ、凄い、凄く出たね」

「あ~気持ちよくて」

「よかった」

しかし1回射精した位ではおさまりません。

「もう一回いいですか」

「いいけど」

僕は速攻チンポをお義母さんのおまんこへ。

「あっ、凄い、また、あっ、硬い、大きくて、あっ」

また凄い締付が襲ってきます。

とりあえず一回射精したので、幾分かは大丈夫そうです。

今度はお義母さんの名器を味わいながら腰を動かします。

しばらくお義母さんのおまんこを味わいながらと思いましたが、まとわりつき

亀頭に吸い付いてくるおまんこ、もうほんとに気持ちが良くて、またも逝っ

ちゃいそうに。

「どうしたの?」

「お義母さんの気持ちよすぎて」

「逝っちゃいそうなの」

「もう少し頑張ります」

「いいのよ逝っちゃって」

僕もまたこれは無理と思い少し加速して、またお義母さんのお腹に射精。

「あ~、あ~、また出でる、凄い、多いね、良かった?」

「はい、凄く」

「嬉し」

僕はそのまままた挿入しました。

「えっ、あっ、亮ちゃん」

「だってお義母さんまだ逝ってないでしょ」

「でも、あっ、あ~」

さすがにお義母さんを逝かせてあげないとと思い、腰を振りました。

2回出すと少し余裕が。

徐々に激しくすると、少しして、

「あ~、あ~、亮ちゃん、凄い、逝っちゃう」

「お義母さん逝って、逝ってください」

「あ~、あ~、逝くよ、逝くっ、逝くっ、逝く~」

お義母さん今度は大きくのけぞってピクピクしながら逝きました。

「はあー、はあー、亮ちゃん凄い、逝っちゃった」

「良かったお母さん逝ってくれて」

少し休憩して話しすると、やはりお義母さん名器ぶりは凄く、今まで付き合っ

た男性皆におまんこの事は言われたみたいです。

皆すぐに射精してしまっていたみたいです。だから僕みたいに何回も射精でき

る男性でないとなかなか逝くことが出来なかったみたい。

「でも亮ちゃんも凄いよ、こんな大きい人見たことないもん」

「勃起してなくてもズル剥けで亀頭が凄く大きくて」

慣れてくるとこんなことも平気で口に出すようになっていたお義母さん、美人

で、エロくてたまりません。

「あ~、また大きくなってきた、今度はわたしが」

そう言ったお義母さん今度は上に、

「あ~、入った、きつい」

ゆっくりと動き出すお義母さん、上になった時の腰の動きも、前後、上下、自

由自在に動きます。

ここでもお義母さんに任せていたらたちまち追い込まれてしまいました。

「お義母さんやばい」

「逝きそう?」

「いいよ、わたしも逝きそう」

「お義母さん逝って下さい、僕もう」

「いいよ逝って、そのままいいから出して」

お義母さんの動きが激しくなります。

「あ~、逝きます、逝くっ」

そのままお義母さんのおまんこの中に射精。

さらに激しく動くお義母さん、

「あ~、逝く、わたしも逝く、逝くっ、逝くっ」

お義母さんも少し遅れて逝きました。

「あ~逝っちゃった」

「僕もまた逝かされちゃいました」

「いいのよ何回逝っても若いし凄いね」

そう言って抜かないまままた動き出す、お義母さん。

「お義母さん」

「いいのよまた気持ちよくなったら我慢しないで出して」

その後、またお義母さん名器で射精を我慢することが出来なかった僕です。

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