僕たちの盗撮見聞録

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高学歴、高収入、見た目もイケメンで人が好さそうに見える男。

とあるサークルの新歓コンパで出会ったその男の正体は、サークル内で“神”と呼ばれている盗撮魔だ。

その“神”の名は只野淳。

そのサークルの表向きは、アウトドアサークルで登山やキャンプ、テニスやフットサル等活動内容は多岐にわたる。

当然、掛け持ちOKなので気軽に入会する人も多い。

ただ、そのサークルに入会したら最期…

女の子達は気づかぬうちに性被害者となり、ネット上で同じサークルの男達(幹部)に盗撮動画共有され自分の裸が晒される。

私は女性にバレずに辱めるのが好きだ。

その性癖が顔に現れていたのか、只野に新歓コンパで早々に声を掛けられ、このサークルの実態を聞き意気投合した。

盗撮が決して許された行為ではないことはわかっている。

しかし、気がつけばそのスリルと興奮で善悪見境なく街ゆく女性のスカートの中にカメラを差し込んだり、盗撮目的に只野の露天風呂巡りに同行したり、飲み会や合コンで女性のグラスに睡眠薬を盛った。

一線を超えることもあった。

只野が高収入なのには理由がある。

盗撮動画は売れるのだ。

今ではもう閉鎖されているが、只野はその盗撮動画売買サイトを利用し、お金を稼いでいた。

コロナ禍の今、その活動は縮小してしまったが、大学を卒業してから就いたブライダルサロンの動画を少しずつ売りに出しているようだ。

これまでに女性の裸は数え切れないほど見て来たが、女友達や知人など身内に仕掛けるときの興奮はたまらない。

只野は『これから結婚する女性の裸を盗撮し、ネットに晒して汚すのがたまらない』と話していた。

大学(サークル)を卒業した今、以前ほど女性を集めるのが容易ではなくなったため、今では当時の幹部でオフ会を行い各々の撮れ高を披露しあい交換してネタを増やしている。

これまでに行った数々の所業を、下手な文章ではあるがこれから披露していきたい。

文字数稼ぎのために当たり障りのない程度に盗撮手口の話を…

これは社会人になってからの話です。

温泉大国日本!近くに自然の恵み『温泉』があるって素敵ですよね。

週末や連休を利用して、日常の疲れを取ろうと郊外に少し車を走らせれば、天然温泉はあります。

温泉といえば露天風呂だ!という方も多いのでは?

なので、そういうところの温泉施設には露天風呂はつきものです。

この現状は私たち盗撮魔、撮り師にとっても好都合。

目的は違えど休日に同じ目的地に盗撮魔と若い女性が集まるのですから。

ゴールデンウィーク、高速道路を使って地方の有名温泉地に行きました。

そこは高速のインターを降りて約一時間ほどの場所にあり、周りは山や川に囲まれ、正に自然の中にある温泉宿。

この温泉宿は日帰り温泉もあり、貸切風呂も用意されているので、宿泊客だけでなく立ち寄り客にも人気です。

私達は初見の場所でいきなり盗撮は行いません。事前に訪れ、露天風呂の位置を確認し、地図で露天風呂の見える山側へのルートを下見します。

どの露天風呂も覗けるわけではありませんが、相手にバレずに覗ける露天風呂があるのも事実です。

温泉地に着いた当日は、簡単にルートを確認して近くのオートキャンプ場に宿泊します。

翌日、撮り師の朝は早いです。

まだ人が眠っている時間の早朝に起き目的地に向け歩き始めます。

この時間帯が人目につかず安全だからです。

盗撮ポイントに近づくと露天風呂を囲む木製の板の塀が見えてきます。

蛇などの対策や入浴客側の視点では安心感が出るため、そうしているところが多いですが、これは撮り師にとっても好都合。

お陰様でこちらを隠してくれているのです。

午前6時を過ぎると宿泊客が朝風呂に来ます。

板の隙間からお風呂を覗いていると20代と思える女性が入ってきました。

見た目は永野芽郁に似ています。

距離は5mくらい先でしようか、胸も程よくあって、陰毛は薄く整えられています。

そのためワレメが正面からも確認できました。

そして、桶にお湯を汲み軽く体を流すと湯船に入ります。

温泉に浸かると、芽郁の気持ちよさそうな表情がはっきりわかります。

知らない女性ですが、滅多に拝めない上物に胸が高鳴ります。

暫くすると体が温まって熱くなったのか、立ち上がって湯船の縁に腰掛けました。

2、3m先で寛ぐ姿は無防備で、まさか板の隙間から覗かれているなんて露ほども考えないでしょう。

そして、この後に彼氏とsexでもするのか、またはした後なのか?

片足を上げて自分の股間を覗き込むと、ワレメの両縁に指を掛けてパカパカとオマンコを閉じたり開いたり気になる様子。

こちらからすれば、滅多に見れない光景に撮れ高バッチリなのと、何か話し掛けられているようで笑えました。

盗撮を終えてスポットを離れるのは日が暮れてからです。

帰りほど人目につくわけにはいきませんから(笑)

自然豊かな環境でこそ壁に耳あり障子に目ありですね。気をつけましょう。

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