僕が部活女子のおふざけおしっこをみた話

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僕は商業高校の2年生のときの話。僕はバドミントン部に所属して活動してた。体育館を2つに分けて男子バドミントン部と女子バレー部が使っている。バレー部には可愛い子が多い。僕は女子のおしっこにとても興味があったためいつか体育館を出て少し歩いたところにある女子トイレを覗こうと思っていた。今は9月で両方の部活とも3年生が引退しており2年生と1年生での活動だった。明日は土曜日で休日練習がある。バドミントン部は12時まででバレー部は12時半までだったので部活が終わりみんなが帰ってからトイレを覗こうと考えていた。

そして翌日。いつも通り両部活とも練習が始まった。11時半頃どちらの部活とも休憩に入る。僕が涼むために体育館を出て廊下に出るとバレー部のカバンなどが置いてありバレー部はいつもそこで休憩している。僕がトイレを済まして廊下に戻るとバレー部が集まっており何やらペットボトルのジュースなどをグビグビ飲んでいた。中には全て飲みきったペットボトルの殻などもあったため水分補給にしては多すぎる量だと思った。2年A組のKが「プハー!もう限界」とか言いながらアクエリアスを飲み干した。B組のHはC.C.レモン500mlを飲み干した。僕は早飲み大会でもやってんのかと思い練習に戻った。

練習しているうちに僕はあんだけいっぱい飲んだなら練習終わりのトイレに絶対くると思い練習が終わり、みんなが帰ると女子トイレに入った。僕は水道設備のパイプなどがある扉に閉じこもった。そこには小さな窓があったためトイレ内の様子をしっかり見ることができた。スマホで時間を確認し12時40分になった。

すると6人のバレー部がトイレにカバンを持って入ってきた。A組のK、M、R B組のY、H そして同じクラスC組のSが「ヤバイヤバイ」と言いながら入ってきた。おしっこを相当我慢しているのだろう。僕は(おお!)と思い興奮した。そしてトイレの個室に入った。最初は勿論おしっこをするためだと誰もが思うだろう。ところが全員がなぜかバレーパンツの下に履いていたパンツを脱いだのか手にパンツを持っていた。彼女らは今ノーパンなのだ。

パンツをカバンにしまうとKが「膀胱押しゲーム‼︎」といいみんなは「イェーイ!」というハイテンションで僕は何が始まるのかとソワソワした。するとRとYが向き合ってKが「よーいスタート」といい二人はお互いを掴み合いお互いの膀胱を押そうとしている。Rは顔は少しかわいくて運動神経がよく、彼氏持ちである。Yは167センチの高身長で髪はベリーショート。バレー部のエースである。1分間ほどの対決の上YがRをヘッドロックし、Rの膀胱を押しまくる。するとRは「ああ!」と言った。すると他の3人はRのバレーパンツの股間部分をチェックし、Sが「はい、濡れてます」と言った。Rは「出ちゃったー」と言ったことから僕はこのゲームのルールを理解した。相手の膀胱を押し合いおしっこを出させた方が勝ちであるということ。Rはカバンからパンツと学校指定の短パンを取り出すと個室に入った。このとき「シャアアシーシュワアア」という放尿音がトイレ中に響き渡った。出しきれていないおしっこを出したのであろう。そしてバレーパンツを脱ぎ学校の短パンに着替えて出てきた。

次にHとSが向き合って対決を始めた。Hは顔が可愛く低身長バレー部のセッターであり、他校に彼氏を持つ。Sは同じクラスでいつも足を広げたりしてスカートの中から下に履いているバレーパンツかミセパンが丸見えである。この対決はHが勝利した。Sは同じように個室で排尿し、短パンに履き替え出てきた。

次にMとKが向き合って対決を始めた。Mは165センチの高身長ボーイッシュで他校にサッカー部のイケメン彼氏を持つ、スクールカーストの上位である。Kはちょっとポッチャリだが個人的には可愛いと思う。この対決はMの勝利。すると突然Hがもう我慢できないと言って個室に入った。「シュイイイシュウウ」と気持ちよさそうに放尿を済ませた。

そして最終対決のMとY。高身長対決。二人は向き合って戦い始めた。そしてYが壁に追いやられ膀胱を押されてしまった。Yのおしっこは止まらず便所床におしっこの海が。そこで出し切ってしまったのか個室には入らずその場でバレーパンツを脱いだ。なんとYの女性器が丸見え。モシャモシャと毛が生えていた。トイレトペーパーーやボディシートで股間や足を拭き学校の短パンに着替えた。便所床のおしっこはそのままだった。

Kが「優勝はMおめでとう」と同時に他の5人がMのバレーパンツを脱がせようとする。Mは抵抗したがその時に股間が緩んでしまったのか「ああ!」と言いおしっこが凄い勢いで飛び出した。まるで噴水のように大量のおしっこが便所床に散らばった。僕はMの彼氏より先にMの大放尿やまんこを見てしまった。この覗きがバレたらR、H、Mの彼氏にはボコボコにされるし、学校生活だって終わる。自分は息を殺して覗きを続けた。Mは立ち上がりトイレットペーパーで拭き取り短パンを履いた。上の半袖Tシャツも濡れてしまったらしく脱いだ。Mのピンクのストライプブラジャーと綺麗なお腹が見えた。

僕は彼女がいたことがないから同級生のブラやパンツなんて見たこともない。僕は勃起が止まらなかった。流石彼氏持ちと言える下着センスだった。そしてMは予備のTシャツに着替えた。6人は「ヤバイ、電車の時間ヤバイ」と言ってYやMの小便の水溜りを残したままトイレを後にした。

僕は扉から出てYやMのおしっこを舐めた。しょっぱい味がした。同級生のおしっこを舐めれるなんて自分はラッキーだと思った。しばらくするとこちらに向かってダッシュしてくる音が聞こえたので僕は急いで扉に隠れた。RとSが戻ってきた。Rが「またおしっこ出そうなんだけど」というとSが「ホントヤバイ」と言った。2人は電車通学じゃないから時間に余裕があったのだろう。Sが「うちらもここでしちゃう?」Rが「ふふ」と言って2人は短パンを下ろした。「シュイイイシュワアア」瞬く間に床におしっこが広がった。近くにあったトイレットペーパーでまんこを拭くとそのトイレットペーパーをポイ!とおしっこの海に投げた。僕はここまでくると迷惑な奴らだなと思った。

僕がトイレを出る頃には床がおしっこでいっぱいになっていた。一体誰が片付けるんだろうと思いながらトイレを出た。普段は元気いっぱいの彼女らのおしっこを見れて幸せだった。

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