僕が小学5年生の時の話です。僕はこの学年に上がったころから女子に性的なものを感じ始めておりパンチラを見て勃起したりもしていましたが、まだオナニーも知らず射精もしたことがありませんでした。
僕のクラスにはマキ、フミナ、ミユキという三人組の女子がいました。三人ともけっこう可愛く、フミナは髪を染めて茶髪にしている、小学生なのにちょっとギャルっぽい子でした。
僕の通っていた小学校は制服で女子はスカートで、ある時この三人組が男子たちにパンツを見せてまわるというちょっとした事件?が起きました。
それは雨の日で昼休みにほぼみんなが教室で過ごしているときでした。三人がターゲットにした男子のところに行き、フミナが中心でマキとミユキがその両隣りに立ち「〇〇く~ん」と名前を呼んで振り返ったときに「きゃあ♡」とはしゃぐような声を出しぴょんぴょん軽く飛び跳ねながら三人同時にスカートをめくりあげてパンツを見せたのです。
パンツを見せられた男たちは「うわっ」と言い顔をそらしたり「まじ最悪」とか言っていましたがちょっとうれしそうでした。
これをいろんな男子のところに行ってやり、やがて僕のところにもやってきました。名前を呼ばれたのですが僕は何をされるか分かっていたので「いやだいやだ」と必死に拒否すると三人はあきらめてどこかに行きました。
そのあと僕の反応が面白かったのか三人が集まって「〇〇くん(僕の名前)って絶対むっつりスケベだよね笑」と話しているのが聞こえてきました。
三人はその日以来パンツを見せることはやめたのですが僕のところに来てシルクのハンカチを丸めたものを「これ私のパンツだよ♡」と言ってきたり、体育の時間に「〇〇くん(僕の名前)の後ろで着替えているよ♡」と言ってきたりエッチなからかいをしてくるようになりました。
僕はそのたびに「全然興味ないから」と目をそらしていましたが、三人は「興味ないなら別に見れるでしょ?笑」とか「本当はエッチなくせに~笑」と言って反応を楽しんでいました。
僕は興味はありましたがエロいことがバレるのが嫌だったので三人がそれを暴こうとしてくるのを必死に回避しました。
しかし、ついにこの攻防の決着がつく時がきました。
僕は三人が近づいてくると逃げるようになり、それでだんだん三人も何もしてこなくなったので安心していました。
そんなある日、昼休みに自分の席で読書をしていた時にフミナとマキが席の前に近づいてきました。僕が席から逃げようとすると後ろからミユキが来て「何の本を読んでるの~?」と言って机に両手を置いたので椅子を後ろに引けず逃げられなくなりました。
僕が警戒しているとフミナは「何の本読んでるのか気になっただけだよ笑」と言っていろいろ僕が読んでいる本について聞いてきました。
僕は読んでいる本が好きな本だったので話すのが楽しくだんだん警戒が解けていきました。
するとフミナが少し席から後ろに離れ「ねえねえ、ちょっとここ見てみて?」と自分のおなかの前の空間を両手で指さしました。
僕がなんだろう?とそこに視線をやると、その瞬間フミナが「きゃあ♡」と声を出しスカートをまくり上げました。
僕は完全に警戒が解けて安心していたのでフミナの水色でリボンがついたパンティをガン見して勃起してしまいました。
僕はヤバいと思って目をそらして勃起したのがバレないように椅子を前に引いて隠そうとしましたが、マキがしゃがんで机の下をのぞいてニヤニヤしていました。
運の悪いことに昼休みの次が体育で体操服に着替えていて、体操服のズボンは布が柔らかく、制服の短パンみたいにチャックもついてないので机で見えなかったですが完全にテントが張っていたと思います。
マキはフミナの耳元に手を当て何かを言い、フミナはニヤニヤしていました。
フミナは近づいてくると「次体育だからそろそろ体育館に行ったほうがいいんじゃない~?」と言ってきました。
僕は勃起していて立てなかったので「三人も早く着替えたら?」と慌て気味に言うとニヤニヤして「私たちは着替えるの早いから~」と言って、「それとも何か席を立てない理由でもあるの~?」と明らかに僕が勃起をしていることを分かっていて言ってきました。
ミユキも状況を察して三人で席を立たせようといろいろ言ってきたので僕はどうにか時間を引き延ばして勃起を収めようとしました。
しかしすごく興奮していたのと、ふいをついてまたフミナがスカートをまくり上げてパンツを見せたので勃起が収まりませんでした。
それでも粘ったのでフミナたちも着替えないといけないのでやっと離れてくれました。ミユキは去り際に「スケベ」と軽く頭を叩いていきました。
なんとか勃起も収まり体育館に行くと体育の時間はバスケで半数が試合をし、もう半数は見学でした。
僕が見学の時に壁際であぐらをかいていると同じく見学だったフミナとマキが来ました。(ミユキは試合)
僕は警戒して「な、なに?」と顔をそむけるとフミナは「いや笑体操ズボンだからパンツ見せれないでしょ笑」と言ってきました。
僕はまあそれはそうかと思い僕の前に立っているフミナの方を見たのですが急にフミナのズボンが下がり水色のパンティが僕の目の前にあらわになりました。
マキが後ろからフミナのズボンを下げていてフミナは「いやん♡」とエッチな声で言いました。
僕はさっきよりも興奮して勃起してしまい、今度は隠すものもなく完全にバレてしまいました。
僕はフミナたちが笑っているのをよそに近くの扉から体育館を飛び出してトイレの個室に入り勃起が収まってから体育館に戻ろうと思いました。
しかしすごく興奮していて全く収まらずズボンを下げて勃起したおちんちんを触るとなぜか気持ち良さを感じてしまい感じるままに刺激し続けているとものすごい気持ち良さとともに大量の白い液体が出てきてびっくりしました。
この時が初射精だったのでトイレットペーパーなどでもおちんちんをくるんでおらず体操服のズボンにかかってしまいました。僕は精液をふき取り体育館に戻りました。すると次の試合が始まっていて勝手にいなくなったことで少し先生に怒られました。
体育が終わった後フミナたち三人がニヤニヤしながら近づいてきて「どうだった?笑」と聞いてきました。僕が「何が?」と聞くと「トイレに入ったじゃん」と言われ「トイレでしたんでしょ?笑」とニヤニヤしていましたが僕は自分がしたことがオナニーだと知らなかったので本当に分かりませんでした。
するとミユキが「おちんちん気持ち良くなっちゃったんでしょ笑」と直接的に言ってきて僕は何のことか理解しめちゃくちゃキョドって「え?え?なななな何それ?」と言うと三人に爆笑されました。
ミユキは普通に「え、オナニー」と言い、僕はあれってオナニーっていうのかと知りましたが恥ずかしかったので「何もしてない!」と言って逃げました。
僕はこの日以来完全に性に目覚めオナニーをするようになり、またフミナたちのパンツを見たいと思っていましたが、フミナたちは僕にオナニーまでさせて満足したのかもうからかってくることはなくなりました。
後になってフミナたちにからかわれていたことを思い出すと快感を感じるようになりMにも目覚めてしまいました笑
今でもたまにこのときの事を思い出してオナニーをします。