僕が童貞を捨てた日の思い出。

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これは、僕が中学3年の時の話。

現在付き合っている彼女「環奈」ちゃんとまだ出会っていない時の話になります。

「環奈」ちゃんを紹介してくれた。「美波」

とは中学の時から仲が良くて

地元の仲良しグループの同じメンバーでした。

そのグループの中でも特に仲の良い2人で

周りからは付き合ってる疑惑をかけられるほどだった。

確かに疑われても仕方ないとは思う。

学校終わりも、仲良しグループで集まる予定が無くても、2人でほぼ毎日遊ぶくらいずっと一緒にいたからだ。

「美波」「僕君今日も家くる?」

「僕」「暇だし行くわ。どうせ帰り道だし」

今日も「美波」の家にお邪魔する事に。

とは言っても別に対してやることもない。

「美波」ベットにうつ伏せになって寝転んでマンガを読む。

「僕」もゲームして暇つぶしをする。

そこにちょいちょいしょうもない会話を挟む程度。「」#ピンク

「僕」「おまえ太った?」

「美波」「おい!失礼やぞ!女の子にそんな事聞くな!ボケ!」

「僕」「あ、ごめん。大きくなった?」

「美波」「一緒だよ!」

こんな感じの会話を毎日する。意外とこの会話が面白い。

こんな感じで時間が少しずつたっていく。

すると「美波」はいきなりイビキをかいて寝始める。

ここまではお決まりの流れです。

そんなある日の事です。

いつもの様に「美波」が寝始めて30分が経過した頃でしょうか。「美波」が寝返りをし始めて、2、3回目の寝返りをしたときです。

スカートがめくれて、お尻が丸出し。

しかもパンツが割れ目にくいこんでいてた。

当時童貞だった僕。それを見ただけで興奮していた。「美波」が起きない事にかけて

僕は、お尻を両手で揉んだ。

「美波」は胸はそんなに大きくないが

お尻はプリンッとしたお尻をしていて揉みごたえがあった。

僕はどうしてもパンツの中が見たくなり

恐る恐るパンツを脱がした。

僕の初めて生で見た。マンコがそこにはありました。

その時。「美波」が寝返り!

ものすごく焦りました。

ですが、好都合。うつ伏せから仰向けになってくれたので、脚を拡げてマンコをガン見しました。

そしてマンコを舐めました。

少し汗のしょっぱい味がしました。

「僕」の行動はさらにエスカレートしていきました。

「僕」はズボンとパンツを脱いで、

太ももの間にチンコを挟んで、オナニーしました。

これが意外と気持ちよく。僕はスグに射精しました。

ここで僕はやらかしてしまいました。

射精して飛んだ精子が制服に付着ししかもかなり飛んだため、制服の胸元まで飛んでしまったのです。僕はできるだけティッシュで拭いて、「美波」に布団をかけました。

しばらくすると「美波」は起きました。

「美波」「んっー!はぁ。よく寝た!」

ドキドキが止まりません。頼むバレるな!

「美波」「なんで私ノーパン?」

しまった。そっちを忘れてた。

「僕」「しらねーよ寝相で脱いだんじゃね」

「美波」「おい、さすがに無理があるぞ。」

「美波」「所々制服にシミがあるけどこれは?しかも精子の匂いしますけど?」

やっぱ、さすがにバレるよな。

「僕」「ごめん。我慢出来なくて体触りました。」

「美波」「脱げ」

「僕」「え?」

「美波」「私の見たんだから見せろ」

僕は、ズボンとパンツを脱いで見せた。

「美波」「結構大きいね♡」

そう言うと「僕」のチンコを咥えてフェラしてくれた。

「美波」「こんなチンコもってて童貞は宝の持ち腐れだよ!」

そう言うとフェラした口で僕にキスしてきた。

「美波」「私で捨てる?童貞?」

「僕」「いいの?」

「美波」「いいよ」

そう言うと「美波」はスカートを脱いだ。

ベットに寝転んで、マンコを触ると濡れ濡れだった。

「美波」「時間ないよ。親帰ってくるし、早く挿れなよ」

「僕」はチンコを挿れた。

「美波」「んっあっ…///」

マンコの中は暖かく。チンコが溶けそうなほど挿れただけで気持ちよかった。

「僕」はゆっくり腰を振り始めた。

「美波」「んっんっんっ…///」

「やっぱり宝の持ち腐れだよ♡」

「僕」はさらに腰を早く振った。

「美波」「ダメ!っイク……/////」

気持ちよくて腰が止まらない!

「美波」「ちょっ…///イッてるから♡」

「止まって!おかしくなっちゃう♡」

「僕」「やばっもう出そうっ!」

「美波」「もうっ早くイッて♡」

ドピュッドピュッ♡

「僕」はそのまま中出しした。

人生初セックスで、初中出しまでしました。

チンコを抜くとマンコから精子と「美波」のエロ汁が溢れ出てきた。

「美波」「あと少しで失神するとこだった。」

「こんな、気持ちいいH初めてしたよ笑」

「僕達」は服を着て、「美波」の親が帰ってくるまでに解散した。

「僕」はこの日、童貞を捨てました。

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