僕が男の娘になったワケ

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私は関西で社会人4年目になる者です。

普段は、一般企業に勤めていますが、自宅・休暇日は男の娘に切り替わっている少し変わった人間です。

そんな私が、「僕→私」に心も身体も無理矢理変えられてしまった過去の体験談を告白していこうと思います。

私は、小中と地元の公立学校に通い、ごく普通の生活(友達もいたし好きな女の子もいた)を送っておりました。背の順は前の方、身体は細身、顔は吉岡里帆さん系統。

少年ですが見た目が中性的な事も相まって名前を混じって「ユウコちゃん」なんてからかわれていたりしましたが、大好きな吹奏楽と共に充実した生活を過ごしておりました。

そして高校。ちょっとナヨッとした性格を心配してか両親と相談の結果、全寮制の男子校(関西圏でもそこそこ有名な進学校です)に入学する事となりました。

高校は全寮制で同学年の人と3年間2人相部屋。私は、同部屋の人と仲良くなれるかな?なんて不安を抱え入寮しました。

相部屋相手は同じ地区のサトル君。顔は…ジャガイモを潰したようなイケメンとは言い難い人。けど体格含めて威圧感など無く本心は「怖そうな人じゃ無くてよかった〜」なんて気持ちでした。

その後は初めての寮生活という事もあり、私以外も含めて最初はギスギスした感じでしたが1学期が終わる頃には皆打ち解けて普段通りの寮.学校生活をしておりました。

そんな生活が一変していくのが2学期、初めての文化祭。

私のクラスは「メイド喫茶」をやる事になりました。男子校なのにメイド?なんて笑いも含めて私も裏方として参加のつもりがいつの間にかメイド役に選ばれ、初めて女装・コスプレを体験する事となりました。

(髪はウィッグを付けてる人もいましたが私は元々長髪だった為、ほとんどそのままです)

クラスの初見せ時は

「おぉぉ!やべぇー、めっちゃかわいい!」

「俺変な気持ちになってきたwww」

「何となく吉岡里帆に似てんな!」

「俺…抜けるかもww」

「これからはユウコちゃんやな!」

など昔のあだ名や称賛?を浴び、私自身も若干浮かれ気味になってました。

寮に戻ってから相部屋のサトルからも、

サトル「お前、すげー噂になってんぞwwかなりクオリティ高いって皆んな言ってたし、俺にも見せろよなw」

なんてニタニタした顔で言ってきました。

「うるさいなー、絶対やだよ!まさか、またユウコなんて呼ばれると思ってなかったんだもん」

サトル「ごめんごめん。けど男子校で溜まってる奴も多いから刺激強すぎだよな…ユウコちゃんwww」なんてからかわれたりしました。

けど鏡に映った自分を見て「確かに…イケるかもwww」なんて浮かれ気分になり文化祭まで準備を続けました。

〜文化祭〜

2部シフトに分かれ午前中は他のクラスの出し物や、先輩達のライブなんかを見ながら初めての文化祭を堪能してました。

午後より、メイドとして働きはじめ、噂を聞いた人達も来たりして、からかわれてながらも上々な文化祭といった感じです。

3時過ぎ、もう終わりに向かう頃1組のグループが入ってきました。

リーダー格のタケシ君を筆頭に子分のA男とB男の3人組。

彼らはスポーツ特進組で柔道部に所属。

特にリーダー格のタケシ君は小中共に全国大会で成績を残し学校でも有名(柔道と悪くて)な人達でした。

文化祭と言えども午前は練習し汗だくの柔道着のままの状態。

子分のA男が「おーい!飲み物くれ!」と大きい声で注文をしてきました。

恐る恐る私が飲み物を持っていき、コンセプト通りメイド喫茶っぽく接客していると、

A男「お、めっちゃかわいいやん。ホンマに男か?チンチンついてんのかwww?」

B男「おぉ、噂の絶対領域やんwwwユウコちゃん言うんか?エロいなー」

なんて言いながら太ももを触ったりしてきました。私はビクビクしながら、

「からかわないで下さいよ〜」

太ももを触る手を払いながら対応してました。

そうするとリーダー格のタケシ君が

タケシ「こっちは朝から監督にしごかれて、これからも練習やで。勉強特進はええのぉ!」

と少しイラついた雰囲気…。

その場は何とか愛想を振り撒き彼らは夕方より練習があるため帰って行きました。

「怖かった〜。あんなデカい人と間近で話したの初めてだよ〜涙」

なんて言いながらクラスの人らと片付けをしながら笑顔で文化祭が終了しました。

〜文化祭終了の夜〜

夜、寮部屋に戻りサトルと談笑。

「楽しかったなぁ〜。来年は、メイドじゃなくて違うコスプレしてみたいかもww」

サトル「お前、ハマってんじゃんwwwけど、実際可愛いもんな…(ニタニタした顔で)」

「サトル君キモいなぁ〜」なんて喋っているところに

ドンッドンッ!

と激しくノックがあり、2人でビクッとしながら出るとタケシ君の子分のA男が立っていました。

A男「おい!タケシ君がお前を連れて来いって

言ってんよ!ちょっとツラ貸せよ!」

「え?なんで…?私なんかしたっけ…」

A男「知らねーよ!とにかく黙って来いや。あと相部屋のやつ、この事誰かにチクったらタダじゃおかねーからな!」

とサトルに対しても凄み私は、タケシ君の部屋に連れてかれる事となりました。

A男「タケシ君、入りまーす。連れて来ましたよwww」

中に入ると部屋は運動部の部室にある特有の汗の匂いが充満しており、モワッとした覚えがあります。

タケシ君はベンチ椅子に上半身裸、下は柔道着のまま汗だくの形で座っておりました。

「あ、あの、何でしょうか…?」とビクビクしながら尋ねると、ニタニタした顔で

タケシ「A男、てめぇは外出てろ」

A男「ういっす。」

と、外に出ていき、部屋に2人きりにさせられました。2人きりになった途端…

タケシ「お前のせいで、夕練めちゃくちゃやったわ…おい!クソがっ!」と激しく怒鳴られました。

「え…?なんで…ですか?私…関係あり…」

途中でタケシ君は遮る様に私を詰めたてます。

タケシ「昼にオメェの女姿見てから気が散ってよ、練習中も気が入らなくて監督にボコボコだぜ。どうしてくれるんだよぉ!」

「そんなこと言われても…」

涙目で言葉を発すると、タケシ君はおもむろに立ち上がり柔道ズボンを脱ぎ捨てました。

素っ裸になり獣の様なペニスを私に突き立ててくるのです。

これまで私は自分以外のペニスを見る機会なんて親や、実家で時々行く銭湯ぐらいしかなくなく恐怖を覚えました。

タケシ君のペニスは、付け根から太く大きさも自分の2倍はあり、おへそに向かっていきり勃っている状態。

色はドス黒く、仮性なのか皮はかぶっており、練習後も相まって、汗が乾いてできる潮の様な物が付着しておりました。

そんな獣の様なペニスをゆっくりと私に近づけ

タケシ「今もこんな状態やぞ。どうしてくれんねん!?明日の朝練も、集中できへんかったらお前のせいや。あぁ!?また殴られたらお前に倍で返すぞ!」

恐怖のあまり私は、目を逸らしオドオドとしているとタケシ君は畳み掛ける様詰めてきます。

タケシ「なあ、ユウコちゃんwこれ鎮めてくれへんか!?俺もどつきたくないねん。早よしてくれんとおかしくなるで!」

「…けど…男同士で…こんなのするの変です…よ…。許してください…」

タケシ「お前が女の格好するからやろがっ!俺も男には興味ないけどお前はあかんわ。なんかメチャクチャにしたくなんねん!」

「い、イヤだ…よ。男同士で変だし、そんな事した事…ないよ。…お願い…ゆるっ!」

私は半泣きで許しを乞おうしましたがその瞬間仁王立ちの状態から右手をガッ!と掴まれいきり立つ獣にあてがわれました。

「い、痛い!い、いや!」

タケシ「うるさいの!お前も男やったらわかるやろが!この手でこうやってシゴくんや!!」

タケシ君は私の右手をペニスにあてがい上下に無理矢理動かさせました。

初めて持つ自分以外のペニス…。大きく太い獣を上下に何度も反復させられます。上下に動かされるたびに皮から真っ赤な亀頭が空に向かって顔を出す感じ。本当に怖くてされるがままの状態が続きます。

タケシ「あぁぉぉ、気持ちええわ〜。ユウコは手もホンマの女みたいやな〜wwwあぁぁ…」

私は半ベソで下を向いた途端、

タケシ「ええ加減、自分で動かせや!男やったらどこが気持ちええとか、分かるやろ!ほんで下向くなっ!こっちから目を逸らすな!」

私は指示されるがままに顔をタケシ君に向けてペニスをシゴき続けます。

ようやく離された手首にはタケシ君のゴツゴツとした指の跡がクッキリと残っており、「途中でやめたり逆らえば…壊される…」と言った気持ちになり無言のまま行為を続けます。

2分ほど経過したところで呼吸の荒くなったタケシ君より追加の指示が…。

タケシ「おい…!左手は何しとんねん!こんなんじゃいつまで経っても鎮まらへんぞ!ええか…一回で覚えろよ。左手はこう使うんや」

左手を掴まれペニスより下部分、玉とお尻の付け根部分にあてがわれます。

タケシ「ええか?右手は止めんなよ!このまま左手は…この玉の付け根部分を爪で優しくなぞるんや。ほんで玉を爪で包み込む様に動かせや…」

私は指示通り右手はそのまま上下に動かし続け、左手で指示通りに獣をなぞり始めました。

タケシ「おぉぉぁぉぁ…それや、それ。ゾワゾワすんねん。蟻の門渡り言うらしいねん…ユウコ…ユウコ…ええぞ…」

恍惚とした表情でタケシ君は私を見下ろし続けます。

「ユウコ」ではないのに…男なのに…私何してんだろ…。

鼻を突く匂いが充満する部屋で色々な思いが頭の中を駆け巡りながら、両方の手を使い、獣を鎮める為だけの行為を私は続けました。

タケシ「おぉぉ…お!おぁぁぉぅぅ…」

続ける事5分程経過するとペニス以上に獣の様な声でタケシ君は唸り始めました。

同時に私が握っているペニスは今以上に膨張し、真っ赤な亀頭は赤みを帯びたまま膨れ上がり……。

タケシ「い、いくぞ…いくぞ。オトコ女のお前の手でいくぞ…。はぁはぁ…ユウコ…ユウコ…めちゃくちゃ汚したる…汚したる……!!うぅぅぅぉぉぉぁぉ!!」

ビュルルルルッ!!ビュルルル!ビュルルル!

本当に愕然としました…。

その獣は、脈を打ちながら二次創作の成年漫画で描かれる射精擬音そのままを再現した勢いでザーメンが勢いよく吐き出されました。

吐き出された性は糸を引く様に私の両手にも降りかかり、その量・濃ゆさに唖然とするばかり。しかしその熱度に我にかえり…。

「い、いやぁぁ!あぁぁぁ!」拒絶の反応を示すと共にのけぞってしまいました。

タケシ「ふぅぅ…はぁはぁ…ふー…うるさいぞ…声出すんじゃねー!」

いまだ脈打つ獣を自身でにぎり、残っている性を無理やり吐き出すかのごとくシゴキあげながらタケシ君はベンチ椅子に座り込みました。

そして天を仰ぎながら、

タケシ「はぁはぁ…すっきりしたぜ…ユウコ…はぁはぁ…」

私は獣を鎮めた事で解放される…と安堵の気持ち。そして同性の性処理を行った事への恐怖や嫌悪感を必死に隠しながら、自身の手に降りかかった性の処理を行い、

「もう…いいですよね…。お願い…します。帰らして…ください…。」

まるで怯えた子猫が鳴くかのようにタケシ君に問いかけました。

返事もなく天を見上げ無言の状態が4、5分経ち

私はもういいよね…と思いながら彼に背を向け部屋を後にしようとした瞬間。

タケシ「おい!なに勝手に終わってんだよ!」

「え?」

振り返ると、先程性を吐き出し鎮まったと感じていた彼のペニスは、座った体勢からでもハッキリとわかるくらいそそり勃ち、またもや獣の姿に戻っていました。

吐き出した性がペニスを濡らしており、真っ赤な亀頭が黒光りする様子は獣そのものの様態です。

「え…なんで…。さっき逝ったばかり…ですよね…え…なんで…」

私も自分する経験もありますので、一回吐き出せば終わる物だと認識しておりました。

しかしタケシ君のそれは、一回果てる程度では鎮まらない性の持ち主であり自身との違い、常識を打ち砕かれた瞬間でした。

彼は逃げ帰ろうとする私の手を力任せに引っ張り再度、獣と対面させる形となります。

彼の股の間に女の子座りをする体勢となり、目の前にはザーメンを浴びた黒光りする獣がこちら向いております。先程より汗の匂いそして性の匂いが混ざり合い頭がクラクラする状態です。

終わらぬ絶望と、同性の性処理への嫌悪感、身体が動かない私の手を力任せに取り上げ、もう一度ペニスにあてがうのでした。

タケシ「おい、おいwww一回で終わると思ったんか?馬鹿にしてんじゃねーぞ。鍛え方がちげーんだよ。おい、さっき教えた通り同じことやれや!」

結果、私は最初の仁王立ちの状態、座位、最後はベットで仰向けの状態での性処理を行いました。

恐怖の中、抵抗の気力は削がれ命令されるがままの彼の獣を鎮めようやく解放となります。た何よりも驚きだったのが、この永遠とも思う辛く長い時間が、たったの1時間程度の間で行われた事…。

タケシ「おい!ユウコw気持ちよかったぜ。これからも呼び出すから黙って来いよ。まあ、誰かにチクッてもええけど、そん時はそいつにお前、お前の大事な物全て壊してやるからなwwwしかし、こんなに連続であの量が出るのも精通以来やで。お前とお前の手が俺のペニスと相性ええんかもなwww」

私はコクコクと涙ながら頷くだけでした。

タケシ「A男!ユウコを部屋に帰してやれ!」

外で門番をしているA男がニタニタとしながら私の手を取り部屋を後にします。

A男「いや〜助かったぜ。今日タケシ君すげー機嫌悪りいからよ。お前のおかげで八つ当たり受けずにすみそうやわwwwしかしタケシ君もイカレてるな。けどお前見てると…なんか変な気持ちになるのわかるけどな!」

そんな事を一方的に私に捲し立てながら、いつもの部屋に帰ります。

サトル「おい…大丈夫だったのかよ…?泣いた跡あるけど、殴られたり…大丈夫かっ?」

心配で寝ずに待っててくれたみたいでした。だけど、ついさっきまでペニスに握らされ3度も性処理を行っていたなんて言えるわけ無く…

「ううん、大丈夫だよ…。なんかナヨってしてるから気合い入れろ!的な感じだった!なんか、説教?指導が長くて疲れちゃったwもう寝るね!」

バレたく無く笑顔で言い訳をしながら布団に潜り込んでその日起きた事を、忘れようと眠りに入りました。

サトル「よかったよ〜。助けに行けなくてごめんな。けどなんもされてなくて安心やわ!」

彼の目からは涙が溢れていました。

「サトル、ありがとね!本当に大丈夫だから!明日も早いし早く寝よ♪」

その時彼の涙を見た私は、本当の友達と思い先程の恐怖感は和らぎ、眠りにつくことができました。

けれど…そんな親友と思っていたサトルにも3年の終わりがけに裏切られる事をこの時の私はまだ知る由もありません…。

以上が、私にとってオトコとしての終わりの始まりのきっかけです。1年の終わりから卒業、そして今に至るまではまた、続きを告白させて頂きます。

長文、乱文等読みにくい所もありますが私が男の娘になってしまう体験談として楽しんで頂けたら幸いです。

ユウコ

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