僕は13歳の童貞中◯生です 男子校なので 大学まで おそらく童貞を卒業できません
そんな中で起きたエッチな話を書こうと思います
いつも電車に乗って通学をしているのですが 割と田舎の電車なので 朝は 学生しかいません 僕たちの男子校と 一駅手前の 女子◯生です 女子高は朝の始業が早いので あまり電車の中で会うことはありません
僕は電車の始発から乗っているので 5駅目くらいまでは 誰も乗ってきません
一人で2両分の電車を 貸切状態にしています そんな中 先週の火曜日に いつもより早い電車に乗り 席に座ると 女子◯生が一人 乗ってきました
女子高の方は 始業ギリギリ時間なので おそらく寝坊してきたのかなと思います 女子◯生は他の席が空いているのに わざわざ僕の手前に座りました
女子高の制服は 長袖のワイシャツに ミニのプリーツスカートでした 僕の前の席に座ると カバンを膝の上に置いて スマホをいじり始めました
その時電車が揺れて カバンが落ちてしまいました 鞄の中に入っていた 教科書やノートが 僕の方まで散らばりました 女子◯生は慌てて 教科書を拾い始めました 僕も席を立ち
周りの教科書やノートを拾って 彼女に渡してあげました
[ ありがとう]
と言われた時の 笑顔がものすごく可愛かったです
そのとき僕は見てしまいました しゃがみこんで 教科書やノートを拾っている女子◯生の 後ろにさりげなく回り込み お尻の方を見てみました するとミニスカートの中から 純白の白いパンティーが 思いっきり見えました 僕はとても興奮して じーっと見つめてしまいました そのうちに女子◯生も教科書やノート拾い終わり 自分の席に着きました 僕はもう一度見たいと思ったので 席に浅く座りながら 何とかしてパンティーを見ようと思いました すると今度こそ ラッキーな事が起きました
女子◯生が[ 拾うのを手伝ってくれたから何かしてあげる] と言って 僕の隣に座りました 甘い香りがして とてもいい匂いでした 女子◯生が僕の手を掴んで 太ももに持って行きました 太ももはとてもサラサラしていて太すぎず とても柔らかかったです パンツ見たいと言われ うんと答えると 太ももにある手をそのまま上にあげました 太ももの付け根に手が来た時に さっきの純白のパンティが 見えました さらに女子◯生は 僕の手を パンティーの上に持ってきて さすり始めました 僕は興奮して何が何だかわからなくなりました そのうちに女子◯生の手が 僕のズボンに触れました 僕のペニスはとても硬く勃起していたので 女子◯生に笑われました そのままズボンを脱がされ パンツも脱がされると 女子◯生の顔の前に 僕も大きくなった まだ少し皮をかぶっている ペニスが現れました 女子◯生は僕のペニスを触り さすってきました 僕は我慢汁が出てきて ヌルヌルしてきましたそのうちに女子◯生のパンティを触っていたても ぬるぬるし始め 女子◯生がパンティーを脱ぎました 陰毛がたくさん生えていて 少しだけ割れ目が見えました そしてぬるぬるしていました 僕は手を 女子◯生のあそこに入れ 出し入れしました すると女子◯生が喘ぎ始め イッてしまいました その後に ペニスを口に含み ジュポジュポしました 僕はすぐ射精してしまいました 駅が近づいてきたので 僕たちは 僕も大きくなったペニスを 女子◯生の膣の中に入れてセックスをしました 30秒ぐらいでいってしまいました その時は別れましたが それから毎日 会ってはセックスをしています